夜にどうしようもなくムラムラしたので泥酔女を狩りに行った…

ぴゅあらば

夜の11時すぎ、むらむらしていた私は獲物を探して電車を乗り継いでいました。
そして、都心のある地下鉄で明らかに酔ってふらふらしている20歳ぐらいのスレンダーな女を発見。
身長はすらりと高く、長い脚をぴちっとしたジーパンで包んでいました。

「これはチャンスだ」と直感した私は彼女について電車に。
彼女はつり革をつかみながら体をふらふらさせてます。私は横につきまながらジーパンの上から何度も尻をなでました。

けど、酔っているため、よく気づきません。
そのうち彼女は某大学がある駅でふらふらしながら降りました。
駅の階段も手すりにつかまりながら上る始末。駅を出てから外を歩く女を私は粘り強く尾けました。

そして・・、彼女は横に曲がって人通りのない道に。すかさず、私は「大丈夫かい?」と声を掛けました。

「大丈夫です」と彼女。
「飲みすぎたの?」と私は心配するふりをしながら彼女のぷりっとしたお尻をさすりました。
「大丈夫ですから」と弱し弱しく答える彼女。
「だめだよ、飲みすぎちゃー」と言いながら、私は彼女のお尻をなでまくりました。

そのうち彼女は「どこまで来るんですか」と泣きそうな声で言いましたが、私は「いやー心配だなー」とか言いながら、ジーパンの上から尻をなで続けました。

そのうち彼女が家に着いたらしく、門を開けようとしたので、焦った私は「大丈夫かなー」とかまだ心配するふりをしながら、彼女のおっぱいを数回もみしだきました。

その時、彼女は「あっ、あっ」とか言いながら明らかに感じていました。

ただ、彼女は逃れるように家の中へ。

私はそこから一目散にダッシュして逃げました。

最高でした。

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ぴゅあらば

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