人妻への執着…目に焼きついた女のエロス

ぴゅあらば

この話しは僕が高校を中退した16歳の頃の出来事。と言っても2年くらい前の話しですが…。

僕は高校を中退してから1年くらいニート期間を過ごしていた。その頃は友達Aの家に友達Bと毎日のようにたむろしていた。。友達Aの家庭は母子家庭で母親と二人暮らしでたむろする場所には最適だっし、何しろ友達Aのお母さんは若くて(当時34歳)スタイルが良くて盛り時期の俺たちにはたまらないぐらい女のエロスを放っていた。

そんな毎日のある日いつものように友達Aの家でたむろってエロビデオなんかを見て暇潰しをしていると、Aのお母さんが「晩御飯食べてく?」と突然部屋を覗いてきたので真剣な表情でAVを見ていた僕たちは、とっさに「ハイッ!」と即答していました。4人で食卓を囲んでいる最中は終始、中学校時代の思い出話しなどで盛り上がりながらも僕と友達Bの視線は友達Aのお母さん。少し襟元が緩んだ胸元に集中していた。その日の友達Aのお母さんの容姿はいつもより綺麗で髪を一つにくくりポニーテール。

首筋がとてもエロくて整った綺麗な顔が際立っていた。そんな友達のお母さんに視線を向けつつも二人でたまに視線を合わせてはてコソコソと盗み見を繰り返していると何度か友達Aのお母さんと視線がぶつかりドキッとしました。その日は結局友達Aの家に泊まる事になり、部屋で僕たちは友達Aに冗談っぽくお前のお母さん若いしエロいよなって話で盛り上がっていると、友達Aが深刻そうな表情で話しをしてきた。

話を聞くとどうも友達Aのお母さんは出会い系を利用していて、そこで知り合った男と夜中に電話エッチを繰り返しているそうで、友達Aは夜な夜な聞こえてくる母親の喘ぎ声に悩んでいるみたいだった。その話しを聞いて友達の悩みを真剣に聞いてあげる事もできず、僕たちは興奮でいきり立っていた。もしかして、今日もッッ!!という思いしか僕たちの頭にはなく夜が待ち遠しくてたまらなかった。

今、思うと友達Aには申し訳ないと思っている。しかし、いくら待っても友達Aのお母さんの喘ぎ声は聞こえてこなく僕は睡魔に襲われ眠りについてしまったんです。それでも友達Bは根気強く、朝まででも待ってやるッと張り切ってました。

そんな友達Bにシラけた視線をぶつけ僕は眠りについた。それから何時間たったかは分からないが僕がトイレに目を覚ますとなんとッッ!!女の喘ぎ声がッッッ!!!僕は寝ぼけた目が一気に覚め友達Bを起こそうと暗闇の中友達Bの姿した。っがどこにも友達Bの姿がない。

トイレにでも行ったのだろうと思い、僕は居ても立ってもいられずとにかく部屋を出て、声のする部屋へ向った。すると、やっぱり友達Aのお母さんの部屋からだッ!確信した僕はその場で自分のモノを取り出しスタンバイし、ドアを恐る恐る気付かれないよう慎重に10cmくらい開けてみた。僕は失神するかと思った。僕は現実を受け止められないでその光景に体が固まってしまった。

わずか数センチ開いたドアの向こうには友達Aのお母さんと友達Bが対面座位の体位でお互いの体を密着させ激しく、ディープキスをしている光景が飛び込んできた。お互いがとても求め合い、ギュッと友達Bの体を抱きしめながら自らの腰を上下に動かしている姿に呆気にとられながらも少しづつこれが現実に行われている行為だと感じてきて、一瞬も瞬きもせず直視しながら自然とモノをしごいていた。一瞬で絶頂を向え、平常心に戻りつつあるのを感じながらも行為が終わるまでは何度も何度も、射精を繰り返した。

どれくらいの時間、僕は立ちすくみ何回射精したのかも分からないぐらいに衝撃的な出来事が僕の前で行われていた。事が終わり、友達Aのお母さんが友達Bに言った言葉を僕は聞き逃さなかった。「また、おいで。」その言葉が今でも耳に焼き付いている。

その後、友達Bは一切その話しは固く口を閉ざしている。自分だけの物にしたかったに違いない。サイテーなヤツだ。

僕はこの体験をした事によって性の対象が若い人妻さんになってしまっていると思う。スーパーや公園で人妻を見かけると欲情してまう。これも全て、友達Bのおかげだ。

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ぴゅあらば

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