田舎電車のボックス席で居眠りしちゃったら…痴漢オジサンの餌食に…

ぴゅあらば

あれは高校一年の夏でした。私の住んでいたのは田舎なので通学の電車は4人がけのボックス席の電車しかありませんでした。

高校で部活に入り初めての大会前で、毎日激しい練習と勉強で、帰りの電車の中では友達に起こしてもらえないと、降りる駅に到着した事に気が付かないほど、毎日、疲れていました。

そんな時、私は用事で友達よりも遅くなりいつもより遅い電車に乗りました。周りはサラリーマンやOLの人が多くて、込んでいたので私はいつもの様に、つい眠ってしまいました。

どのくらい経ったか分からないけど何か違和感を感じて目を覚ますと、思わず大声を出しそうになりました。目の前に男の人のペニスがあったのです。40歳くらいのオジサンでした。

声を出そうとしたら、口を押さえられ携帯の画面を見せられました。そこには私の顔の前にペニスが押し付けられている映像でした。こんなの他の人に見られたら困るよね。

「静かにするんだよと」オジサンは言いました。私は突然の事に呆然としましたが、よく見ると私の制服のブラウスのボタンは外され、スカートも捲くられていて、オジサンはその写真もとっていました。

お嬢ちゃんいい身体をしてるね。オッパイも大きいし、乳首も可愛いよ。とオジサンは自分のペニスをにぎりいやらしい顔で私に見せ付けました。

いい子にしてれば乱暴はしないからとオジサンは言い、私に無理やりオジサンのペニスを握らせ、いつも彼氏にしてあげてると通りにしてごらんといいました。

私はまだ未経験でペニスを見るのも初めてだからとオジサンにいい首を振りましたが、逆にオジサンは興奮して、オジサンの言う通りにするんだよと、私にオジサンのペニスをしごかせました。

オジサンの顔を見ながら激しくしごいて言われ、しごいていると、いいよいきそうだと突然私の口の中にオジサンはペニスを突き出し射精しました。

ものすごく濃くて苦い液体が私の口の中に広がり、私はすぐに吐き出しそうとしましたが、オジサンに口をふさがれ、飲むんだよと言われ、吐き出しそうになりながら飲み込みました。

私は涙が溢れ絶望しましたが、オジサンはそんな私の写真を撮り、私の携帯番号と、生徒手帳から名前と住所をメモして、○○ちゃん明日もこの電車に乗るんだよ。もし乗らなかったら、学校にも家にもこの写真をばらまくからねといい、電車を降りていきました。

私は自分の降りる駅を過ぎていたので、駅を降り、家に連絡して父親に迎えにきてもらいました。初めは何があったか父親に打ち明けるつもりでしたが、待っている間に私の携帯にオジサンから気持ち良かったよとオジサンのペニスをくわえている私の写真が送られてきました。

私は父親に寝過ごしたからとと言い、本当のことを言わずに家に帰りました。

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ぴゅあらば

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