あたしってヤリマンなんだな〜…バカな女だなぁって…

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当時あたしは彼氏もいなく、前の彼氏と別れてから 1年半くらいたった時期だったのでいろんな男を紹介して もらっていた時期でした。しかも高校は女子が多かったので。 あたしは顔には自信なかったし、どんな相手紹介されてもいいやって 感じでいろんな人を紹介してもらいました。 だけど紹介だと話が続かず、メールが途切れることが多かったです。 そんなとき、あたしの親友とも呼べる人から連絡がきました。

「後輩とメールしてあげてくれない?」と。 日本語変なとこあったらごめんなさい・・・ 正直年下とか興味なかったんですが、もう誰でもいいやと思って その紹介も引き受けました。 メールを続けて何日目かに、後輩(T)から 「写メ交換しよう」といわれ、いやだったけど しぶしぶ交換。そしたらあたしの顔を気に入った様子でした。演技だと思うけど。 次にTから写メが送られてきました。きもくもなく普通の顔立ちでした。

でも正直年下だけあって、メールがうざくなってきてあたしも メールが投げやりになり、返さないときもありました。 いつもメールを送ってくるのはTからだったので、 Tを紹介してきた友人が「○(あたし)からもメールしてやって」 といわれてしまい、かわいそうかなと思ってあたしの方からメール してみました。 そこから何通かメールが続いて、Tのほうから 「月曜日に遊ぼう!」とメールがきました。 月曜日は普通に学校があったので、まぁ学校帰りに話すくらいなら いいかと思いすんなりOKしました。 だらだらしちゃうんで、本題に入りますね。

予定通り、学校帰りに近くのスーパーに待ち合わせをしました。 初めて生で顔合わせだったのでTは結構照れた様子でした。 ○「はじめまして、ここじゃ寒いしどっか移動する?」 T「近くに座れるとこあるけど、そこいく?」 ○「そうだね、いこっか」 その近くに座れるとこというのが、近くの小さい神社。 人気もなく暗い、中学生や高校生が学校帰りに隠れてタバコを 吸いにくるような場所でした。 そして神社について、Tはタバコを吸いながら T「すんげー寒い」 ○「寒いねーあたしなんてスカートだからなおさらだよ?笑」 T「さむそータバコであったかくするしかないねー笑」 ○「絶対むりだから笑」 こんなふざけた会話していたら突然Tが 、T「俺まだ寒い」 ○「タバコであったまれば?笑」 T「○があっためて・・・」 といってTが急にあたしの服の袖に手を入れてきました。 

その時はすごいびっくりしました。Tの口調がさっきとはがらっと かわった甘え口調になってあたしの袖の中で腕をさすってきました。 T「○の服の中あったかくてきもちいい・・・」 ○「袖のびちゃうから腕だしてよ〜」というとTがさらに手を奥にいれて きました。 ○「のびちゃうのびちゃう!」というとさすがにTは黙って手を出しました。 ○「袖だけぶかぶかになっちゃうじゃん笑」というと、いきなりTが抱きついてきて T「こうすればいい・・・?」と耳元でいってきました。 1年半も抱かれてなかったからあたしもものすごく緊張して、思わず硬直。 ○「あったかい?もういい?」 T「・・・キスすればあったかくなりそう」といわれました。 えっ?!となって、抱かれてたあたしはTから少し離れました。 

T「いやだ?」○「いやっていうか、付き合ってないのにちゅーすんの?」 T「付き合ってないけど、俺は○のこと好きだよ・・・?」 もうこの時あたしは、Tはやり手だなと思いました。このまま帰っちゃおうか と思ったけど、当時あたしは彼氏もいないしなんかあったも自分の責任だから いいやと思い黙ってTの隣に座り込んでました。 T「・・・だめ?」○「ちゅーだけならいいよ」 T「ほんと?」といいながらすかさずTはあたしの肩を抱きながらキス。 すると、その流れでTがあたしの胸を服の上からさわってきました。 いきなり胸を触られたんで思わず「いや!」と叫んでしまいました。 

T「いやだった?」○「・・・ちゅーだけっていったじゃん」 T「・・・だってさっきからおっぱいあたってて気になったんだもん」 ○「あっ・・・ごめん。」 T「ちょっとでいいからキスしながらさわっていい?」 これを言われたときは、あたしもアオカン覚悟でした。もうどうにでもなれ! って勢いでした。 ○「・・・いいよ」 T「やさしくするから・・・」 するとさっきと違って濃厚なディープキス。舌が絡んできて、くちゅくちゅ音が なってました。そしてTがあたしの服の中に手を入れてきてブラの上からじゃなく 直接胸をもんできました。 当時のあたしは久々の感覚に戸惑ってました。 神社の石段の上に座りながらのディープキスでさらに胸揉み。 ちょっととかいいながらTはあたしの乳首までも指でいじりはじめました。 ついついあたしは「んん・・・」と声がもれてしまい、Tは口を離しました。 

T「はぁ・・・感じちゃった?」 ○「あっ・・・触りすぎだってば・・・」 するとTはあたしのスカートの中にするっと手を入れてきて、パンツの上から かるくあそこをさすってきました。 ○「だめっ・・・!」 T「なんで・・・?」 ○「人通ったらまずいよ・・・」 T「みえないようにするから、大丈夫だよ・・・」 そしてTはまたあたしに抱きついてきました。 すると耳元でTが「これなら見えないでしょ?俺の上に片足かけていいよ」 といいTがあたしの片足を持って、足を広げてきました。 あたしはそのとき抵抗する気もなくなってました。 Tはあたしの耳元に顔を近づけ、夢中であたしのあそこをパンツの上からさすってました。 そしてぐっとパンツを横にずらし、直接あたしのあそこをいじり始めました。 あたしは普段Hすると声がでるほうなんですが、この時は外だったので 声を必死にこらえてたけど、さすがに直接では我慢できませんでした。 

○「あっん・・・」 T「しーっ」(小声) Tは左手であたしの口をふさぎ、右手であたしのあそこをいじってました。 あたしもバランスをくずさないようにTにしがみついていました。 そしてTはあたしの中に指をいれてゆっくり動かしてきました。 ぐちゅぐちゅとあそこの音が聞こえてきてTも興奮したのかあたしの耳元で 「はぁはぁ」と息をしてました。 ○「んっん〜・・・んん・・・」 T「はぁはぁ・・・きもちいい?○の中すごいぬれててあったかい・・・」 ○「もうやばい・・・入れていい?」 ↑すいません間違えました。 Tが「入れていい?」といってきました。 あたしはその時はさすがに我に返り、「ゴムないじゃん?」といいました。 T「ないけど・・・動かさないから、ちょっとだけ入れたい・・・」 今思えばあたしも若かったです・・・生でしたいって言われたらあんまり抵抗 なかったのでorz ○「うごかしちゃだめだからね?」 T「うん・・・」 するとTはズボンのファスナーをあけあそこを取り出しました。その時は興奮 しててあんまりわかんなかったけど、Tのあそこはかなり小さかったです・・・笑 

Tはズボンのファスナーから勃起したあそこ出しながら石段に座り あたしはその上から騎上位のように乗りました。 Tのあそこは小さかったからちょっといれずらくて苦戦しました笑 でも小さくてもズッと入ったときは思わず「あんっ・・・」と 声がもれてしまいました。 こんな寒い中神社でなにやってんだろと思いつつ、あたしはさっき初めて 顔合わせしたばかりの年下のTと動かさずにハメてました。 T「はいっちゃったね・・・・」 ○「動かしちゃダメだよ・・・?」 するとTが1回だけズンッ!と下から突き上げてきました。 ○「あっん!」あたしも突然、突かれて少し響いた声を出してしまい Tはあたしの口をまたふさいで、すごい勢いで下から突き上げてきました。 T「はぁっはぁっはぁっ・・・あぁ・・・きもちいいっ・・・あぁっ」 Tが静かに喘ぎだしたら、あたしも我慢できなくなってしまい ○「あっあん・・・Tのあそこっ・・きもちいいっ・・・」 とあたしまで喘いでしまいました。 するとTが体制をかえたかったのか「一回抜いていい?」といって抜いて立ち上がりました。 そしたらちょうどTの携帯に電話がかかってきてしまい、どうやら親から の電話だったらしくここでHが中断。

 T「ごめん、帰らなきゃいけなくなっちゃった」○「あっうん・・・いいよ」 そして二人とも立ち上がり、あたしが汚れた服ははらっていたらTが近づいてきて またあたしを抱きしめてきました。 T「ごめんねこんな終わり方で・・・お別れのキスしていい?」 ○「・・・ここまでしちゃったからいいよ」 抱き合いながらのディープキス。そしてまたあたしのパンツの中にTの 手が入り込んできて、すごい勢いであたしのあそこを指でついてきました。 ぐちょぐちょと音をならしてる中 ○「だめぇっ・・・帰らなきゃだめでしょ?ね?」というとTは手をとめました。 T「あっ、ごめん・・・あのさ、今週の土曜日俺空いてるからまた遊びたいな」 ○「・・・じゃあどっかでかけない?」T「ん〜俺んちきてほしいな」 ○「考えておくね」といってバイバイしました。 あたしは内心、セフレ確定と思いました。 

Tと神社でHしてから何日かたちました。 はじめて顔をあわせるまではガンガンTからメールがきていたのに Hしてからぱたりとメールがこなくなりました。 でもあたしからメールすると普通に返事がきました。 1回限りの関係なんだとむなしくなりました。 というかHする前とした後で立場逆転みたいな感じでした。 今思うとすごく悔しいです。その時は彼氏ができなくて人恋しくなってたから。 でもなぜかあたしはそこでポジティブに考えました。 彼氏がいない今だからこそできる事だと。今だからこそこーゆう男と 関わっておこうと。 そして神社の帰りにTに言われたとおり、その週の土曜日にTの家に いくことになりました。 人生で初めて年下の家に入りました。家はちょっと古いアパート。 玄関に入ったら、親はいなくてTの部屋の隣には弟がいる様子でした。 

Tの部屋にいくには居間を通らなきゃいけないようになっていたんですが、 居間は物が積んであったり、散らばっていたりでとにかくぐちゃぐちゃ。 というか家の中ほとんどぐちゃぐちゃな状態でした。 その時あたしは(もしかしたら、母子家庭なのかな)とおもいました。 後にTを紹介した友人から聞いたら、予想通りTの家庭は父親がいなくて、母 だけで子供二人の面倒をみているそうです。 そんなことを思いつつTの部屋へ入りました。Tの部屋も物が散乱。 とりあえず座椅子があったので、そこに座ってTと一緒に昼食タイム。 まーそこまでは普通のお友達感覚でしゃべってました。 ご飯も食べTは無言でタバコを吸いはじめました。あたしはその間部屋を きょろきょろしてました。

その時ショックだったのは、ベッドの横に散らばっている コンドーム。しかも新品じゃなく使用済み。 何ヶ月も彼女いないはずの男がコンドーム散らせてある時点で、テンションさがりましたね笑 そう思っていたら、Tがベッドにちょこんと座りました。 T「ねぇ」そういいながらねだるようにベッドをポンポンとたたいてきました。 ○「なに?」あたしもなに?と言いつつ、トントンとやってる意味はわかってました。 ねだるTの隣にあたしもちょこんと座りました。 そしたらすかさずTはあたしにキスをせがんできました。 あたしはさっき見た散らばったコンドームのこともあってかるくショックで 思わず顔を背けてしまいました。 T「なんでそらしちゃうの?」 ○「ん?なんとなく・・・」 T「俺のこと、いや?」 ○「いやではないけど、なんかね」 T「これは俺の愛情表現だから心配しないで」 

下心丸見えだったけど、あたしは黙ってその言葉にのっかりました。 あたしからTに抱きつくと、Tはすぐキス。 しかも神社のときよりすごいハードなディープキスでした 狭い部屋だったので、ベッドのぎしぎしする音とキスの音がすごい響いてました。 くちゅくちゅっ、ぎしぎしっその音で一気に興奮しました。 神社ではちょっと控えめだったTは部屋ではすごいSっ気がありました。 あたしをベッドに押し倒し、服を半分だけ脱がした状態で簡単にブラのホック をはずして胸をもみながら乳首を吸い始めました。 ちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱっあたしが「あんっ・・・んん・・・」と声を漏らすと T「隣に弟いるからシーッ・・・だよ?」 Tがものすごくかわいく感じました。年下だから余計にかわいくみえたのかな? そしてまたあたしの胸に吸い付くT。 T「かわいいおっぱいだね・・・くちゅくちゅちゅぱちゅぱ・・・」 ○「かわいくないよ・・・んっ・・・」 思わずあたしは腰をクネクネしてしまい、それに気づいたTはあたしのパンツを するっと脱がしてきました。(その日もスカートだったので) 

○「いやっ・・・明るいから恥ずかしい・・・カーテン閉めてぇ・・・」 T「しょうがないなぁ笑」 そういってカーテンを閉めてベッドに戻り、Tはあたしの足を広げまじまじと あたしのあそこを見始めました。 T「カーテンしめても丸見えだよ・・・?ここがいい?」 ○「あっん・・・クリはダメ・・・んっん・・・・」 T「じゃあ中がいいの?ん?」といいながら遠慮なしに指2本をいれてきました。 T「いやらしい・・・すんごい濡れてる・・・・」 そういいながらグイグイと中をいじるT。あたしはTの手をかるく押さえながら 感じてしまいました。 ○「あっん・・・・いいっ・・・Tきもちぃいよぉ・・・」 T「俺のもきもちくして?なめあいっこしよ・・・?」 あたしは黙って69の姿勢になり、Tの小さくて硬くなったあそこにしゃぶりつきました。 先の方から裏スジ・・・唾をたくさんつけながらなめまわしました。 T「んぁっ・・・・きもちいい・・・俺も舐めるね・・・」 二人の唾液の音が部屋中に響きました。くちゃくちゃくちゃっちゅぱちゅぱ・・・・ ○「ああっん・・・Tの舌すごい・・・・やばいぃ・・・んふっ・・」 T「ちゃんと俺のしゃぶらなきゃダメだよ・・・くちゅくちゅくちゅ・・・」 ○「だめぇ・・・なめれないよぉ・・・んんっ・・・」 そしてTは起き上がり、あたしを仰向けにしてベッドの横に散らばっていた コンドームを取り出しつけ始めました。

T「声出しちゃだめだよ・・・?」 そういいながらTは自分のあそこをあたしのあそこに擦り付けてきました。 ○「ああんっ・・・」あたしが感じている間にTはすぐに挿入。 Tのあそこは小さくて奥には届かないけど、結構ぎゅうぎゅうでした。 T「はいっちゃったねぇ・・・はっはっ・・・」 ズンズンズンズン腰を動かすT。 ○「あっあっあっあっ・・・いいっTいいよぉ・・・」 T「俺もすごいっ・・・いいよぉっ・・・あぁっあっ・・・」 前に付き合っていた彼氏は童貞で、いつもぎこちない腰の動きだったけど Tは違いました。いかにもやり慣れた腰の動き。あたしは感じながら一瞬そんな 事を思ってました。 T「ああっ・・・やばい・・・もういっちゃう・・・」 するとTはすぐ抜き、コンドームを取り自分でしごいて あたしのお腹の上でたくさんだしました。 T「ごめん・・・たまってたからすぐいっちゃった・・・笑」 ○「いいよ・・・笑これ(お腹の上の精子)拭いて笑」 Tが意外に早漏だったので案外早めに終了。 

その後、趣味の話になっていろんな会話をしましたが、Tはあまり乗り気じゃない 様子でした。その微妙な感じがあたしはショックでした。 あたしはその時(Hすると好きって錯覚しちゃうような気がする)と思いました。 何時間かたってTの親がそろそろ帰ってきてしまう時間だったのであたしは ベッドでゴロゴロしてたので起き上がろうとしましたが、Tが突然あたしの 胸にうずくまってきました。 ○「どした?」 T「・・・ん〜?甘えたいの」 そしてまたあたしの服をまくりあげて赤ちゃんのように乳首に吸い付いてきました。 2回戦開始って感じです笑 T「やわらかい・・・きもちいい・・・」 ○「あんっ・・・えっちぃ・・・」 T「今度は○の口でいきたいな・・・」 と言いながら、また硬くなったあそこをだしてきてあたしを 上に乗るように指示してきました。 あたしはTのあそこを舐めながら、Tはあたしのあそこを眺めて指でいじっていました。 当時あたしはあまりフェラが得意じゃなくてあんまり好きじゃなかったんですが Tはあたしにここが気持ちいいとか教えてくれました。 T「あっああ・・・もっと強く吸っていいよ・・・」 ○「ちゅぱっちゅぱっぺろぺろぺろ・・・・」 さっき出したばっかでなかなかイカない様子のT。 なのであたしは手でしごきながら、思い切り口を早く動かしました。 

これを5分くらい勢いよくしたら、「ああああっいくっいくぅ・・・・○いっちゃう・・・」 と喘ぎだしました。 T「はあぁあっ・・・・いくっ!」 あたしは口を離しませんでした。さっきあれだけ精子をだしたのに 口から溢れ出すくらいでてきました。 T「ごめん・・・!ティッシュティッシュ・・・」といってる間にあたしはゴックン。 ○「いいよ、飲んじゃったから」 それにはTも驚いた様子。というか嬉しそうな顔でした。今まで飲んでもらった ことのないような顔つきでした。 こんな感じで終了です。 支援くれた方ありがとう。 その後を簡単に話すと、Tとはケンカして連絡とらなくなりました。 完全それっきりの関係で終わりましたね。 

Tと連絡をとらなくなったのが高3の11月。それからあたしは自動車学校が 忙しくなり男と遊んだりする時間、むしろプライベートの時間が一気になくなりました。 んで12月中に免許取得。もうその時は車があったのでそれからは毎日のように車で 走って出かけた。 そんな感じで残り少ない高校生活を送ってたあたしは、また人恋しくなりました。 Tと関わってからなおさらそう思うようになりました。免許をとるまでは忙しくて 男のこととか考える余裕すらなかったけど、あんまり趣味のないあたしは時間が ない時ほど寂しくなってました。 新年になってから1ヶ月くらいで確か3人くらい紹介してもらったかな? 一人は発展なし。二人目も突如連絡がとれなくなった。(確か) 3人目の人は1つ年上のKだった。 

Kは昔の同級生の紹介相手で、ただ単にあたしにそのKが回ってきました。 まぁあたしも「紹介して紹介して」と友達にいいまくってたので、別にそれでもよかったです。 昔の同級生がKの写メをもっていたので紹介される前に見てみたら正直あたしのタイプではなかったです。 だけどあたしはすんなりOK。Tの事からあたしは投げやりになってました。もう誰でもいいと。 その日からKとメールがはじまりました。なんの話をしたかは覚えてないです。 メールがはじまって2日くらいにKから電話がきました。しかも長時間の雑談。 メールではわからなかったけど、話しやすい人でした。 「バカ・刺ね・アホ」とか平気で言えるような人でしたね笑たぶん向こうも あたしのことをそう思っていたと思います。 その電話がきっかけになって、次の日遊ぶことになりました。 紹介されて2〜3日で遊ぶなんて今までありませんでした。 

次の日待ち合わせ場所までKを迎えにいきました。 ちょっと遠いんだけどあたしは車があったし、全然余裕でした。 そしてKと初の顔合わせ。お互いの第一印象は「チャラチャラしてるやつ」でした笑 でも電話で話したとおり、かなり話しやすかったです。初対面とは思えないような 会話爆発でした。 その日のスケジュールはドライブしてご飯食べて夜景を見に行ったのかな? 足になってくれたお礼にガソリン代とご飯もおごってくれて、意外と優しい一面も あるKでした。 欠点は話しやすいんだけど、とにかく価値観が合わない。友達にするにはすごい いいんだと思うけど、男としてはちょっとあたしには無理でした。 でも根本的にいいやつだったので、その後もちょくちょく連絡を取り合ってました。 そんな感じで一時期連絡が途絶えたときがありましたが、Kの方から突然電話 がかかってきました。

夜の10時くらいかな? K「ごめん、今なにしてる?」 ○「今バイト終わって家に帰ってきたけど、なんで?」 K「今外にいるんだけど、今日泊まるはずだった場所に泊まれなくなったんだよ。 それで足もないし、他に頼むやつもいないから来てほしい。マジでごめん」 突然の電話でそれかよ、と正直思いました。 ○「まぁ行ってもいいよ。ただじゃいかないけど笑」 K「わかってるよ、さすがにこんなとこまで来てもらって何にもしないわけないじゃん」 数時間後にあたしはKの住む地域までいきました。完璧に足になったわけです。 でも着いたら着いたでKはかなり凹んでました。あたしに足になってもらったのを 相当気にしてたみたいでした。 なんであたしが足になった理由をKは黙々と話し始めました。

理由を聞いたら Kは足がなかったら最悪の状況でしたね、彼は笑 K「マジごめん・・・○がきてくれなかったら、寒い中野宿だったよ」 ○「それならしょうがないでしょ、あたしが車あってよかったね」 K「今日は何かおごらせてください、お嬢様」 そんな感じでおでんを買ってもらい、二人で車の中で食べていました。 K「ここにいるのもあれだから、どっか移動しない?」 ○「いいけど、どこいくの?なんかあるこの辺?」 K「あるっちゃあるよ」 Kの指示通り場所移動。そこはだいぶ山を登った先の駐車場でした。 広い駐車場でした。なんの駐車場かは忘れたけど。 K「朝まで車にいさせてほしいんだけどいい?」 ○「はっ?車でもエンジンとめたらくそ寒いよ?毛布一枚しかないし」 あの日は本当寒かった。雪がちょっと降ってたから温度はマイナスいってたと思います。 ○「しかも車狭いし、窮屈じゃん?」 K「いや、シート倒せば意外といけるんじゃない?」 しぶしぶ二人でシートを倒しはじめました。そしたら本当意外にも足を伸ばして 寝れる位のスペースができました。 

そこで二人で一枚の毛布に入りました。 ○「あんま近づかないでよ」 K「あー大丈夫だよお前になんか興味ないから」 ○「いちいちうっさいなぁ・・・」 そんな会話をしてたけど、あたしは車だったからかなり軽装できてしまい なぜかGジャンにスカートっていう意味のわからない格好でした。そのためかなり寒かったです。 ○「無理・・・あたしが凍え死ぬ」 K「おー死ね死ねー」 ○「人殺し・・・笑」 K「冗談だよ、俺のジャンバーかけてな」 そういってあたしに毛布をかぶせてくれました。なんだかんだでKは優しい所もありました。 そしてしばらくして恋愛の話になりました。もうその頃は2時くらいだったかな。 話を聞くとKは少し前に何年か付き合ってた子に浮気されて別れたとか。 顔はかわいかったけど性格ブスっていってたかな?確か。 ○「へぇ・・・Kってアホだけど意外とかわいそうなやつなんだね」 K「アホは余計なんですけど。女ってこえーよな」 ○「あたしも怖い?」 K「あーこえー!超こえー!」 ○「死ね!!」 K「うそうそ、○は話しやすいよ。顔もかわいいし。」 一瞬どきっとしました。お世辞でもそんなストレートにいわれたことなかったので。 

○「口説き文句?笑」 K「口説いてないじゃん?笑でも本音だよ。まあ彼女にしたいと思わないけど」 あまりにもストレートに言われて結構凹みました。まああたしも似たようなこと思ってたけど。 K「・・・・俺さぁ、病気かもしれないんだよね実は」 ○「え?性病?笑」と冗談でさらっとあたしは言いました。 K「・・・・」 Kはそのまま無言でした。あたしも思わず黙りました。まさか図星だと思わなかったから。 ○「うそでしょ?」 K「・・・ホントだよ。まだ決まってないけどたぶんそう」 こいつやりちんか、と思いました。でも話をきいたらそーゆうわけでもなさそうでした。 K「まじ最悪だよ、勃起すると痛いし最近溜まってるから抜けねぇもん」 ○「お気の毒に」 K「人事だなお前・・・お前はなんかないわけ?悲惨なストーリー。」 そういわれて、言うのをためらったけどあたしはTのことを話しました。 あたしもやりにいってるから、自業自得だということも言いました。 

そんな話をしてたらKのテンションはどんどん下がっていきました。 ○「そんなKが凹むことはないでしょ」 K「いや・・・なんかおまえって明るいアホだけど、そーゆうことあるんだなって」 ○「アホは余計だけど。まあ・・・・しょうがないね」 K「・・・・」 二人とも無言のままぼんやり夜景をみてました。寒くて丸まりながらあたしは なぜか泣きそうになりました。Kとの会話はしっかり覚えてないけどその光景は今でも覚えてます。 K「大丈夫?」 ○「・・・・ん、大丈夫」 そういいながら、Kはあたしを抱きしめてくれました。 あたしは雰囲気に流されてたのもあってあんまり驚きませんでした。 話しているうちに自然と二人とも近づいていたし。 K「俺がいうのもあれだけど、これからいい事もあるよ」 ○「そうかなぁ・・・」 K「っていうか、お前体冷たいなぁ」 ○「だって寒いからしょうがないじゃん」 K「俺やさしいからあっためてやるよ」 そういいながらあたしの背中と足をさすってくれました。

セクハラっぽいけど笑 いつの間にか、さすりながらも抱きあうような感じになってました。 K「お前、しゃべらないとかわいいな」 ○「はぁ?失礼なこといわないでよ」 K「本当のことだよ笑なんかかわいい」 ○「・・・」 K「・・・・キスしていい?」 は?とその時思いました。こいつ何言い出すんだと。 ○「そんなことする度胸ないくせに」 K「お前さらっときついこというな」 ○「だってホントじゃん度胸なし」 といったら突然あたしのアゴを上にあげて無理矢理キスしてきたK。 びっくりしすぎてあたしは寒い中顔を真っ赤にしてしまいました。 ○「なんでホントにすんの?!」 K「お前が挑発するからだろ?」 沈黙が続きました。あたしは驚くしかありませんでした。するとKが、 K「やばい・・・」 ○「なに」 K「起ってきた」 ○「はぁ?」 K「キスするとしょうがないだろ・・・それよりち●こが痛い・・・」 本気でいたそうにしてるので、あたしはちょっと心配になってきました。 

○「大丈夫?」 K「勃起おさまらない・・・触ってみ」 そういってKはあたしの腕をつかみあそこを触らせてきました。ジーパンの上から だったので、あんまりよくわかんなかったけど。 なんか嫌な予感がしてきました。まさかこいつもTと同じ・・・という余韻がありました。 K「病気じゃなかったらすぐにやってるのに」 この言葉はショックでした。「あぁこいつも同じだ」って。確信しました。 これでHしたらこいつとも友達でいられなくなる。 K「おっぱい触っていい?」 ○「・・・好きにすれば」 もうその時吹っ切れました。男はみんなこんなんばっかなんだって。 冷たい手であたしの胸を激しくもむK。相当興奮してたのか、揉まれてちょっと 痛かったです。 ○「やだ・・・」 あたしはKから離れようとすると、Kはあたしを抱きしめまたキス。 しかもディープキス。ものすごく激しかったです。

狭い車の中でくちゅくちゅと音がなってました。 K「はぁ・・・はぁ・・・下触るね」 あたしがうんとも言わない間に勝手に触り始めるK。 パンツをかるくずらし指であたしのあそこをいじりはじめました。 ○「いや・・・だめ・・・あっ・・・」 K「すげぇ濡れてるじゃん・・・」 そういってあっという間にあそこに指をいれてものすごい勢いで指を動かすK。 ○「やあっん・・・だめぇ・・・いっちゃう・・・・あぁん・・・」 ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅとすごい動きでした。 するとすぐに動きをとめて指をぬいたK。 K「これ以上やると入れちゃいそうだからやめる、やっちゃって病気 移ったらかわいそうだし」 ○「・・・・」 もうすでにかわいそうなことしてるからと内心思ってました。 

そしてもう寝ようと言ってお互い背けて寝ました。1つの毛布で。 その時夢かもしれないけど、寝てるときにもキスされたような気がしました。 そして朝になり約束どおり、Kを送りとどけました。 バイバイと言って車の中からKの後姿をみていました。 あたしもいろんな意味で放心状態になりながらガラガラにすいてる 道路の中を車で帰りました。 あいつがやりちんだったら今のあたしもやりまんだなぁって思いました。 バカな女だなぁって・・・泣きながら車を運転してました。 それから数日後、またKに会いましたが何事もなかったかのようでした。 

その日がKと会った最後の日でした。 連絡先も知らないのでKは今どんなんだか全く知りません。 そのKのおかげで、あたしは大事な大事な彼氏ができました。 今もその彼氏と続いています。 一気に書いたらこんな時間になってた・・・。 読み直すとえっち系というか感動系になってるような気がするorz 彼氏とKのつながり、付き合った経緯についても書きたいところですが、 えっち系じゃないのでやめときます。

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コメント

  1. 匿名 より:

    ヤリマン大好きです!

  2. 匿名 より:

    本当ですか❔多分ウソでしょ

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