エッチ体験談が11,000話を突破しました。

姉にオナニーを見られてしまった俺

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お姉ちゃんにオナニー見つかるっていうシチュエーションにすごく萌えます。実際、姉貴はいてまあまあ可愛くてたまに姉貴をネタにオナニーとかしたりパンティとかまきつけてみたり、穿いたりしてますが、まだ現場を見つかったことはありません。

今度お姉ちゃんの部屋でオナニーしようかなぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
今日学校ずる休みして、家にいました。先ほど、お姉ちゃんの部屋でオナニー敢行してきました。最高っ、でした。

お姉ちゃんの部屋でお姉ちゃんの匂いのする布団でお姉ちゃんの写真を見ながらお姉ちゃんのパンティに思いっ切り、射精しました。
生涯、最高の射精感でした。なんてカキコしている間にもモレのTimpoはガチガチンになってきたのでもう一度、お姉ちゃんの部屋に逝ってきます。

今度はお姉ちゃんのパンティ穿いてブラも着けて、ストッキングも穿いちゃおうかと思います。あぁ、ガマン汁が出てきた。逝ってきます! はぁはぁ。

現在、姉の下着を着た状態で部屋に帰ってきました。おれのTimpoは姉のパンティからはみ出て、おっ立っています。その先っちょからヌルヌル液が出ています。

もう一度、姉の部屋に戻ります。はぁはぁ。現在、姉の部屋のパソコンからカキコ中です。

姉の下着・パンストにととまらず、今度は姉のパジャマを着ました。んっ〜。っふぅうむぅ。あぁ、良い匂い・・・

お姉ちゃんのお布団に突入!駄目です。 興奮が絶頂に達してきました。お姉ちゃんのお布団の中、とっても、いいニオイだよぅ。

俺のTimpoは姉のパンストの中で先出し汁まみれになってきました。パンスト越しに見えるそれは自分で見てもちょっとキモい。洗濯カゴにあった姉のパンティをイチモツに巻きつけました。

俺のぬるぬる液とお姉ちゃんのパンティがいっしょになってるよぉ・・・猛烈な勢いで俺は腰をカクカクとお姉ちゃんのお布団にうちつけました。〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

見つかってしまいました。

姉に・・・もともと姉に見つかってしまう状況に萌えるとか、言ってましたが、あくまで、妄想の中で萌えるだけで・・・・昨日、姉は具合が悪くて早く帰宅しました。

姉の部屋で、姉の下着・パンスト・パジャマを着込んで布団の上でオナってる俺のことを見た姉は一瞬凍りついていました。俺ももうパニックになっていました。ちょっと、○○。

アンタ……。ごめん……前からちょっとおかしいって思ってたんだ。○○、私のことたまにじっと見てるし。

たんすの中の下着の位置が微妙に違ってたり… とにかく、それ脱いで…お姉ちゃん、頭痛いんだからちょっと横にさせて。仕方なく、姉のパジャマを脱ぎはじめた俺。すごく、みっともないし、恥ずかしい。

ちょっと、アンタ自分の服はどうしたのよ。自分の部屋に置いてある。バッカじゃない。

ちょっと、アトは自分の部屋で脱いでよね。アンタのキモいハダカなんか、見たくないんだから。それから、アンタが穿いちゃった私の下着はちゃんと戻してよね。

それでオナニーなんかしたら、承知しないからね。アンタのキモいハダカとか、オナニーとか、普段の姉では絶対口にしないような言葉を聞いて俺は何か、妙に興奮してしまった。スゴスゴと姉の部屋を出て、自分の部屋に戻った俺。

その興奮が冷めやらず、俺はオナニーの続きをしてしまった。あぁ、早く返しにいかないと、また姉に怒られる。でも、何か、キモチいい。

先ほど、姉に浴びせられた罵倒の言葉が妙にキモチよく俺の頭にリフレインする。ごめんなさい。お姉ちゃん。もうボクこんなことしない。ふぅーん。やっぱり、シテたんだ。○○…。

アッ。あろうことか、姉がそこに居た。ちょっとだけ、興味あってサ。

アンタ、絶対ヤルだろうと思って。 さあ、続けなさいよ!  さっきまでみたいに…俺はもうヤケクソになって姉の前でオナニーを続行した。あぁっ。姉ちゃんっ。うう。ふぅっ。

憧れの姉ちゃんの前でオナニーしている!俺はもう、ワケわからなくなって猛烈な勢いでチムポをしごいた。あぁ、出る。姉ちゃん!俺出ちゃうよっ!フン!いっぱい出たわね。ちょっとかなり匂うんじゃない。

アンタ、サイテーっよ。そう言って姉は出て行ってしまった。でも蔑まされながらも俺は、快感に浸っていた。

あぁ、姉ちゃん、俺のオナニー見てくれた…姉もちょっと興味あるって言ってた。一度、姉の目の前でイッチまった俺だが、またしても俺のイチモツはガチガチになってきた。まったく困ったヤツだ。

それもこれも姉ちゃんが悪いんだぜ。結局、もうイッパツ抜いてから姉の部屋に下着・パンストを返しにいった。やっぱり、ソレもう要らないわ。

だって気持ち悪いもの。変態の弟が着ちゃってしかもオナニーしちゃった下着なんて。着れるわけないじゃない。捨てといて。ちゃんと捨てとくんだよ。

そう言うと、姉は布団をかぶってしまった。捨てるって言っても…どうしよう。これって俺にくれるっていうことかな?なんだかんだ言って俺の部屋に覗きに来たし    口では、結構キツイこと言ってもそんなに俺のこと怒ってないのかも?とりあえず、この下着セットは大事に保管しておこう。今日も姉の部屋へ行ってしまいました。

いつも部屋の入り口にある、姉専用の洗濯カゴがなくなっていました。俺はちょっと悲しくなりました。こんな変態で、ドMの俺だけど、昨日のことが起こる前は結構お姉ちゃんと仲良かったのに… 俺はお姉ちゃんの布団にうつぶせになりました。

お姉ちゃんの匂いがしました。 小さい頃、じゃれあって、ふざけていたことを思い出して、ちょっと涙ぐんでしまいました。こんなことをしんみり考えながらも姉の匂いに、愚直にも俺のチムポは反応し始めました。

お姉ちゃん、やっぱり俺、お姉ちゃんのことが好きなんだ。もう、そこに姉の匂いがするだけで俺は充分でした。下着とか無くても、お姉ちゃんのことを考えているだけでもう俺はたまらなくなってきました。

おもむろに俺はチムポを取り出しました。 すでに、透明汁が先を濡らしています。俺は、もう夢中になって、チムポをしごき始めました。

ただ、ただお姉ちゃんのことを考えて… 今度見つかったら、絶対許してもらえない。こんなことしちゃいけない。 でも、でも。

お姉ちゃん、我慢できないんだよう。いろんな気持ちがグチャグチャになりながら俺は頂点に向かっていた。そして、俺は思わず姉の枕へ向けて射精してしまった。

ドピュッ、ドクンッ…ドクドク。 音が聞こえるんじゃないかっていうくらいすごい勢いで俺はザーメンを放出した。昨日から何度も射精しているというのに、    すごい量のザーメンがでました。

それが姉の枕を濡らしてしまいました。 あわてて、ティッシュでふきとりました。でも完全にふき取れない… タオルを濡らしてもう一度拭きました。

ザーメンって乾くと黄ばんで、何か匂うんですよね。ばれないか、心配になりましたがどうにもなりません。    
とりあえず、枕を裏返しにして    今日は姉の部屋を後にします。

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