弟の筆下ろしをする姉

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東京でOLをしている姉が家に帰ってきた。以前は連休のたびに帰ってきていたが、昨年からまったく帰ってこなくなったので、向こうで彼氏でもできたんだな〜と思っていたが、ここへ来ていきなり帰ってくるとは・・・もしかして・・・ふられたかな?そんな姉は弟の俺が自慢できるぐらいかわいらしい姉ちゃんだ。そして事件は先月の週末にさかのぼるのだが・・・いきなり帰ってきた姉は俺にこう言った。

「アツシ〜!(俺の名前)明日ドライブがてら温泉にでもいってみない?」いきなりの誘い!俺はビックリしたが8歳も離れていて、姉には本当にかわいがってもらったので、久しぶりの姉の誘いに何一つ断る理由など俺には無い!「うん!」と俺は返事をして翌日を楽しみにしていた。翌日訪れた温泉は、県外からも観光客が訪れる有名な温泉街。日帰りの距離にはあるとは言っても初めて訪れる場所であった。温泉に近づくと「露天風呂」や「混浴」など、俺の予想だにしなかった看板が目に付きだした!《ひとみちゃん(姉の名前・俺の呼び方)と、混浴になったらどうしよう・・!》俺は、温泉に近づく車の中、まったく創造もしていなかった妄想を描き出した。

《それどころか・・・他にも女性が居たら・・・》想像力を絶する世界を妄想しながら、なれない運転で前しか見ていない姉の横顔を覗いて、ゴク!と唾を飲み込んだ。しかし連れて行かれた温泉は普通の温泉だった・・・しかも込んでる・・・・世の中上手くいかないものだと、ガッカリはしたが、姉と一緒に出かけるのは悪くもなく、姉の方もそう思ったらしく温泉を後に帰りの車の中では、楽しい雰囲気で、「また一緒に行こうね〜」と、盛り上がっていた。せっかくなのでドキドキしながらも、「俺、今度は混浴がいいな〜〜〜!」と言ってみると、姉は「え〜何?私と一緒に入りたいの〜〜〜?」と、ちょっとエッチな言い方で、返してきた。「いや、俺・・・混浴温泉って入ったこと無いんだ。一度はいって見たいと思って・・・ハハハ・」と、中途半端にごまかすような答えをしたら・・・・

「そうね。それもいいかもね〜」って、意味深な笑みを浮かべていた・・・。後日、姉から電話が来て「あつし〜!来週平日だけど休みが取れたから、また一緒に温泉に行かない?」と連絡があった。電話口では、「え!また温泉?なんだか爺さん婆さんみたいだけど、ひとみちゃんが行きたいなら、良いよ〜!」と気前良く返事をして、いかにも姉に合わせるような口調で、又も温泉日帰り旅行の予定を入れた。

しかも先日帰り道で、混浴の話を出したばかりだし、もしかしたら姉の裸を見ることが出来るチャンスかもしれない・・・と、期待は高まり温泉の日取りを指折り数えて待つ日が続いた。再び姉と温泉に行く日がやってきて、前日から実家に帰ってきていた姉は、朝から行く気満々で出発した。姉と俺は早めの昼食を取って、温泉に向かったが今回はコースが違う?「あれ、○○温泉じゃないの?」

「うん、あそこ込んでたし、今回はちょっと事前に調べていい所見つけてたんだ〜!」俺は、姉が調べてきたという温泉に向かう車内で、《ひとみちゃんも、この間の混雑はさすがに参ったんだな〜》と思いながらも、《事前に調べたと言う計画的なところは相変わらず変わっていないな〜》と感心していた。お昼頃に温泉に到着し、それなりに立派な造りの温泉に「おお〜〜!」と、声を上げていると、ひょんな看板が目に付いた・・・

「貸切露天風呂」・・・・?なんと、着いた温泉は貸切の混浴露天風呂がある温泉だった!その看板を見つめる俺に姉は「アツシが混浴がいいって、言ってたからね。今日は一緒に入れる温泉探したんだ〜!」と、自身ありげに言いながらも、「さすがに、他の人(男性)が居るのは恥ずかしいからね〜」と、テレながらカウンターで露天風呂の申し込みをして、二人で浴場に向かった。「姉の裸を見ることが出来る。でも、俺の裸も見られる・・・・」俺は、複雑な興奮と戦いながら、長い温泉旅館の廊下を姉の後について歩いてゆく。脱衣所に付くと俺は、入口のちゃちな鍵をかけて、服を脱ぐ準備をしたが隣には姉がいる。すんなり脱いでいいものかどうか、モジモジとしていると、「あ!アツシ・・髪の毛上げていくから先に入ってて!」と、洗面台の方へ姉が歩いていった。俺はなんとなく姉に背中を向けるような感じで、服を脱ぎタオルで股間を隠しながら浴室へと向かった。

俺が体を流して温泉につかり始めた頃、やっと姉がきたが、驚いたことに姉は何も隠さずに、デ〜ンデ〜ンと豪快に入ってきた。さっきまでは見たいという思いが強かったが、いざとなると羞恥心が働いてしまい、思わず「あ!ありゃりゃ・・・」と訳の解らないことを言って、目を逸らし、風光明媚な山間の緑へと目線を移した・・・。すると姉は・・・「何恥ずかしがってんのよ。お風呂なんだから裸で当然でしょ?」と、クスクスと笑いながら体を流しはじめた。緊張と同様を隠しきれている自信がまったく無い俺の隣に姉はよいしょ〜!と、平然と入ってきた。

「アツシ〜気持ちいいわね〜」と、温泉を満喫しているが、俺は姉を見ることも出来きず、目は泳いでいる状態でしばらく無言の時間が流れた・・・そのうち、慣れてきたというか見たい気持ちが上回るという感じで、姉の体を盗み見するようにチラチラと覗きだした。それに気が付いた姉はちょっと意地悪く笑いながら「何?アツシ・・裸見たいの〜?」と言いかえしてきた。面食らいながらも、なぜか強がって「そんなことないよ!」と、言ってしまったが、説得力も無いようで、姉に大笑いされてしまった。「見たいなら見てもいいわよ。姉弟だし・・・・」姉はそう言い出し、立ち上がると風呂の縁に腰掛けた。

どうしていいか解らず一瞬混乱したが、そんな俺の姿を姉は見下ろしながらクスクスと笑っている。俺は意を決して姉の裸体と向き合うように体を回すと、そこには、白い肌をほんのり赤くそめながら、張りのいい大きな胸をさらけ出し微笑む姉が座っていた。胸は形も良く、少し開かれた足から覗くアソコには、なんと毛がほとんど生えていないのが分かった。

《ずっと見たかった・・・イヤ、ずっと憧れていた姉の裸》俺はしばらく目を離すことができなくて、じっと見つめていた。そんな俺の姿にとうとう姉はケタケタとこらえ笑いをしながら、聞いてきた。「何、そんなにじっと見ちゃって・・・もしかして女の人の裸見るの初めて?」姉の子供を見るような目線と、からかっているような言葉に、カチン!と来たのだが「そ・そ・そんなこと無い!無いよ!裸ぐらい見たことある。ある!ある!」

と、メチャクチャ動揺しながら答えてしまった。「ふぅん、そうなんだ〜〜〜」と、姉は楽しそうに笑い、その後いきなり「じゃあ、今度はアツシの見せてよ」と言いだした。《ガ〜〜〜〜ン》「なーーーーなんでーーー!」

「だって、私だけ見せてるのは不公平でしょ。ほら、今度はアツシが見せなさいよ!何、私の裸を見ておいて自分は見せられないの?」姉は命令調にいいながら、浴槽に戻ってきた。当然俺の股間は姉の裸を見て大きくなっていた。さすがに勃起したチンチンをしっかりと見られるのは恥ずかしく思い、「え!あ・・あの〜今ちょっと・・・え〜と・・・・・」と、恥ずかしさで事情説明がうまくできない状況だが、何とか見せないような理由を探していると、姉はすでに理由に気付いているらしく、「おチンチン大きくしててもいいから。ほら見せなさい」とダメ押しまでしてきた。

結局姉には逆らえず、僕は勃起した股間を両手で隠し、 姉と位置を交代するように風呂の縁に腰掛けた。姉は僕の体を見て、「お〜!たくましくなったね〜!所で・・・その手!・・・どけなさい!」と、ニヤつきながら俺の方に近づいてくる。ひざの間辺りまで来ると、僕の両手首をつかんで、「ほら!男だろ〜!そんなとこ隠さないで、堂々とおチンチン見せなさい!」といって、両手を広げさせた。抵抗をしたほうが良いのか、従うべきか・・そんなことを悩んでいるうちに、俺の両手は広がっていた。

「へぇ〜。アツシのはじめてみたよ!結構立派じゃない」姉は感嘆しながら股間をまじまじと見つめていた。しっかりと見られていることが、とても恥ずかしい・・・「もういいだろ?」と立ち上がろうとしたが、姉はそんな僕を制止させ、「まだダメ〜。ねえ〜ちょっとおチンチン触らせて!」と言い、いきなりチンチンに触れてきた!。

突然のことにビックリし、体を硬直させることしか出来なかった。「うわ・・・アツシの硬い!コッチコチだね〜!」姉はそう言いながら、うれしそうに手で撫で回すように僕のチンチンを触ってくる。姉の手が触れていると意識すると、急に気持ちよくなり、思わず声を出してしまいました。

「あ!あぁぁ・・・ひとみちゃん・・・ちょ、ちょっと・・・」「あ!、感じちゃった?」姉は悪びれた様子もなく、ふふっと笑い、「このおチンチンで何人の女をヒイヒイ言わせたのかな〜?」と、答えられないことを聞いてきた。《この状況で、ひとみちゃんにまだ童貞だなんて恥ずかしくて言えない!》嘘を付こうにも思いつかない!「あ、えっと、あの・・・それは・・・・」と、しどろもどろで答えを出すと、俺の様子を見て・・・・

「ひょっとして・・・アツシ・・・・まだ童貞?」と聞いてきた。多分、俺の態度にあやしく思った姉は、カマをかけて聞いただけだったようだが、俺はズバリ!言い当てられたことで、目の前真っ暗!アタフタ戸惑ってしまったことで姉に童貞であることがバレてしまった。「ふぅん、アツシ君は童貞なんだ〜」姉はニヤニヤ笑いながら僕の股間から手を離した。

恥ずかしくて穴があったら入りたい気持ちであったが、目の前は温泉である。とりあえずお湯に沈んで、自分の気分も沈んでいると・・・・そんな俺に姉はわざと擦り寄るようにして近づいてきて、「じゃぁ、さっきの裸を見たことあるって言うのは嘘?」と、聞いてきた。「あ、あれは・・・その・・・」「だってセックスしたこと無いんでしょ?どこで見たのよ」と、再び問い詰めてきた。

言い逃れも出来ず、言い訳も思いつかず、まさに八方塞!ウソと正直に白状した。《この歳で童貞じゃあ、あんまりいい印象じゃないよな〜》と思ったが姉は「アツシ、まだ童貞君か・・かわいいね〜〜〜♪」と笑って言ってきた。ちょっとムッとしたので、「ひとみちゃんはセックスの経験はあるの?」と聞き返したが、姉にとっては当たり前の質問らしく、「そりゃあるわよ。付き合ってた人も居たんだから・・・・それなりにね。まぁ、今は・・・・フリー・・・・だけど」と答えてきた。綺麗な姉だから、彼の一人や二人くらいはいるとは思っていたが、・・・やはり少しショックを受けた。

それと、このところ良く実家に帰ってくる理由もわかった。話がお互いの気まずいところに差し掛かったところで、「そろそろ出ましょ!」と温泉を出ることにした。——————————————————————————–帰りの車の中は出来るだけ平静を装っていたものの、やはり姉を妙に意識してしまった。《ひとみちゃんは男の人と・・・》想像で頭がいっぱい!それだけでなくハンドルを握る姉の手をが、さっき俺の物を握っていたことと、重なって一人だったらすぐにオナニーをブッコキたいぐらい勃起していた。

そんな風に悶々としてる途中、姉が「ちょっと・・・寄りたいところがあるんだけど、行ってもいい?」と、尋ねてきた。「別に構わないよ。」と、答えると姉は帰り道から外れた道を進み始めた。しばし進むと右ウインカーを出した。姉が入ろうとする建物を見て驚かずにいられなかった!「げげ!ラブホテルだ〜〜〜!」

姉は平然とした顔で右折し、車をホテルの駐車場に着けた。エンジンを切った頃ようやく俺は我に返り、慌てて姉に尋ねた。「姉さん、こ、ここって・・・」「ラブホテルよ」姉は平然と言う。

「こ、こんなところ来てどうするの?」「ここですることって言ったらセックスに決まってるじゃない」姉さんは何を当たり前のことを言わせる!と言った感じで、動揺していた俺はその事実を改めて聞かされた事で逆に冷静になり、辺りを見回していた。

「アツシもさ〜、おチンチンあんな状態のままじゃ辛いでしょ?」俺にとっては恥ずかしいことをサラリと言う姉に何一つ言い返すことができず、どう答えていいかわからずに居ると、そんな僕を見ながらおどけた態度で、、「オナニーじゃ満足出来ない年でしょ。ここは私が一肌脱いで上げようと思ったわけよ!」姉の言葉を理解するまでに時間を必要とした。そかし理解すると思考回路がショート寸前になった!《姉が・・・ひとみちゃんが・・・セックスさせてくれる?》ここになってようやくそのことを理解した。僕にとっては夢のようなことだったが、にわかに信じられず、ただ驚いているだけで、無言だった。そんな俺を見て姉はふと何かを感じ取った顔を見せ、ちょっと申し訳なさそうな顔でこう言いった。

「あ、そっか・・・・私なんかが初めてじゃ、アツシも嫌だよね・・・・姉弟だし・・・」《そんなことは全然ありませ〜ん!ずっと憧れていた姉なんです!だけど、この気持ち、どう伝えていいものかわからない!》それを言ってしまったら姉に嫌われてしまう可能性もある!でも、ここで言わなければもう言う機会は死ぬまで無い!そんな気がして・・・俺は意を決し、勇気を振り絞って姉に告げた。「そんなことないよ。実は・・・俺、ずっとひとみちゃんに憧れてたから・・・ひとみちゃんとセックスしてみたい。俺の初めての人になってもらいたい!」

後は、ドキドキしながら、姉の様子をうかがうことしかできなかった。姉は円満の笑みを浮かべて、そっと僕の頭を撫でてくれました。「そっか。じゃあ、お姉ちゃんが色々教えて上げるね。」昔のように自分の事を「お姉ちゃん」と呼ぶ姉。

なぜか懐かしさと嬉しさを覚えた。俺と姉は車を降りて部屋へと向かった。初めて入ったラブホテル。ベッドはダブルよりも少し大きめで、そのほかに部屋にソファとテーブル、テレビや冷蔵庫なんかも置いてある。以外にもいろいろあるものだ。「温泉入ってきたし、最初はシャワーだけでいい?」姉の言葉にただ頷くだけ。

「後でお風呂入れるように先にお湯だけ入れとくね。それからシャワー浴びようね。」そう言って姉はお風呂を入れ始めた。二人でソファに腰掛けて冷蔵庫から出したポカリを飲みながら、姉といろいろな話しをした。

「正直言うと今日はアツシとセックスしちゃうかもしれないな〜、って思って覚悟して来たんだ。アツシが混浴行きたいって言ってたから私に気があるのかな、って思ったし・・・・・期待しちゃったし・・・・・」姉の言葉にちょっと驚きつつも《やっぱり前回の言動はバレバレだったんだ。》と納得した。

「それにね、最近してなかったから、ちょっと欲求不満気味で。でもそう言う気持ちをアツシに向けるなんて罪悪感あったし、アツシに対して失礼だとは思うんだけどね・・・」姉はまた申し訳なさそうな顔をした。俺は慌てながらも答えた。「そんなことないよ。ひとみちゃんから誘ってくれて凄く嬉しかったし・・・

俺からじゃ絶対誘えないから・・・」姉がどう考えていようとそれは本心だった。それを言うと姉は嬉しそうに笑ってくれました。「ありがとう。アツシは優しい子ね〜。今日は思いっきりサービスしちゃうね!」

そう言いながら姉は頭をまた撫でてくれた。その先は他愛もない話をして、お風呂のお湯が入ったところで順番にシャワーを浴びることにして、先ずは俺から入ることにした。バスルームの方は結構大きく2、3人で入ってもゆったり出来そうな感じで、俺には使い方がわからないが、あらゆる物を想像させるようなマットも壁に立てかけてあった。シャンプーやボディーソープと一緒にローションのボトルも置かれ、ドキドキしながらボディーソープで体を念入りに洗い、しっかりとシャワーを浴び、姉に言われたとおりバスタオル一枚で出て、入れ替わるように姉がシャワーを浴び始める。その間、腰にタオルを巻いたままの姿でベッドに腰掛け、ただソワソワソワソワと、歯医者で順番を待つ子供のように姉が出てくるのを待っていた。長かったような短かったような時間が過ぎ、姉が出てきた。バスタオルだけを体に巻いた姿。姉が僕の横に座る。姉から石けんのニオイがする。緊張をさらに増させている気がした。姉は僕が緊張しているのが分かっているらしく、優しい言葉をかけてくれた。

「もう〜アツシ〜そんなに緊張しなくていいよ。お姉ちゃんがリードして上げるから、安心して言うとおりにしてね!」「ひとみちゃん・・・・」姉は、ニッコリと笑って、ちょっと考える仕草をして僕に言いました。「ねぇ、ひとみちゃんじゃなくて昔みたいに、お姉ちゃんって呼んで・・・・」突然の姉の提案に僕は思わず我にかえった。」

「は?何で?」「そっちの方が何となくアツシに教えてる〜って気がするし、何か興奮しそう」俺はタハハ・・・と、苦笑した。でも姉のこの言葉で、ずいぶん気が楽になった。「お姉ちゃん」と、呼ぶと強く抱きしめてくれた。

姉はキスをしてきた。最初は触れるように、その後唇を吸い始め舌は僕の口の中へ入れてきた。自分でも、たどたどしいと思いながらも、舌を動かして姉の舌に絡ませ、キスを続けた。姉は唇をはなすとバスタオルを取り、こう聞いてきた。

「アツシは、ビデオとかで、女の人を気持ちよくさせる方法は知ってるんでしょ?」「う、うん・・・一応・・・」「じゃぁ、やり方は分かるよね。お姉ちゃんを気持ちよくしてみて、おねがい・・・・・」

姉はそう言うとベッドの上で横になりバスタオルをパサ〜!とはずした。僕は緊張しながらもベッドに上がって姉に近づき大きな姉の胸に触れた。「お姉ちゃんの胸、大きいね〜」と言うと、姉は「これで、Dだよ」と、得意げにサイズを教えてくれた。姉の胸をゆっくりと揉み始めると、手の平に伝わってくる感触は柔らかいのに張りもある、僕はその感触を感じるがままに何度も揉んた。そのうち手の平に硬いものが当たり始め、乳首が立ってきたことに気が付いた。

「お姉ちゃん・・・乳首・・・立ってきた・・・・」「うん・・・アツシ・・・上手よ。そのまま・・・なめて・・・・・」僕はたまらずピンとたった姉の乳首を口に含み、吸ったり舌先で舐めたりした。

「あっ、あっ・・・・あんっ・・」乳首を舐めるたびに姉は悩ましい声を出します。「アツシ・・・そろそろ・・・・下の方も・・・・・」姉がそう言ってきたので僕は胸から手と口を離し、下へ目を移すと、姉はアソコを見せつけるように大きく足を広げてきた。勿論目は姉のアソコに釘付けとなった。「今日は見せるかもしれないと思って、剃ってきたんだよ。これだとしっかり見えるでしょ?」

しっかりと見ることが出来る。ちょっと濡れたヒダヒダは人に聞いたほどグロイ物でも無く、広げてみると中はピンク色をしていた。「お姉ちゃん・・・・綺麗・・・俺・・・お姉ちゃん好きだ・・・・」そう言うと姉はちょっと恥ずかしそうに笑みを浮かべて「舐めて」と言ってきた。

姉のアソコに口を付けて舌を出して舐め始めた。すぐに中からいやらしい液が出てきた。それを無我夢中で吸ったり舐めたり、その度に姉は「あんっ、あんっ、ああっ、いい・・いい・・・・アツシ・・いい・・・・・」と、声を上げて、その声を聞いて僕はますます興奮して舐めまわした。一息ついてアソコから口を離すと姉は僕の髪をくしゃくしゃと撫で回してきました。「よし、交代しよ。今度はお姉ちゃんがアツシのなめてあげる。」僕は姉と位置を交代し、ベッドに横になると姉は舌を出して僕の乳首を舐め始めました。

「へへへ・・・アツシの乳首も立ってるね」姉は笑いながら舌先で転がすようにして僕の乳首を舐めてきた。こそばゆく気持ちいい。なさけない声を上げてしまうと姉は楽しそうに「アツシ〜!可愛いよ〜!感じてる?気持ち良い?」と、言いながら徐々に舌を下の方へと下げていった。でも勃起している僕のチンチンには触れず、腰や太ももなどを舐めて足の先へと進んでいった。

姉に体を舐められる感触は最高に気持ちいいのだが、その後股間の方に舐め上がってきた姉に、股間周辺を舐め続けられて、何度も何度も情けない声を上げていた。「あんまり焦らしちゃっても、かわいそうよね。すごい汁が出てるよ。」と言い、ようやく僕のチンチンに触れてた。「やっぱりアツシのおちんちん凄く硬いね。」

姉は嬉しそうしながらチンチンをゆっくりとさする。そして俺の方を向いて舌を出すと、チンチンの根本から先の方へ舌を這わせてきた。背筋に痺れが走るような快楽に「あぁっ!あぁぁぁぁ・・・あぁぁぁぁ・・・・」と、大きな声を上げてしまった。自分でも分かるくらいチンチンがビクビクと震え出した。「うわ・・・凄いビクビクしてる。アツシったら相当興奮してるね。

アツシ〜どうしたい?どうしてもらいたい?」そ俺はこの先の展開を答えられなかった。この状況をどう処理すればいいのか、どうやってして貰えばいいのか分からない。それだけ興奮していた。そんな俺に姉は助け船を出すように「・・・もう入れちゃう?」と聞いてきた。《アソコの中へ入れる。ひとみゆあんとセックスをする・・・》それを聞かされた俺の頭の中は、もういっぱいになり、「お姉ちゃん!入れたい・・・!」そういうと、姉はふふっと笑って「じゃぁ、入れちゃおうか」と誘ってくれた。 「入れる所とか、動いてるのを見せてあげるね。」と言って、姉は俺の後ろに枕を重ね、上半身を起きあらせ、下半身が見やすいポジションを作ると、俺の腰の上にまたがり、チンチンを手に「じゃぁ、入れるよ」と言ってきた。姉の中に・・・ペニスが入る。興奮と緊張が高る。

だが、その時ふと、大事なことを思い出した。慌てて姉に、「お姉ちゃん、ゴムしてないよ!」姉はにっこりと笑って「今日は中に出しても大丈夫。それにアツシは初めてだから生でさせて上げる」姉のアソコの中に直接!それはこの上なく魅力的なことで、その反面、それをしてもいいのかと思い、「本当にいいの?」と聞きかえした。姉はにっこり笑い「いいよ。そのかわり後で、感想聞かせてね。」と答えた。

姉は腰を落として僕のペニスの先端をアソコの位置に合わせ・・・・「アツシ・・・・見てて・・・・今からアツシのおチンチンが、お姉ちゃんの中に入るよ・・・ほら・・・いくよ・・・・・」

姉がゆっくりと腰を落とし、ヌルリとした感覚と熱いものがペニスの先端を包み込んできた。「あぁっ!」その感触に大きな声を上げ、一気に下半身へ血液が流れていくのがわかった。

強烈な感触に耐えながら下の方に目を向けると姉の割れ目に僕のペニスが入っていくのが見えた。だんだんとペニスが見えなくなり、姉の腰が落ちきった時には何も見えなくなって、姉の股と俺の股が直接接していた。「ほら、全部入ったよ。見える・・・わかる・・・アツシのおチンチンお姉ちゃんの中に・・・全部入っているんだよ・・・・・」

姉の中に入っている・・・あんなに大きくなった「ペニス」が全部入っている。そして姉の体の中では熱くヌルヌルとしたものがペニスを包み込んでいた。吸い付くような感覚。必要にペニスを締め付ける力・・・初めて感じる女性の中・・・・・姉の中は、まるで別世界のようであった。「ふふっ・・・じゃあそろそろ・・動かすよ。心の準備はいい?」

姉はそう言うと腰を上下に動かし始めました。途端、強烈な刺激が伝わってた。思わず大きな声を出して、あえいでしまった。「ほら、見て、ほら・・・アツシのおチンチンが、お姉ちゃんのアソコを出入りしてるのがわかる?ねえ〜見えてる・・・・」

姉はゆっくりと腰を振りながら、そう言って俺の目を見る。俺は今まで感じたことの無い快楽に何度も声を上げながらも下半身に目をやり、俺のペニスが姉が上下にあわせて見えたり隠れたりしているのを見ていた。時折、「きゅっ」と、締めつけることが、より実感をさせてくれた。「アツシのおちんちん・・・凄い!硬い!いい・・・すっごくいい・・・」姉は喘ぎながら嬉しそうな声を上げ、腰の動きを速めてきた。その直後、張りつめてたものが切れたように射精感がこみ上げてきて、姉に叫ぶように言った。

「お姉ちゃんっ・・・あぁぁ・・・もう出るっ・・・」「え!もう出ちゃうの?・・・・・うん。いいよ、中に出し、お姉ちゃんの中に出して〜〜〜!」

そう言ったかと思うと、姉は腰を激しく上下に動かし、刺激を我慢出来る余裕など無いほどにフィニッシュへと誘導し始めた。「あぁぁぁぁぁ・・・あぁぁぁぁ・・・・お姉ちゃん・・・・あっ!あ〜〜〜!」俺は姉の中へ射精しました。ペニスの中を何かの固まりのような物が流れ出ていく気がした。

「どくん・どくん・・・」と、心臓が何かを送り出るように・・・姉の中へ・・・それも一度だけでない。何度も何度も繰り返されていく。すべてがで終わると、ようやく落ち着いて何度も深呼吸をしてから閉じてた目を開けた。

目に入ってきたのは優しい笑みを浮かべた姉の顔だった。「気持ちよかった。うふふ・・・凄いいっぱい出てた。」姉の言葉に顔を赤くしてしまった。そのままの体勢で姉は手を伸ばし枕元に置いてあったティッシュを取りゆっくりと腰を浮かせてペニスを抜き、手にしたティッシュでアソコを押さえ、足を広げる様にしてベッドに座りこう言った。

「ほら、アツシ見て見て!」声をかけられ、体を起こして姉を見ると、そこには姉の割れ目から、白い精子がドロドロと溢れ出てきた様子が見れた。「アツシが出したばかりの精液だよ。」

俺が出した精液・・・そう聞かされ、姉の中から出てくる精液を見つめていた。と、同時に姉の中に射精したと言う実感が沸々と湧きあがり、姉とセックスをしたと言う事実を認識したのだった。姉は出てきた精液をティッシュで拭き取ると「洗ってくるね」と言ってタオルを手に取り、バスルームへと消えていった。ふと気づくと、精液まみれの自分のペニスが目に付いた。ティッシュで拭いて夢見心地で暫くぼーっとしていたが、姉がバスルームから顔を出し、「アツシ〜!、一緒にお風呂に入ろうよ〜おいで〜!」と声をかけてきた。

姉の呼びかけに応えてバスルームに小走りで駆け込んだ。——————————————————————————–バスルームでは姉がすでにお風呂につかっていた。「アツシも体洗って入っておいで」

「うん」姉に返事を返し、簡単に体を洗うと姉と向き合うようにお風呂へと浸かり、一息付いたところで姉はニコニコと笑いながら話始めた。「アツシ、童貞卒業おめでとう。これで一人前君ね♪」

相も変わらずストレートな表現に恥ずかしさと照れくささを覚えたが、それは姉が誘ってくれたから出来たことで、感謝の意を込めて「ありがとうお姉ちゃん。」と、すがすがしく答えた。「で、どうだった?お姉ちゃんの中で出した感想は?」「あ・・・えっと、凄く気持ちよかった。」そう答えるしか、答えが見つからなかったが、姉は不服そうな顔で「もっと詳しく〜。ちゃんと答えなさいよ。どこがどんな風に気持ちよかったの?」

「あ、う、うん」姉に言われアソコの感触を思い出す。「熱くてヌルヌルした吸い付くような感じで、締め付けてながらジュルジュルとこすれるあの感覚・・・本当に気持ちよかった。」思ったままの事を伝えると姉は嬉しそうに笑い、「射精も気持ちよかった?」

「うん・・・気持ちよかった。今までの人生で一番きもちよかった。」ちょっと恥ずかしげに言うと、姉は「満足しか。うんうんヨシヨシ。」と、うれしそうにうなずき、「ふぅ〜〜〜」と、大きく深呼吸をしていた。しかし話をしながら、アソコの感覚を思い出していると、またもチンチンが大きくなっていくではないか!《あんなに射精したのに・・・》自分で驚くくらいペニスは勃起している。姉もまた勃起していることに気付いたらしく、ニヤ〜と笑い、「あれれれれ・・?アツシ、またおチンチン大きくしてるんだ。」

「え、えっと・・・う・・うん」自分が恥ずかしく言葉を濁してしまうしかなかったが、姉はそんな俺に怒るわけでもなく、むしろ感心するような様子で、「ねぇアツシ!立って。立って立派なおチンチン見せて!」と、明るく言ってきた。姉の言葉に従い俺は浴槽の中で立ち上がり、姉の前にペニスをさらけ出した。姉はペニスを包み込むように触れて、「うわ・・・もうこんなになってんだ〜!そごく硬くなってる。アツシのおチンチンはすぐ元気になっちゃうね。

でも、アツシぐらいの歳なら、一回出しただけじゃ物足りないよね?」そんなことを聞かれても、どう答えていいか分からず、困ったような表情を浮かべていると・・・・・「せっかく勃起してるんだし、色々教えて上げるよ。今日は何度出してもいいからね。」

姉はペニスをゆっくりとさすりながら、そう言ってくれた。そして口を開くと僕のペニスを咥え、浴槽の縁に腰掛けさせ、ジュルジュルとペニスを舐めだした。アソコの中とは違う温かさ、ヌルヌルした感触。

「んっ、んっ・・・んぐ・・・・んふぅ〜」と、姉の口からは、声とも息とも取れる空気がもれ、時折口の中で舌を動かし、それだけでなく、ゆっくりとすぼめた唇を上下に動かして、吸ってきたりもした。姉の舌がペニスに這う度に俺も小さく声を出し、体を震わせていた。暫くすると姉がペニスから口を離して上目遣いに僕を見て聞いてきた。「お姉ちゃん、口でするのあんまり上手くなくてね・・・どう?気持ちいいかな?」

姉のフェラが上手いかどうかなど、俺がわかるはずもない。ただ、言えるのは姉と今度は口でつながっているという快感と感覚だけで、俺には判断はつかない。姉にしゃぶってもらっている。ただそれだけで気持ちいのだ。「そんなことない。気持ちいい。すごく気持ち良いし、とってもうれしい。」そう答えた。

姉は嬉しそうに笑ってから「ありがとう。じゃぁ、次はお姉ちゃんの得意技披露しちゃおうかな〜!」と言うと、ローションに手を伸ばし、自分の胸にたっぷりと塗り始めた。それが終わると僕の股の間に割りみ、大きな胸で僕のペニスを挟み込んできたのだ。「お、お姉ちゃん!?それって・・・まさか・・・・」「ふふっ、ビックリした!」

姉は俺の反応を見て、得意げな顔で胸を両手で押さえ、体を上下に揺すってきた。ローションで滑りが良く、ペニスは姉の胸の谷間で柔らかく激しい感触に包まれた。それは割れ目の中や口とはまた違った気持ちよさで、表現の仕様がない快感だた・・・「どう?お姉ちゃんのおっぱい気持ちいい?」姉の問いに「すごい!すごい気持ちいい・・・」「ふふふ・・・ありがとう。じゃぁ、もっと気持ちよくして上げるね」

姉はそう言うと、さらに強めに挟み込んできて、小刻みに揺すってきた。ペニスのエラの部分が姉の胸で何度もこすれ、さっきよりさらに気持ちよくなり、姉が動く度に先端が出たり消えたりしている様子は視覚的にも興奮するものだた。その視覚的な興奮が射精に拍車をかけ、すぐに耐え難いものとなってしまい、慌てて姉に言いった。「お姉ちゃんっ!また出そうっ・・・・・うぅぅ・・・出そう・・・・・」「出ちゃうの?もうでる?いいわよ。我慢しなくていいわ。出しちゃいなさいお姉ちゃんのオッパイ出しなさい!」

姉はそう言い、さらに胸を揺すりまくる。もう限界だった・・・・「あっ、ああ・・・うわぁぁぁぁぁぁ・・・・・・!!」俺は大声を上げ、姉の胸に挟まれたまま射精してしまった。

一度目程ではなかったが、結構な量が飛び散った。精液は姉の口元、目や鼻にまで飛んだ。姉は射精が終わるまでゆっくりと胸を揺すって、最後まで僕のペニスを挟んでいてくれた。 ペニスの動きが止まると姉は僕から離れ、胸や顔に付いた精液を指で集めてシゲシゲと見ていた。「凄いわ!すごいアツシ!2回目なのにこんなに出て。結構強い方かも知れないね・・・・」

そんな風に言われても、今日の状態は自分でも驚いてしまうほどだ。普段でも2度3度と射精することはあるが、比べると確かに量も多いし何より2度射精した後でもまだまだ出来そうな感じがするのだった。やはり姉としていると言うのが要因なんだろう。姉はシャワーで胸を洗いながら僕に言ってきた。「ねぇ、今度はお姉ちゃんを気持ちよくさせてよ。アツシばっかりで、ずるいよ〜」

少し拗ねたような声の姉に、ドキドキしながらも「う、うん・・・でも、どうすればいい?」と返事をすると姉は「ベッドで待ってるからね」と言い、先にバスルームを出て行った。俺は速攻でペニスを洗い、体を流してからベットへむかった。ベッドではバスタオルを体に巻いた姉が待っており、俺がベッドに近づくと腕を取って「アツシ・・・横になって」と半ば強引にベッドに横にされ、バスタオルを取ってベッドの上に上がってっくると、そのまま僕の顔の上にまたがってきたのだった。目の前のアソコは濡れているのが分かった。「ねぇ、なめて・・・いっぱいなめて・・・」

そう言って姉は少し恥ずかしそうに笑うと腰を落とし、僕の口にアソコを押し付けてきました。姉の催促に答える様に必死に舌を出してヒダを押し広げるように動かした。ヒダを押し広げるとトロっとした液が出てきて・・・姉が凄い濡れている事がわかった。それを知って俺は又も興奮し、舌を何度も動かす。舌を中へ入れようとしたが、締まりのいい姉の中にはうまく入らない。入り口辺りを舐めるだけ精一杯。でも姉にはそれで十分らしく、「ああ・・・いい・・・・気持ちいい・・・もっと・・・もっと・・・・・」と悩ましい声で喘いでた。

そんな姉の声を聞いて僕のペニスは徐々に大きくなり始めていた。そんなペニスを姉が突然つかんできたので、俺は一気に硬く勃起してしまった。その刺激に少し身悶えながらも、姉のアソコを舐め続ける。「あぁんっ・・・・・あっ、あっ・・・あぁぁっ、イキそうっ・・・・・アツシ!お姉ちゃんアツシの口でいっちゃうよ〜〜!」と、姉のすさまじい喘ぎ声!息づかいは段々と激しさを増す。ペニスの擦る手の動きも激しくなる。

「あぁ・・・もう、お姉ちゃんイッちゃいそうなの・・・ねぇ、おチンチン、アツシのおチンチン入れて・・・お姉ちゃんの中にいれて〜〜〜おチンチンで、いかせて〜〜〜」と、叫ぶと突然舌から逃れるように腰を浮かし、手の動きも止め、潤んだ目で姉が言ってた。「今度はアツシが上になって・・・」足を広げる姉の間に体を割り込ませ、姉が手を伸ばしてペニスをつかむと、アソコへと誘導してきた。

「・・・早く・・・早く入れて・・・お願い!早く〜!」俺は片手でペニスを支えながら腰を前に突き出し、ヌルッと言う感触で姉の中へと再び入った。吸い付くような締め付け、しかしさっきよりも熱く火照っている。姉は腰を動かしてきた。ペニスにあの気持ちよさが伝わってきて、自分も腰を動かし始めた。自分で腰を動かすのが初めてな俺は、どう動いていけばいいのかが分からない。ただがむしゃらに腰を振るだけだ。でも、姉は感じてくれている。

「あぁっ・・もっと!あぁっ・・・もっと・・・・もっと・・・・」と。大きな声で叫び、両腕を僕の太股に絡ませて自分に引きつけるようにしてきた。そんな姉の積極的な態度と、自分で動くセックスで姉が身悶える姿にはこの上ない興奮を覚えた。さすがに2度射精しているからか結構激しく動いても射精感が来る様子もなかったので、意識を集中してアソコの中の感触をじっくりと感じ取る余裕があった。そして姉が大きな声を上げ・・・・「あぁ・・あぁぁぁ・・・イク。うぅぅぅ・・・・イッちゃう、イッちゃう、うぁぁぁ・・うぁぁぁ・・・」姉の限界が近い事を知り、俺は姉をイカせようとさっきよりも激しく腰を振り続けた。

「あぁぁっ、アツシ!アツシで・・・・アツシのおチンチンで・・・・イッちゃうぅっ!あぁあぁぁぁっ!!」姉は一際高い声を上げると、身をそらせ、「ビクン!ビクン!ビクン!」と体を震わせた。そして次の瞬間にはアソコの中が「きゅう〜〜〜〜〜」と締まってきた。そのきつい締め付けに僕も声を上げてしまい、射精感も一気にこみ上げて、《我慢だ!》と、思った時にはもうときすでに遅し・・・・・

「ドピュン!ドピュン!ドピ、ドピ・・・・」と、3回目の射精が始まり、腰の動きは一番奥で止まり、ビクビクと腰を震わして姉の中に出してしまった。3度目の射精も結構な量が出た気がした。あまりに気持ちよくて・・・射精が終わってもアソコからペニスを抜くことも出来ず、姉の上に覆い被さるようにして倒れ込んで、動くことも出来なかった。 「アツシも・・・・アツシも一緒にイッちゃったのね。」一息付いて、姉はそう声を掛けてきました。「あ・・うん、また、でちゃったよ・・・・・。」

俺が息も絶え絶え答えると、姉は嬉しそうに笑って髪を撫でてきた。「アツシがいっぱい動いてくれたから、お姉ちゃんイッちゃったよ。」照れたような笑みを浮かべながらそう言われ、俺には姉をイカせられたと言う充実感が湧いてきた。

ゆっくりと手を突きながら起き上がり、ペニスをそっと抜きました。今度はすぐに精子は溢れてこなかった。姉はゆっくりと起き上がると「一緒に洗おうよ。」と、誘って浴槽へ向かった。俺もまたバスルームへと足を運んだ。バスルームに入った時に姉が「あっ、垂れて来ちゃった。ほら・・・・」と声を上げ、見ると姉の太股に白い液が「つーっ」と線を引いていた。姉はそのまま椅子に座ると俺に見るように足を広げアソコからは再び精液が溢れ出ている光景を見せてくれた。

「アツシったら・・・すごい。本当にすごい。・・・いつもこんなに出るの?」「あ、いや・・いつもはこんなに出ない・・オナニーだし、こんなに続けてやらないから・・・・今日はお姉ちゃんとしてるから・・・だと思う。」ちょっと恥ずかしかったが、そう答えると、本当に嬉しそうな顔を見せて、喜んでくれた。

「もうっ、アツシったら嬉しいこと言ってくれるね。アツシ、アツシがイカしたんだから、お姉ちゃんのアソコ洗って。」その申し出に少し戸惑いながらも、姉のアソコに触れたいという欲求もあり「いいよ!やらせて!」と答えた。「中に指入れて掻き出すように、優しくしてね。」姉の前にひざまずき、アソコへと手を伸ばし、おそるおそる人差し指を中へと入れてみた。

指にはヌルヌルしたものが絡みつき、《これは俺が出した精液なんだろうな〜》と思い、少し興奮しつつ掻き出すように動かすと、精液が指に絡みつきながら出てきました。シャワーでそれを洗い落とし、また指を入れる・・・そんな動作を何回か繰り返したが、なかなか姉の中のヌルヌルは取れない。それもその筈。姉の口からはまたも、喘ぎ声が出始めていて、アソコはドンドン濡れてきていた。「んっ、あっ・・あぁっ、いい・・・」腰をくねらせながら何度も喘いでた。その姿は何度見ても飽きない、なんかいでも興奮してしまうものだった。

——————————————————————————–あそこに指を入れて動かし続けながら、目の前で揺れる胸に吸い付いて硬くなってる乳首を吸い、舌先で舐めたりしました。「ああっ、アツシ・・・気持ちいい・・気持ちいいよ・・・ア・ツ・シ・・」姉は僕の頭に手を置くとやるせないように髪をクシャクシャと撫で回し、俺は夢中で胸を吸いアソコの指を動かし続けた。 すると姉が「ねえ・・ちょっとたんま・・・」と、引き離すような仕草をして、名残惜しさに後ろ髪を引かれながらも姉への愛撫を止めた。

「今度はお姉ちゃんがする番だよ・・・」姉はそう言って、立ち上がり「あれ使ってみようか!」と、姉はバスルームに立てかけてあったマットを指さし、シャワーで軽く流し、マットをバスルームに敷いた。「アツシ、この上に寝てみて・・・・転ばないでね。」「う、うん」

姉に言われるままマットに横になり、姉の様子をうかがうと、姉は洗面器にローションをたっぷりと入れお湯を足し掻き混ぜていた。僕と目が合うと悪戯っぽい笑みを浮かべてその洗面器を持って僕の方へ来た。姉は洗面器のローションを胸の辺りにかけ始め、そのローションを手で広げて体に塗りつけきた。残ったものを寝ている俺の体にかけた。そのヌルッとしたものをかけられるのはちょっと不思議な感触だった。

姉は手でやっしく俺の体全身にローションを伸ばして、あの大きな胸を擦りつけてきた。姉の弾力のある胸の感触が僕の体の中まで伝わってきた。姉は僕の顔を見て艶めかしい笑みを浮かべ、胸を顔に擦りつけてきた。少しずつ擦りながら下の方に移動させていき、やがてペニスを胸で擦り始めたのです。またペニスを刺激されて僕は、「あっ、あっ・・立っちゃう・・・・」と声を出し始めた。「ふふっ、気持ちいいみたいね・・・おチンチンまた、大きくなってきたよ。」

姉は楽しそうに言いながら、胸をペニスに擦りつけた。ペニスがムズムズとして、又も勃起してきた。姉は体を起こし洗面器に残っていたローションを僕のペニスに添えた手から流すように掛けてきた。そして僕のペニスの上に跨ると腰を落としてそのまま腰を揺すってきたのだった。姉のヒダとまだやわらかさが残るペニスが擦れ合い、ローションがクチュクチュと音を立て、刺激の気持ちよさに声を上げていたのは言うまでもない。「んんっ、あぁ・・あぁぁぁ・・お姉ちゃん・・気持ちいい・・あぁっ、お姉ちゃん・・」

姉は腰を前後にやさしく揺すってくる。擦れる気持ちよさにとうとうペニスは、4回目の勃起してしまった。「あぁっ、おチンチン・・・また、勃起してる・・・・硬く・・硬くなってる・・・」姉は腰を浮かせて、両手で僕のペニスをさすってきた。そして手でペニスを支えるといきなり腰を落としてアソコの中へと導いた。

「ちゅるん!」また姉のアソコの中のへとペニスが挿入された。その感触をゆっくりと感じるまもなく、姉はすぐに腰を上下に揺すってた。「あっ、あっ、あんっ・・あん・・あん・・あん・・あん・・あん・・・あん・・・」

リズミカルに腰を激しく振る。エアマットの弾力と、ローションが摩擦を減らし今までに無い速度で姉の腰が俺の腰の上で跳ねる。姉は両手を取って、胸元まで手繰り寄せる。俺は胸を鷲掴みにしてこね回す。姉も俺も何度も何度も声をあげ、バスルームは姉と俺の喘ぎ声が充満していた。やがて姉は動きをやや落とすと体を起こし、「ねぇ、アツシが動いて・・・アツシのおオチンチンで突いて、いっぱい突いて」と言い出し、ペニスを抜いてマットの上に四つんばいになってお尻を突き出してきた。俺はここで姉のお尻を間近に見た。《バックだ・・・どこに入れるのか・・わからない・・・》とりあえず、自分のペニスを手で支えて挿入しようとたが、気ばっかり先走っていたせいか、位置が合わずになかなか挿入出来ない。何度目かでようやくペニスが先がアソコの中へ入っていったので腰を突き出して一気にペニスを挿入し根本までペニスが入ると姉の腰骨あたりをしっかり抑えて腰を振り始めた。

「んっ、あぁっ・・・いいっ、あぁぁぁ・・・アツシのおチンチン気持ちいい・・・まだ・・・もっと、もっと突いて・・・・」姉は髪を振り乱しながら、いやらしい声で何度も何度も喘ぎ、そんな姉の様子に興奮し、「お姉ちゃんっ、あぁぁぁぁ・・お姉ちゃんっ」と無我夢中で腰を振り続けた。「パン、パン、パン、パン・・・・・・」と腰が当たる音が妙に耳についた。

やがて「あっ、あっ、イクっ・・・イッちゃいそうっ・・・」と姉が声を上げた。さすがに3度出してる俺は、比較的イクには余裕があったこともあり、《また姉をイカせたい》と思い、全身の筋肉を使って、今までよりも激しく腰を突き出し、先っぽから奥へと永遠にと思うぐらい突き続けた。それは効果的だったようだ。姉は体を捩らして最後の一声を上げ・・・

「ああぁっ、イク、イク・・・アツシのおチンチンでイッちゃうっ、あぁ、イッちゃう、イッちゃうっ。アツシ〜ああぁぁっ!!」絶頂と共に姉のアソコの中はキュゥっ、と締まった。今度は心構えも出来ていたこともあって、射精感はこみ上げてきたものの、何とか我慢出来る範囲で、姉のアソコの中でペニスをきつく締め付けられたままで、耐えることができた。張りつめた穴の奥が緊張感を解きほぐすように、ゆっくりと元の締め付け具合に戻っていった。僕がペニスを抜くと、姉はマットに体をドサ!と横たわらせ、息を整えるように何度も深呼吸をしていた。——————————————————————————–しばらくして、姉は体を起こすと僕と向き合うように座って、「うふふっ・・・」っと笑い、「アツシのおチンチンで、お姉ちゃんまたイッちゃったよ。アツシは今回出さなかったんだね。」

「あ、うん・・・もう少しで出そうにはなったけど・・・がんばって耐えた!」そう答えると姉は僕のペニスを見て「あ!本当だ。でも出ちゃいそうね。そうだ!アツシが自分でシコシコやってるところ見てみたいな〜。」「えっ?」

姉の言ってることが理解出来ない?姉はニヤニヤ笑いながらもっと詳しく言ってきた。「アツシが、いつもしてるように、おチンチン握ってシコシコしながら、射精しちゃうところ見たい」その話をっ聞いた時、多分顔は真っ赤だったと思う。姉に裸をもう見られているし、セックスもしましたけど、姉にオナニーしている姿を見られるのは、違った恥ずかしさだった。

「そ、そんなの恥ずかしいよ。お姉ちゃんの前じゃ出来ないよ〜」そう言うと姉はちょっとすねたしぐさで、「お姉ちゃんは、アツシにあんなに一生懸命して上げたのに・・・お姉ちゃんのお願いは聞いてくれないの?」と、なんともかわいく言ってた。結局その物欲しそうな目に言い負かされて、そのまま姉の前でオナニーすることになってしまった。

足をある程度広げて、姉に見えるようにして、自分のペニスを握り、シコシコと始めた。さすがに姉の顔を見ていると恥かしくて目をそらしたが、「アツシ〜ダメだよ〜。お姉ちゃんを見てしなきゃダメ!目を見て目を!」と言って俺の顔を覗き込んできた。もう顔から火が出るほど恥ずかしい。そんな思いで姉の目を見ながらペニスをしごいた。恥ずかしいので早く終わらせてしまおうと、手を速めに動かす。擦りますが、姉の目が興奮を増す。

かなり硬くなってきた。しかし、さっきまですぐにでも射精してしまいそうだったのに、なかなか射精まで至らない。すると・・・「ふふっ、アツシがオナニーしている姿って可愛いい」俺の心境も知らず、姉はそんな事を言って楽しそうだ。そして「ねぇ、いつもはビデオとか、エロ本みながらするの?ネタがない時はどんなこと考えながらオナニーするの?」と聞いてきました。僕は手を止めずに「女の人の裸やセックスとかしてるところを想像したり・・・」と正直に答え、高ぶってきた興奮にあとおしされ・・・

「うん・・・後はお姉ちゃんとか・・・・」と、つい口が滑ってしまった。そのことに、すぐに気が付き、姉の様子をうかがうと、姉は予想に反して嬉しそうに笑いながら「そっか。ちょっと嬉しいかな?アツシがお姉ちゃん想像してイってくれてたんだ〜!」なんて言ってきた。その言葉に僕はドキリとしましたし、何か妙に興奮を覚えました。と同時にシコる速度は加速した。

時折、バランスを崩しマットがこすれるビニールの音以外は、俺がペニスをシゴク音しかしない不思議な二人だけの空間。「シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ・・・・・・・・・・・・」「ふ〜ん・・・オナニーって、始めてみたけど、そんなに早く動かすんだ〜!」

「うん・・・でも、今日はもう4回目だから、いつもより早く動かしてるし、たくさん動かすからセンズリって、いうんだよ〜」と、くだらない話をしたりしていたが、気がつくと姉は俺のペニスと顔を交互に見ていた。そのシーンが興奮の起爆剤となり、射精への促進となった。くすぶっていた射精感がこみ上げてきた。

姉は俺の顔色の変化に気付いたらしく、「もう、出ちゃいそうなの?」と聞いてきた。「うん・・そろそろ出ちゃいそう・・・・」と答えると「ちょっとまって・・・・ガマンして・・・」と言って、俺の股の間に割り込んできて、「アツシ、お姉ちゃんの口に出して・・・・」そう言うと口でペニスの先端をくわえて、舌で先端をレロレロと舐めはじめた。射精寸前だった俺はその刺激に迷うことなく口にくわえられたペニスを一気にシゴキ始めました。姉は僕の射精する顔を見逃すまいとしっかりと目を開けて口元のペニスと顔を交互に見つめ、俺もそんな姉の口に射精するところを見逃さないようにしっかりと見てた。そして俺は4回目の限界を迎えた。

「ああっ、お姉ちゃん、出るっ!!出るよ!出る〜〜〜!」姉はそれを聞くと一気にストローを吸うように、ペニス吸いだしてきた。ペニスの中を射精の快楽が突き抜けて、ペニスの先から精液が姉の口の中に飛び出ていった。さすがに四回目だからか勢いよく飛ぶと言うことはないはずだが、姉はチューチューとすごい力で僕のペニスを吸い続けた。俺は膝を震わし、全身の筋肉をそり返すように射精をしてると、姉はまるでのこりの精液を絞り出すかのようにチュウチュウと音を立てながらペニスを吸ってきた。何とも言えない刺激が体を駆け巡り、「あぁっ、あああっ」と何度も喘ぐような声を上げてしまった。

姉の刺激は射精が終わってもなお続く。ペニスの中からは精子だけではなく、何かいろいろな物が吸いだされていくような快感が続いた。ようやく口が離れた時には俺は力が抜けへたり込んでしまった。そんな俺を見ながら姉は「ふふっ、四回目だけど結構濃いのが出たね」と笑ってました。その時に僕が出した精液を姉は飲んだのだと気付き、何となく感慨を受けました。そしてへたれ込んでいる僕の股間に顔をうずめる姉は、「アツシのちっちゃいおチンチンかわいい・・・」と言って、もう限界まで絞りきって縮んでいるペニスを口に含み大きな飴玉をしゃぶるようにクチュクチュと音を立てて口の中で転がし初めた。「お姉ちゃん・・・もう終わったよ。」そう言いながら腰を引こうとする俺の体に姉は手を掛けて抱きつくようにしてペニスをしゃぶり続ける。そして・・・

「ねえ〜アツシのおチンチン、ちっちゃくなったけど、とってもかわいいんだよ。こんなかわいいままのおチンチンって、そうめったにお目にかかれないし、気の済むまでしゃぶらせてよ。」といって小さく縮んだペニスに口を戻し、クチュクチュとしゃぶり続けた。——————————————————————————–俺も、《4回も出している・・・それも、連続。もう大きくなることは無いだろう。》そんな風に思い、俺のためにここまでやってくれた姉がそういうのだから、そのままマットの上で気のすむまでペニスを預けることにした。しかしそんなはずなのに、5分10分と姉の口の中で転がされると、ペニスがだんだんと大きくなっていくのがわかった。

「アツシ・・・また、おチンチンおっきくなってきたけど、どうする?もうでないよね・・・」と姉が聞いてきたが、俺は自分の体なのに自分では答えが出せない状態になっていて、自問自答のように答えを探しているのを見た姉は、「じゃあさ・・・せっかくだから、もう一回だしてみようよ。出るかどうかやってみてもし出たらアツシの限界がわかるからね。あたしもうまくないフェラチオの練習しちゃおかな〜!」と言って、ペニスを本格的にくわえチュバチュバと、いやらしい音を立て始めました。姉は「手でしごくのと、口で奥までくわえるのどっちが気持ちいい?」と聞いたり「吸ったほうがいいのかな?」露骨な質問をしてぅるが、俺は連続して出したことと姉がペニスをくわえている姿をマジかで見ているだけで、もうろうとしてしまい、ろくに答えも出さずにペニスに感じる感触だけにちして「あ〜い〜それ・・・すっごく気持ちい〜」と、力の無い答えを出すのが精一杯だった。すると姉は「アツシもそろそろ辛いだろうし、時間も結構たってるから、これ最後の手段!特別サービスね!」といって、いきなり肛門に指を突っ込んできた!正直電気が走ったような快感と今まで感じたことの無い刺激がペニスに走り、今までの4回はナンだったんだ!と思うような勃起をペニスは見でた。姉は「これが前立腺マッサージなんだよ」と言って、肛門に入れた指をペニス側に曲げて、ちょうどペニスの内側へ延長した部分のようなところをクリクリと刺激しはじめました。

ペニスを口でしゃぶる姉。右手でペニスの根元をシゴキ、左手は肛門の中での刺激!4回もイッテいる俺のペニスには一気に5回目の射精感がやってきました。「お姉ちゃん・・・出そう・・でそうだよ・・・・・・」「うん・・・出していいよ・・・でも、これで今日は終わりだから、ちょっとガマンしていっぱい出していいよおねえちゃんが全部飲んでああげるからいっぱい出して!」と言って、ペニスを今までに無い強さで「チュ〜〜〜」と吸いながら、右手で痛いくらいしごきあげ、肛門の指をグリグリと動かし、感覚がなくなったような股間の状況を俺はもう制御できない状態で5回目の限界はすぐに訪れた。

「あ〜〜〜〜お姉ちゃん・・・お姉ちゃん・・・いくよ・・・でるよ!でる〜〜〜〜!」もう声にならないような声と同時に「ジュルン・・ジュルン・・・ジュルン・・・・」と、ペニスの中を通るというより、姉の口に吸いだされるように精子が流れていった。射精が終わっても姉はペニスから口を離そうとせず、僕は自らの力で体を起こすことができない。そのまま大の字になった状態で寝転がり、マヒ状態で切れの悪いようなすべてを放出したような微妙な射精感を感じながらヒクヒクと肩で息をしているた。そんな俺の姿をやっと起き上がった姉がみて、「ねぇアツシ。全部出たのかな?」と聞いてきたので、「ううん・・なんかちょっと残ってるような、気もするような・・・よくわからないような・・・」と答えると「え?ほんとに・・・やっぱり5回目になると勢いも無かったしね・・・」と言って、ペニスを「ギュッギュウ〜」と乳絞りのように搾り始めた。すると管の中に残った精子が先へと動く気がして、絞っている姉も「あ!絞ったら出てきた〜。のこってるのかな?もうちょっと吸ってみれば全部でるかな?そのほうがいいの?」

と言ってペニスを手で絞りながら、口でチューチューと吸って後処理をしてくれた。しかし俺のペニスには別の感覚が始まっていた。「ちょっと・・・あんまり吸われると・・・オシッコが出そう・・・」と言うと「あ!そうなんだ、てことはアツシの限界は5回かな?」と、なんの根拠があるのかわからないことを言いながら、「ちょっとガマンしててね。お姉ちゃんが全部綺麗に吸い出してあげるから。」と言ってまたペニスを口にくわえ今まで無いほどの強い力でちじこまったペニスを吸いだした。僕のペニスはすでに感覚がマヒした状態で縮んでいるが、伸びきった風船のような中途半端なかんじだったが、確かに何かが吸い出されているのがわかった・・・・。

「お姉ちゃん・・・もう・・・やめて・・・・もう・・ダメ・・まずいよ・・・あぁぁ・・・」と、俺が止めに言葉を掛けると、「うん・・でもアツシ、吸うとまだ出てくるんだよ♪」とニコニコとしながら、又口をペニスに戻し、一気に「ちゅ〜〜ちゅ〜〜」と俺のこまった顔を見上げながら楽しそうにペニスを赤ん坊が乳を飲むように吸いいていた。次の瞬間姉に力強く吸われながら絞られているペニスの中を一瞬「ドクン!」と何かが流れた気がした、「あぁぁぁぁ・・・・ダメ・・・・・」

俺は姉に声をかけようと意識した瞬間、ガマンしていた筋肉が緩み「ジョ〜〜」といった感じで、先端を姉がくわえ吸い続けるペニスに精子とは違うものを流してしまった感覚が走った。姉は「う!」と言って口の中に流れ込んだ物を一瞬口にためたかと思うと、反射的に飲み込んでしまったような感じだった、その間もペニスからは口に向かって流れ出る液体。《オシッコだ!》俺は限界の力で尿意をとめた。

次の瞬間口を離した姉の顔にペニスからオシッコのしずくが飛んだ。そんな状況なのに姉は「あはは!やりすぎちゃったかな?なんかオシッコがちょっと出てきたみたい。精子の味がしたけど、しょっぱかったからこれで終わりだね。アツシのおしっこならまあいいや!」と言って笑って体を起こした。「アツシも5回もいったし、時間も時間だしそろそろ帰る準備始めようか」姉はそう言い、体を洗い始めました。僕も体を念入りたかったが、その前にオシッコ!といって便器に向かうと姉は、ここでしちゃいなよ!と排水溝を指差した。もう我慢の限界に来ていた俺は「あ!うん・・・」といって、排水溝に向かってオシッコをはじめた。すると姉は横から覗き込むようにペニスをみて、「すご〜い!なんか水撒きのホースみたい!ねぇ・・持たせて!」というが早いか、俺のペニスをつかみオシッコを右へ左へと振りまいたりしながら、楽しそうに笑っていた。そのご体をながし二人でまたポカリを飲みながら軽い談話をして、ラブホテルを出て帰路に着きました。こうして俺の姉との初体験は終わった。

数日経ったある日に姉からメールがきた。この間は楽しかったね。アツシの初めての人になれてホントに嬉しかった。また一緒に遊びに行こうね。あ、でもセックスのことばかり期待はしないように。この間はこの間だから。でも、またおチンチン見たら、してみたくなるかもも・・・なんて考えたりしてます。

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