手コキしてもらえる誘惑に負けた童貞が女友達にオナニー見せる

ぴゅあらば

中三の秋頃、女友達の家にお呼ばれして手コキしてもらった。 

処女の友達2人に射精の実物を見せるってことで、最初はオナニーを要求されたが得るものがないので断った。 そうすると立場的に「そうですか、ならば止めましょう」と言うわけにはいかなくなった女友達が手でならいいよと譲歩。 

友達2人もクラスメイトなので相当恥ずかしかったが、童貞の俺は手コキの誘惑に逆らうことは出来なかった。 

3人は普通に服を着ていたが、さっきまで見ていたらしいAVがおかず代わりに再生されることになった。 

トランクスを脱いだときから俺はビンビンで、処女2人から嬌声が上がった。でかくない?とも言っていた。 ちょっと誇らしかったが、すかさず女友達に「これがいわゆる包茎」「大きさは中の下」と解説されて情けない気分になった。

下半身裸・上半身もTシャツをまくりあげた状態で部屋の真ん中にで大の字になった。 
女友達は股の下側からちんこを握り、処女2人は両側に座り込んで見守る。 

最初に握られた瞬間、ひんやりと冷たい細い指の感触で一気に達しそうになったが、「ちょ、ストップストップ!」と停止をかけて事なきを得た。 

一こすりもしないうちに射精しそうになったことに女友達はあきれた顔をしていたが、両側の処女2人は笑わず興味津々顔のまま。 

「ゆっくりな、絶対ゆっくりな!」と忠告したうえで手コキ再開。
皮オナニー状態だから相変わらず刺激はきついものの、どうにか持った。 

女友達はその間ほぼ無表情・無言だったが、俺は達しそうになるたびにギャーギャーわめいていたから結構うるさかったと思う。今は反省している。 

それでも途中までは俺がストップをかけるたびに中断してくれていたが、ついに何を言っても手を止めてくれなくなって、あああっと思うと盛大にぶちまけた。

精液は大部分が自分の腹に飛んだものの女友達の手にもかなりこぼれたため、割と早々と手を離されて洗面所へ逃げられてしまった。 

残された処女2人は手を触れていないのにビクン、ビクンと上下にゆれる陰部を穴が開くように見つめていたが、 俺が「どっちか続きやって」と懇願しても顔をぶんぶん横に振るだけなので、ついに我慢できなくなって自分でしごいた。

いつの間にか女友達も帰ってきて、3人の女子に見守られながら2回目の射精をした。

女友達は「(どうせオナニーするのなら)私意味ないじゃん」と大いに不満げ。
その後も「うちで捨てるな!」精液拭いたティッシュを持ち帰らされるなど結構扱いが邪険だった。

また誰が話したのか、この日のことはすぐにクラス中に知れ渡ることになり、俺はクラス内の地位が下がったのを感じた。

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ぴゅあらば

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