姉によって僕は両手をベッドの柵に縛られてしまいました。。。

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僕には高校生の姉がいますが、「小さいバナナね」といってこねくりまわされていってしまいました。
その後僕は両手をベッドの柵に縛られてしまいました。

姉は悪戯っぽい目をしながらスカートをパンツが見えるか見えないくらいのとこまで上げて微笑んでくるのです。今僕の目の前に立っている人は姉じゃないんじゃないか、とも思いました。何故なら学校でも男子からも人気がありながら、成績も優秀で、運動神経も抜群です。

ふしだらな噂など一切ない自慢の姉でした。(男子から色っぽいとか聞いた事はありましたが。) それが今こんな嫌らしいことをしながら小悪魔の目で僕を見つめているのです。Yシャツのボタンももう3つも外れています。ブラが見えてるよ! 僕もやっぱり男の子で、姉であって姉でないこの人にすごく興奮を覚えてしまいました。徐々に大きくなりつつなるあそこをなでながら姉は「まだお預けよ」と言ってパンツを穿いたまま僕の顔に、正確には口にまたがって来ました。

「一生懸命舐めてくれたらまたよくしてあげるよ?」そう言いながら物欲しそうな顔で腰をくねらせて僕を誘ってきます。姉のここは甘酸っぱい匂いでいっぱいでした。

しばらく匂いを嗅いでいたらちょっと睨まれて仕方なく僕は舐め始めたのでした。なめはじめると甘い匂いが部屋一杯に広がっていきます。ハチミツの味がするみたいだけど女の子って皆こうなのかな?…そんな思いで舐め続けること10分少々逞しく脈打つ姉のイチモチがまさに僕の菊穴にまで読んだ。

姉は「ちょっと待って」と言いながらとうとう下着も脱いでまた僕の顔にまたがります。姉のそこは真っ赤に火照ってよだれを沢山たらしていました。

その一滴一滴がハチミツの味で僕は夢中で舐めたのを覚えています。姉の声も徐々に上ずっていってそろそろ絶頂か、というとこでまた静止がかかりました。「最後はゆうちゃんのおちんちんで気持ちよくして」だそうです。

僕はまだこの時童貞でした。彼女はいましたがなんとなく怖くて勇気が出なかったのです。それを今姉に奪われようとしている非常事態です。「駄目だよう!」僕は情けない声でそう叫びましたがもう遅く、なんともいえない気持ちよさに僕の真面目な思考回路は吹き飛んでいました。

もう僕は動物みたく腰を動かしていました。姉の体重そのものが刺激となって伝わってきます。「あ、んっ、そこもっと突いて…!」切ない声を出しながら一生懸命腰を打ち付けます。 姉が可愛すぎてなのか、初めてするエッチが気持ちよくてなのかは分りませんが、僕は3分と経たない内に逝ってしまいそうになってました。

そういう雰囲気を僕から読み取ったのか姉は「中に出して」と囁き僕はほとんどそれと同時に達してしまいました。姉はそれから僕を縛っていた紐をほどいてぐったりした様子で 僕に抱きついてぐっすり眠ってしまいました。あれは夏の夕暮れ時のよくクーラーの効いた僕の部屋での出来事でした。

今でもこの時期になると、この出来事を思い出し胸が切なさで一杯となります。

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