エッチ体験談が11,000話を突破しました。

姉の友達によるフェラチオ競争

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僕が中2で、姉が高校1年の時の夏休みのことです。姉が、女友達3人と一緒に日帰りで、海水浴へ行くこととなりました。

女子だけで、出かけるのはイカンと、両親が言うので、何故か、僕が同行することとなりました。姉の女友達とは、初対面でしたが、駅で会ってビックリしました。3人とも、みんなすっげえ美人なのです。

志織さんは、長身でスレンダー、ちょっと性格は強気かな。芸能人で言うと、柴咲コウ似。弥生さんは、小柄だけどグラマー。

ちょっと、天然が入っている性格。りりあん似。エリさんは、ちょっとふっくらとした体型。性格はおっとりとした、お嬢様風。森下悠里似。

そして、俺の姉貴、優美子姉ちゃん。姉貴とはいえ、そのスタイルの良さ、そして風貌は、弟の俺が見ても、ドキッとするものがある。芸能人で言えば、吹石一恵かな。

スマートなんだけど、出てるとこは出てるって感じ。太ももとか、すっごく綺麗。お尻もツンと上を向いている。実は、姉を思って、オナニーをしてしまったことも何回かある。

背徳感が何とも言えず、快感を増長させるんだよな。まあ、とは言っても、そこは、普通の姉弟なわけであって、それ以上に発展なんかしなかったし、期待なんかもしていなかった。そう、この旅行の時までは・・・。

行きの電車は、混んでいて、4人掛けのボックスシートに5人で座ることになってしまいました。俺は立ってるから、と言ったのですが、いいからいいから、と言われ、弥生さんと、志織さんの間に座らされてしまいました。二人の身体と密着した上に、胸元から乳房が覗けてしまい、電車の中で、僕は生きた心地がしませんでした。

僕達が泊まるペンションは、海水浴場から近く、そのまま水着に着替えて出かけました。志織さんは、黒のワンピースでハイレグ。弥生さんは、ボーダーのビキニ。

エリさんは、オーソドックスな白のワンピース。優美子姉ちゃんは、フリル付きのビキニ。俺はもう、目移りがして、仕方ありませんでした。

1時間程、海水浴を楽しんだ後、浜辺で、棒倒しゲームを始めました。棒っ切れを砂山に立てて、みんなで砂をどかしていって、一番多く砂を取った人が勝ちで、倒した人が負けっていう、アレです。5回やって、成績の悪い順番の2人が、海の家にカキ氷を買いに行くことになりました。

砂を取る時に、みんな前かがみになるので、オッパイのほとんどが見えてしまったりします。4回目が終わった時、大粒の雨が降ってきました。海の家で雨宿りも考えましたが、ペンションも近いことだし、いったん帰ろうということになりました。

みんながシャワーを浴びた後、リビングで寛いでいると、志織さんが、こんなことを言うのです。「ねえねえ、さっきの棒倒しの続きしようよ?」「えっ?でも、ここじゃ砂なんかないよ、どうやってするの?」

弥生さんが聞きます。「ふふっ。こんなの、どう?○○クンに協力してもらうのよ。」

「志織?何言ってるの。意味がわかんないわよ。」優美子姉ちゃんが、志織さんの真意をわかりかねて、尋ねます。

「○○クン、立派な棒を持ってるじゃない。それを借りるのよ。」「え??どういうこと?」

今度はエリさんが、聞き返します。「アタシ、見ちゃったんだ。○○クン、隠してるつもりだったかも知れないけど、勃起してんのバレバレなんだよね。

そりゃあ、こんな綺麗なお姉さん達、4人に囲まれちゃあ、仕方ないことだとは思うけどね。」(ッッ!!!)志織さんにバレていた。勃起してたこと。必死に隠していたつもりなのに。

4人の目が、俺の股間に集中する。「○○っ。何考えてんのよ。大体、あんたを連れてきたのは、ボディガードっていう意味があるんだからね。

そのあんたが、オチンチン大っきくさせて、どうすんのよ?本末転倒じゃない。」姉が俺に言う。「そ、そんなこと言っても・・・。」

俺はもごもごと言い訳をしようとする。「まあ、いいじゃん、優美子。その年頃の男の子だったら、むしろ、それが正常なんじゃない。

だって、アタシたちの水着姿見て、何も感じないって、そっちの方が問題だよ。」志織さんが、助け舟を出してくれる。「ふぅうーーん。

○○クンったら、おとなしそうな顔してるくせに、アタシ達のこと、そんな目で見てたんだ。ちょっと、ショックぅ。」エリさんには、こう言われてしまった。

「でもさ、○○クンに協力してもらって棒倒しするって、それは、つまり、その、何ていうか・・・。」弥生さんが、話を元に戻して、志織さんに聞く。「ふふっ。

弥生、何恥ずかしがってんのよ。そうよ、○○クンのオチンチンで、するってことよ。棒倒しゲームを。」

「な、何言ってるのよ。バッカじゃない、志織?自分が言ってる意味、分かってるの?」姉が、志織さんにつっけんどんに言う。

「いいじゃん、ちょっと借りるだけだからさ。ね、○○クンは、別にいいよね?」志織さんが、俺に聞く。

姉が、非難じみた目で俺のことを睨む。俺はどうしていいか、わからないでいた。「優美子はさあ、もう体験済みだから別にそうでもないかもしれないけどさ。

アタシたち三人はまだ、バージンだし、男の子のカラダに、つまりはオチンチンにすっごく興味あるんだよね。ね、そうじゃない?弥生?エリ?」顔を見合わせる、弥生さんとエリさん。

「う、うーーん。ま、興味無いって言えば嘘になるかな。」弥生さんが言う。

「あ、アタシは、別にキョーミなんか。ま、でも、みんなでゲームとしてやるなら、参加はするけど・・・。」微妙ながらも、好奇心ありありの様子のエリさん。

「じゃ、決まったわ。棒倒しゲームの始まりよ。優美子も参加するわよね?」

「バカ言わないで!何で、アタシがそんなこと!するわけないでしょう?」「じゃあ、アタシ達、4人で楽しみましょう。ね、○○クン。」

「う、うん。」俺は、姉の方をできるだけ見ないようにして、うなづいた。「それじゃ、ルールを決めないと。

通常の棒倒しは、棒を倒した人が負けだけど、今回は、逆。棒を倒した人が勝ちよ。」「どういうこと?志織。」

キョーミないなんて言ってたエリさんが、身体を乗り出して、聞いてくる。志織さんに代わって、弥生さんが答える。「つまり、こういうことかしら?○○クンを、一番先にイカせた人が勝ちってこと?」

「ピンポーンッ!冴えてるじゃない、弥生。その通りよ。ね、面白そうでしょ。

早速始めようよ。一人の持ち時間は1分で、どう?」「あたし、男の人の射精って、見たことない・・・。」

エリさんが、ぼそっと呟く。「アタシだってないわよ。だから、○○クンに協力してもらって、今から、勉強したいと思ってるの。」

志織さんが答える。「アタシも、見たことないわ。大体、生のオチンチンなんて、お父さん以外見たことないわ。」

弥生さんも言う。「さ、じゃ早速始めましょう。○○クン、そこに横になって。」

「は、はい・・・。」言われるがまま、仰向けになる俺。これから始まろうとしている事態に、俺の胸はもうバクバクと破裂しそうだ。

「ねえ、優美子、そっち行ってないで、見るだけでも、どう?」「イヤに決まってるでしょう!そんなこと!いいから、勝手にやって、早く終わらせてよ。」姉は向こうを向いて、テレビにスイッチを入れた。

「優美子のことは、ほっといてさ、始めようよ、志織・・・。」弥生さんが、そう言うと、3人が俺の体の周りに集まってきた。「じゃ、まずは裸になってもらうわ。

エリも手伝ってよ。」「あ、うん。わかった。」

キョーミないとか言ってるエリさんだが、僕に近付いた時、鼻息が荒くなっていた。興奮してるんだな、エリさん。エリさんにシャツを脱がされ、弥生さんにはズボンを降ろされてしまい、残ったトランクスは、志織さんに剥がされた。

3人の前に露わにされた、俺のチンコ。すでに、勃起状態。3人の視線が、一気に集まる。

唾を飲み込む音さえ聞こえる。「これが、男の人の、おちんちん・・・。ペニスなのね。

すっごい。青筋がたってるわ。」まず最初に志織さんが、感想をもらす。「思ったより、綺麗なピンク色なのね。

まだ、使い込んでないせいかしら?ね、○○クンって、やっぱ童貞?」弥生さんに聞かれ、頷く俺。「そりゃ、そうよね。

まだ中学2年生だもんね。」弥生さんが、そう言ったが、すぐに志織さんの横槍が入った。「でも、優美子ったら、バージン失ったのは、その中学2年生の時なのよ。

当時みんなが憧れてた、先輩とうまくいっちゃってさ。ずるいんだから・・・。」姉の初体験は、中学2年の時だったのか!今、聞かされ、初めて知ったが、俺が小学生だった頃、姉はもう男を知っていたとは。

そんなさ中、エリさんは一人、じっと、俺の股間を見詰めていた。「エリ!何、一人で見入ってるのよ。始めるわよ。」

志織さんが、エリさんに言う。「え?あ、うん。」「じゃあ、ジャンケンで順番決めよう。

ジャンケンッ、ポンッ!」エリさんが一番、弥生さんが二番、志織さんが三番に決まった。「ほらっ、エリ。一番バッターだよ。」

志織さんに背中を押され、俺の横にひざまずくエリさん。「どうしたらいいの?」「アタシだって、良くわからないけどさ、なんか、こう、手でこすってやればいいんじゃない?」

志織さんが、手を差し出し、上下に動かす。「ん。わかったわ。やってみる。」

「それじゃ、エリ、いい?持ち時間は1分だからね。よーい、始めッッ!」志織さんの号令の下、エリさんの手コキが始まった。

俺の童貞チンポが、初めて女性の手に触れられる。心拍数が否応無く、高まる。「こう?これでいいのかしら?」

エリさんは、弥生さん・志織さんの二人の目を見る。「アタシたちに聞くんじゃなくて、当人に聞けばいいじゃない。」「あっ、そうか。

ねぇ、○○クン。どう、こんなので、気持ちいい?」「う、うん。気持ちいいよ。」

「わかった。じゃ、もう少し頑張る。」エリさんの手コキが続く。が、実はそんなに気持ち良くは無かったのだ。

それも仕方ないだろう。相手は、初めて男のオチンチンに触れた処女なのだ。男のツボを心得ていない。

「はい!時間よ。ストップ。」「あーーん。もう終わり?」「はい、交代。今度はアタシの番ね。」

エリさんに代わって、弥生さんが俺の横に陣取る。「よーい、スタート!」「まずは、じっくり観察させてもらうわ。」

弥生さんはそう言うと、顔を俺のチンコに近付け、前後左右から、検分を始めた。15秒ほど経って、弥生さんは、手を伸ばしてきた。「男の人って、ココが感じるって聞いたことあるけど・・・。」

そう言うと弥生さんは、俺のチンコのカリの部分に指を触れた。親指と人差し指で、カリを包み込み、それをスライドさせる。「どう?これは?○○クンッ、感じるかしら?」

「う、うん。いい気持ちです。」そう答えた俺だったが、実はそんなに感じてはいなかった。やっぱり処女だけあって、手の動きがぎこちないのだ。

こんなに綺麗な女性に手コキしてもらって、贅沢言うのも何なんだが、自分でやるオナニーの方がむしろ気持ちよい位だ。あっという間に、1分は過ぎた。「さぁ、お終いよ、弥生ッ!次はいよいよ、アタシの番ね!エリ、いい?ちゃんと時計見ててね。」

「んんーー、じゃー、はいっ、スタート!」エリさんの掛け声とともに、志織さんの手コキが始まる。俺の肉棒に手をやる志織さん。

むんずと掴み、激しく上下する。が、激しすぎる。気持ちいいといより、むしろ痛い。「ちょ、ちょっと、志織さん。

もう少し、優しくお願いします。」「えっ?これじゃ、ダメなの?感じてくれないの?○○クン。」「できれば、もう少しゆっくり。

それと、あんまり強く握ると、痛いんです。」「そうなの?ごめんなさいね、○○クン。じゃ、また何かあったら言ってね。」

再開される、志織さんの手コキ。が、今度はソフトタッチ過ぎる。あっという間に、1分が過ぎた。

「ハイッ!志織!終わりだよ。」エリさんの声が終了を告げる。「あれーー。おかしいなー。

ねぇ?○○クン、気持ち良くなかったの?」志織さんが、俺の顔を覗き込む。「そんなことないですっ!充分気持ちよかったです。」

俺は慌てて、取り繕うが、射精まで導かれるような、快感には程遠かった。「じゃ、もう一周してみようか?ほら、エリ。エリの番だよ。」「あ、うん。わかった。」

続いてエリさんの手コキ。が、やはり、快感度はそんなに高まらない。そして、弥生さん。

今度は亀頭部分にタッチを試みられるが、くすぐったいばっかりだ。そして、志織さん。さっき激しすぎると言われたのが、よっぽど応えたらしく、またしても、微妙なタッチ。

これでは、イクのは無理だ。再びエリさんに戻り、3週目。それもあっという間に経過。

いつも、オナニーをすると、3分もしない内に、俺の尿道からは、カウパー液が染み出てくるものだが、今日はそれさえも出てこない。あぁ、こんな綺麗な女の人にされてるのに、俺のチンコはどうしちまったんだ。4週目に入る時だった。

部屋の隅っこに居て、テレビを見ていたはずの姉が、いつの間にか、近くに寄って来ていた。「もう!あんたたち、さっさと終わらせてよね。テレビのドラマに集中できないじゃない。

そんな童貞の弟くらい、すぐイカせちゃいなよ!」「そんなこと言ったって・・・。アタシたちなりに、一生懸命やってるんだけど。」

と、弥生さん。志織さんが、姉に言い返す。「優美子は、そう言うけど、アタシ達、初めてなんだから、わからないのよ。

あっ、そうだ。ねえ、優美子。ちょっとポイントだけ、教えてよ。

具体的にどこら辺を攻めたら、効果的か、優美子に実際にしてもらってさ、アタシ達に教えてもらうって、どうかしら。」「志織ッ!?何、バカ言ってるの?何で、弟の○○にそんなことしなきゃならないのよ!アンタたちだけで、勝手にやってればいいじゃない。」その時、ずっと黙っていたエリさんが口を挟んだ。

「ねえ、優美子。アタシからもお願い。やり方、教えてくれないかな。

実はさ、アタシ今度、△△君と、旅行することになってて、もしかしたら、ついにロストバージンできるかも、なの。その時にさ、彼に気持ちよくなって欲しいから、今の内に、色々勉強しておきたいの。」「エリッ!聞いてないわよっ。

いつから、△△君と付き合っていたのよ。」志織さんが、エリさんに言う。「ん。今年の5月に・・・。

彼の方から、付き合いたいって、告白されて・・・。」「へぇ・・・。アタシ達の知らないところで、エリ、いつの間にか、うまいことやってたんだ。」弥生さんが、ほっぺたを膨らませながら言う。

「ごめんね、黙ってて。」「ほらっ!優美子。親友のエリからの頼みなんだからさ、ね。」

志織さんが、都合のいい言い方で、姉に言い寄る。「な、何、みんなして。もう。本当にどうか、してるわ。」

姉は向こうを向いてしまった。「うーん。どうしてもダメなのね。」志織さんが、諦めたように呟く。

「じゃさ、もうちょっと、アタシ達で頑張ってみようよ。」弥生さんが言い、エリさんも頷いた。「さ、始めよ。」

その時だった。姉が、こちらを振り向き、こう言ったのだ。「もうっ!いつまでも、アンタたちのヘタクソな手コキに付き合わされちゃったら、いくら、弟とは言え、可愛そうに思えてきたわ。

アタシが見本を見せてあげるから、ちゃんと見てるのよ。いい?」「優美子っ!」「やった!」「ありがとうっ、優美子!」

3人で手を叩きあって、喜ぶ志織さん、弥生さん、エリさん。姉が俺の横に来る。「ちょっと、○○。

今回は、こんな事情で、仕方なけど、こんなこと、一回限りなんだからね、わかった?」俺は、頷く以外なかった。「さて、○○のオチンチンなんて、見るの久しぶりね。

どんなものかしら・・・」俺のチンコに目をやる姉。「えっ!○○・・・。

アンタのって、こんなに大きかったっけ?っていうか、勃起したとこなんて、初めて見たわけだけど。イヤね、※※先輩のより、大きいかも・・・。」姉は、そう言いながら、俺のチンコに手をやる。

が、いきなり肉棒に手を伸ばすのではなく、最初は袋の下側に触れてきた。「いい?みんな・・・。女の子だって、いきなり、アソコ触られたら、ヤでしょう。

それは、男の子だって、同じなんだよ。だから、いきなり、最初から肉棒に触るのは、どうかと思うわ。はじめは、こう・・・。

優しく、フクロのあたりから、タッチするといいわ。」3人は、身を乗り出してきて、姉がする愛撫の様子を、息を呑んで、見守っている。「それとかね、周りだって、感じるみたいよ。

ほら、ここらへんとか。」そう言うと、姉は、俺の太ももの内側の付け根あたりを、指先で、さわーっさわーっと撫で回す。「これを両手で、やったりするの。」

姉の指先が俺の太もも全体を撫でる。途中、フクロに軽く触れて、その部分を通過すると、姉の手は、胸元の方まで伸びてきた。「ほら、ここも。

男の人って、意外と乳首も感じるんだよね。」指先で、引っかくように俺の乳首をもて遊ぶ姉。きっ、気持ちいいっ!俺自身も、乳首がこんなに感じるとは、知らなかった!姉の手が、再び、俺のチンコ周辺へと戻る。

「それからね、弥生は、いきなり、カリとか亀頭とか、攻めてたみたいだけど、そこは敏感な場所なんだから、いきなりはダメだし、優しくしてあげないと。アタシたちだって、いきなりクリちゃん触られるのはイヤでしょ。それと同じことよ。

少しづつ、盛り上げていってから、それから亀頭なり、カリを攻める方が、効果的よ。」姉の講義に、頷く三人。「じゃ、さ。そろそろ、始めるわね。

でもさ、ただ手コキするんじゃなくて、すべりやすくした方がいいみたいなの。今日はローションとか無いから、これで代用ね。」そう言うと姉は、傍らにあった、サンオイルを手にした。

つつーーっと、俺のチンコに、サンオイルを垂らす姉。冷たいオイルの感触。それを俺の肉棒に手でまぶしていく姉。

亀頭の先には、サンオイルは塗っていない。肉棒を掴む姉。それをゆっくり動かし始める。「っっくぅっ!ゥッッ・・・。」

き、気持ち良い!何だ、この姉の手付きは!さっきまでの3人とは、比べ物にならないのは、勿論のこと、こんな刺激は、今までの俺のオナニー人生の中でもなかったことだ。「っあぅっ。んんぅ!」俺は4人の美女を前に、感じまくっていた。

「○○クン、さっきはこんな声出さなかったのに・・・。」弥生さんが言う。「よっぽど、気持ちいいのね、優美子の手コキが・・・。

何か、悔しいわ。実の姉と弟のクセに、そんなに気持ちよくなっちゃうなんて。」志織さんが言う。

エリさんは、何も言わず、ただ見入っている。「ほらっ。見て、みんな。ここ。ほら、わかる?先っちょから、何か出て来てるでしょう?」

「えっ?何なの?優美子、これ・・・。透明の雫が、あふれてきてる。」エリさんが、目を丸くして、姉に聞く。

「エリ、これはね、男の人が気持ち良くなった証拠・・・。女の子も感じると濡れるでしょう?それは、男の子も同じなの。感じれば、感じるほど、出てくるわよ。」

「えっ!知らなかったわ。そんなこと。」弥生さんが言う。「アタシ、知ってたけど、実際に見るのは、初めて・・・。」

志織さんが言う。「でも不思議、なんか、蜜みたい。」エリさんが、顔を近づけてきた。

「触ってごらんよ、エリ。」「えっ!で、でも・・・。」「ほら、今度、△△クンとする時のためにも。」

「う、うん。わかった。」エリさんの指が、俺の亀頭の先に触れる。触れた瞬間、ビクッとして、手を離すエリさん。

つつーーっと、ガマン汁が糸を引く。「えっ?何、これ。こんな、粘ってるなんて・・・。」

俺の亀頭とエリさんの指先で繋がった糸を、まじまじと見つめるエリさん。「それって、どんな味なのかしら?」弥生さんが、聞く。

みんなの目が姉に向く。「アタシの彼の場合はね、なんかね、しょっぱい感じよ。その時の体調で結構違うみたいだけど。」

「ふぅぅん。そうなんだ。しょっぱいのか。」弥生さんが頷く。

「で、でも、それって?」エリさんが、姉に聞く。「どうして、味なんか知ってるの?」

「エリ?まさか、本気で言ってんの?カマトトぶってるわけじゃないよね?」志織さんが、エリさんにぶっきらぼうに言う。「えっ?どういうこと?」

「お口でしてあげてるから、味も知ってるってことだよね。そうだよね、優美子。」「えぇっ!お口で、って、・・・、あの、その、・・・、つまり、フェ、・・フェ・・ラ・・チオってことですか?」

「そうね、そういうことよ。エリ?何、そんなに、ビックリしてるの?」「だ、だって、そんなことって!そんなイヤらしいことって、風俗の人ぐらいしか、しないって思ってたから・・・。」

「エリ・・・、そんなことは無いわよ。本当に好きな人だったら、全然ヤじゃないわよ。むしろ、進んでやりたくなっちゃうものよ。」

なんてことを、姉は平然と言う。「優美子・・・。今、それ見せてもらってもいいかな?」

エリさんが、姉に言う。「えぇっ!?今って、弟のオチンチンで、ってこと?」「優美子。

やってあげなよ。」志織さんが後押しをする。「アタシも、△△君にしてあげたい・・・。

だけど、今はその勇気が無いの。優美子のフェラ見たら、一歩踏み出せるかも。」エリさんが、姉に懇願する。

志織さん、弥生さん、エリさんの目が、一気に姉に集中する。「もーー。仕方ないわね。わかったわ。

でも、それには、条件があるわ。」「条件って、何?」エリさんが、恐る恐る、姉に聞く。

「みんなも、フェラチオの練習するのよ。いい?できるわよね?」「えっ?この場で、今?」

「当たり前よ。せっかくの機会なんだから。いい?できる?エリ?」

姉がエリさんの目を覗き込む。踏ん切りが付かないエリさん。「ね、エリ、やってみよう。

アタシもするからさ。」弥生さんが、エリさんに言う。「アタシだって、やるわよ。」

志織さんが宣言する。「さ、後は、エリだけよ。いい、覚悟を決めて。」

姉が、エリさんをジッと見つめる。「わかったわ、勇気出して、してみる。△△君の、だと思って、頑張ってみる。」

「それじゃ、さっきの続きってことで、始めようか?」志織さんが、場を仕切り始めた。「まずは、優美子からしてもらうわ。

みんな、きちんと優美子のやり方、見てるのよ。その後の順番は、さっきと逆にしない?アタシ→弥生→エリの順番でどう?」「意義ナシ!」「はい。」

大変なことになってきた。姉→志織さん→弥生さん→エリさんの順番で、連続フェラチオをされることになるなんて!しかも、トップバッターは実の姉!俺のフェラチオ童貞は、姉に奪われてしまうのだ。姉が俺の足の間で、ひざまずいた。

「さあ、○○。いい?みんなに、ちゃんと見てもらうんだから、いきなりイッたしたら、承知しないからね。」「わ、わかったけど、ね、姉ちゃん、お、俺・・・。」

「もうっ!いいから、黙って、お姉ちゃんの言う通りにして!」「は、はぃ。」姉の顔が近付く。

かぽっ。亀頭の先っちょが、姉の唇で咥えられた。そして、姉はいったん口をはずす。

「さっきはさ、手で刺激する時はいきなり、亀頭やカリは避けるべきって言ったけど、お口でやる時は、しようがないわよね。でも、唇は柔らかいから、大丈夫。唾液をたっぷり口に含んでから、やるといいかもね。」

「今度は、もうちょっと、奥までよ。」姉の顔が、ぐっと俺の股間に近付く。「っくっはぁ!」

これが、姉のフェラチオッ!姉の舌が、俺の亀頭やら、カリやら、肉棒を舐めまわすっ!俺がこれまで体験したことのない快感だ。「ゆ、優美子。そろそろ1分、経つんだけど。」

くちゃぁっ!「あら、もうなの・・・。わかったわ。じゃ、次は、志織ね。

ガンバッテね。」「ちょ、ちょっと待って。少し、インターバルくれよ。」

姉の舌戯で、かなり昇り詰めてしまった俺。間髪いれないでの再開は、あまりにも危険すぎる。「しようがないわね。

じゃ、30秒の休憩ね。」あっという間に、30秒経過。「さ、今度はアタシの番。」

志織さんが、近付いて来た。「○○クン、よろしくね。ガマンできそうになかったら、ちゃんと言ってね。」

「志織っ。じゃ、いくよ、はい、スタート!」弥生さんの声と共に、志織さんのフェラが開始された。姉の指導通り、志織さんは、口にたっぷりと唾液を含ませていたようだ。

ねっとりした、感触が俺の亀頭を包み込む。続いて、亀頭への舌攻め。手コキの時もそうだったのだが、志織さんは、最初は激しすぎる嫌いがある。

じわーっじわーっと迫ってくるのではなく、初めからアクセル全開な感じ。決して、良くないわけじゃないのだが、姉の時のような、高まりを覚えないまま、時間となった。「はい。そこまで!志織お終いだよ。」

弥生さんの声がかかっても、志織さんは、口をはずそうとしなかった。「ほらっ!志織ッ!お終いだってば!」クチャッ。

チンコから口をはずした志織さんは、ほっぺたを膨らませている。「んもうっ。○○クン、全然感じてくれないんだもん。

声だって、出さないし。ガマン汁も出してくれないし。何で、優美子の時だけなのよ!」

「えっ。それは、つまり、その・・・。」俺が口ごもんでいると、弥生さんが、近付いて来た。「つまりは、志織のテクニックが、まだまだ未熟ってことじゃない?じゃ、今度はアタシがしてみるからさ。

絶対、○○クンに、あえぎ声出させてやるから。じゃ、エリ、タイムキーパー、よろしくね。」「はい。じゃあ、弥生、いい?せーの、スタート!」

あ、今、インターバル、入ってないじゃん。ま、いっか。弥生さんのフェラチオは、また別の味わいだった。

小柄な弥生さんは、頭の大きさも一回り小さく、口も小さい。そんな弥生さんが、一生懸命俺の愚息を咥えてくれている。弥生さんの両手は、俺の太ももにしがみ付いて、少し爪も立てている。

一生懸命さは伝わってくるのだが、俺の快感ゲージはあまり反応しない。どうしてだろう?口の中のネットリ感が少ないことに気が付いた。弥生さんって、唾液の分泌量が少ないのかな。

フェラされながらも、俺はかなり余裕だった。「はい。そこまでです。弥生、ストーップ!」

エリさんの終了の声。「ああーーん。アタシも、○○クンの喘ぎ声と、ガマン汁出せなかったぁっ!」

「弥生、いいから、次はいよいよ、エリの番だから、どいて。」志織さんが、そう言うと、エリさんが、俺の足の間に、ちょこんと、正座した。「○○クン。

よろしくお願いします。ごめんね。今から、○○クン相手に、フェラチオの練習させてもらうけど、心の中では、△△君のに、してるつもりでさせてもらうわ。怒らないでね。」

「そ、そんな、いいですよ。僕、エリさんみたいに、綺麗な人にこんなことしてもらえるだけで、幸せですから。」「ありがとう。

じゃ、痛かったりしたら、言ってくださいね。じゃ、優美子。タイムお願い。」「エリ、頑張るのよ。じゃ、いくわよ。

はい、スタートッ!」姉の掛け声と共に、エリさんは俺の尻を両手で抱え込んだ。俺のチンコの位置を確認すると、エリさんは目をつぶって、俺の股間に顔をうずめてきた。

心の中では、△△さんのチンチンだと思いこんでいるのだろう。エリさんの口が小さく開く。ぎゅぎゅぅっと、エリさんの小さな口に入り込む俺の肉棒。

亀頭だけ、咥えられたままで、挿入はストップしてしまった。っくく。その状態で、舌先でチロチロと亀頭の先、尿道あたりを舐め回される。

口もとは、相変わらず、小さく閉じられたまま。その部分がじわじわとカリの方へずれ込んでいく。っかはぁッ!こ、これはいいっ!エリさんの顔を見ると、額に汗が噴き出している。

頬が大きくへっこんだかと思うと、元に戻り、またへっこむ。そして、すこしづつエリさんの口腔奥深く、俺のチンコは入り込んでいく。見る見るうちに、俺の肉棒は根元まで咥え込まれてしまった。

そして、今度はずりずりと亀頭部分まで戻ってくる。その時の舌の動きが何とも玄妙で、たまらない。姉の舌戯とは、また違った快感。

エリさん、本当にこれが、初フェラチオなのか?俺はたまらず、床に爪を立てる。「っっあぁ、はぁっ!」声も知らずに出てしまう。

「あっ!やだ。○○クン、あえぎ声出してる。エリ、すごいじゃん!」

弥生さんが、驚きの声をあげる。エリさんの顔が、大きく上下に動く。が、口の中に与えられる刺激はあくまで、ソフトでジューシーだ。

「っえ、エリさんっ!」俺は思わず、エリさんの名前を呼んでいた。その時、俺のチンコを咥えたままの状態で、エリさんが、目を開き、俺の方を見る。

その表情は、何とも言えず妖艶で、いやらしいものだった。俺のチンコの先で、とろっと、流れ出るものが感じられた。「はーい。エリ。そこまでよ。

終了ッ!」姉の声に、エリさんは、ストロークを止め、ゆっくりと俺のチンコから、離れていく。っつぽっ。

エリさんの唇がカリの先に引っかかった。何とも言えない、快感。「んくっ。

はぁーーー。」「どうだった?エリ。おちんちんの感想は?どんなだった?○○クン、あえぎ声だしてたよ。ね、ガマン汁は出てたの?」

志織さんが、矢継ぎ早に質問する。「んんっ。なんか、面白かった。

生き物みたいで。って、生き物なのかな、これって。あれ?違う?でも、○○クン、感じてくれてたみたいで、嬉しかった。

アタシは、△△君だと思ってしてたから、何か悪い感じ・・・。」「別にいいんじゃない、そんなことは気にしないで。それより、ガマン汁は?どうなの?出てたの?」

「うん。何か、しょっぱかったよ。○○クンの・・・。」「ッ!ずっるーーいい!もう!アタシの時は、出さなかったくせに!」

志織さんは、ふてくされてしまった。「さ、志織、次で頑張ればいいじゃない。もう一周しよ。」

弥生さんが言い、フェラチオ競争の2回戦目が始まった。「フェラにはね、こういうやり方だってあるのよ。みんなも良く見ててね。あ、志織、タイム計っててね。」

姉は、そう言うと、俺の両足を掴み、ガバッと開くと、そのまま上に持ち上げてしまった。「え、あ、待ってよ、姉ちゃんっ!」「黙って、言う通りにしてなさいっ、○○。」

俺には返す言葉も無かった。されるがままに、足を持ち上げられ、おっ開げられてしまった俺。何と言う恥ずかしい格好だろう。

きっと、お尻の穴まで、丸見えなんじゃないか?「よし。じゃあ、○○。自分で、両足、抱えててね。」姉の言葉に従い、自分で足を支える。

姉の顔が、俺の股間に迫る。肉棒へ来るかと思っていたが、姉の攻撃の照準は、フクロにあった。最初は、舌先で転がすようにされ、そして、続いては、玉袋全体を口に含まれてしまった。

3人は、固唾を呑んで、その様子を見守っている。フクロ攻撃の次は、竿に移った。やや横向きに構えた姉は、まるでハーモニカを吹くかのように、俺の肉棒を咥えて、左右にスライドする。

「っんくくっ!あ、ね、姉ちゃんっ!」俺はたまらず、声を上げ、姉を呼んでしまう。「何、感じてんの!まだまだ、これからよっ!ほらっ!今度は、こうよっ!」

そう言うと、姉は、俺の股間に潜り込んでしまった。え?一体何するの?戸惑っていると、これまで感じたことのない衝撃が電流の様に、俺の脊髄を貫いた。「っっっっはかっっッッッ!!くははぁぁッ!」

何が起こったのだ?俺はワケが分からず、姉の方を見るが、陰に隠れて、何をしているかは分からない。ただ、この刺激が、与えられている場所は、間違えなく、俺の肛門のはずだ。まっ、まさかっ、姉ちゃんっ!?俺の肛門をっ?「ウソ?信じらんない?そこまでするの?優美子?」

志織さんが、呟く。「すっごいじゃん。この、光景。だって、実の姉が、弟の肛門、舐めてんだよ。

優美子って、こんな変態だったの?」弥生さんが、驚きの声をあげる。「そ、そんなこと無いと思う。

優美子、変態なんかじゃない・・・。弟の○○クンのことが、きっと大好きなんだと思います。だから、肛門だって、舐められるのよ。

アタシだって、△△君の肛門だったら、きっと!」「よく言うわね。エリ。さっきまで、フェラチオするのは、風俗女だけ、だなんて、言ってたくせに!」

そんな、会話をヨソに、俺の快感は、別次元で、頂点に達していた。「っあぁ・・・、あ、駄目だぁあっ!ね、姉ちゃんっ!おれ、おれ、俺、変になっちゃうよぉお!」俺は錯乱状態に陥ってしまった。

きっと、尿道からは、大量のカウパー液を垂れ流していたに違いない。姉の、アナル攻撃がようやく収まった。「あれ?ねえ、志織?もう、タイム回ってない?」

「ああっ!ごめん。気付かなかった。30秒も経過してる。だってさ、まさか、あんなことまでするとは、思わなかったから。

つい、見とれちゃったんだよ。」「さ、みんなもさ、アナル舐めまでやれ、とは言わないから、できる範囲内で、続きをやってみて。」姉に促されて、続いて、志織さんだ。

「はぁあ・・・。あんなすごいの見せ付けられた後って、なんか、やりにくいな。でも、まあ、頑張るか。」

志織さんの懸命のフェラチオ。中々いいのだが、やはり、姉のアナル舐めの後だと、インパクトが弱い。続いての、弥生さんも同様。

そして、エリさん。「○○クン。さっきみたいに、自分で両足を抱えてもらえますか?」

「え?エリさん。こ、こうですか?って、つまり、まさか・・・。」エリさんの舌と口が、俺のアナルを攻撃するッ!「あぅッ!!」

俺は、あまりの衝撃に、手を離しそうになる。構わず、アナル攻撃を続けるエリさん。そしてあろうことか、エリさんの舌は、俺の肛門の中に入り込んで来た!う、うそっ?姉でさえ、肛門付近の、舌愛撫に過ぎなかったのに、エリさんは、その中へ、舌の挿入までしてきたッ!俺の興奮は、最高潮に達し、身体が、逆エビ状に反り返ってしまった。

足にかけていた両手もはずれてしまう。もんどりうって、俺はエリさんの顔の上にのっかってしまった。「はいっ!丁度時間よ。

すごかったわね、エリ。何したの?○○の感じ様、ハンパじゃなかったわよ。」「○○クンの、お尻の穴を舐めてみたんです。

彼のだと思って。そしたら、そこに、舌を入れたくなっちゃって。え?優美子もやってたんじゃなかったの?」

「アタシは、入り口付近を舐めただけよ。エリみたいに、中までやったわけじゃないわ。それで、○○ったら、あそこまで、感じちゃったのね。

何か、もう、アタシがエリに教えられることって、無いみたいだわ。さて、今度は、アタシの番か。」姉が、俺の前に来ようとしたところ、志織さんが、みんなに提案をした。

「ね、次からは、インターバル無しにしない?さらに、一人の持ち時間を10秒にするの。どの人のお口の中で、○○クンがザーメンを発射するか、まるで、ルシアン・ルーレットみたいで、分からないのよ。面白そうじゃない?」

「そうよね、○○クンもそろそろ、イキたいだろうし、いいんじゃない、それで。」弥生さんが、同意する。「それじゃあ、早速始めましょうよ。」

エリさんが、せかす。「その前に準備よ。みんな、○○の周りに座って。

そう。じゃ、一人10秒づつよ。ちゃんと守ってね。特に、志織。

アンタ、さっきから、時間オーバーが目立つわよ。」姉の指摘に、志織さんが、舌を出す。「じゃあ、アタシから始めるわよ。」

スタートは姉だった。一人の持ち時間は10秒だから、あっという間に過ぎる。志織さんに代わり、瞬くまに、弥生さん。

そしてエリさん。それぞれに、唇の形や、舌の動かし方や、吸い込み方法が異なるのが、興味深い。5周目を回る辺りで、そろそろヤバくなってきた。

全くのインターバル無しで、4人の美女に連続フェラチオ攻撃されているのだから、当たり前だ。「ね、そろそろみたいじゃない?」「うん、何かしょっぱくなってきたよね。」

「もうガマン汁、出すぎだよね。」代わる代わる、4人の口が出たり入ったりするので、誰が何を言っているのか、今誰の口の中なのかが、分からなくなってきて、俺の意識も遠のいてきた。あぁっ!かはぁっッッ!もう、もうガマンの限界だぁ。

10秒おきの交代が、今や、5秒おき、いやそれ以下になっているみたいだ。姉・志織さん・弥生さん・エリさんが、次々と俺のチンコを貪りあう。「い、いぃっ。俺イクッ!いくよっおぉっ!」

「アタシにぃっ!アタシに頂戴ッ!」「○○クンの、○○クンの濃いぃのッ!」「来てぇえっ!いっぱい、かけてぇえっ!」

「あぁっ、あぁうぅっ!駄目だあ!イクよぉおっ!姉ちゃんッ!志織さんッ!弥生さんッ!エリさんッ!みんな、みんなぁ!最高だぁあっ!」俺の射精の瞬間、4人が俺のチンコへ唇を寄せ、ほとばしる精液を、享受した。唇や、歯茎、目や鼻や頬、口腔深く、4人の様々な場所へ、俺のザーメンは飛び散った。

最後の最後の脈動が終わるまで、4人は、代わる代わる、俺の尿道に残った残滓を吸い出してくれた。「どうやら、引き分けね。ってか、みんな、勝ちかな。

負けたのは、○○、お前だけよッ!!」姉が、俺を指差し、言った。「こんなに、気持ちいいんだったら、俺、いくら負けたって、いいや。」

5人は顔を見合わせて、笑った。Fin

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