アーティストのファン仲間と一夜限りのセックス

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これは俺(吉弘)と史菜さん(ふーちゃん)の体験談です。当時俺は25歳でふーちゃんは23歳。

知り合ったのは俺が22歳で、ふーちゃんが20歳のときでした。俺はあるアーティストの熱烈なファンで、ふーちゃんもそうでした。知り合ったきっかけはそのアーティストのファンサイトの中のチャットで知り合いました。

そこはとても人が多く、いつも10人前後の人がチャットルームに居て、俺もふーちゃんもそのうちの一人でした。

チャットルームに通う日々が続き、ふとしたことから名古屋でオフ会をやろうということになりました。俺もふーちゃんも名古屋に住んでいて、10人弱の人が集まりました。

オフ会の内容はカラオケと居酒屋で食事するくらいのものでしたが、同じアーティストのファンであるということでとても楽しかったです。あまりにも好評だった為、2ヶ月に1回はオフ会をするようになってました。その中でもふーちゃんとは意気投合していつも隣に座って楽しく喋っていました。

だからと言って二人で食事に行くということはありませんでした。あくまでもファン友であり、お互いそれ以上の関係は求めませんでした。そんなある日、そのアーティストのツアー予定が発表され、ファン友の間ではいつ行く?とかツアーの話で持ちきりでした。

みんなと携帯メールで連絡を取り合ってツアーに向けて盛り上がっていました。もちろんふーちゃんもその内の一人でした。そんなある日、ふーちゃんからメールが届きました。

内容は一緒に行く人が行けなくなっちゃったからどうしよう・・・という内容のメールでした。俺はその日のチケットは取れなかったのですぐにそのチケット譲ってほしいという内容のメールを送りました。返事はすぐに返ってきました。

本当に?よかった〜!一人で行くのは淋しすぎる・・という内容のメールでした。もちろん下心はありませんでした。あくまでもファン友としての付き合いでしたから。無事にライブも終了し、ご飯を食べて家まで送りました。

そのときの話でお互い一緒に行く人がなかなかいないという話になり、次のツアーは一緒に行こうか?ということになり、お互い了承しました。そしてツアーが終わると僕らのメールのやり取りも少なくなりました。そして翌年、新曲が発売という情報が流れてからは再び頻繁にメールをやり取りし始めました。

もちろん他のファン友とも同じようにメールでやり取りをしていました。そしてアルバムが発売になり、ツアー日程が発表になりました。そこでふーちゃんと一緒に行く約束もしていたので、お互いチケットをファンクラブで2枚ずつ取り、1枚ずつチケットを交換するので2回一緒に行くことになりました。

しかし、お互い熱狂的なファンであり、もっと行きたいよね〜という話から名古屋だけでなく、近場の三重とか岐阜も行こうよということになり、ヤフオクや、他のチケット売買のサイトでチケットを調達し、結局この年のツアーは6回も一緒に行きました。もちろんファン友としてなので、ライブを見てご飯を食べて帰るというパターンでした。ふーちゃんは可愛いけど彼氏がいるという話も直接本人から聞かされていたので、異性という見方はほとんどなく、本当に友達としての関係ができあがっていたと思います。

その後は名古屋のオフ会も自然に消滅してしまいましたが、ふーちゃんとは毎月1回二人でオフ会をしていました。まぁ、二人なのでオフ会というよりも一緒にカラオケしてご飯食べるだけのデートと言ったほうが妥当なのかも知れません。そして友達としての関係が続き、俺も25歳、ふーちゃんも22歳になり、俺も仕事を始めてから数年が経つので中堅的な立場となり、去年みたいに何回も行くのはむずかしくなりました。

今回のツアーは地元の2回だけだな・・と少し淋しく感じたのを覚えてます。2回ともふーちゃんと行きましたが、2回目のツアーが終わった瞬間、ものすごく淋しくなってきたのです。今回のツアーの選曲や構成が良すぎて、もっと行きたい衝動に駆られました。

ふーちゃんも同じ気持ちでした。ライブ後の食事でもその話が出て、今回のすごいいいよね〜・・とかもっと行きたいよね〜・・という話で持ちきりになり、「もう1回行こうか?」という話になり、大盛り上がりでした。そしてツアー日程を見ながらどれにしよう?と話し合いましたが、なかなかスケジュールが合わず、唯一二人ともスケジュールが合ったのが静岡公演でした。

「静岡かぁ〜・・遠いけどここしかないよね〜・・・」という話でなかなか煮え切らないでいると「私は別にどこでもいいんだけどね〜。よし君の予定次第よね〜」という言葉が飛び込んできました。僕はふーちゃんに気を使っていたんだけど、ふーちゃんがいいって言うのならここでいいやと思い、静岡に行くことにしました。

チケットもがんばって調達し、結構良い席が取れました。当日は高速で静岡に行き、ライブを楽しみました。やはり隣の県といえども静岡は遠いというのが印象でした。

ライブも終了し、ご飯を食べ、お互い満足して帰ることになったのだけど、高速の案内には信じられない文字が表示されていました。「事故渋滞30km」なにぃ〜〜〜!!!!という感じでした。

週末ということもあり、車の量も多いせいか、それでも30kmって・・・心配しながらも高速に乗り、しばらくは普通に流れていたのだけど、やってきました!渋滞と表示されている場所へ!なんとまぁ・・・車が動かない・・・時折動くのだけどすぐに再びストップ・・・こんなペースで帰ったら何時になるかわからない・・・

そこでふーちゃんと話し合ってなんとか一つ目の降り口で高速から降りることにしました。高速から降りたといってもまだまだここは静岡・・・「ねぇ・・下道で帰ると多分朝方に着くけど大丈夫かな・・?」

と心配してふーちゃんに聞いてみた。もう0時を回っていて非常に申し訳ないという気持ちでいっぱいでした。ふーちゃんは見た感じ眠そうで俺が運転してるから我慢して起きていてくれているという感じでした。

「ん〜・・・仕方ないよね〜・・・。」という返事が返ってきた後「よし君って明日予定あるの?」「ん?俺は特に無いけど」

その会話の後、びっくりするような事を言ってきました。「私かなり眠いし・・よし君さえ良ければあそこで泊まって行かない?」と指差した方向を見ると・・

なんとラブホテル!!!!「え?あそこってラブホテルだよ!?」俺はびっくりして聞き返した。ふーちゃんはクスクス笑みを浮かべながら「何か変なこと考えてるでしょ〜?ああいうとこってベッドが広いし、今からビジネスホテル2部屋探すより楽でしょ〜?」

「それに・・・よし君友達だから大丈夫だよね?」そう言われ、もちろん下心も無かったし、ただラブホテルっていう場所にびっくりしただけで何か変なことをしようという考えは浮かばなかった。お互い了承した後、俺達はラブホテルで泊まることにしました。

しかし、そうは言ったもののいざ部屋に入ると落ち着かず、何を喋っていいのかもわからず、そわそわしてとりあえず音がほしいのでテレビをつけることにした。テレビをつけると大きな音量で「あん!あん!いくぅ〜〜〜!!!!」AVのチャンネルに設定してあったみたいで「うわっ!!」

びっくりしてすぐにチャンネルを変えました。ふーちゃんはクスクス笑っていて「じゃあお風呂入ってくるからエッチな番組見るのはそのときだけにしてね!」そう言いながらお風呂に向かって行きました。

「アホか!こんなの見ねーよ!!」そんな会話をしつつもかなり焦っていたのは事実。・・・誰だよ!こんなチャンネルに合わせたやつは!!・・・

そしてふーちゃんがお風呂から上がってきました。初めて見るふーちゃんの浴衣姿はとても綺麗でした。いかん、いかん!こんな事を考えちゃ!と思いながら俺も風呂に入りました。

お風呂から上がると一つ問題を発覚したのです。・・・そうなんだよな・・大きいとはいえ、ベッドは一つなんだよな・・・まぁ、俺がソファで寝るのが当然かなと思って「んじゃぁ、俺ソファで寝るから」

と言ってソファに向かった。「ん?別にベッドでいいよ。広いんだし両端で寝ればいいんじゃない?」とドキッとすることを言ってきた。

「えぇっ!?それはまずいっしょ!いくら俺でも一緒のベッドで寝ると何するかわかんないぞ!」と冗談っぽく言ってみた。「大丈夫!よし君は友達だから何もしないよ!」

ときっぱりと言い切ってきた。まぁ・・確かにそうだけどね・・いや、同じベッドで寝たって襲ったりしない自信はありましたよ。この日までは・・・俺達は大きいベッドの両端に横になってライブのこととかを話し合い、寝るまでの時間を楽しみました。

そして結構喋っていてそろそろ寝ようかってことになり、小さい明かりだけ残して電気を消しました。そしてシーン・・と静まりかえって、目を瞑ったときであった。「ねぇ・・」

横からふーちゃんの声がした。「どした〜?」そう答えると少しの沈黙の後「ものすごく変なお願いがあるんだけど・・」

「何?」「本当に変なお願いなんだけど、軽蔑しないって約束してくれる?」そこまで言われるとちょっと恐くなり、身体を起こして「どうしたの?」

と聞いてみた。ふーちゃんも起き上がって俺のすぐ隣まで接近してきた。小さい明かりは点いているので一応はっきりとふーちゃんは確認できる。

「本当に本当に軽蔑しないって約束してくれる?」ますます恐くなったが、逆に何だろう?という興味が出てきて「わかった、軽蔑しないから言ってみて」と返事を返した。

「あのね・・・その・・・・」何だろう?もったいぶるなぁ〜・・と思っていると「よし君の・・・・・・が見たいの・・・」と下を向いて言ってきた。

「え?ごめん、聞き取れなかった。何が見たいって?」そう聞き返すと「よし君の・・ここが見たいの・・・」と俺の股間を指差してきた。

俺は一瞬何を言ってるのか理解できなかったけど、俺のチンポを見せてってことだということは理解できた。「は?マジで?冗談?」と聞き返すと「冗談でこんなこと言えないってば・・・一応私も女なので男性の身体には興味があるわけで、だからと言って彼氏にこんなこと頼むと軽蔑されそうだし・・・

よし君だったら友達だからと思って・・・」・・・俺だったら軽蔑されてもいいのかよ・・・そんなことを考えながらふーちゃんを見ると物凄く恥ずかしそうで、それくらいだったらいいか・・・と思いつつも・・なかなか友達故にいいよ!とも言えず、返事に困っていると「やっぱり駄目よね・・ごめんなさい・・軽蔑してもいいよ・・・。」

そう言ってベッドの端に戻ろうと向きを変えた。なんか女性がこんなお願いするのは相当な勇気が必要で、ものすごく恥ずかしそうにしているふーちゃんを見てると断りきれなくて「わかったよ!ちょっとだけね!」と優しく返した。

「え?本当に??よかったぁ〜・・・断られたら私生きていけないって思ってた。」そう言って俺の隣まで接近してきた。

しかし、いざ友達に性器を見せるとなるとこれまた恥ずかしいんだよね。俺は壁にもたれて浴衣を開いてパンツに手をかけた。「うぅ〜〜!!やっぱ恥ずかしいなぁ〜〜!!こんな頼み聞くのふーちゃんだけだからね!!高いよ!!!」

と冗談を交えながらもパンツを膝下までずり下げた。もう恥ずかしさの絶頂だった!今は彼女はいないが、彼女にさえもこんなにはっきりと見せたことなどなかった。ふーちゃんは俺のチンポから20cmくらいのところに顔を持ってきてまじまじと見始めた。

・・・うわぁ・・・こんな距離で見るのかよ・・・恥ずかしい!!!・・・「すご〜い・・・初めてこんなにはっきりと見た。こんな風になってるんだね〜」と観察を始めた。

「ちょっと触っていい?」と聞くと返事を返す間もなく指先でプニプニと触り始めた。「やわらかぁ〜い!ぷにぷにしてるね。」

と珍しそうに触っている。・・・実況なんかしなくていいんだけど・・・そう思っていると「ちょっと皮剥いていい?」と言ってきた。

そう、恥ずかしながらも俺は仮性包茎だったのだ。ふーちゃんがチンポの皮を根元まで剥いてきた。いつもは隠れている敏感な部分が露わとなり、空気に触れた瞬間、なんか変な気分になってきました。

「すご〜い・・こんなに柔らかいんだぁ〜・・」と言いながらカリの部分を指先でなぞってきた。・・あうっ!・・

思わず声が出てしまいそうなのを必死で堪える。しかし、最も敏感な部分を弄られ、すぐさま固くなってきました。「あっ!ふーちゃん!やばいかも・・」

ふーちゃんは何のことかわからず「なにが〜?」とカリの部分を弄り続ける。「あっ!!なんか固くなってきた!」

ふーちゃんは固くなり始めたチンポを弄りながらまじまじと見続ける。「気持ちいいの?」そう聞かれ「違うって!そんなとこ触られたら誰だって・・・」

弁解するが意味は無いであろう。そして半勃ち状態になり「すごーい!どんどん大きくなる〜!もっと大きくなるの?」そう聞かれ「刺激されたら誰だって大きくなるってば・・」

そう答える。すると・・「こうかな?」

「あぁっ!!!」ものすごい快感が押し寄せてきた。ふーちゃんが俺のチンポを握って上下に扱いてきたのだ。

たちまち俺のチンポは最高潮に勃起した。勃起したチンポを見られるのは更に恥ずかしかったが、今はそれどころではなかった。「うわぁ〜・・・カッチカチだ〜」

尚もチンポを扱き続けるので俺は身を任せて壁にもたれかかった。そしてハァハァ・・と息も荒くなってきた。「よし君すっごい気持ち良さそう〜」

とうれしそうに言いながらチンポを扱き続ける。「気持ちいい?」俺の反応を見ながらチンポを扱いている。

友達であるふーちゃんの柔らかい手の平が俺のチンポを包み込み、敏感な部分を上下に擦りあげる。あまりにもの気持ち良さに不覚にもたちまち射精感が襲ってきた。さすがに1〜2分扱かれただけで射精してしまうなんて友達とは言え、男として恥ずかしすぎるのでふーちゃんの手を掴んで扱くのを止めさせ、「俺も頼みがあるんだけど・・・」

とごまかしも兼ねて言ってみた。ふーちゃんは俺の顔を見ながら「なぁ〜に?」と答えてくれたので俺はどさくさに紛れて「ふーちゃんとキスしたい・・」

無理を承知で言ってみた。ふーちゃんは「えぇ〜〜・・・!?」と困惑しながら顔を近づけてきた。

「どうしよっかなぁ〜」ふーちゃんが言った直後チュッ!一瞬ではあったが俺の唇とふーちゃんの唇が触れ合った。ふーちゃんはニコっとして顔を離した。

その仕草が可愛いすぎて俺はふーちゃんを抱き寄せ唇を合わせていった。ふーちゃんは一切抵抗することなく、俺のキスを受け入れてくれた。俺は激しいキスをし、舌をふーちゃんの口の中に滑り込ませた。

ふーちゃんはそれも受け入れてくれて舌と舌を絡ませ、激しくキスし続けた。ふーちゃんとこんな事するなんて夢にも思わなかった。友達であるファン友なのに。

更にキスを続けるとふーちゃんは再び俺のチンポを扱き始めた。ふーちゃんとキスをしながらチンポを扱いてもらっている。俺はこれだけで満足だった。

しかし、事は更に発展した。ふーちゃんが唇を離したと思ったら俺の耳元で「ねぇ・・」「ん?」

「・・・入れてみる?」信じられない言葉だった。俺とふーちゃんがセックスをするなんて誰が予言できたであろうか。

チャットから始まって、ファン友であるだけの関係。しかもふーちゃんには彼氏もいる。そのふーちゃんとエッチするなんて・・・

正直現実味が無く有り得ない。しかし、今、現実になろうとしている。「え???お、俺はいいけど・・ふーちゃんはいいの・・?」

ふーちゃんに確認してみた。ふーちゃんは耳元で「・・・欲しくなっちゃった・・・・」ふーちゃんからこんな言葉が出るなんて・・・

友達同士の俺達が交わろうとしている。ふーちゃんは浴衣に手を入れたかと思うと、浴衣の中でゴソゴソとし、スルスル・・とパンツを脱いだ。もちろんふーちゃんの裸は浴衣のせいで何も見ることができない。

しかし、ふーちゃんが今まで履いていたパンツは確認できた。そして俺の下半身をまたいで再び浴衣の中に手を入れた。浴衣の中で俺のチンポを握りしめて支え、ふーちゃんが腰を動かして割れ目に照準を合わせている。

そして動きが止まった。照準が合わさったようだ。俺のチンポの先にはヌルヌルしたふーちゃんの割れ目が触れている。

それだけで興奮して生唾を飲み込む。次の瞬間・・・「うぉっ!!」

ふーちゃんが腰を沈めてきたのだが、ものすごく狭い膣で、挿入と同時にふーちゃんの膣内のヌルヌルの粘膜が絡みついて、ものすごい快感に思わず声が出てしまった。腰を沈めきったところで「よし君とこんなことしてるなんて・・何か変な感じだよね?」と言い終わると同時に腰を上下に動かしてきた。

1回・・2回・・と上下に動く度にふーちゃんの狭くてヌルヌルとした肉壁が俺のチンポを締めながら擦り上げ、3回目のときにはあまりの興奮とあまりの快感に射精感が込み上げてきた。「あっ、ふーちゃん待って!」ふーちゃんは動きを止めて「ん?」

と聞いてきたが、さすがに入れて三擦りで射精するなんて格好悪くて言えるわけがない!!「ちょっ、ちょっときつい!!」と言葉を濁した。すると「え?痛いの?」

と聞いてきた。上手く言葉が出てこないので「痛いっていうか・・その・・なんて言うか・・狭くて気持ち良すぎる・・」正直に言ってみるとフフ・・と笑みを浮かべて満足そうな顔をしながら再び腰を上下に動かし始めた。

「ううっ・・」1回・・2回・・・と1回上下に動く度に襲ってくる射精感と戦っていたが、5回・・6回・・・と上下に動いたところで「あっ、ふーちゃん、やばいかも・・」と助けを求めるように言ったが「ん?イッちゃう?」

と聞きながらも更に上下に動き続けるので我慢できるはずもなく「あっ、あっ、駄目!出そう!」射精が近いことを伝えるとふーちゃんはチンポを抜いて俺の横に座った。そして俺のチンポを握ると高速でシュッシュッシュッと扱き始めた。

その瞬間「あっ、出るっ!!」ピュッ・・ピュッ・・ピュッ・・・と断続的に俺の腹目がけて射精が始まった。ふーちゃんは俺のチンポを扱きながら射精をじっと見続けた。

全て出し終わると「いっぱい出たね!気持ちよかった?」と笑みを浮かべながら言ってきた。「うん・・こんなに気持ち良かったの初めて・・」

間接的にはこんな名器は初めてと言いたかった。そして少し喋った後、お互い眠りの体制に入った。俺はふーちゃんとの余韻に浸りながら知らない間に眠りについていた。

朝、目が覚めるとまだ7時だった。ふと横を見るとふーちゃんはこちら側を向いて眠っていた。というか・・すぐに異変が目に飛び込んできた。

ふーちゃんの浴衣の胸元が浮いていて1cmずらせば乳首が見えるんじゃないかというくらいはだけていた。これはまずい・・理性との戦いだ・・昨夜ふーちゃんとエッチしたといえどもふーちゃんの裸は見ていない。

困った・・・友達として信用してくれてるのだが・・でも見たい・・・自分の中で自分と戦った結果、どうせ次合うとしても来年のツアーだし、ここで見ずに後悔するよりは・・とふーちゃんの浴衣の胸元に手を伸ばし、指先で浴衣を少しずらした。感無量だった。ふーちゃんの乳首が露わとなった。

罪悪感はもちろんあったが、ふーちゃんの乳首を見続けた。そして指先で乳首に触れた。ふーちゃんの乳首に触れていることで興奮し、2〜3回指先で乳首を転がした。

そのときであった!「こぉ〜らっ!」とう言葉と同時にふーちゃんの目が開いた。俺は焦ったが、それ以上に自分が抑えられなかった。

もうバレてしまっものはどうしようもない。こうなればどうとでもなれと思い、ふーちゃんの上になり、唇を奪いに行った。本当に賭けだった。当然拒否されて当たり前だと思っていた。

しかし、ふーちゃんは拒否するどころか顔が近づくと目を瞑ったのだった。俺はふーちゃんと唇を合わせ、昨夜のように激しくキスし始めた。キスしながら勃起したチンポをふーちゃんにゴリゴリ押し付け、強く抱き締めた。

ところがふーちゃんの胸を揉み始めたときだった。キスから離れたかと思ったら「よし君とはこの先もいい友達でいたいな。」と言ってきた。

この言葉は正直重かった。しかし迷うことはなかった。せっかくここまで築いた信頼関係だ。ここは我慢しようと思い「ごめんね・・つい魔がさしちゃって・・」

と言って胸元の浴衣を戻した。やっぱりやめとけばよかったと後悔した。ところが、ふーちゃんは耳元で「ありがと。よし君やっぱりいい人だね」

と言ってニッコリと笑みを浮かべたと思ったらいきなり俺のチンポを握ってきてパンツの上から扱いてきたのだ。「今回だけ私が処理してあげるね」と言ってきたのだ。

・・・マジで?・・・歓喜の叫び声を上げたいくらいだった。それからは昨夜同様、パンツを下ろして壁にもたれかかって座り、手で扱いてもらう状態となった。

それだけでも十分気持ち良かったのだけど、ふーちゃんとこんなことするのが最後だと思うと何か物足りない気がして「ねぇ・・お願いがあるんだけど・・」「なぁに?」「その・・・胸触っちゃ駄目・・?」

と駄目元で聞いてみた。するとふーちゃんはクスクスと笑って「私なんかの胸でよければどうぞ〜」と笑顔で言ってくれ、言ってみるもんだなと思った。

そして俺はふーちゃんの胸元に手を入れ、ふーちゃんの生乳を揉みしだいた。とても柔らかく、乳首を摘んでグリグリするとすぐに乳首が堅くなってきた。ふーちゃんの胸を揉みながら手で扱かれているとたちまち射精感が高まってきたのだが、このままイクのは非常にもったいないような気がして、勝負を賭けることにした。

俺は膝立ちの状態になり、ふーちゃんも引き起こして膝立ちの状態にさせた。ふーちゃんは一瞬何?という顔をしたが、すぐに膝立ちのまま手コキを開始してくれた。そしてその体制のままふーちゃんの顔に自分の顔を近づけ、唇を重ねていったのだが、ここでも抵抗されることはなく、激しいキスをし始めた。

そんな状態でも俺のチンポを扱いているので、すぐにイキそうになって、手を掴んで扱くのを止めさせた。そしてギュッと抱き締めながらキスをし続ける。もうこうなったら治まりがきかず、一か八か浴衣の帯を掴んで、グイッと引っ張って帯を解いてみた。

ふーちゃんは何も抵抗しなかった。そして帯はスルスルっと落ちて、浴衣の前がはだけた。俺はキスを止め、両手で浴衣の胸元の部分を掴んでゆっくりと脱がせた。

いとも簡単に浴衣がベッドの上に落ちた。そして露わになったふーちゃんの裸・・・・・・なんて綺麗なんだ・・・

ふーちゃんはパンツ1枚だけの姿になっていた。ふーちゃんは「恥ずかしい・・」と言って両手で胸を隠したが、俺はその両手を掴んで胸元から引き離した。

両方の胸や乳首が露わとなった。ふーちゃんを見ると下を向いてものすごく恥ずかしそうな感じだった。そんなふーちゃんが余計可愛いらしく見え、思いっきり抱き締めた。

そして再びキスをし、胸を揉み始めた。とにかく柔らかいの一言しか出てこない。そして乳首を摘んで勃起させ、コリコリと弄る。

時折ピクンとなり、感じているのがわかった。しばらく胸を揉んだ後、俺はパンツに手を入れていった。ここでもふーちゃんは何の抵抗もなく、パンツに入った俺の手はいとも簡単に茂みを掻き分け、割れ目へと到達した。

そこはかなり濡れていた。ヌルヌルの割れ目を縦になぞったり、クリトリスを弄っていると、先程よりも激しくピクン、ピクンと痙攣し、喘ぎ声も出てきた。俺はもう自分を止めることができなかった。

そのままゆっくりと押し倒し、パンツに手をかけ、スルスルっと足首から抜き取った。ついにふーちゃんは一糸まとわぬ全裸となった。俺も全て脱ぎ捨てて全裸となり、ふーちゃんを抱き締めた。

友達・・ファン友であるふーちゃんと全裸で抱き合っている・・誰がこんな状況を予想できたであろうか。俺は右手でふーちゃんの性器を弄り、時には指を入れて、出し入れしたり、クリトリスを弄ったりしながら愛撫し、口はキスしたりふーちゃんの乳首を舐めたりとひたすら愛撫し続けた。

ふーちゃんもかなり感じているようで、愛液がどんどん溢れてきて、喘ぎ声も大きな声が出るようになっていた。もう我慢も限界であり、ふーちゃんの両脚の間に身体を入れ、自分の上体を起こした。そして両脚をグイッと左右に押し開いた。

上からであったがふーちゃんの性器が見えた。ずっと見ていたかったが、俺は自分のチンポを掴んで割れ目に当てがった。入れる前に一瞬ふーちゃんを見たが、抵抗する気配は無く、目を閉じており、受け入れる覚悟もできているようだった。

俺はゆっくりと腰を前に突き出し、チンポをゆっくりとふーちゃんの割れ目の中に沈めていき、ふーちゃんの中に消えていく自分のチンポを見届けた。ヌルヌルの膣壁を掻き分け、俺のチンポが奥まで入った。やはり昨日同様、狭くて締りがすごかった。

1回・・2回・・・とチンポを出し入れするのだが、あまりの気持ちよさに30秒も経たずに射精感が込み上げてきた。やばい・・・と思い、ふーちゃんの中で動きを止め、回復を待ってから再び腰を動かすのだが、3〜4回出し入れする度にイキそうになり、動きを止めて回復させるという動作が続いた。・・・やばい・・これは無理だ・・・

そう思ったと同時にふーちゃんがクスクス笑いながら話しかけてきた。「ねぇ・・?イキそうなんでしょ?」そう言われ、男として焦った。

途中で動きを止めたりしているが、入れてからまだ2分と経ってないと思う。「え・??いや・・」と言葉を濁しているとふーちゃんはお見通しだったようで「外で出してね」

と笑みを浮かべながら言ってきた。完全にバレてると思い「バレた?」と苦笑いをしながら聞いてみると「だってぇ〜・・すぐ動きが止まるんだもん〜。

今もイキそうなんでしょ?」とクスクス笑っている。「そっか、ごめん。っていうかもう動いたら出ちゃうかも・・・」救いを求めるように言うと「いいよ〜、出しちゃって。あ、中は駄目だよ〜、お腹にしてね」

とやさしく言ってくれた。そして俺は「ごめんね」と一言言ってから腰を激しく動かし始めた。

と言っても2〜3回出し入れしたところで「あっ!!出るっ!!!」そう言ってチンポを抜き取り、ふーちゃんのお腹の上に置いた。すかさずふーちゃんが俺のチンポを握って素早く扱いてくれた。

すぐさまピュッ・・・ピュッ・・・ピュッ・・・とふーちゃんのお腹の上に射精した。早漏である自分を怨んだが、最高に気持ち良かった。そして最高の思い出となりました。

事を終えると名古屋に向けて車を走らせました。帰りの車内は今までと同じようなファン友としての会話がはずみ、ずっとこんな関係が続くと思っていました。ところが、最後の一線を越えてからは何となくお互い気まずい雰囲気になったりし、徐々にメールのやり取りも減っていき、サイトにも書き込みが無くなっていき、距離が次第に離れていくのを感じました。

次のツアーが始まるころにはお互いのメールのやり取りも全くなく、いつもみたいに一緒に行くという話すら上がってきませんでした。今もふーちゃんは同じアーティストを好きでいるのかわからないけど、この先、同じアーティストを好きでいればいつかまた会場で会ったり、サイトで会ったり、オフ会等で再び出会うことができたのなら、前みたいに笑って話ができればいいなぁと思います。俺はあの一夜の出来事を俺の宝として心の中にしまっておくことにしました。

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