エッチ体験談が11,000話を突破しました。

精子とかオナニーとか知らなかった俺は幼馴染の女の子に相談してみたんだ…

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俺は中一の時だったな幼馴染の2つ上の子に剥いてもらった文章下手なのは諦めてくれ夏休み終わり頃から俺夢精しだしたんだ。俺かなりガキっぽいヤツでオネショだと本気で思ってたんだ。

ただネバネバして気持ち悪いんだけど、親にも言えずそのまま学校行ってたな。問題は洗濯物出す時にばれるのが嫌で、学校帰りにスーパー寄って同じパンツ買って帰ったりしてた。この夢精が2学期始まってからも続いて、俺マジで悩んでしまった。

オナニーとか何も知らなかったんだよな。で、もう一つ、アレの皮が微妙に剥けそうになってたんだ。剥けなきゃ異常ってくらいの知識だったんで、剥こうとがんばったんだが痛くて剥けないんだ。

俺異常なのか、だから変なオシッコ出るんだと思った。このダブルショックにすげえ焦った。誰かに相談しようと思ったけど、親や友達にはとても言えん。

そこで思い出したのが近所に住む2つ上のK子。俺が住んでたのは新興の建売住宅地で、親がだいたい同じ年代で、子供も似たような年が多かった。K子はその子供らの中で最年長、すごいしっかりしていて、俺含めてだいたい10人弱の子供を毎日遊んでくれてた。

面倒見がすごいよくて宿題とかも教えてくれた。俺はハーモニカとか笛が苦手だったんだけど、K子のおかげでどうにか恥かなない程度には成れたな。俺2人兄弟の長男なんで、兄貴や姉貴ってよくわからないけど、なんていうか理想の姉だったな。

もちろん嫌なとこもあったろうけど、全く覚えてない。幼稚園〜小学校低学年の話な。そのうち学校のクラスメイトと遊ぶようになってきて、一緒に遊ぶってことはなくなった。

けど、俺ら集団登校だったんで、その子が卒業するまで毎朝学校には連れて行ってもらってた。まーそっからしばらくは会えば挨拶する程度だったな。中学入って学校でたまに顔合わせるとK子はいつも笑顔で話し掛けてくれた。

クラブがんばってるか?とかわからないことないか?とか俺はテレくさくてムスっとした顔でうん。とか別に。としか言わなかったな。後で聞いたら別に俺に好意持ってるわけじゃなくて、他の近所のヤツにもそういってたらしい。ホント面倒見のいい子だったんだよな。

K子のスペックを説明すると、ちっちゃい頃の俺にはでっかい、たくましいねーちゃんだった。けど中一になって見て見ると小柄なんだよな。当時俺は165くらいで身長がぐんぐん伸びてる時だった。

クラスでやや後ろくらいだったかな。最終的には176になった。K子は150前半で細い方だった。胸はあの頃としては普通だったんだろうな。けど細いから大きく見えた。

テニスやってたんで結構日焼けしてたな。髪はショートで、芸能人で言うと誰かな安部なつみというと褒めすぎだが、イメージは近いな。1回卒業写真用とかでテニスのユニフォーム着てるの見たんだが、足綺麗ですっげードキドキした。けどガキだったんで、やたら恥ずかしいって思いしかなかったな。

で、話が俺の夢精に戻るわけだが色々迷った挙句K子に相談してみようと思った。K子なら馬鹿にしたりすることはないだろうと思った。普段愛想ないことしといて都合いいけどね。

9月のいつだったかの日曜朝、クラブの練習だって言って家出て、K子の家訪ねた。前の晩、K子が塾から帰ってくるのを待ち伏せてちょっと相談があると言っておいた。俺の部屋から見えるとこに彼女のうちあるから、いつも何時頃帰るか知ってた。

普段話し掛けない俺が急にそんなこと言ったのでちょっとびっくりされたけど、すぐに「うん、じゃあ明日9時頃おいで」って言ってくれた。それでも俺は「えと・・・」とか言いよどんでたとにかくすごい近所なので誰かに見られたら恥ずかしいなあと思ってたんだK子はすぐに察してくれたのか「鍵開けてるから、玄関まで入って来て」と言ってくれた。K子の両親は日曜仕事なのは昔から知ってた。

そんなこんなで俺はK子の部屋に入った。幼い頃何度も出入りした部屋だが、なんか別の部屋みたいだ。昔は大勢で遊びに来ても広く感じたもんだが、6畳にベットや机、タンスとかあれば狭いわな。

小さいクッションに座って待ってるとK子がジュース持って入ってきた。K子の服装はジーンズにTシャツたっだと思う。そんなカッコで自分のクッション持って俺の横に座った。

そんな近い距離じゃないんだけど、なんか俺ドキドキしてた。こんなちっこい人だったかなぁとかなんかいい匂いがするなとか、赤くなってたと思う。緊張してるのわかったんだろうな、K子昔から変わらない優しい声で話し掛けてきた。

「○○くんが来たの何年ぶりかなー大きくなったよね」「k子ちゃん(こう呼んでた)は小さくなった」「あんたが大きくなったんだってw」

言ってる間になんかちょっとほぐれてきた。「学校で合っても冷たいよねー」「なんか・・その恥ずかしいていうか。ごめん」

「いいよ、みんなそうなんだもん。私だけあんまり変わらないのよねーよく言われるのw」そこでk子がちょっと落ち着いた声で「昨日表で待ってたからびっくりしたよwすぐ○○くんだってわかったけどね」あ、とうとうきたかって思ってまた緊張がぶり返してきた。

「あ、うんちょっと・・」まーk子にもっていうか誰にでもすぐわかるくらい固くなってしまったんだがk子は優しく言ってくれた。「何でも言いなさい。お母さんや友達には言いにくいから私のとこ来たんでしょ?」

ああ、もうなんでもお見通しなんだなと、思った瞬間k子が手を握ってきた。もう心臓がドキン!て音したと思う。体もビクッと震えた。

k子は何も言わないで優しくこっち見てた。なんか昔もこんな風なことあったなぁと思い出した。俺が何か悪いことしてベソかいてた時だったかな・・

俺はようやく心落ち着けて打ち明けた。「あの・・笑わないでね」「うん」

「その・・・変なオネショするんだ」「え?・・・変てどんな?」k子はちょっとびっくりした声で聞いた。顔は見れなかったんで表情はわからない。

「なんか白くてネバネバして、最近しょっちゅうなんだよ!病気なのかな?オネショなんて誰にも言えないし・・・」ちょっと涙声になってたと思う。k子はちょっと黙ってた。

俺はそれが不安で「k子ちゃんっ!」言った。何故か(いやいまではわかるけど)k子は俺から目をそらして顔を赤らめながら言った。「あのね・・そのそれは病気じゃないと思う・・大丈夫よ」

「ほんとに?なんなのこれ?」「うん・・・とにかく病気じゃにから安心して」その誤魔化す言い方に俺は不安になった。

「k子ちゃん・・」すがるような俺の目を見てk子は何度か大きく呼吸をしてから言った。「わかった。説明してあげる。でもね、あのちょっと恥ずかしい話・・ああ、○○くんがじゃないよ。その・・ちょっとだけエッチな話も必要になってくるの。だから絶対に誰にも言わないなら話してあげる。」

「言うわけないだろ!ねえ何なの!」相変わらず顔は赤いままだったけど、結構冷静に話してくれた。「あのね。それは大人になった証拠なの。」

「大人?」「うん、あの・・・赤ちゃんのできる仕組みとか学校で習ったよね?」「あ・・」

はっきりわからなかったけど、俺は赤くなった。それを見たk子はかなり落ち着いてきた。「女子が色々変化してくるのは知ってるよね?」

遠まわしだったけどわかった。胸が大きくなったり、生理とか・・俺はうなずいた。

「うん、男子もねそういう変化があるの。声がわりとかヒゲ生えてきたり、その・・色んなとこに毛が生えてきたり」最後のとこでやっぱり赤くなった。俺は真剣な顔で頷きつづけた。

「それで・・ね・・・」そこで言いよどんだけど、俺の真剣な顔見て続けてくれた。「女子が赤ちゃん産めるように体が変わるのと同じで、男子も赤ちゃんのモトを作れるようになるの。それが・・○○くんの・・」

と言って赤くなった。これを聞いてようやく理解できた俺は思わず言ってしまった。「精子か!」

と言ったらクッションが飛んできた。「もう!バカ!」と真っ赤な顔で言われた。

けど、そのすぐ後で二人で笑い出してしまった。「もう・・」笑いが収まった後、k子がすねるように言った。

「ごめん、でもよかった。」俺は心から安心していた。が1つ疑問があった。「けど、どうしたらいいの?」

「え?」「寝てる間に勝手に出ちゃうのはどうしようもないの?何か出ない方法ないの?」「!・・・それは・・私も詳しくは知らないんだけど・・あると思う。」

またk子目をそらして言う。「どうするの?」「それは・・・ちょっと説明しにくいの・・」

下を向きながら消え入りそうな声で言った。不満だったがもう1つを思い出してまた暗くなった「あ・・あのもう1つあるんだけど・・・」「どうしたの?何でも言ってみて」

話を変えたかったのか、k子は迫るように聞いてきた。「その・・それに関係あるのかもしれないけど・・あのアレが・・・」ってとこでまた言葉につまってしまった。

「大丈夫、もう恥ずかしいことないでしょ」k子が優しく言ってくれたので、俺は思い切って言った。「アレの皮が・・剥けないんだ」

k子の息を呑む声が聞こえた。やっぱすっげ異常なことなのかなとまたまた暗くなった俺。k子の静かな声がが沈黙を破った。

「アレって・・・皮めくれるの?」俺はびっくりした。k子は何でも知ってるという思い込みがあったのだ。「え、知らないの?」

「知ってるわよ!確認しただけ。」怒ったようなk子の表情に気後れしながら黙っていた。すると唐突にk子が言った。

「見せて」え?k子は相変わらず怒ったような顔で俺を見てる。「いや・・それはちょっと」

「私に相談にきたんでしょう?私の言うとおりにして」「・・・」どうしたらいいのかわからず、俺は黙ってしまった。

しばらくしてから、k子が優しい声で言った。「あのね、私だって恥ずかしいんだよ。男子のそんな・・見たことないし。でもね、○○くんが心配だから・・」そう言われたらもう逃げられない。

恐る恐るジャージを脱ぎにかかった。「あの、後ろ向いてて」「あ、ごめんなさい」

「えと・・パンツも?」少し間があってからk子は言った。「・・・うん」

俺は下半身素っ裸になって手でアソコを押さえながら突っ立っったまま、言った。「脱いだよ。」k子が俺の方を見た。

赤くなってるが視線は俺の股間だ。「手・・どけて」俺はそのとおりにした。

k子が息を飲んだ。目も見開かれてる。すごい恥ずかしい。「もういい?」

k子はハッとして俺に言った。「よく見ないとわからないよ。ここに座って」とベットを叩いた。

俺は言われるままにベットに腰かけ、足を開かされた。その間にk子が入ってくる。アレの目の前にk子の顔があって、すごい恥ずかしい。

しかも手を俺の太ももにあててる。ゾクッとした。しかし手握られた時も思ったけどちっちゃくて細い手だ。よくこんなんでテニスできるな。

顔が近づいてきて息がかかる。すごいムズムズする。「触るね」

止める間もなく指で撫でられた。ビクッと体中で反応してしまった。アレも飛び跳ねたような気がする。

k子は慌てて俺を見て「ごめん!痛かった?」「いや大丈夫。なんかゾクっとしただけ」ホッとした表情で「じゃあもう一度触るね」

と言って触ってきた。いつの間にか触るのはOKになってるらしい。また撫でられた。

アレが下向いてるので真ん中へんのやや根元近いとこ。背筋に何かが走るがクッとこらえる俺。上目遣いに心配そうに見つめるk子。

やべ、かわいい。なんかドキッとする回数が増えてる。2〜3度撫でられてると、とうとうアレが大きくなってきた。これが勃起かと意外と冷静に思った。

寝てる間はしらんが、俺にとって初勃起。「わあ・・・」とk子。なんかもう何も言えずにそっぽ向いてる俺。

勃起しても相変わらず皮かむったままだ。先っぽの空いたとこはやや大きくなった気はするが、皮張り付いてるのはかわらない。臍に張り付くまで反り返ってしまったところで、k子は裏筋を責めてきた。

再びビクッと震える俺。「あっ・・」と情けない声出してしまった。

「痛かった?」「いや・・そのなんかムズムズして気持ちよくて」言って真っ赤になる俺。

「ごめん、相談にきてるのに変なこと言って」「そんなことない。それが自然だよ」「え?」

「ううん!なんでもない」慌てて視線を俺からアレに移す。「ええと、触ると気持ちいいのは当たり前なの?」

「・・・」真っ赤になるk子に俺は追い討ちをかける。「それってk子ちゃんも?」

俺は声にならない悲鳴をあげた。「ごめんね。あんなに痛がると思わなくって・・」k子は優しいk子に戻って俺の背中をさすってくれる。

「・・・あれはひどい」「だってあんな事言うんだもん」「最初に言い出したのは・・・ごめん」

背中を撫でる手が止まったので危険を察知して俺は謝った。あの後思いっきりアレを叩かれて、その勢いで袋まで叩かれた。袋はキツイぞ。マジで。

「もう大丈夫」「よかった。ごめんね」k子は俺の横に並んで背中に手を回してる。

俺は下半身素っ裸のまま。不思議な光景だ。アレは当然小さくなってる。k子は俺の方をちらっと見て「ね・・私があの・・剥いてあげてもいい?」

「うん・・・でも剥けるかな。さっき大きくなっても・・だったし」自信なさげに言う俺。「大丈夫、一緒にがんばろう」

k子は優しくそう言ってアレに手を伸ばした。右手でゆっくり優しく皮をひっぱるように撫でる。俺の背中を撫でていた左手は今腰に抱きついてる。

目の前にk子の髪があってすごいいい匂いしてる。おまけに俺の右腕、肘にあたるこの柔らかい感触は!おかげさまであっという間に大きくなりました。k子も少し息が荒くなってる気がする。

「じゃあ、少しずつ剥いていくから、痛かったら言ってね。」とベッド下りて再び俺の足元へ。右肘の後味を名残惜しみつつも、足元にひざまづく美少女(もうこのへんでかなりはまってた)両手でアレを包み込むようにして、それぞれの人差し指と親指を先っぽに当てる。

少しずつひっぱって行くが・・「うっ・・」とうめく俺。

やっぱり痛い。「ちょっとだけ我慢して」と非情な事を言いつつ引っ張るk子。

少ししてやっぱり「くっ・・・」「ごめん・・やっぱりだめか」うなだれる俺にk子は励ましてくれる。

「大丈夫よ。・・ねえ乾いてるから駄目なのかな。あ、いいこと思いついた!」「うん?」目を輝かせるk子は言った。

「お風呂入ろ」え?と思わず俺はk子の胸を凝視しちゃった。お風呂→裸の素晴らしいコンビネーションだ。

俺の視線に気づいたk子が胸を隠すようにして言う。「もう、エッチ。私は脱がないわよ」ちょっと怒ったような顔だったけど声は笑ってたな。

「別にそんなつもりじゃ・・・」と言ったが我ながら言い訳にもならないな。「でもなんでお風呂で?」

「石鹸とかで泡立ててみたらどうかなと思って」なるほどと感心しちまった。「じゃ、行こう・・とこのカッコじゃ駄目ね」

k子は自分の足元を見て言った。確かにジーンズじゃ無理だろうな。「先行ってて」

と言われたが、ノーパンだ。パンツとジャージ履いてすぐに風呂場に向かった。意外と場所覚えてるもんだな。

脱衣所についてボーッと突っ立ってる。残念ながら下着とかなかった。当時そこまで気が回らなかったわけだが。

すぐにk子がやってきた。「あれ?まだ脱いでなかったの?」そう言うk子を見て俺はk子の足に見とれてしまった。

短パンに着替えてきたんだ。上はTシャツのまま。袖は肩まで捲くってる。体育の授業とかで珍しくないんだが、この間近で見るとエッチな感じがした。

「ほら、早く脱いで」k子が急かす。「俺だけ裸は恥ずかしいよ」

と言ってみた。がとりあえってくれない。「えっちなこと言ってないで早く」しぶしぶ脱いでいく俺だが、改めて脱ぐとやっぱ恥ずかしいな。

つい手で隠してしまう。k子が先に洗い場へ入っていく。「おいで」

そう声をかけられて俺も入っていった。しかし狭い。k子が浴槽のふちを指して「ここに座って」

俺は従った。お尻が冷たい。風呂用の椅子にk子が座って、また俺の足の間にきた。

「じゃあちょっとシャワーかけるね・・あれ?」既に大きくなってるアレを見てk子が俺を見る。焦りながら答える俺。

「いや、なんかさ・・わかんないけど」「ふーん」とだけ言ってシャワーをかける。

表情が見えないな。石鹸を泡立ててアレに手を添える。「ふはっ」

すげえ気持ちいい。なんかぬるっとしてすごい。「え?え?大丈夫?」

慌てて俺に声かけるk子。「うん、続けて」k子はアレを泡でいっぱいの手で包み込んだ。

先っぽを念入りに泡塗りつける。「ああ・・」思わず声が出る。

k子は何も言わずにそれを続ける。次第に手の動きが速くなってくる。両手で動かしにくいのか、左手を俺の太ももに当て。右手でアレを握ってきた。

「うぁ」k子はそのまま手を上下に動かす。すごい熱い目でアレを見てる。

なんか腰が微妙に揺れてるような。「ねえ、気持ちいい?」k子が聞いてくる。

なんか目的が違ってきてるようだが、それを言う余裕はない。「・・・うん・・もっと」俺が物憂げに答える。

k子の手の動きが激しくなる。「ああ・・なんか変だ」腰からしびれるような感じがして、アレのムズムズが強くなってきた。

「ねえ、なんかおかしくなりそう・・・」俺がそう言うとk子は潤んだ目で俺を見た。「いいの・・そのまま気持ちよくなって。我慢しないで」

「うん・・うん・・あああっ!」それは唐突に訪れた。k子の手がギュっとアレを握った瞬間に一気に弾けた。

アレから白いものが飛び散った。まさに飛び散ったという表現以外ない。目の前のk子の顔を飛び越える勢いで噴出した。

それでも髪や顔にもしずくがかかってしまった。この初めての射精は今でも心に残ってるな。俺は何が何だかわからなかったが、とにかく気持ちよかった。

頭が真っ白になり、下半身が蕩けそうになった。俺もそんな状態だったが、k子も呆然としていた。後で知ったが、結構雑誌なんかの知識だけだったんだな。

手についた白いモノをボーッと見ていたが、俺が「k子ちゃん」と呼びかけると我に返った。「あ・・凄かったね」とだけ言って俺に微笑みかけた。

すっげーかわいくて、俺思わず抱きしめてしまった。「k子ちゃんっ!」って言いながら。「え?え?」ってパニック起こすk子。

俺はそんなこと気にもせず、我武者羅にk子を抱きしめた。「Tくん、ちょっと・・どうしたの」「k子ちゃん・・好きっ!」

って言っちゃった。俺もわけわかんねーなwでもそう言った後k子の力がスーッと抜けて俺を抱きしめ返してくれた。しばらくそのまま抱き合ってた。

ちょっと冷静になってきたんだが、ふと気づくと俺のアレ勃起したままなんだな。それがk子のお腹に当たっていてこれがまた気持ちいい。なんかバレるの恥ずかしくなってきてゴソゴソやってたんだが、それで気づかれてしまった。

k子が赤い顔で俺の顔を覗き込んで「もう・・エッチ」その顔がまた凶悪に可愛く思えてもう・・キスしてしまった。

お互い目見開いたまま。k子は固まってたけど、急に俺を押しのけるように腕を伸ばした。やりすぎた、やばいと思った。

けど、k子が「もう・・・いきなり。せめて目つむってよ」と言ってキスしてきた。今度はちゃんと目をつむった。

舌入れるとかは知識なかったので、ただ口つけてるだけ。それでも痺れるような感じだったな。5分くらいそうしてたかな。

実際のとこわからないけど。口離して、お互い恥ずかしそうに見つめあった。何言えばいいのかわからなかったが、k子が先に言った。

「ね、私もシャワー浴びる。だっていっぱい・・・」と髪に手をやる。確かに俺のがいっぱいついてる。

あーあれを抱きしめてしまったのかと、k子には言えないことを考えてしまった。「うん」と言ってk子のTシャツを脱がそうとする。

ペシッあれ?「こら、シャワー浴びる間外出てなさい」「えー」「当たり前でしょ、シャワー浴びてから続きするから」

ごくっ「Tくん、今日何の為に来たの?」ごめんなさい、すっかり忘れてました。脱衣所からも追い出されてしまった俺。バスタオル1枚。

シャワーの音が聞こえたので脱衣所に戻る。音でバレバレで、すぐにk子の声が響いた。「もう外で待っててよ」

「恥ずかしいもん、ここで待ってる」「もう・・」実際タオル1枚で外出てるのも間抜けなんでとりあえず脱衣所戻っただけなんだけど・・

ここでk子の脱いだものに気が付いてしまった。脱衣籠の中のやや濡れたTシャツと短パン。白いブラジャーと青と白のチェックのパンツ。迷わずパンツをてにとる。

すごい小さい。そして柔らかい。裏返す。

!シミ発見。明らかに今濡れたばかりで、水で濡れた他の部分とは全く違う粘りが。k子も濡れてるんだ。

エッチな気分なってるんだ。そう思うと変な自信がついた。アレもまたビンビンでもう止まらなかった。

「k子ちゃん」「何ー?」「入るよ」

「え?え?駄目ー!」と言われても俺は浴室に入っていった。目前のk子の裸体はとても綺麗だった。

背は低いがそれなりの大きさの胸はツンと上向いて、ウエストは引き締まっていた。お尻は小さくてひきしまっていた。アソコは薄っすらと翳っていた。

後ろ向いて手で体を隠したが、おかげでかわいいお尻が丸見えだった。それに気づいたのか、すぐにしゃがみこんでしまった。「やだ!見ないで!」

しゃがんだまま叫ぶk子がかわいそうになったけど、ここで戻るのもカッコ悪かった。シャワーが出っ放しだったのでずぶ濡れのk子に俺は近づき、背中から抱きしめた。「やだ!なんで言うこときけないの!」

余計に体を硬くするk子。「k子ちゃんと一緒にいたい。待ってるの寂しかったんだ。」俺がそう言うと、k子は「うそ!エッチなだけでしょ!もう・・・」

と口では怒ってたけど顔はちょっと綻んでた。「ね、色々いっぺんはダメ。物には順序があるの!」「でも・・・俺もう・・」

「ダメ!まずはこれをなんとかしてから!」とアレを軽く掴んだ。「・・・うっ」

当然固まる俺。そんな俺を諭すように言うk子。「いい子だから、ちょっと待っててね」

「・・・うん」で、また追い出されると思ったらk子が出て行こうとする。「え?どこ行くの・・」

ちょっと慌てた俺に向かってk子が笑いかける。「いいから、ちょっと待っててね♪」そのままバスタオルを巻いて脱衣所からも出て行った。

数分だったと思うけど俺にとってすごい長い時間が過ぎた頃、ようやくk子が戻ってきた。「ふふ・・お待たせ♪」何のことはない水着を着てきたのだ。

細かい柄は忘れたけどワンピース。普通のだったな。今なら興奮したのかもしれないけど、その時はなんだ水着かぁって感じだったな。その時は。

アレも小さくなってた。「さあ、もう一度座って。今度はきちんと向いてあげる」k子にそう言われて俺は素直にバスタブの縁に座った。

さっきと同じ体勢でk子が足元にしゃがみこむ。k子は何も言わずにアレを掴む。だんだん大胆な触り方になってきたな。もうその瞬間からバッチリ臍まで跳ね上がる。

またまた何も言わずに石鹸を手にとって自分の手で泡立てるk子。それをアレの先っぽに撫でるように塗り付ける。これが気持ちいいの。

「ダメよ。出しちゃ。剥くまで我慢してね。」真剣な顔で言うk子に俺はうなずく。そうか、剥けたらいかせてくれるのだなと。

「じゃ、いくね」k子はそう言って皮の先をつまみ両手で少しずつひっぱっていく。「・・・くっ」

するとすぐにひっかかるわけで、さっきはここで止めちゃったんだ。でも今度はやめない。空いた隙間に泡をもう一度塗ってくると、さらにひっぱってきた。

「・・・・・・!」ちょっと歯をくいしばった。激痛ってほどじゃないけどやっぱ痛かった。

俺の顔を心配そうにチラっと見たけど、k子はやめない。もっと強くひっぱってきた。「・・・・・・・・・・・・!!!!11111」

激痛きた。けどk子が「あ!すごい!剥けてきた!剥けてきたよ!」今思えばこいつはなんて言葉を叫ぶんだってとこだが、その時は全然余裕ない。

でもよっしゃー!って気分もあって、ここは我慢だと必死でこらえた。k子の手で剥けていくアレを見つめると感動だったな。剥けたとこだけ真っ赤になってんのな。

それがとうとうカリまでやってきた。そこでスッと一気にカリ下数センチまで皮が下がったんだ。ビッ!って音がした。

「あうっ!」って変な声でちゃったよ。k子が慌ててアレ離して膝立ちで俺の顔に手をあてた。

「ご、ごめん!大丈夫?急に抵抗なくなっちゃって!」「・・・ふう。俺もびっくりしたけど大丈夫。別に最後は痛くなかったよ。」k子は安心してまた触ってきた。

「よかった。これで剥けたのかな」「うんたぶん・・・」なんか裏が皮とつながってんのは気持ち悪かったけど、ここは取れそうになかった。

k子もアレを手にとってしげしげと見つめる。「ふーんこんな風になるんだ。あ、なんかついてる」そう言うとカリの下についてた糟をk子が指先で取った。

「・・・う・・」声が出る俺。「痛いの?」

「いや、ちょっとヒリヒリするけど気持ちいい・・」赤くなって答える俺にk子は嬉しそうだ。「洗ってあげるね♪」

そう言ってシャワーを手にとるk子。ぬるま湯をかけながら指先で優しく糟をとってくれる。そのたびに「うう」と俺が感じるわけだが、痛みで一旦小さくなってきたアレがまたもや大きくなってきた。

「ふふ・・」と赤くなりながら笑うk子を見て恥ずかしいんだけども余計に大きくなった気がする。「上向いてくれたほうが洗いやすいよ」

なんて言われても答えようがないわけで曖昧に「うん・・」とだけ言った。そもそも気持ちよくて言葉でねーよ。

「さあ綺麗になったよ。上がろうか?」そういって手を離すk子おいおいそりゃねーよと思ってk子の顔を見ると、珍しく悪戯っぽい表情をしていた。でも気の利いたこと何も言えずに、泣きそうな顔してたと思う。

「k子ちゃん・・・あの」って感じでそしたらk子はやっぱ優しいんだよな。白々しく「どうしたの?」とか「何して欲しいの?」なんてことは言わない。

言われてもよかったかもしれんが。「わかってる。さわってあげる」俺の顔を見ながらそう言って左手頭撫でて、右手でアレ触ってきた。

が、ここで思わぬ事態発生。手で握られるとすっげえ痛かったんだ。「痛っ!」って普通に叫んじゃった。

まあ剥けたばっかで当たり前だわな。k子もびっくりして、すぐに止めた。「え?痛いの?」

「うん・・ヒリヒリして・・」そういうとk子はアレをまじまじと見つめた。「そう・・すごい赤くなってるもんね。でもこんなになってるのに・・」

その言葉に寂しさを感じたのは気のせいか。俺も手でしてもらうのが?ってのは困った。「どうしよう・・」

って言うとk子がつばを飲み込んで俺の顔を見た。「?」思わず見つめあった俺たち。

k子は視線をアレにやるとつぶやいた。「ね、痛かったら言ってね」そう言うとk子は顔をアレに寄せてきた。

右手で根元軽く持って、先っぽにチュッてキスされた。そしてアレ全体に繰り返し何度もキスしてきた。軽く触れるような感じで舌とか全然なかったけど、アレにキスされてるってのですごい興奮。

「うわっ・・いやそんな口とか汚いって!」ちょっとパニくる俺。フェラとかマジで知らなかったんだ。

k子はキスするのを止めて俺に言った。「ちゃんと洗ったよ。それにTくんのだもん」いやもう嬉しくてさらに好きになっちゃったな。

またキスが再開された。これだけ正直やばかったんだが、とうとう舌だしてペロっと舐めてきた。カリの下あたりペロっと一度撫でただけなんだが、もうゾワッときてまたいきそうになった。

「あ、ああ、もうやばい・・また」俺がそう言うとk子はそのままの姿勢で、「うん」とだけ言った。そしてさらに2〜3度舐められると俺はあっけなくいった。

「キャッ」よけるつもりだったんだろうけど、舐めた瞬間だったのでk子の顔にまともにかかった。手も離されたけど、その姿勢のまま射精は止まらなかった。

k子の顔から胸元までアレかけちゃったけど、結構反り返ってたので俺の腹にもかかった。「はぁぁ・・・・」k子は俺が射精するのじっと見てたけど、俺の情けない声が終わると声をかけてきた。

「気持ちよかった?」「うん・・すごいよかった」俺は素直にそう答えた。

「立って」k子がそう言って自分も立ち上がった。それに従うとk子はシャワーをかけてきた。

自分にじゃなく、まず俺にってのがやっぱりk子らしいなぁと思った。精液を洗い流してくれるのがまたくすぐったくて気持ちよかった。洗い終わるとやっと自分の体についた精液を落とし始めた。

まず顔を洗って、次胸に・・・とそれを見て「俺が洗ってあげる」と言うとk子は笑って「ダメ」と言われた。「うう・・」

「ほら、上がって」そう言って脱衣所へ押し出された。今度は拭いてくれず、自分だけササッと拭いてしまうとバスタオル巻きつけて「先部屋戻って着替えてるね。あ、鍵閉めてるから覗けないよ♪」

と言ってさっさと出て行ってしまった。ぽつーんと取り残されて自分で拭くのが寂しかった。それにしてもさばさばしてんなと思った。

ていうか慣れてる?経験あんのか?て思うとなんかむしょうにイライラした気がするがでもすっげー赤くなってたし、アレのことよく知らなかったっぽいなぁとなんか取り留めの無いこと考えながら服を着た。パンツが当たると少し痛かった。k子の部屋のドアは鍵かかってなかった。

「意外と着替えるの遅いねー」ベッドに座ってそう言うk子はジーンズにTシャツ姿に戻っていた。見てたらさっきの事思い出してまた赤くなってきた俺。

「ん・・まあ」とだけ言ってつったってた。「座ってて、飲み物入れてくるね」

k子はそういって俺の傍をすり抜けていった。その時いい香りがしたような気がする。大人しくクッションに座ってるとk子がすぐ戻ってきて隣に座った。

k子は何も言わず、俺も何も言えず沈黙が続いた。なんか緊張して俺がつばを飲み込んだ音が部屋に響いた。うわっ恥ずかしい。

すると突然k子が言った。「Tくん・・・」「う、うん」

俺はもう一回つばを飲み込んでそう言った。k子は恥ずかしそうに俺を見て言った。「ちょっと・・えっちなことしちゃったね」

「う・・うん」「あのね、いくつか聞きたいことあるの?正直に答えてね?」「う・・うん」

俺はバカみたいに繰り返しうなずいた。「いつからえっちな気分になってた?」「え・・あの触られてその・・ああなって、そのあと剥いてくれてる時にk子ちゃん優しくていい匂いで・・・その・・・」

しどろもどろになってそのへんで口ごもった。k子はそんな俺に優しく言った。「そっか・・」

「k子ちゃんは?」「え?」「k子ちゃんはいつから?」

そう聞き返すとk子は真っ赤になった。でも俺はやめない。「俺、正直に言ったよ。k子ちゃんも言ってよ」

「・・・いじわる」「ねぇ」「もう・・そのTくんのが剥けてないって話の時から!」

怒ったように言うk子。「えーじゃあ見せてって言ったのは・・」「・・・興味もあったから。あ!でも心配だったのはホントだよ!見ないとわからないと思って!ね!実際それで上手くいったんだし!」

慌てて言うk子に俺は疑いの目を向ける。「・・・k子ちゃんてエロイね」「!あ、そう。そんなこと言うんだ。私に二回もあんなのかけて。ふーん」

「あ、あれはk子ちゃんが」「もうしてあげないよ」「・・・・・・・・・・エロクないです」

よし、と勝ち誇るk子に何もいえない俺。せめてものというか、何か言い返したくてついこう言っちゃった。「じゃ、またしてよね」

「・・・」そこで黙るのはずるいじゃないかと言おうとすると、k子が先に言った。「先にもう1つ聞いておきたいの」

真面目な声でそう言われると従ってしまう素直な俺。「何?」「私のこと好きって言ったけど、前から好きじゃないよね?えっちなことしてあげたから?」

これはまいった。確かにここに来るまでは好きってのとは違う。好きだったらこんなこと相談できなかっただろうな。

あくまでも頼りになる姉みたいな感じだった。けど、今は絶対好きだと思う。たぶん。「あの・・えっちなことしてもらったのが全く関係ないって言えないと思う・・・」

「うん・・」「でも、そのことよりも・・k子ちゃんが凄い優しくて・・・なんかそれが嬉しくって・・あのそれに・・k子ちゃんの恥ずかしそうな顔とか・・仕草とか・・すごい可愛くて・・・・・その気が付いたら抱きしめてて・・・えっちな気分だけじゃないと思う」「・・・・・」

なんか恥ずかしいこと言ってしまった。k子も真っ赤だ。「えーと・・・そのk子ちゃんは?」

そうあいまいに聞き返したが意味は通じたらしい。しかも今度は答えるのを拒否しなかった。「うん・・私わからないの。Tくんのことは昔から知ってるし、弟みたいに思ってた。一緒に遊ばなくなって結構寂しかったから、こんなふうに相談してくれて嬉しかった。」

「うん・・・」さっきのk子みたいにうなずくだけにして先促した。「私もねえっちなことに興味あったから・・あんなことしちゃったけど。誰にでもあんなことしないと思う。Sくん(俺と同じように昔遊んで貰ってた近所の同級生だ)だったらあんなこと・・しなかったと思う。」

「うん」そう聞いてちょっと嬉しかった。「好きって言われて嬉しい。けどちょっとだけ待って。いっぺんに色々あってわからなくなってるの」

泣きそうな顔して俺の顔を見る。k子のこんな顔見るの初めてで・・また抱き寄せてしまった。

「あ・・」k子はそう言ったけど拒まなかった。「k子ちゃん・・・俺はk子ちゃんのこと好きになった」

「・・うん」あ、この声は泣いてるな。「だから、k子ちゃんにも俺のこと好きになって欲しい」

「・・・・・うんうん」完全に泣いてるわ。ここでもうちょっとカッコいいこと言いたかったんだが、あんなこと覚えたての中学生が女の子抱きしめてるんだ。当然の現象が起きてしまった。

大きくなったアレは当然こすれる。「・・・!!」俺の挙動に気づいたk子がどうしたの?という風に俺の顔を覗き込む。

そして下を見て・・・全て気づかれてしまった。「ぷっ・・・あはははは!」涙流しながら笑うk子。

恥ずかしがらないのな。ジャージを手で持ち上げて当たらないようにする。我ながらマヌケだ。

「・・・そうな笑わなくても・・・痛いんだぞ」k子はまだ泣き笑いながら俺に言う。「もう・・カッコつかないね」

「く・・・だって勝手に・・・」ようやく笑い収めてk子が言った。「まったく・・Tくん背が伸びてカッコよくなったと思ったけど・・・やっぱりまだまだ子供だよ」

と中3年にすぎないk子がのたまう。でもここで俺は子供扱い=対象外みたいに連想して焦った。「そんなことないって!もうじゅうぶんk子ちゃんと釣り合うよ!」

k子は驚いた顔で俺を見つめる。そしてすぐにいつもの優しい顔で言った。「どうだろうね」

すっげー余裕な言い方。俺は悔しそうな顔してたと思う。それを見てk子は続けた。

「まだまだよ・・・・だから私がついてないと」「あ・・・ああのそのそれは・・・・・」k子は黙って私の頭を抱き寄せて・・・

以上が俺の皮剥けの話です。俺のセリフはもっとかみまくって、脈絡無かったと思うけどまあ記憶をまとめたらこんなもんです。長々とお付き合い頂いた方、さんきゅ

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