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義妹の生着替え・・・エッチな体験談

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数年前のお盆の出来事です。
私の義妹(弟の嫁さん)と小学6年の娘さんがうちの実家に里帰りに来ました。
本当なら弟も来るはずだったのですが、仕事の都合でキャンセルとなり、残った母子だけが来たわけです。
いつもなら車で来て、親子で近郊の海水浴場に遊びに行くのですが、義妹は運転ができず、
子供がどうしても行きたいということで、代わりに私の車で連れて行くことになりました。
そこは小さな海岸で、とりあえず車を人気の少ない場所に止めましたが、
周囲を見渡す限り、海の家や更衣室らしきものはありません。
実はその前日に義妹がホームセンターでタンク式の簡易シャワーを購入したのですが、
一緒に買いに行った私は何に使うのかよく分からなかったのですが、やっと意味がわかりました。


私は義妹に一応水着の用意をするように言われたので持参しましたが、
どこで着替えるのか尋ねると、みんな車の中や後ろで着替えるとの事。
そこでリアハッチ(跳ね上げ式の後部扉)を上げて、義妹親子にはそちらで着替えてもらい、
私は運転席に座りながら着替えることにしました。
私は後ろを見ないように気を遣いながら着替え始めましたが、
よく考えるとルームミラーで後ろを見る事が可能なのです。
そのことに気づいた瞬間から私の目はルームミラーに釘付けになりました。
一応屋外ですから娘さんはラップタオルを、そして義妹はバスタオルを胸に巻きました。
私はひたすらタオルがはだけてポロリのシーンを期待しましたが、
2人とも巧みに着替えて全くの期待外れに終わりました。
着替え終わると、娘さんは臨海学校の直前とかで、とにかく一生懸命に泳いでましたが、
私と義妹は泳ぐのもほどほどに、海岸で雑談をしていました。
○○さんナイスバディーですよねというと、照れ笑いしながら背中を叩かれたりしましたが、
私も男ですから、話の合間にどうしても義妹の水着姿に目が行ってしまいます。
当時義妹は35歳くらいでしたが、時代なのかママさんでもビキニ着用で、
推定Eカップの胸や豊満な白い体に内心ハァハァしていました。
そうしてる間に夕方になったので、3人で車に戻りました。
頃合いを見計らって私は義妹に、体に砂が付いてるから一緒に後ろで着替えさせてもらえないか尋ねてみました。
義妹はどうせタオル巻きなんだし…と、別に嫌な顔もせずにOKしてくれたのですが、
すぐ隣で着替えられる喜びに私と愚息は元気一杯になりました。(笑)
着替える前に砂を落とす必要があったので、義妹に例の簡易シャワーのポンプを押してもらいました。
すると勢いよく水が出てきて、私は体を洗いました。
水着の中も洗いたかったのですが、一応親戚とはいっても家族ではないので、
水着は脱がずに適当に手を突っ込んで砂を落としました。
洗い終えると、お返しだからというわけで、今度は私がポンプを押しながら娘さんが体を洗い始めました。
スクール水着の肩紐を脱いでその中にも水を入れてましたが、
さすがに私の前で胸を出すのは抵抗があるのか、そこから先に進めない様子でした。
本音は水着を脱いで欲しかったのですがそこで機転を利かして、
やっぱり運転席に戻るよと告げてシートにバスタオルを敷いて座ると、ルームミラーに集中しました。
代わって義妹がポンプを押しましたが、私が去ったのに安心したのか、
娘さんはすぐに水着をずらして、膨らみかけの固そうな胸が露わになりました。
そしてシャワーを浴びながら胸から腹へと水着を下ろして砂を落とします。
おへそが見え、娘さんは下腹部の水着を下ろしにかかりました。
ところがルームミラーからだと、ちょうど後部座席が邪魔になって、おへそから下が見えません。
私は腰を浮かせてなんとか下腹部を見ようとしましたが、頭が天井につかえてしまい無理でした。
娘さんの腕の動きから下腹部を洗っているのは明らかでしたが、
結局12歳の微妙なアソコを覗く事はできませんでした。
しかし膨らみかけの胸はしっかりと目に焼き付けました。
ラップタオルを巻くと、次は娘さんがポンプ役になって義妹がシャワーを浴びる番です。
ルームミラーの中央に現れた義妹はちょうどあごから上が天井に隠れて、
ラッキーな事に視線が合わないので思う存分胸部に注目できました。
初めはビキニを付けたまま髪を洗い、そこから肩、胸へと洗う場所が下がっていきます。
しばらく胸付近をマッサージするように洗うと、遂にブラを上げました。
中身がポロリ飛び出た瞬間、遂に私の目に推定Eカップの全貌が明らかに。
年齢からでしょうか、少し垂れ気味なのは残念でしたが、
淡いピンク色の乳輪は大きめで4~5センチはありそうな感じで、逆に乳首は小さめでした。
胸をさらけ出すと、初めこそどこか警戒気味でしたが、次第に砂を洗い落とす動作が激しくなっていきました。
結局20秒くらい胸出ししたのでしょうか、入念に洗い終えるとブラを戻して中身を再び隠しました。
胸を洗った後はお腹を念入りに洗い、手の動きはいよいよ下腹部に移りました。
義妹は一気に水着を下ろしましたが、またしても後部座席が邪魔になって肝心のアソコが見えません。
娘さんとは身長が違うので、おへそ下15センチ近くまでは見えるのですが、
そこから下が完全にカットされた状況でした。
上下に動く手首からアソコを丹念に洗っているのは明らかで、ストレスが溜まりました。
結局ヘアチラもなく、水着も標準位置に戻りました。
義妹は背中向きに立ち位置を変えると、お尻側の水着を下ろしました。
後部座席が相変わらず邪魔ですが、今度は半ケツが見えました。
普通なら肌の焼けた部分と焼けてない部分とで色の差が激しいのですが、もともと色白の彼女はあまり差はありません。
下ケツこそ見えませんでしたが、シャワーをお尻の溝をなぞるように当てて手のひらで上下動させると、
スベスベで肉付きのいいお尻は動くたびに小刻みにプルプル震えてました。
水着を元の位置に戻してお尻を隠すと、再度向きを変えて脚洗いですが、
場所的に屈む必要があるので、今まで隠れてた顔が突然出てきて、思わずルームミラーから視線を外しました。
別に脚フェチでもないので、しばらくは海を眺めながら興奮がおさまるように気を静めました。
そうしてると背後からシャワーが終わったので戻ってきて下さいと優しい声が返ってきました。
ドアを開け、タオルを巻いてリアハッチ側に戻ると、まるで風呂上りみたいな胸からバスタオル巻き状態の義妹が。
胸の上のブラ紐がなかったのでどうやらタオルの中はノーブラみたいです。
娘さんは頭からタオルを被ってゴソゴソ着替え中でした。
私は義妹のすぐ右横に立ちましたが、互いの体が触れ合いそうなあまりにも近い距離に、
かえって意識過剰になるのが怖くて、荷物室の上に置いてた着替えの入った袋を自主的に取り出すと、
義妹の右横の地面上に置き、自身はそこから半歩下がりました。
つまり斜め後ろから彼女を見る位置をキープした形です。
ここなら視線も合いにくいし、私からは一方的に彼女の着替え状況を覗けるポジションでした。
胸の位置からのタオル巻きなので、下はお尻がギリギリ隠れるくらいの裾の長さで、
義妹もどこかそれが気になる様子でした。
裾を上げないように腰部の両サイドから中に指を突っ込んで少しモゾモゾさせると、
親指を引っ掛けた水着が見えてきました。
太もも上部まで水着が下がると、そこからは5本の指で水着を掴み直して、
一気に足首付近まで下ろして脱ぎ終えました。
タオルの中がすっぽんぽん状態になった彼女は、タオル越しにお尻の溝に沿って手の小指側を上下するように擦り付けたり、
両手で上から柔らかくパンパン叩いたりして下腹部を入念に拭きました。
拭き終えると今度は上体を屈めて、荷物室に置いた自分のバッグをゴソゴソし始めました。
同時にお尻側の裾が微妙に上がったので、私も地面に置いた袋をまさぐるポーズをとって、
頭の位置を義妹のお尻の高さまで下げました。
斜め前をこっそり覗くと、さっきは見ることのできなかったお尻の付け根付近がはっきり見えました。
白い上ケツに対して、砂浜に座ってたからでしょうか、下ケツは少し赤みを帯びてて、
間近で見ると意外にもブツブツというかサメ肌でした。
そのサメ肌を確認した瞬間に上体をそらしたので下ケツは再びタオルの裾で隠れてしまいました。
上体を起こして彼女に再び注目すると、いつの間にか義妹はズボンを手にしており、さっそく右足から穿き始めました。
あれ?下着はどうしたんだろ?と思いましたが、私に見られるのが嫌なのか、ズボンの内側に隠してるみたいです。
ズボンは割とピッタリ系で、肉付きのいい彼女には少し穿きずらそうでしたが、
少しずつ確実にピタパンの位置をタオルの裾付近まで持ってきました。
ところがそこから先の穿き方は少し個性的でした。
彼女は両手でピタパンの後ろ側のベルト通し付近を掴むと、
そこから一気に腰部を覆うように目一杯に上に引っ張り上げました。
お尻の食い込みがズボン越しに分かるくらいまで穿き上げると、ようやくズボンから両手を離しました。
タオルの裾が捲れないように、ピタパンの中に完全にタオルの裾を入れてしまう着替え方でした。
ピタパンは下着のラインが結構目立ちますが、彼女も例外ではなく、
お尻の付け根付近がゴワゴワしてるのが、傍目から見てよく分かりました。
下着とズボンを同時に穿いたので、内側の下着が上手く穿けていないのが丸分かりです。
そこで義妹は両手を背中側からピタパンの中に突っ込むと下着を修正し始めました。
お尻の付け根付近で指がゴニョゴニョ動くのが分かりましたが、
よく見ると両手を突っ込んだことで、ピタパンの一番上と体の間に隙間ができるのです。
私は開いた隙間の中を見たくてたまらなくなり、彼女に知られないように片足分だけ近づき、
上体を可能な限り斜め前に傾けました。
そっと近づくと、ほぼ真上近くから隙間を覗ける位置を見つけ、下を覗き込みました。
隙間の中では、彼女がちょうどバスタオルの裾を指で掴み中で、慎重に裾を上げると、
ピタパンのベルトライン付近で止めました。
この瞬間、彼女のお尻の谷間が谷底付近まで露わに。
斜め上から見るとまるでバストの谷間みたいです。
次に両手をお尻両側の半球体の最深部まで突っ込んで、ゴソゴソし始めました。
しばらくこの動作を続けると、ベージュ色の義妹の下着が下から見えてきました。
数センチ単位で左右の順番に、指でゴム部分を掴まれたベージュの布は上部へと広がっていき、
最終的に谷間全体まで覆い隠すと、両手をピタパンの中から外して、
中途半端に捲っていたバスタオルの裾を、今度はピタパンの外側に広げました。
義妹はここで自分のバッグから白いTシャツを取り出し、頭から被りました。
被ったのはいいのですが、袖は通さずに、肘から下をTシャツの裾から出した状態です。
その姿を見て、私はかつて学校で見た、下着を見せない女子生徒の着替えを思い出したのですが、
義妹はまさにその状態でした。
ここで義妹はバスタオルを外しましたが、下はノーブラなので、
前に回りこむと乳首ポッチリが間違いなく拝めるはずです。
しかし分かっていても、そんなことはとてもできる状況ではなく、黙って指をくわえて見つめるしかありません。
ところが義妹は思わぬ体勢に入りました。
バッグからブラを取り出すために上体を屈めるのですが、その時に両手を使うので、斜め後ろから見て、
手が動く度にお腹側のTシャツの裾が下に広がって、広がった隙間から垂れた乳房が見えてしまうのです。
どこかホルスタインの乳みたいでしたが、ブラを取ると上体を起こしたので乳房は隠れてしまいました。
Tシャツの下からブラを中に入れると、女子生徒の着替え同様、中身を決して見せることなく、
ゴニュゴニョしながらブラ付けを完了しました。
おそらく義妹の世代ならこの着替え方は学生時代に慣れているはずで、
彼女的には私の目の前で完璧に着替えたと思ってたはずです。
しかし私はその完璧着替えの盲点をついた満足感で一杯でした。
おわり
以前親戚同士で海岸で一緒に着替えたことがあって、その体験を元に書きました。
たとえ親戚でも家族ではない微妙な距離感があって面白かったです。

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