エッチ体験談が10000話を突破しました。

エッチに興味がある姪っ子二人の処女とセックスした

二人の兄

この夏休みに起きている(現在進行中の)ことについてお話しします。
私はA子とB子とHな関係になっています。それもつい最近です。

今では3人で仲良くHをしていますがどうしてこのようなことになったのかを書いてみようと思います。

今夏休みでA子(14歳)とB子(12歳)の姪っ子どもが来ています。
我が家は比較的都会にあるので田舎から来た二人は、毎年私がどこか遊び場に連れていってくれたり、夏休みの宿題を教えてくれるのを楽しみにして二人は毎年大きな休みなるとよく我が家に遊びに来ます。

A子B子ともに小さな頃から知っているので私と仲が良く、私のことを実の兄のように慕っていて、いろいろな話や相談を持ちかけられます。
そして今年も先週から2人は夏休みを利用して我が家にやってきました。

私がA子と夏休みの宿題を見ていると私はふとA子のTシャツに目が行きました。暑さのせいでTシャツが湿って胸(特に乳首が)透けて見えました。去年まではほとんど膨らみのなかった胸がしっかりと大人の胸になっているではありませんか。

私はもっと見たくなってA子の背後に覆い被さって勉強を教えてあげるふりをしなから胸の谷間を見ると、汗でびっしょり濡れた微乳がバッチリ見えました。

しかしそこで不覚にも股間のあれが元気になってA子の背中にあたりました。

「お兄ちゃんどうしたの?」
「んー なんでもないよ」

とは行ってみたもののA子が振り返ると元気になったあれが目に入り、

「お兄ちゃんHー ひょっとして私を見て大きくなったの?」
「A子ちゃんの胸がね、透けて見えたんで大きくなったんだよ」

このままでは嫌われると思ったので冗談で

「どんなもんか見てみたい?」

と言ったら以外にも

「お兄ちゃんのだったら見てみてみたい」

と言うではありませんか。

「じゃあチャックをずらしてだしごらん」

A子は私のズボンのチャックをずらして元気なあれが顔を出すと

「変なのー 気色悪イー 」
「何言ってんの。これが入るんよ。じゃあ今度はA子ちゃんの胸見せてー」

「えー 恥ずかしいよー」
「お兄ちゃんのを見たんだからA子ちゃんのも見せてよ」

A子はいやがりましたが私がTシャツを上に上げると

「誰にも内緒だからね」

と言って自分からTシャツを脱いでくれました。
小さな胸の谷間には汗をいっぱいかいており、少し興奮したせいか微乳の上のサーモンピンクの乳首が立っているではありませんか。
A子は両手を床に付けで胸を突きだしたような格好になっていたので私はつい意地悪をしてA子の乳首を軽く舐めました。

「見るだけだって言ったよ」

とA子が言っても私は続けてA子の乳首をなめ回しました。
次第にA子も感じてきたらしく

「あっあっ、お兄ちゃん気持ちいい。なんか変な気分になってきたよー」

A子はたまりかねて床に寝そべってしまいました。その時のA子のスカートがめくれてA子の下着が現れました。私はそっと下着の上からA子の秘所をなで始めるとA子はさらに感じてきて激しく喘ぎ始めました。

私は勢いに任せてA子の下着を半分ずらし秘所を直接指で撫でると、A子の秘所は透明な液でヌルヌルになっていました。ピンクの乳首からヌルヌルになった秘所を舐めると暫くしてA子は大きな喘ぎ声をだして逝ってしまいました。

「A子ちゃんごめんね.. 」
「ううん 気持ちよかった。相手がお兄ちゃんで良かった。でも男の人ってこれだけじ ゃ駄目なんでしょ。私…お兄ちゃんとだったらいいよ。」

そういってA子はまだ元気な私のあれをじっと見ながら

「本当にあれが入っちゃうの?」
「本当だよ。A子ちゃん触ってみてごらん。 出来たら舐めて欲しいな。」

「えー舐めるの汚いよー」
「お兄ちゃんもA子ちゃんのあそこのHな液をいっぱい舐めちゃったよ。」
「お兄ちゃんのHー」

そうは言いながらA子は私のあれを口に含むとぺろぺろとなめ始めました。
多少のHな知識しかないと思っていましたがなかなか上手に舐めるではありませんか。

暫くすると私も感じてきてそろそろ出そうな気配がして

「A子ちゃんお兄ちゃんも逝きそう。」
「本当!良かった。私どうしたらいいのか解らないんでお兄ちゃんが気持ち良くなってくれて良かったー。」

「A子ちゃんの口の中に出したんだけどいい?」
「口の中はいやー。出るところ見たーい。」

「じゃあA子ちゃんの体に出しちゃうよ。」
「うん。いいよ出して。」

私はついに我慢が出来なくなり、A子のおなかの上に出してしまいました。

「わーすごーい。本当に白いんだー。なんかネバネバしてるー」

私はそこで冗談で、

「これはね女の子が飲むと体と美容にいいんだよ。」
「嘘だー。絶対にそんなことないよ」

「嘘じゃないよ。ビデオでもみんな飲んでるでしょ。特にニキビにはいいんだよ」

と近頃ニキビの増えてきたA子に向かって嘘を並び立て、飲むことは体にいいと言い続けると、いつも嘘を言わない私を信じてA子は

「じゃあ次からのんでみるね。」

と言ってくれました。
そしてそれから二人でシャワーを浴びに行きました。

A子にシャワーを浴びせる前にA子のおなかの上にある私の精液をA子の体いっぱいに塗りまくりました。シャワー中にもA子の秘所を触ったり私のあれを舐めさせました。シャワーをしながらA子と

「ついこの前まで一緒にお風呂に入ってたね。」
「うん。B子と一緒に良く入ったね。でも今度からはまた一緒に入ろうね。」

「B子ちゃんには内緒だよ。」
「うん。けどB子も一緒でもいいな。」

「それってどういうこと」
「B子とは一緒にお風呂も入ってるし見せあいっこもしてるもん。」

あとで良く聞いてみるとA子とB子で体の見せあいをしていて、何か体に疑問を持つと見せあいをしているようです。

「B子はね生理が始まらないんで今悩んでるんよ。」
「えっ、出来ちゃったの。」

「ばかー違うよ。初潮が始まらないの。私もそうだったけど私たち始まるのが遅いのよ。私も中1の終わりに始まったし、結構悩んだのよ。それでねB子があそこに毛が私まだ生えてないから始まらないから遅いんだって行って来て私のを見せてって来たのよ。」

「見せてあげたの?」
「うん。二人で裸になって見せあいっこしたよ。けど何も解らなかった。」
「そうだねA子ちゃんもあまりふさふさじゃないもんね。」

と言ってA子の秘所とヘアを触ると「ばかー」といって抱きついてきました。

シャワーが終わって今後は私の部屋、A子をベットに寝かせていよいよ大人への儀式を始めることにしました。

「A子ちゃんいい。」
「うん。痛くないようにして。」

「うん解った。約束する。A子ちゃん生理は近いの?。」
「もうすぐだから出してもいいよ。ちょっと待って手帳があるから。」

するとA子はぴょこんとベットから飛び降り自分の鞄からなにやら手帳を見始めました。手帳の表紙には”M手帳”とあり中には基礎体温とグラフが書いてあり今日は安全日になってました。

「こんなの持ってきたの?」
「うん。だって毎日付けてないと駄目でしょ。」

これで安心したのかA子は再びベットに飛び乗ると、

「お兄ちゃんとHできて嬉しい。大好きだからね」

A子がそう言うと私は異常に興奮してA子の体に覆い被さりました。

A子の秘所の入り口は十分湿っておりいつでも挿入可能かと思いましたが、痛くしないと約束したのでピンクサーモンの色をしたピクンと立った乳首やお尻、体中を愛撫しました。

感じやすいA子はずっと喘ぎ声を出しながらも私のあそこを見つけると舐め始めました。暫くしてA子の秘所が十分濡れて液がしみ出てくると、いよいよ私は決心して

「A子ちゃん行くよ」

と言いましたがA子は何も答えず正常位の体位になり股を開きました。

あれを入れる前に隠し持ってきたデジカメでA子の秘所を何枚も撮りました。
A子は目をつむったままじっとしているので秘所だけではなく体も撮りました。

A子の秘所は液でヌルヌルになっており外側と内側の花びらは外に開き、かすかな膜だけがA子の最後の砦でした。A子の膜の中に私のあれを入れていくとA子はシーツを手で時と握って痛みをこらえているようでした。

「A子ちゃん痛くない?」

と言っても何も答えずじっとしていました。
あれが秘所の奥にたどり着くと

「A子ちゃん入ったよ」
「嘘?最初痛かったけどヌルッとしただけでなんともないよ」

そこで私はA子の手を二人の接合部に手を持っていくとA子は顔を赤くして恥ずかしそうに少し微笑みました。

それから暫く私はA子の中で快楽に溺れました。最初はA子は初めてなので直ぐに終わらせよう思いましたが、私が動く度にA子も次第に感じてきているようなので、あれを入れたままいろいろな体位を楽しみました。

やがて私のあれが最後を迎えようとしたとき、

「A子ちゃんお兄ちゃんA子ちゃんの中に出しちゃうよ。いい?」
「いいよ。お兄ちゃんの出して。大好きだよ」

その言葉を聞いたとたん私はまだ14歳の姪っ子のA子に中に精液を出してしまいました。
暫く二人繋がったままで精液がすべて出尽くすとゆっくりとあれを抜きました。

抜いたとたんA子の液と少量の血と私の精液が出てきました。A子は秘所から出てくるそれらの液体を指に取ると

「これでお兄ちゃんと一つになったんだね。」

と言って少し疲れたせいかベットに大きく横になってしまいました。

その瞬間快楽を感じたとともに罪悪感を感じました。

“いくら私のことを慕ってくれていてもまだ幼い子に手を付けてしまった。今回のことでA子の将来はどうなるだろう。そして私は…”

暫くじっとして放心状態の私にA子は

「お兄ちゃんどうしたの?私じゃ駄目?」

と言って私のあれの先っぽを舐めてくれました。

「ううんなんでもない。A子ちゃんまたシャワーに行こうか?」
「えへへ。このままがいい。軽くタオルで体を拭こう」

それから塗れタオルを持ってきてA子の体を拭いてあげました。
A子の秘所からはまだ私の精液がたれてくるので生理用品を持ってきて服を着せて上げました。

そしてまた二人は何もなかったように勉強部屋に戻って宿題を始めました。しかしHのことですでにA子は頭がいっぱいになっていて勉強どころではなかったので私は

「じゃあ勉強はおしまい」
「えー じゃこれからどうするの」
「お兄ちゃんの部屋で保健体育の実習をしよう」

A子は意味が分かったらしく

「はーいじゃあさきにってまーす」

といって服を脱ぎながら私の部屋へ向かっていきました….。

こうしてA子とのHな関係は始まりました。そしてまだ続いています。

いま私の横ではA子とB子が裸のまま小さな胸を突きだしてすやすやと眠ってます。

あとB子との関係の始まりと、A子B子と3人でのHの始まりについて書いていこうかと思いますがやはり文中にも述べたように少し”罪悪感”を感じています。それが薄れてきたらまた書いてみようと思います。

以前投稿した続きです。最後に3人でHな関係が続いていると書きましたが、まだ続いていて、これからも3人で楽しく続けるつもりです。
この前はA子との関係の始まりを書きましたが今回はB子との関係について書きます。

美保(A子)とは以前紹介したように関係が始まりました。美保は実に明るい性格で14歳なのに私も前では子供のような振る舞いをします。
あれから美保とは人目をはばかんでHをしました。美保があまりにも積極的に私に迫ってくるので両親や真奈美:まなみ(B子)にばれないか最初は冷や冷やものでした。

その美保と私の母親が映画に行っているときに真奈美と関係を持ちました。

その日私はスイミングスクールに通っている真奈美を向かいに行き、家に帰ってくると真奈美がお風呂に入りたいというので一緒にお風呂に入りました。

普通12歳にもなると男の前で裸になるのもいやがるのですが、美保の件もあって真奈美は私に甘えたいらしく自分から服を脱いでお風呂に入っていきました。

美保が以前言っていたように真奈美はほかの同級生と比べても少し発育が遅く、胸も少しだけ膨らんでるだけで、性器の方も毛が生えてはいませんでした。
初めは少し恥ずかしがっているようだった真奈美も次第に慣れてきたので、私は昔を思い出して真奈美の体を洗ってやりました。

タオルで背中を流し、いよいよ胸と股を洗おうとすると

「お兄ちゃん恥ずかしいからここは私が洗う」
「だいちょうぶだよすぐ終わるから」

と言って真奈美を振り向かせると真奈美は小さな胸と性器を隠しながら前を向きました。

「そんなんじゃ洗えないよ。お兄ちゃんも裸なんだからね」

と言い私の股間を隠していたタオルを取りました。
すると元気なちんちんが顔を出しました。

真奈美の動きが止まり、視線が私のちんちんに釘付けになり、小さな乳首がピンと立ち始めたではありませんか。
これは美保とSEXをした時とまったく同じでした。
私は真奈美の手をどかし胸を洗い始めました。

私は調子に乗ってボディーソープをたっぷり真奈美に塗って胸と性器を愛撫しました。
最初はいやがるような真奈美でしたが、次第に感じてきて腕がだらんとして声を上げ始めました。

そこで私はいすに座っていた真奈美を自分の太股に性器が当たるように背中向きに座らせ、胸と性器をいっそう愛撫しました。

今まで小さかった性器の花がぱっと開き小さなつぼみが現れるとそこを念入りに愛撫してあげたら、真奈美は大きな声を殺しながらいってしまいました。
しばらくすると真奈美が恥ずかしそうに

「みんなには内緒ね」

と言いました。

「うん分かった。真奈美ちゃん気持ちよかった。」
「うん。これってC(死語)じゃないよね。」
「そうだよみんながしてるオナニーをお兄ちゃんが手伝って上げたんだよ」

そう真奈美に私は言い聞かせると今度は

「じゃあ真奈美ちゃんがお兄ちゃんを洗ってよ?」と頼むと
「うんいいよ」

といい真奈美は私の体を洗い始めました。洗うといってもほとんどちんちんだけを触っていました。

だいぶのぼせてきたのでお風呂から上がったところ私も真奈美も着替えを用意しておらず裸のままの状態でした。私はもうここで真奈美を抱きたいと思いました。裸の真奈美をバスタオルで拭きながら

「真奈美ちゃん今さっきの続きする?」と聞くと
「うん」

という返事が返ってきたので私は真奈美の体をふき取ると真奈美を両手に抱えて私の部屋に連れていきました。
そしてまだ昨日美保とSEXしたときの匂いが残っているベットに真奈美を横たえました。

小さな手で胸と性器を隠してはいましたが、その上から胸と性器を愛撫すると次第に性器の方が湿ってきました。

私は真奈美をM脚にし、小さな花弁を指で愛撫すると真奈美は次第に感じてきて蜜が大量に出てきました。

まだ子供だと思っていたのにあそこの部分だけはもう大人のように感じています。
次第に花弁を大きき開いてくると今度は舌でつぼみを愛撫すると体を大きくくねらせ「うーん。あっあっ」と声を荒げて腰を振ってきました。

膣口が十分に塗れたので綺麗に洗ってくれたちんちんを入れようとしましたが、やはりまだ処女なので膣口がしまっており、すぐ入る気配はありませんでした。

やむなく人差し指をゆっくりと入れ、つぼみと膣内を愛撫すると真奈美は大きな声を上げて逝ってしまいました。
そのとき少し失禁しおしっこが顔にかかりました。

愛撫を終え真奈美を見ると気持ちよさそうな顔をしてぐったりとています。
濡れた性器をティッシュで拭いていると突然真奈美がとんでもないことを言い始めました。

ここ半年前ぐらいに姉の美保とHをしたことがあるというのです。
美保からは見せあいっこをしただけ聞いていたのに、本当は性器を触ったり舐めあったと言うのです。

聞いたときは本当に信じられなかったですが、以前彼女から「SEXの時は何でも喋ってしまう」と言うのを思い出しましたが、純粋な少女(処女)達と
思っていたのにびっくりしました。

「私、美保姉ぇとお兄ちゃんすごいべたべたしてるから悔しかった。ずっと美保姉ぇとHしてたんでしょ?」
「うんちょっとだけ」

「嘘ぉ。冗談で言ったのに。何時から?」
「つい最近から..」
「やっぱし..」

どうやら真奈美は私と美保が怪しいと思っていたらしく最近監視していたらしいのです。

「ねえ、私と美保姉ぇとどっちが綺麗」
「二人とも綺麗だよ」
「駄目!どっち?」

いくら答えをはぐらかしてもしつこく聞いてくるので

「お姉ちゃんとにはちんちんを入れてHしたからお姉ちゃんかな?」

と言ってしまうと予想していた通り

「私にも入れてみてー」

ときました。

私はやったと思いましたが、真奈美の膣にちんちんを入れるにはもう少し愛撫を経験して入れないと痛いだけなので、そのことを真奈美に言っても

「駄目。絶対する」

の一点張りです。そこで

「じゃあ毎日Hすれば次第に入るようになるから、今日は代わりにお姉ちゃんがまだやって事ないことをしてくれる?」

と言ってフェラチオをさせました。

初めてなのでアダルトビデオを見せながら「この通りにやってごらん」とビデオのようにフェラをさせました。
最初はビデオに釘付けでしたが次第に上手になっていき、ついに真奈美の口の中で精液を出しました。

その勢いと臭いにびっくりしてせき込みましたが「お姉ちゃんがまだしてくれてないよ」と言うとゴクンと飲み干しました。
洗面所でうがいと歯磨きを終えて真奈美が帰ってくると、

「これであとHをすれば美保姉ぇより私の方がいいんだよね?」

と言う真奈美が私はたまならくかわいくなり、つい

「早くいっぱいHがしたいね。真奈美ちゃんはまだ初潮が始まらないから中で出したいな。」

と言って真奈美をまたM脚にし、ちんちんをまだ少し湿っている膣口に押し当てました。
ちょっと亀頭がめりこみましたが十分に膣口は濡れいないのでうまくいきません。

もう一度真奈美にフェラをさせ、今度は膣口に尿道を押し付けて精液を出しました。

精液は殆ど膣に入らず精液がまだ毛の生えてない股間に飛び散りました。
今度は真奈美がティッシュで精液を拭いてくれました。

「お兄ちゃん約束だからね、Hしようね。」
「ああいいよ。今度は美保お姉ちゃんと3人でしない?」

「お兄ちゃんとちゃんとHしてからね。けど美保姉ぇといつもしてるの?」
「うん。今度真奈美ちゃんもおいで一緒にしようよ。気持ちいいよ」

真奈美はそのままなにも言わず寝てしまいそうになったので、シャワーを浴びせ服を着させて部屋に連れていきました。
その後なにもなかったようにすやすやと寝てしまいました。

それから母と美保が帰ってくるまでずっと寝ている真奈美をデジカメで撮りました。
Tシャツをずらしデジカメでまだ小さな胸の膨らみを撮ったり、性器も撮りました。ついでに持ってきた荷物をチェックしてみました。

まだブラはなくパンツもまだまだ子供用のかわいらしいやつです。匂いをかぐと甘い真奈美の香りがします。その日はパンツでちんちんをこすってオナニーして真奈美のとなりで寝ました。

これが真奈美との関係の始まりです。この時点でまだ7月でこれからいよいよ3人+1のHな夏休みが始まりました。
この1ヶ月は私にとって生涯忘れられない1ヶ月でした。

8月第2週

美保と真奈美との性活(せいかつ)も1週間がすぎ残り1週間となりました。
今日は日曜日でスイミングスクールも休みで美保も真奈美に家にいました。

まだお互い相手の関係を知らないので別々にHしました。

真奈美は人目を忍んで愛撫のみで性器の挿入はしません。
そのかわり精液を飲んでくれます。

美保とは真奈美が寝た後、横の布団で静かにHしました。
真奈美も気づいて参加すればいいと思いましたが、まだ美保には話していないので真奈美が寝てからHをしました。

しかし真奈美とHした翌日から生理が始まってしまい、4日ほどHはお休みでした。

とても幸運な事が起こりました。姉妹の両親の仕事が忙しいので家の仕事を手伝って欲しいとの連絡が入りました。
私はそれまでのバイトとデートをすべてキャンセルしてOKしました。

私はいよいよ3人でのHを計画しました。
このことは一番に真奈美に相談しました。美保も真奈美をかわいがっていましたので、私とのHがばれるとショックを受けるんじゃないかと思うので、美保とのH中に真奈美が気づいて3人でHをするように真奈美と計画しました。

その日の午後、母が真奈美をスイミングスクールから迎えに行っている間に美保とHをしました。
美保は来週から私が自宅に来ることにとても喜んでいました。
一緒に学校や祭り・キャンプに行こうとなどHをしながら話し合いました(笑)。

そのころのHは決まって色々な体位をためしてみたりいろんな場所でHをしました。
まだ軽いので色々な体位を面白がってしました。

また台所・玄関・リビング・トイレなど家中の至る所でHをしました。
その日はお風呂の中で服を脱ぎながら胸から愛撫しました。

私は胸フェチみたいなので、必ず美保の小さな胸を愛撫して膣口がたっぷり濡れてから性器を挿入します。

私はゴムを付けるのは嫌いなので最初の挿入だけは生でします。
美保に妊娠させたくないのですが、最初だけは美保を生で感じたいので必ず最初の挿入は生で入れます。

生のまま合体しているところ予定通りに真奈美が母と入れ違いになるように帰ってきました。

打ち合わせ通り裏口から家に入ってきて裸になってお風呂に入ってきました。
美保は久しぶりのHなので感じることに夢中になっていてそのことに気づきませんでした。

「美保姉ぇ、お兄ちゃんなにしてるの」

その言葉に美保は驚いて膣ピクピクッとなり私から離れようとしましたが、私はぐっと美保を抱いて離さずむしろ腰を突きました。
すると美保は「ああっ」と声を出し、またこちらの方を向きました。

「美保ちゃん、ぼくに嘘ついてたでしょ?」
「えっなんのこと」

「真奈美ちゃんとHなことしてたでしょ。見せあいっこだけって言ったのに真奈美ちゃんとHしたでしょ」
「そうよ美保姉ぇ私のあそこ触ったもん。今度は私が触るからね」

と言って美保の胸を吸い始めました。最初は驚いて固まっていた美保も私が「みんなでHしよう」と言うと頷いてOKしました。
計画通りです。

そして美保が先に逝ってしまい、私も出そうになったので真奈美の口の中に出しました。
真奈美はわざと美保の目の前でゴクンと精液を飲んだのをよく覚えています。

それから3人でシャワーを浴びお風呂から出ると母が戻ってきました。

真奈美が先に帰ってしまったので心配して急いで帰ってきたそうです。
本当はこれから3人で本格的にHをするはずだったのですが失敗しました。

その夜遅く、私は妹たちのいる部屋に行ってみるとまだ二人は起きていて私を待っていました。
それから私と美保・真奈美の関係とこれからのことを話し合いました。

美保は私と真奈美が計画したことに怒っておらず、逆に真奈美を気遣っていたようで、むしろ自分の方に相談して欲しかったようです。

何はともあれ3人でのHは成功しました。
美保は真奈美が精液を飲むのに驚き、真奈美は私の性器が美保の膣に入っていることに悔しがり、絶対入れてねと約束されました。

今はもう夏休みもっとくに終わり運動会か文化祭の時期になっています。
姪たちとは夏休みの後もSEXライフを楽しんでいます。

投稿するのに少々時期を逸したとは思ってはいますが、私にとってこの夏休みは人生の転換期ともいうべき一番充実した日々でした。

8月第3週
朝から妹たちの家へと出発しました。昨日に3人でHをしてから車の中はHな会話でいっぱいでした。
特に下の真奈美は途中にラブホテルを見つけると中を覗いてみたいなどとはしゃいでいました。

妹たちの実家は兼業農家で父母も多忙で今年は祭りの当番とやらで家を空けることが多くなるので、子供たちを見てもらおうというのが私を呼んだ理由でした。

私にとしては2・3日は遊びに行っても不自然ではないですが、それ以上いると不審に思われしまうので今回夏休みの終わりまでいる理由ができて実についていました。実家は山奥にあり隣の家まで200M以上あり、周囲は山ばっかりで本当になにも無いところです。

昼過ぎに家につくと妹たちはすっかり寝ていました。
叔父叔母に挨拶を済ますとすぐに叔父達は用事で山の麓の学校へ降りて行き、いきなり3人だけになりました。

思っても見ないうちに3人だけになれたのでみんなできょとんとして何をしようか考えたぐらいです。

今回は妹たちもラジオ体操や部活動・宿題があるので以前みたいにSEX三昧とはいかず、その日は何もありませんでした。

2日目
朝:
麓の学校まで真奈美と降りてラジオ体操に付き合う。
帰り道山小屋に入り真奈美と性器をお互いに舐めあう。
口内性射する

昼:
叔父の手伝い

夜:
子供部屋で美保と性交。ばれたらまずいのですぐに切り上げる。

3日目
朝:
昨日と同じで帰り道に真奈美を愛撫。以後毎日繰り返す。

昼:
叔父の手伝い

夜:
疲れてHなし。美保が迫るが美保のみ愛撫し性交はなし。

4・5日目 同じ。

6日目:祭り前夜
朝:
いつも通り真奈美を愛撫。今日は裸になる。誰かこないかスリルあり。性器・下着に射精。性交をねだられる。

昼:
美保・真奈美とその友達で祭りの準備。妹たちの友達にキャーキャー言われいい気分になるが美保・真奈美は焼き餅を焼く。なかなかいい体型の子が多い。確かに真奈美はそれと比べると貧弱だ。

美保の友達で将来の巨乳候補発見。中学生とは思えない。
美保があれくらいなら…

夕方:
真奈美が先に家に帰る。美保と散歩をするが本当は真奈美に黙ってHするための口実。今日は体操着を着ていて二人きりになると陰に入ってブラとパンティを脱がす。
近くでよく見ると乳首が透けて見える。

周りが運動場に集まっているのを見計らって二人で計画した体育準備室でHをしようとしたがマットが無くなっていたので取りやめ(笑)女子ロッカールームでする事にした。

女子更衣室には鍵が掛かっていたが美保が部活で最後に使っていたので鍵を開け、女子更衣室に入る。
中は女の子の匂いでいっぱいかと思いきや空気清浄機が付いているのでさわやかだった。

奥の休憩用のソファー(横長い椅子)に腰掛けHをした。
美保はもし人が入ってきたらいけないので服を付けたままHをしようと言ったが、朝の真奈美との快感を思い出して美保の体操着を脱がす(といっても上と下2枚しか着ていない)。

精液が飛び散ってシミになってはいけないので美保がスキンを付けようとしたが、その前に美保の口にちんちんを入れフェラチオをさせる。
真奈美が精液を飲んでくれるのに美保は飲んでくれない。どうしてかと聞くと、口の中に出すとディープキスが出来なくなるのと膣の中に出して欲しいから
飲まないとのこと。

SEXも終盤になって美保が行きそうになったとき、外から声がする。
一瞬二人とも固まるがそのまますぐ去っていったので二人とも顔を合わせてほっとする。
一瞬で萎えてしまったのでソファーに寝て69をする。

美保の性器はまったりと湿っており、膣も毎日のSEXで柔軟になって愛撫する度に蜜がこぼれる。
パイズリをしてもらおうと思ったがまだまだ微乳で出来そうもない。

毎日胸をしゃぶって愛撫しているのだがなかなか大きくならない。叔母も小さいのでやはり遺伝か?

昼間にあった巨乳の女の子を思い出しあの子だったら気持ちいいだろうと思いながら美保に口内射精をする。
そのまま新たにゴムを付けさせ美保の膣を突きまくり二人でフィニッシュ。

夜:
両親まだ帰っていない。真奈美は一人で待っていた。
なんとアダルトビデオを見ていた。私の部屋からこっそりと持ってきたらしい。美保も初めて見るので暫し上映会。
3人ともその気になってしまいそのまま服を脱ぎ捨てHを始める。

毎日胸をしゃぶって愛撫しているのだがなかなか。
夕方のことを真奈美に話すと怒り出す。一緒に混ぜて欲しいらしい。ビデオのまねをして膣をちんちんに当てに行くがなかなか入らない。

真奈美をそのままにしておいて美保の性器をひたすら舐め、指で膣内を愛撫していると真奈美の膣の中にちんちんの先が入りそうになる。
騎上位の体制で真奈美はちんちんを小さな手でしっかり持ちながら体をくねらせ、小さなおっぱいを私に吸ってと言わんばかりに近づけるような格好をしながら膣口にちんちんを押し当てていた。

私もいつかは真奈美の中に入れたいとは思っていたが、まだ生理もないのに挿入したり中出ししたりすると真奈美が身体を悪くするのではないかと思い少し奥手になっていた。
が、真奈美の愛らしい姿を見てると膣の中に入れてあげたくなった。

感じすぎてぐったりしている美保をどかし、真奈美を寝かせ足を大きく開かせる。
ベビーオイルを塗ってちんちんを膣口に押し当て、ゆっくりと腰を進める。

真奈美は身体に汗をいっぱいかいて性器の周りも完全に汗と唾液と愛液でぬるぬるだ。

しばらくこすりつけて亀頭部分が入るとあとはすんなりと奥までにゅるっと入る。きついのは入り口だけのようだ。
その瞬間真奈美の身体がぐっと堅くなり私に抱きつく。

「お兄ちゃんのちんちん入ったんだよね?」
「うん。お兄ちゃんのちんちんが真奈美ちゃんの中に入ってるよ」

と言って私の身体に抱きついている小さな手を股間に持っていき、たった今つながった部分に手を置いてやった。
二人の接合部分はべちゃべちゃでいろんな液体が混じりあってピンク色になっていた。

「やっと約束守ってくれたね。」
「痛くなかった?」

「うん。痛くない。美保姉ぇに教えてもらったようにいっぱい感じてぐっと我慢してたから大丈夫。」
「お兄ちゃんのちんちん入ったんだよね?」

それから美保に裂傷ができていないか見てもらったがそれほど出血しておらず、テカテカと光る愛液のみだった。
このまま美保と同じように中出しをしようと腰を振る。
真奈美の膣入り口はきついが中は完全にぬるぬるなので、ゆっくりと腰を振り突きまくる。

真奈美はそれ以前に感じきっているので、私は正常位のまま幼い真奈美とのセックスに溺れた。
まだ12歳の小さな体の中に私の性器が入り、その小さな身体を我がものの様に扱う。

真奈美は私に処女を捧げてくれたのだ。

中に出すことで真奈美を妊娠させたいという征服欲にかられた瞬間、私は夕方に美保とSEXした以上の快感を覚え真奈美の中にたっぷりと精液を放出した。

長い射精の後、しばらく私と真奈美がぐったりしていると美保がお風呂を入れてくれた。
もうすぐ両親が帰ってくるので片づけた方がいいと言う。
私は真奈美とくっついたまま風呂に向かい、鏡の前で二人の前で見せるようにちんちんを抜いた。

抜いた瞬間、大量の精液と少量の血が出てきただけで真奈美の膣はぽっかりと小さな穴が開けていた。
今までは“||”の様にきれいな割れ目だったのが”<>”の様になっており、膣の奥が見えるほど中までぱっくり開いていた。

中に出すことで真奈美を妊娠させたいという征服欲に。
それから急いで身体を洗い部屋の空気を入れ変えていると両親が帰ってた。

そのころになると真奈美はぐったりしていたので子供部屋に寝かしておいた。
やはり初めてのSEXがとても疲れたみたいだ。

実はその時私も短時間のうちに美保と真奈美で3回+朝に1回射精したのでもうぐったりで、その日はさっさと寝た。
ここに来て最高の1日だった。

また明日からの真奈美とのSEXが楽しみでうきうきしてその日は休んだ。

7日目 夏祭りの日


昨日のSEXが原因なのか真奈美が熱でダウンした。
今日のラジオ体操は中止で朝から美保を留守番させて、叔父夫妻と夏祭りの準備に行った。
途中叔父たちに真奈美の熱のことを聞かれたがさすがに「真奈美ちゃんの処女を頂きました」とも言えず、適当に話をしてごまかした。

まだ叔父たちは私と彼女達との関係が全く気づいてなく(もっとも気づいて貰ったら困るのだが)、これからも遊びに来てほしいと頼まれた。


準備が終わったので真奈美の具合を見に家に帰ると、熱も下がって元気になっていた。また熱を出してはいけないと思ったので2人の宿題を見てやる。

真奈美は膣口とお腹が少し痛いらしい。パンティーを脱がして膣口を見ると回りが少し赤くなっていた。薬を塗った後、美保は手帳を見て来週には生で中出しができると教えてくれた。

夕方
将来の巨乳候補が祭りに行こうと家にくる。2人は浴衣に着替え、4人で祭りに参加する。

巨乳の子は美保とは大の仲良しで私の事もよく知っていた。
話をしてると美保も巨乳の子も性格的には同じで体型だけが全く違っていた。美保は本当に小柄ですらっとしているが、巨乳の子は体格的に女子高生と変わらないぐらいグラマーで胸が本当に大きい。

パイズリをしたらさぞ気持ちいいだろうと思いながらこのこの子とは、夏祭り中ずっと一緒でものすごくいい関係になった。

今思えばこの事が2人の関係の始まりになった。


叔父たちは片づけで遅くなるらしく、美保・真奈美・巨乳の子と4人で家で遊んだ。最初はゲーム機で遊んでいたが次第に飽きてきてビデオを見ることになった。

最初はアニメだったが、突然真奈美がアダルトビデオを流し始めた。いくら美保の友達といえこれはまずいと思い止めようとしたが、美保がビデオのシーンを巨乳の子に説明しはじめたので話の流れで止められなくなってしまった。

やんわりとその場を収めよとしたがビデオがちんちんの挿入と精射のシーンになるといきなり事態は急変した。真奈美が

「あれを飲むと美容にいいんだよ」

と言ってしまったのである。美保と私、巨乳少女はびっくりしたが、美保がとっさに「嘘だよ」とは言ったが、真奈美がムキになって

「飲んだことあるもん。お兄ちゃん見せて」

といって私のちんちんをズボンの上からさわり始めたのだ。

私がとっさに逃げたので2人でプロレスするようになってしまった。
見かねた美保は巨乳少女を連れて部屋を出ていってしまった。

邪魔者がいなくなった真奈美が私のジッパーをはずし、ちんちんを触りながら

「SEXしよ。今日はまだしてないよ」
「真奈美が変なこと言うから帰ったじゃないか。お父さん達にばれちゃうぞ」
「大丈夫だよ。美保ねえと○○ちゃん(巨乳少女)は仲がいいから言わないよ。だから早くしよ」

すがる真奈美をどけて外にでて私は2人を追いかけたが、美保が家まで送っていたらしくもういなかった。

しつこく着いてきた真奈美をふっと見ると、Tシャツだけで後は裸だった。
少し頭にきていた私は真奈美が望むとおりTシャツの真奈美を脱がし茂みの中へ連れていた。

私のいきなりの動作に真奈美は驚いた様だが、私がすぐに性器をなめ始めると体をくねらせて感じ始めた。山の中なので人気も全くなく私も裸になり、愛撫のせいでしっとりと湿った真奈美の膣の中にちんちんを押し込んだ。

中がまだ十分に湿ってなかったが先ほどの真奈美の不用意な言動にいらだっていた私は、いつもはゆっくりとする腰の動きも激しくなり、また場所も屋外で人気もなく二人とも裸でSEXしているのもあって、真奈美は5分ばかりでいってしまった。

まだ十分でなかった私は真奈美を抱き上げて駅弁スタイルにし、激しく真奈美を突きまくり子宮に叩きつけるように膣内精射した。

いってぐったりした真奈美をおんぶして家の近くまで行くと美保が戻ってきた。私たちの格好にいささか驚いていた様子だったが、ぐったりしてあそこから精液を垂れ流す真奈美の処理をしてくれた。

巨乳少女の事を聞くと初めてアダルトビデオを見たのでびっくりしたのと、美保がHな事に詳しいこと。またビデオが見たいので見せてほしいこと。真奈美と私の関係についていろいろ聞かれたらしい。

巨乳の子に私たちの近親相姦の関係を話したのかと聞くと、話はしてはいないがHには興味があるのでまたビデオが見たいので、また遊びに来るとのことだった。また私にも興味があるらしく、みんなで遊びに行きたいとの事だった。

彼女たちをよろしく頼むと言われた直後だったのでひやひやしていた。
私たちのことがばれたら今の関係はかっさり崩れてしまうからだ。

安心した私は美保を抱き寄せると、熱いキスを交わしながら服を脱ぎ、お互いの体を器を愛撫し始めた。
美保の小さな乳首を吸い、そのまま下をクリトリスまで滑らせ、膣口に下を入れると「あっっ」と声を上げ体をひねらせる。真奈美と同じ仕草だ。

膣内に指を二本入れゆっくり滑らせる、同時に小さな乳首を吸い上げるといっそう体をひねらせると同時に大量の愛液がしみ出してくる。危険日前のおりものの日なのか、その日の愛液は指にからみつくように噴き出した。

美保をまんぐりがえしにして舌で性器全体をなめ回すとますます愛液が噴き出し、ぱっくりと<>型に開いたあそこは愛液をたっぷりとたたえていた。

その愛液を口に含むと、美保の顔の前でズズズと一気に飲み干した。
美保が私の精液を飲まないので、仕返しのつもりでわざとらしく、美保の目の前で美保が出した愛液を飲み干したのだ。美保がいきそうになったので

「お兄ちゃんのちんちんを入れてと言ったら入れてあげるよ」
「だめ。今日はだめ。赤ちゃんができちゃう」

「じゃあこれで終わっちゃうよ」
「いや、スキンつけて入れて。私の机に中に隠してあるから」

「美保ちゃんが取ってきてくれたら付けてもいいよ」
「いじわるー。お兄ちゃんのちんちんがほしいよー」

「じゃあお兄ちゃんの言う事してくれる」
「あっっいい いいよ 早く」

「お兄ちゃんの精子を飲んでくれるのと、”お兄ちゃんの赤ちゃんがほしい”  って言ってくれたらちんちん入れてあげる。」
「中で出しちゃだめだよ。今日は本当に危ないから」

「いいよ、でもあの巨乳の子とまた逢いたいな。できたらHしたい」
「えっなんて言ったの」

「あのことHしたい」
「いいよ。あの子もHしてみたいってさっき言ってたから誘ってみる。」

冗談半分に言ったつもりなのに思わない返事か帰ってきたのでビックリした。やはり女の子はHに敏感らしい。

「お兄ちゃん、お兄ちゃんの子供が生みたい。結婚したい!!おちんちん入れて!!」

美保の発言にドキッとした。私は” 赤ちゃんがほしい”と言ったのだが”子供が生みたい。結婚したい”とくるとは。SEXの時には本心がでると言うがこれはどっちなのだろうか…

美保の思わぬ発言に一気に興奮した私は、よりいっそう元気になったちんちんを美保の膣に押し込んだ。
もう何回も挿入している美保の膣内はまだちょっときついが、大量の愛液のせいもあってヌルヌル、ズブズブとちんちんを飲み込んでいく。

抵抗は強いが狭くて閉じた感じの真奈美とは違う。

突き初めてしばらくすると美保が大きな声を上げていってしまった。
まだ我慢できないところが子供だなーと思いながらも私もフィニッシュに入ろうとしていた。いく前になって

「美保ちゃん出そうだよ。出していい」
「だめ。外に出して」
「じゃあお口に出すから飲んでね。じゃないと中で出しちゃうよ」

ちんちんを膣から抜くと、美保の口にちんちんを入れると同時に濃く白い精液を美保の口の中に放出した。
美保は苦しそうな顔をしながら次々と出てくる精液を飲み干した。出すときに飛び散ったのか精子が美保の顔に飛び散っているので指にとって口に運んだ。

「ビテオと同じだね」

と美保が照れくさそうに言う。その仕草がとてもかわいくて自分の精子が付いている美保の唇にキスをした。

「自分のを嘗めちゃったね」
「美保ちゃんのも混じってるんだよ」

イチャイチャしながらしばらく二人で抱き合った。その後一緒にお風呂に入り、お互いの体を愛撫しながら体を流し洗い、床についた。

寝る前になって美保が「お兄ちゃんの子供が生みたい。結婚したい」と叫んだのが本気だったのか聞いてみたかったが、今は美保が自分を受け入れてそう言ってくれることがうれしかったのでやめた。
美保がもっと大人になったときに聞いてみよう。

こうして長いようで短かった私の人生最高の夏休みが終わった。

二人の兄  -終-

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