エッチ体験談が11,000話を突破しました。

セフレの嫉妬

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男「中で出すっても、ゴムつけてるんだぜ?生でやってるのはお前だけだよ」幼馴染み「へ、へー?じゃあ、彼女よりあたしのほうが大事ってこと?」

男「彼女って女のことだろ?勘違いしてるから一応言っとくけど、彼女じゃないぞ」幼馴染み「でも、セックスするんでしょ?」男「まぁ、たまにな……。でも、お前とのほうが回数多いし」

幼馴染み「え、えー?そうなの?」 男「女とは、なんていうか……。たまに関係は持つけど、別にデートとかしてないし」幼馴染み「で、でも女ちゃん、あたしに『いっつも中で出されてるの』とか言ってきたもん!」

男「だから、ゴム着けてな」幼馴染み「あたしとは?」男「着けない。直接感じたいから」

幼馴染み「そ、そうなんだ……、へへへ……」男「なんかおかしいか?」幼馴染み「べ、別に何でもないよっ!女ちゃんが最近なんか男との関係アピールしてくるなーって思ってて」

男「あぁ、そっか」幼馴染み「てっきり、付き合ってるんだろうなぁって思ってたから……」 男「うーん、彼女じゃないなぁ。世間的にはセフレってやつになるかな?」

幼馴染み「じゃあ、あたしは!?」男「お前は幼馴染みだろ?」幼馴染み「いや、普通はさ、幼馴染みだからってエッチしないじゃん?」

男「まぁ、そうなんだけどさ……。でもセフレよりは、もっと上だよな」幼馴染み「じゃあ彼女?」男「まではいかないかぁ?」

幼馴染み「ええー!?じゃあ、あたしの立場ってなんなのよ?」男「だから幼馴染みだって」幼馴染み「いやいや、幼馴染みってだけじゃエッチしないってば」

男「いいか?俺は男だな」幼馴染み「うん、そうだね……」男「それで、お前は女。しかも、良い体してる、特に尻」

幼馴染み「う、うん……?」男「だからセックスする。OK?」 うんうん そういうこともあるよね 幼馴染み「すごく、納得がいかないんだけど」

男「わかった。じゃあお前と女を比べて説明してやろう」幼馴染み「わ、わかった……」男「女はセフレだ、彼女じゃない。スタイルはいいが、性格がキツい。まぁお前にケンカ売ってくるくらいだしな」

幼馴染み「確かに、そうだね」男「その点お前は男っぽいとこもあるけど、料理も気遣いもできる。何より俺のことを大切にしてくれる」幼馴染み「男の為に努力してるもん!」

男「だから女より上だ。つまりセフレより上」幼馴染み「なんとなく……わかったかな?」男「よしいいぞ、その調子だ」

幼馴染み「で、でもさぁ、女ちゃんはセフレだからエッチしますってのはわかるんだけどっ……」男「そうだな、セフレってのはセックスする友達ってことだもんな」幼馴染み「あたしはセフレじゃないのに、なんでエッチするの?しかも、生で外出しって」

男「だから、お前が幼馴染みだからだって」幼馴染み「あー……っと、ゴメンもう一回」 男「えー?理解力ねぇなー」

幼馴染み「うっ、ご、ゴメン……」男「だから、セフレってのは、『友達+セックス』だろ?」幼馴染み「そ、それはわかるんだけど!」

男「ってことは、幼馴染みは『幼馴染み+セックス』に決まってるじゃん?」幼馴染み「バカにした表情しないでよっ。『決まってるじゃん?』っておかしいから!」男「そうか?」

幼馴染み「だ、だって、それじゃあ『セックス幼馴染み』になっちゃうよ?」男「うーん……」幼馴染み「いやいや、悩むとこじゃないって。それに、セフレとどう違うの?」

男「……あたたかみ?」幼馴染み「えと、えーと……、男にとってエッチってなんなの?」 男「ちょーきもちいいこと」

幼馴染み「そ、そりゃ、あたしもきもちいいけど……」男「だろ?」幼馴染み「そうじゃなくって、気持ちいいからって誰でもいいわけ?」

男「いや、誰でもってわけじゃない。今のとこ、お前と女だけだ」幼馴染み「で、あたしにはお腹に出すわけだね?」男「そうだな……。ってかさ、お腹の精液拭こうぜ」

幼馴染み「そだね……、正常位のまま長話しても仕方ないもんね」男「話したいなら聞くからさ、一旦きれいにしような?」幼馴染み「う、うん」

男「ティッシュティッシュ―って」幼馴染み「あ、ありがと……」男「俺が拭くから動かなくていいぞーっと。お腹を拭いてー」

幼馴染み「ああっ、っんゅ……ふぁっ!」男「何喘いでんの?」 幼馴染み「だ、だって、触りかた、やらしいよぅ……」

男「お前、エロいな」幼馴染み「男とするまで処女だったんだからね!」男「俺のせいってこと?」

幼馴染み「そ、そうだよ!男が上手すぎるからいけないんだもん!」男「え?俺もお前が初めてだったけど?」幼馴染み「へ?あんなに手馴れてたのに?」

男「手馴れてたか?すげー緊張してたぞ、あん時」幼馴染み「嘘だー!」男「嘘じゃねえって」

幼馴染み「てっきり、女遊びが好きだからセフレとか、いるのかなぁって……」男「別に好きじゃねぇよ?」幼馴染み「で、でもっ、女ちゃん、セフレなんでしょ?」

男「だってアイツが誘ってくるからさ」幼馴染み「誘われたら誰でもいいわけっ!?」 男「いや、そういうわけじゃないけど……」

幼馴染み「じゃあ、なんで女ちゃんとエッチするの?」男「うーん、スタイルはいいよなー。スレンダーで、でもおしりが小ぶりでプリッとしてて、んで黒髪でロングで、いい匂い」幼馴染み「そ、そうだけど……」

男「だからかな?」幼馴染み「理由になってない気がするんだけど……ひゃうっ!」男「そうか?おいおい、ちょっと我慢してくれよ」

幼馴染み「だ、だって、そ、その、そこ拭くなら、先言ってよ!」男「クリ?」幼馴染み「恥ずかしいからはっきり言わないで!」

男「いやだって、ここも汁付いてるからさ……」幼馴染み「そうだけど……んっ」男「よーし、拭き終わった!」

幼馴染み「はぁ、男は相変わらず良くわかんないよね」 男「んー、そうか?」幼馴染み「良くわかんないよ。女ちゃんはセフレだし。あたしのこと、幼馴染みだからって抱くしさ」

男「……そうだな」幼馴染み「男は誰がほんとに好きなの?」男「…………」

幼馴染み「え?なんで黙っちゃうの?」男「とりあえず、下着だけでも履けよ」幼馴染み「そ、そうするけど……怒った?」

男「別に怒ってねぇよ」幼馴染み「そっか、ならいいんだけどさ……」男「やっぱり、セフレっておかしいかな?」

幼馴染み「おかしくはないんじゃないかな?セフレ居るって人は少なからずいるとは思うけど……」男「そっか……、お前はイヤか?」幼馴染み「なんでそんなこと聞くの?」

男「今は俺が聞いてるから、答えてくれ」 幼馴染み「う、わかったよう。……あんまり良くは……ない」男「そっか」

幼馴染み「あたしは彼女じゃないけどさ、やっぱり大好きな人が他の人としてるってのは、ね」男「好きな人?」幼馴染み「あ、え、えっーと、なんでもない!」

男「お前、今俺の事好きって言ったか?」幼馴染み「……ばか!言ったよ!好きでもない男とエッチするわけないじゃん、ばーか!鈍感!」男「悪かった」

幼馴染み「ほんとだよ!初めてだって、男としたのにさっ!女ちゃんともやってますって」幼馴染み「しかも、女ちゃんには中出しで、私にはお腹に出すって聞いてさ……ぐすっ……」男「泣くなよ……」

幼馴染み「そりゃ、さっき、……すんっ、……女ちゃんとはゴム着けてるからだ……ぐすんっ、……って聞いたけどさ」男「恥ずかしかったんだよ」幼馴染み「へ?」

男「恥ずかしくて言えなかったんだよ!お前に、『好きだ』って」幼馴染み「ばかっ!!処女あげてる時点で気づけ!ばか!」男「だって、お前すげぇ可愛いし、モテるしさ。んで女に相談してたんだけど」

幼馴染み「なんて相談したの?」男「幼馴染みとセックスできたんだけど、恥ずかしくて告白できないって……」幼馴染み「はぁ……、男って変わってる。ほんっと変わってる」

幼馴染み「普通はエッチした時点でOKに決まってるでしょ?しかも男は何年あたしと一緒にいるのよ?」男「生まれたときからだから……17年?」幼馴染み「でしょ?それで、一晩限りの関係なわけないじゃんか!!」

男「そ、そんな怒るなよ」幼馴染み「怒るに決まってるでしょ!?あたしのこと好きなのに、女ちゃんとセフレってどういうことよ!?」男「だって、女が『セフレでいいから』って……」

幼馴染み「あの女狐……。男、いい?あたしはあんたのこと大好きだから、女ちゃんとセフレでも仕方ないかって思ってたんだよ?」幼馴染み「なのに、あたしの事好きなくせしてさ……、ひどいよ……」 男「ほんと、ゴメン……」

幼馴染み「で、どうすんの?」男「何が?」幼馴染み「何がじゃないわよ!女ちゃん!」

男「そ、それは、今後一切そういうことはしないということで……」幼馴染み「そういうことってのは?!」男「せ、性行為、全般、です」

幼馴染み「当たり前!それから、あたしは!?」男「か、彼女になって欲しいです」幼馴染み「謹んでお受けいたします!!それから!?」

男「それからって、なんだよ?」幼馴染み「今までやらかした分、どう責任とってくれるの?」 男「あ、その、生で、中出しします……」

幼馴染み「よろしい!」男「はい……ありがとうございます」幼馴染み「あたしが誰のために、ショートカットにして、スタイル維持してると思ってたの?」

男「俺の、ため?」幼馴染み「料理勉強したのも、何もかも、全部男のためだったんだからねっ!」男「幼馴染み……、愛してる」

幼馴染み「あたしだって、ずっとずーっと男じゃないとダメだって思ってたんだもん!」幼馴染み「嬉しいに、決まってるじゃん……ばーか」男「幼馴染み……」

幼馴染み「き、急に、抱きしめないでよ……」男「お前、最高に可愛いよな」幼馴染み「いっつもそんな事言ってくれなかったのに……」

男「恥ずかしくて言えるかよ……」幼馴染み「女ちゃんにも?」 男「だってあいつとする時、いっつも騎乗位だもん」

幼馴染み「はぁっ?」男「『ゴム着けて寝てればいいよ』ってさ」幼馴染み「男からアプローチしたんじゃないんだ?」

男「だって、俺ずっとお前しか好きじゃないし」幼馴染み「……そ、そっか」男「なぁ……、お詫びってわけじゃないんだけど、もう一回、しないか?」

幼馴染み「……お腹に出すの?」男「いや、中でイカさせていただきます」幼馴染み「……いっぱい、愛してよねっ!」

男「幼馴染み……」幼馴染み「んっ、……む、ちゅむ……はむっ」男「やばい、キスだけで、ガチガチになっちった」

幼馴染み「んっ……、相変わらず、すごいおっきい……、これ、好きだよ……」 男「なんか、いつもより、痛いくらい張っちまってんだけど」幼馴染み「これから中に出すんだから、張り切ってるんだよっ……、フェラしてあげるね」

男「うぉっ、なんか、いつもより激しくないか!?」幼馴染み「ふぁって…‥くちゅ、ふぉとこがふきらっていっふぇふれふぁふぁふぁ……ちゅぱ」男「な、何言ってるかわかんないから、一旦離して、そんで話してくれ」

幼馴染み「だって、男が好きだって言ってくれたから嬉しいんだもん!あむぅ……はむっ、ちゅぽ」男「そんな深く咥えて、苦しくないか?」幼馴染み「らいひょぶ……んっ、くぽっ」

男「やばい、出るかも」幼馴染み「ふぇ?っぱぁ……中で出してよう!」男「じゃ、じゃあ入れるな……すぐいっちゃうかも」

幼馴染み「いいよ……、準備バッチリです」男「うわ、さっき拭いたばっかなのに、ベチョベチョだな」幼馴染み「ふぁぁっ!!ゆ、指いらないからっ!早くしてよぅ!」

男「そんじゃ、挿入れるぞ」幼馴染み「う、うん……、なんかいつもよりドキドキするかも」男「外出しじゃない、って決まってるもんな……、俺もなんか緊張するよ」

幼馴染み「男ぉ……、早く来てよぉ……」男「お前、かわいすぎるしエロすぎ、最高。こんな細っこくて、肌白いから興奮して赤くなってんのすぐわかるし……」男「幼馴染み、これから、よろしくな……!」

幼馴染み「ああぁぁっ……!おとこの……おちん○ん、おっきすぎぃっ!」男「んっ、やっばい、いつもより全然締まるっ」幼馴染み「んっ、あぁぁ!ばかっ、おとこのばかっ!きもちいいよぉ!」

男「幼馴染みの膣穴……くっ、ドロドロだぞ。おれのチンポ溶けちまいそう……」幼馴染み「あたしらって、男のちんぽでぇ、ひゃぅうんっ、いっちゃうからぁ」男「はぁっ……、さっきのフェラでのせいですぐイキそうだわ。うあっ、ぎゅって締めんなぁ!」

幼馴染み「しめてないよう!勝手に、あっ、あんっっ!ぎゅってしちゃうのぉ!」男「なんだよそのエロまんこは!」 幼馴染み「この、えろまんこは……ひゃうぅううんっ!おとこのだからぁ、あんっっ、すきにしていいんだよぅ?」

男「ああ、好きにするよ、ぐっ……思いっきり中で出すからなっ!」幼馴染み「きてきて、はやくぅ!中にせーえき、ください!」男「あっ、イクっ!一番奥で出すぞ!」

幼馴染み「あっ、ああぁぁっ!ふあぁっ!」男「はぁ、はぁ……」幼馴染み「男の、すごい、なかで、びくびくしてるぅ……」

男「なんだこれ……わけわかんねぇ、気持よすぎ……」幼馴染み「あらしもぉ、きもちいいぃ……」男「抜くぞ」

幼馴染み「あっ、んんっ!たれてきちゃったよ?」男「ほんとだな、初めて、生で中出しした…‥」幼馴染み「これで、あたしの勝ちだよね?」

男「勝ちって?」幼馴染み「女ちゃんよりもっ!」 男「勝ちも何も、初めからお前だけだって」

幼馴染み「へへー、嬉しいなっ!あっ、いっぱい出てきてる……」男「こんなに出てきても、子供できるんかねぇ?」幼馴染み「不思議だよねぇ、人体の神秘だね」

男「女には、ちゃんと言うから」幼馴染み「当たり前だよ!女ちゃんとはエッチしちゃダメだからね!」男「わかってますって」

幼馴染み「あたしが彼女だもんね?」男「そうだな、ありがとうな」幼馴染み「過ぎたことは気にしないっ!」

男「子供できちゃっても、なんとかなるだろ?」幼馴染み「男くんならうちの両親もダメって言わないよ」男「うちの両親も喜ぶと思う。まぁ、お前のお父さんには一発食らうかもしんないけど」

幼馴染み「へへ……『順番がちがうだろー!』ってね……」 男「それも含めて、今までのお詫びということで……」幼馴染み「そうですよ、まったく……」

男「とりあえず、シャワー浴びようぜ、ベッタベタだろ?」幼馴染み「うん、そうしよっか。今日は二人で入ろうね?」男「お、おう、そうだな。せっかく恋人同士になったんだしな」

幼馴染み「こ、恋人だもんね!」男「変に緊張するなー」幼馴染み「う、うん……なんかね」

男「よっしゃ、行くかー」幼馴染み「うんっ!」―――――――――――――――幼馴染み「ってことで、男くんとは結婚を前提にお付き合いしてますので」

女「あらそうなの……」幼馴染み「今後は男とエッチしないように!」 女「人のものを取るのは、別に趣味じゃないわ」

幼馴染み「あたしのことで相談してきた男を誘惑したのは、どこのどなたよ?」女「別にその時は付き合ってなかったんでしょ?ならいいじゃない」幼馴染み「それは、そうかもしんないけど……」

女「まぁ、そういう話ならいいのよ。あなたも許してくれるんでしょ?」幼馴染み「うん、今は毎日中出しされてますので……。まぁ、本妻の余裕ってやつですよ」女「へぇ、なるほどねぇ」

幼馴染み「なによ?」女「別にー、なんでもないわよ。あなた、最近太った?」幼馴染み「食べる量は増えてないけど……」

女「できたんじゃない?」幼馴染み「何が?」女「子供」

幼馴染み「あ、う、可能性は、否定できない……」女「まぁ気になるようだったら早く病院行きなさいね。大変仲もよろしいようですから」幼馴染み「そ、そうする……」

女「へー……彼女に中で出して、お腹には赤ちゃんかー、へー……」

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