行きつけの飲み屋で知り合ったお姉さんと成り行きでホテルへ…オトナのエッチって凄いww

ぴゅあらば

ある日、行きつけの飲み屋で知り合った女の子と成り行きでホテルへ行くことになった。オレは当時22歳。彼女はオレより年上で28歳。

当然、彼女はベッドの上でもお姉さんぶりを発揮し、オレは酔いながらも「大人のエッチって凄いw」などと呑気な事を考えていた。全身を優しくキスしてくれた後、そのままフェラに。オレのあそこがギンギンになったところで、あそこを軽いタッチで擦りながら、蟻の門渡り、だっけか?そこを舐めながら、たまに肛門を舐めてくれる。

あまりもの気持ち良さにビックリしたオレだが、本当にビックリしたのはその後だ。肛門を舐めていた舌先が、突然グググッと肛門の中に入ってきた。突然だったので驚いてしまい、思い切りお尻に力を入れると、彼女の下が肛門からスルリと抜けるのが解った。と同時に肛門がヒリヒリして、下っ腹がカーッと熱くなってくる。

彼女はそのままバスルームへ行き嗽をしている様子。その間、オレは下っ腹の熱い物が静まり、その代わりクリアな多幸感の波が徐々に押し寄せてくるのを目を閉じながら感じていた。彼女がバスルームから戻って来たので、オレは早速「さっきお尻になんか入れたっしょ?w」と尋ねてみた。

「うん、これをねw」とベッドの脇にあるテーブルの上の彼女のポーチから、小さなピルケースを取り出し、その中から小さなパケを取り出した。良く見ると、そのパケには白っぽい半透明の小さな結晶がいくつも入ってる。10代の頃から93愛好家だったオレは、天然物の93はいいけど、それ以外のDRUGはダメ! 絶対!!という偏見を持ったジャンキーだった。そんなオレでも、初めて目にするその物質の正体までは解らなかったが(その時までS、H、Cは全てパウダー状だと思っていたw)、DRUGだということだけは理解できた。

オレはビビりながらも、やっとのことで「何なの、それ?」と彼女に聞くと「速いヤツ♪」と微笑みながら裸のままで抱きついてきた。S=社部=速いの←さすがにこのくらいの知識は有ったので「やべーww速いヤツ、と言ったらSかよwww」とかなりショックだったが、抱きついてきた彼女と肌を合わせた瞬間「気持ちい〜〜ww」。理性もショックも何もかもが、裸の彼女と抱き合った瞬間に吹っ飛んだ。

今までに経験した事も無い極上の快感に、まるで体全体が性器になったような感じだった。だが、これだけ性欲の塊になったような気がするのに、その意思とは裏腹にあそこは沈黙したまま。すると彼女が「気にしないで〜♪」と、オレのあそこをパクリ。

かなり長い時間、あそこは沈黙したままだったが、彼女が頑張ってくれたおかげ?で、ようやく反応し始めたのか、ムクムクと元気を取り戻してきた。と同時に、彼女の頭の動きも加速していくのが解る。気持ちイイ・・・。本当に気持ちイイ。こんなシオシオ状態なのに、なんでこんなに気持ちがイイんだろう・・・。と思った瞬間。頭の中が真っ白になり、半立ち状態だと言うのに、いきなり快感の津波が押し寄せ一気に射精!「半立ちなのに有り得ねぇ〜w」と思いつつ、今まで経験したことも無いその射精感に、頭の中はカラッポ状態。

この板のどこかで見た気がするけど、まさに牛乳ビン一本分の精子を放出したような気分だった。

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ぴゅあらば

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