小学生のとき見知らぬ男に病気の治療をシてほしいとチンポを出されて…

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10年以上も前のことなのでうる覚えのところもあるのでそこらへんは了承を・・
まだ小学校低学年がおわるころ近所の年下の男の子と公園でそこに自転車を引いた青い服をきた男がいたことは気にせずに遊んでいました天気も悪くなってきたので帰ろうとしたとき男は私一人に声をかけてきました。

たのみたいことがあると。女の子だけきて。そういわれた。一緒に遊んでいた(Sくん)は先に帰ってるねといいかえってしまった・・

今考えればなんで帰っちゃったのかと思うが・・変な男と二人になった私は団地につれていかれました。団地の前に男が自転車を止め不自然な汚いタオルを籠からとり階段をのぼるよう誘導され何階かにきたところでおもむろに座り出した足をのばす感じで座りそこまでくるかここでかは覚えてないがその男はとっても危険な病気をもっていて今すぐ治療をしないと命にかかわると話ていました。

いつもはその治療をお母さんにしてもらってるのだが散歩をしているうちにその治療をしなくてはいけない時間になったと。だからそこにいた優しそうなわたしに頼んだのだと説明をうけました。私は小さいながらに人助けをしなくてはという気持ちになり積極的に協力する姿勢だったのだと思うそしてその治療にはこのタオルが重要なのだと自転車のかごからもってきたタオルを見せて言った。

そこからその治療が始まったまず僕の足にまたがってといわれた。そしておもむろにその男はズボンのチャックを開け始め白いぷよぷろしたものを出した。そのとき私はなにかわからなかった・・(母子家庭だったため)今考えるとスカートだったので男にまたがってる時点でパンツ丸見え。

それをネタにしてたのだと思います。そしてペニスを指差し男はここから病気の菌を定期的に排出しなければいけなのだと言ってました。そしてそれを出すには自分ではできないからやってといわれ私は助けなくてはという一心でいうことを聞きました。

まず握ってといわれ握れしばらくの間上下にしごきました。5分くらいたったころタオルを手に取り精射していました。黄色いものを見せられ、本当に病気なんだとおもいました。

すごく感謝され団地を降りました。そして本当にやさしいね。これで僕もよくなったよ。といわれ自転車にのって帰って行きました。

そのときは大雨になっておりずぶ濡れになりながら走って帰ったのを覚えています。人助けをしたはずなのになぜか恐怖感があり変な感じだったのを覚えています。今考えれば痴漢だったし本当にきもちわるいことをしたと思います。

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コメント

  1. マミタス より:

    エロ漫画読みすぎ

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