もう一度あの体験を…はじめて会った21歳の女子大生が自ら開いて「早く入れて」とせがむ

ぴゅあらば

「ねぇ、早く入れて。」はじめて会った21歳の女子大生は自ら大事な部分を開いて見せた、彼女の開いた股間からはいやらしい雫がかすかな明かりに照らされ光を放っている、硬くなった私のアソコは何の障害もなく滑るように一気に奥まで入った。

生暖かさに包まれたアソコは激しく膨張する。「すごく気持ちいよ」彼女は自ら腰をうねらせ、私のもので自分の中をかき回す。

彼女が腰を動かすたびにいやらしい音が部屋に響くお互いが肩で息をしだし、激しさを増した、 その時  彼女は私のものを一気に抜いた・・・それと同時に大量の液体がシーツを濡らす。私の腹部をも濡らしたその液体を腕で拭きながら彼女は言った「ごめん、気持ちよくって」

ある程度拭き終わると、彼女はもう一度私のものを自分の中へと押し込んだ・・・押し込むと同時に再び腰をうねらす彼女。下から見上げる私を見下ろし、軽く笑みを浮かべる。

彼女が腰を振るとたびに硬さを増し力が入る私のものそれを彼女は悟ったのか、彼女は私の肩に両手をもってきて私を抱えあげるように引っ張る。  私は状態を起こし、そのまま彼女を倒した彼女は自分の足に手をまわし、自らを拘束し大きく股を開いた。激しく奥まで突くと彼女の股間は彼女の意思とは関係なく締り、そしてビクつく。

彼女は私を引き寄せ首を浮かせ私の耳を舐めまわしながら吐息混じりに「いいよ、イっても・・・」その言葉を聞き彼女の腕を足からはなし両手を交差するように持ち彼女を引き寄せるように腰を振ったギシギシと激しく音がなりその音が止まると同時に私は彼女のお腹の上で果てた。もう一度あの体験を…

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ぴゅあらば

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