エッチ体験談 12,000話 突破!!

友人のお母さんの手を使ってシゴいたら

僕が中3の時の年末。ビデオ屋のを帰りに友人Oのお母さんに出会った。Oのお母さんは、地元商店街のポスターに起用される程の美人でした。
身長も170センチ位あり、とても明るい上品な感じの女性だった。

Oのお母さんはお得意さんの忘年会の帰りで、かなり酔っぱらっていた。俺と見つけるなり、10メートルくらい先から声をかけてきて、ビデオ屋の袋を見ると「エッチなやつ?ねぇねぇ?」とご機嫌でした。Oのお母さんがフラフラしてるので、支える振りをして胸を触るとノーブラの感触にびっくりして手を離してしまった。

それからOのお母さんは、「忘年会でひどい目に遭ったのよ〜」と陽気に愚痴をこぼし始めました。

それから肩を貸しながら歩いていると、「トイレに行きたい」と、顔なじみの飲み屋に入って行った。離れのトイレ借ります」と、陽気に宣言すると、脱いだコートと上着を俺に押し付け洗面台で吐き出した。ブラウスの前が派手に汚れ、「おっぱい見えちゃう〜」とおばさんをなだめすかしてブラウスを脱がした。

ボタンを外す時はキャーキャー抵抗したものの、脱がしたら巨乳を惜しげも無く披露してくれた。素肌の上からジャケットを着た時に個室に駆け込んで2回目…。ジャケットの上から背中をさすっていたけど、個室の中ならと思いジャケットをまた脱がした。

今度はふざける余裕も無いらしく、Oのお母さんはぐったりしていた。僕は背中をさすりながら、後ろから手を伸ばし時折胸を揉みだしました。その後はおばさんの抵抗が無いのを良い事に、乳首が固くなるまでいじり、スカートを脱がしにかかりました。

その時店の扉が開く音がしたので、慌ててジャケットを羽織らせました。店のおばさんが心配して水を持ってきてくれて、しばらく介抱したもののしゃがみ込んで動かないので、僕に釘を刺して出て行きました。あまり長いと家族を呼ばれると思い、Oのお母さんの胸を揉みながら自分でしごきました。

途中からOのお母さんの手を使ったら、あっという間に出してしまいました。その後トイレをきれいにし、Oのお母さんに肩を貸しながら帰りました。次の日のおばさんの照れた顔がかわいいと思いました。

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