予備校講師のアルバイトの俺が高校三年生の生徒の処女をいただいた話

俺、予備校教師のアルバイトをしている大学院生。茉莉ちゃんは、国立大学を目指す高三の女子。夏休みの終わりごろの個人面談の時に、志望校や受験対策の話をした最後に、「彼氏とかに夢中になっていると、最後、成績伸びないかな気をつけるんだよ」とか言ったら、「あたし、彼氏なんかいません!」
「エッ?だって、茉莉ちゃん、可愛すぎるし、いつも最前列に座って俺の授業聞いてくれてる時、時々、超可愛いパンティーが見えるから、きっと彼氏いるんだろうなぁ…って…」
「エッ、見えてたんですか、いやぁ、そんなの!めッちゃ恥ずかしいじゃないですか…」
「ピンクだったり、藤色だったり、可愛いからいいじゃない」
「え〜ッ、そんなの、でも汚れてませんから!だって乙女ですもの」
「逆に、男子のものが入らなかったら、茉莉ちゃんも大学には入れなかったりして…」
「いやぁ!そんなの、入りたいですぅ…」

そんなことがあってから、俺、ますます茉莉ちゃんが気になって、茉莉ちゃんも相変わらず最前列に座って、前よりも脚を組み替えたり、広げたりして、授業のたびごとに毎回、俺にパンティーを見せてくれるような感じで…いい感じになったんだ。

そこで、今日の土曜日、午前中の講義が終わって、帰ろうとしていたら、茉莉ちゃんと玄関でいっしょになったから、昼飯に誘った。もう一人、いつも一緒にいる女子がいたけど、その子は、私、親の車が待ってますから、って帰ったので、茉莉ちゃんと二人きりでイタ飯屋に行った。

「先生、いつもこんなお洒落なお店に来てるんですか?」って聞くから、「可愛い茉莉ちゃんと一緒だから、今日は特別!」なんて言ったら、喜んでた。無邪気なもんだと思っていたら、「先生、やっぱり、男の人を受け入れたことがない女子は、大学にも受け入れてもらえないでしょうか?」と来た。俺の胸は急に高まった。

「ああ、あの時の冗談ね、大丈夫だよ、今の茉莉ちゃんの成績なら、十分に志望校に合格するかの受精はあるよ」
「でも、本当は、なんか家に帰っても、寂しくて、勉強が手につかない日があるんです」
「先生のマンションで、ビデオでも見て気を休めてゆく?」
「いいんですか?」

俺の心は決まった。マンションのオートロックのドアを入ると、茉莉ちゃんが身体を寄せてきて、「お洒落なマンションに住んでるんですね?」「エッ、外側だけね」なんか口の中がカラカラに乾いていた。部屋に入って、スイッチを入れると、俺にもスイッチが入った。

「茉莉ちゃん…」抱き寄せてキスをした。抵抗はなかった。玄関でしばらく抱き合っていて、「入ろう」「はい…」茉莉ちゃんもの声もかすれている。制服のスカートの下から手を入れると茉莉ちゃんのパンティーが、ヌルヌルしているんだ。そのままベッドに倒れこんだ。

「茉莉ちゃん、いい?」
「うん、先生、優しくしてね」
「可愛い茉莉ちゃんだもの…」
制服を脱がすと、白地にピンクの小花が散っているお揃いのブラとパンティーが、茉莉ちゃんの白い肌に生えていた。一杯一杯キスをして、身体中にキスをしてブラを外して乳首を舐めると、可愛い声をあげ始めた。パンティーはびしょびしょ、「お漏らししたみたいだね?」「いや!先生、恥ずかしくて死にそう…」俺は、茉莉ちゃんのパンティーの匂いをかいだ。磯の匂いがした。

「先生…そこ、汚い…」
「綺麗だよ、世界で一番綺麗だ」
そう言いながらパンティーの濡れた中心を撫でると、茉莉ちゃんは脚をよじり始めた。ひとしきり撫で撫でして、指が布地を通して膣の割れ目を確認できるようになったので、「脱がすよ」「…」茉莉ちゃんは目を瞑った。

そおっと花柄のパンティーを脱がすと、まだ薄い陰毛に覆われた生まれたままの女性器がピンクの花を咲かせようとしていた。思わず舐めた。磯の香りに生牡蠣の匂い。「せんせい、そこ、きたないから…」「綺麗だ、可愛いよ、最高だよ…」勃起しているクリトリスを舐めると、茉莉ちゃんのあえぎは大きくなった。

俺の口の周りは、処女の愛液でヌルヌル、茉莉ちゃんの白く細い太股荷まで愛液が伝っていた。「入れるよ…茉莉ちゃんが志望校に入れるように…」「はい…」俺は、びっくりするくらい硬くなっていたちんちんを、茉莉ちゃんの、開けられたことのない膣に入れた。

「いたぁ〜ぁいっ!」耳元に小さな叫びが聞こえた。ゆっくり入れようと思っていたけど、俺も気が焦っていたのか、一気にちんちんの根元まで入った。快感というより、やはり痛いのだろうか、俺のピストンに合わせて、「ぁはぁっ、ぁはぁっ…」と、茉莉ちゃんの切ない声と、べチョぺタ、べチョペタという、まったくロマンティックでない音が、静かな部屋に異様に響く。

まだ、丘のような柔らかな曲線を描いている乳房を揉んでいるうちに、茉莉ちゃんの声が、「あん、あん」に変わってきた。「茉莉ちゃん、好きだよ、可愛いよ」「うん、あん、うん、あん、せんせい…すきだったの…」それを聞いた俺は一気に高まった。

「茉莉ちゃん、行くよ…」「あぁん、あぁん」俺は、茉莉ちゃんの身体の一番奥に届けと、射精した。俺はこれまで二人ほど、付き合った女子と経験があったけど、生まれて初めての最高の大波が俺の身体を襲ってきた。茉莉ちゃんの小柄な身体の上で四度、跳ねた。

「大丈夫?痛くない…」「せんせい、大丈夫…」ちんちんがくすぐったくなってきたので、身体を離すと、茉莉ちゃんの赤く咲いた花から太股にかけて、朱の混じった白い精液が伝っていた。「これで、志望校に入れるね」「先生も、茉莉のなかに入ったね…」また、キス、舌を差し入れると茉莉ちゃんは驚いたようだったけれど、すぐに応じてくれた。

柔らかい布で、茉莉ちゃんの花びらから滴り出るものを拭いてから、ジュースとビールで乾杯して一息ついた。茉莉ちゃんが身づくろいを始めようとしたので、パンティーを取ってあげて、渡そうとして気が変わって、いちばん汚れているところの匂いをかいだ。処女の匂いが、また俺のスイッチを入れた。

「せんせい、また…大きくなった…」
「手で包んでみて」
「硬い…この先のヌルヌルが精液?」
「それは我慢汁だよ、精液は白いんだ」と言って、太股についている精液を拭った布を茉莉ちゃんにかがせると、「この匂い、好きみたい…」
「じゃあ、もう一回していい」
「エッ、そんな恥ずかしいこと、答えなきゃいけないんですか?」
「うん、ここは何て言うの?」
「エッ、先生でも言えません」
「じゃあ、止めちゃおうかな?」
「エッ、オマンコです。」
すぐ、キスで口を塞いで、茉莉ちゃんを横にして脚を割って、俺は茉莉ちゃんの、精液臭い花びらの前の方の突起を舐めた。

「あぁ〜ぁん、せん、せい…」感じたらしい。舐め続ける。再び花びらから蜜が溢れる。オムツを変える姿勢のように脚を上に持ち上げながら、もう一回、グチョグチョになっている茉莉ちゃんの花の中に入った。茉莉ちゃんは、まだ快感よりも異物の進入に耐えている雰囲気で、それがまた初々しくて、そう思った時、俺は大波にさらわれた。

二回目の逆流も、精液に赤いものが混じっていた。今度は茉莉ちゃんも自分の指ですくって舐めてみた。「ふ〜ん、血の味しかしない…」「苦くない?」「そう言われると…漢方薬ですか?」シーツはひどい汚れになっていたけど、茉莉ちゃんの下着ともども、処女の記念品として俺が預かることにした。

シャワーに誘ったけど、「身体を洗いたくない」と茉莉ちゃんが言うので、ガーゼで拭いただけで制服を着せて、一書に茉莉ちゃんの下着を買いに街に出て、デパートの下着売り場の試着室でブラとパンティーをつけて、今日は別れた。

これから俺と茉莉ちゃんはどうなるのかな。24歳の大学院生と18歳の受験生…でもマンションに帰ると、茉莉ちゃんの汚れたパンティーと、血のついたシーツが、二人の間で何があったかを何よりもはっきりと物語っているんだ。

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コメント

  1. 黒猫 より:

    講義中その様な妄想をしていたという事ね

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