妹の彼氏と真夏の汗だくセックスで筆おろし

その日、妹の彼氏が急に家に訪ねてきたんです。当時、私は19才で妹は17才でその妹の彼氏も17才でした。名前は桜井君と言って、2度程しか顔を合わせた事はなかったけど、美形だったのでよく覚えていました。

夏休みで両親は実家の法要に出かけていて、妹はブラバンの合宿、私の彼氏は仕事だったので、家で音楽を聴いて過ごしていました。その日は、朝からエアコンが動かなくて・・・そんな中突然訪ねてきて、私に用事があると言うのでびっくりしました。

とりあえず、家に上がってもらってリビングでお茶を出して話を聞きました。話はくだらない、痴話喧嘩・・・しかも、高校生らしい本当にくだらない内容で・・・桜井君が他の女子と仲良くしている事を真美(妹)が嫉妬して怒ったので、桜井君も妹が他の男子と仲よさそうに話している事を持ち出して言い合いになったそうです。

くだらないな・・・とニコニコしながら、聞いていたのですが、桜井君の視線がチラチラとソファーに座る私の脚に・・・。家に居たので、Tシャツと短パン姿だったのですが、高校生の彼には刺激的だったようです。

「あの、お姉さんは彼氏さんとか居るんですか?」
「どうしたの?」
「お姉さん綺麗だから、きっと彼氏さんとか居るんだろうなって・・・」
前から思ってたけど、急にすごくかわいく思えちゃって・・・急にからかってやろうと・・・。

「そうだ、桜井君背高いよね。手伝って欲しいんだけど」
そう言って、彼を自分の部屋へと連れて行って、エアコンのフィルターを外してもらって、掃除機でゴミを吸い取りまた戻してもらう。椅子の上に乗ったら一人でも出来るけど、男の子にとって女の子の部屋に入るのは、刺激的だと彼氏が言っていたのを思い出したんです。

まぁ、結局エアコンは直らないけど、あっちの方は効果覿面だったようで、そわそわしだす彼・・・
「どうしたの?」と聞いたとたん急に告られました。
「お姉さんの事、好きです」
「どこが・・・?」
自分でもまぬけだなと思う質問をしてしまった。彼も困っていたようだったが「すごく綺麗です。その顔も身体も・・・」

ちらりと彼の視線が私の胸に突き刺さるのにドキっとした。この時、いいかな・・・てすでに思ってた。からかった私も悪かったんだし。
「そんな事ないよ・・・・・・・そんな事言って真美は?どうするの?」
「その・・・長谷川・・・いや、真美とは・・・・・えっと」
しどろもどろになる彼を見てると、急に笑いがこみ上げてきた。
「ダメ・・・」私が優しく、しかしきっぱりと言うと彼はあきらめたように、そうですよね・・・と下を向いてしまった。

「でも・・・今日だけならいいよ」
「今日だけ?ですか」
「うん、今日だけ・・・」

彼もその意味がわかったのか、うんうん、うなずいた。そして、近づいてくると私をそっと抱きしめた。その彼の胸の鼓動が激しくて、つい笑ってしまった。

「ごめんね、すごくドキドキしてるのわかるから」
「初めてなんです・・・女の人を抱くの」
「うそ・・・初めて?」
自分でも、顔が喜色ばむのがわかった。
「だって、長谷川・・・真美はさせてくれないし」
「ふ〜ん・・・最初の相手が私でいいの?」
「はい・・・お願いします」
そういって、彼が顔を寄せてきた。

私はつい笑みを浮かべると、そっと目を閉じてあげた。唇にやわらかい感触を覚え、トクンと胸が時めいた。その日、私も始めての経験をしました。男の人のを直接、膣内<<なか>>にしてもらったんです。最初、彼のをお口でしてから、ゴム無しで彼のを受け入れました。

恋人とするときはいつもゴムをつけていたので、すごくドキドキしたけど、スムーズに入ってきて痛みもたいしたことありませんでした。彼ので一杯になって、身体を割り広げられる感覚が心地よくて。

単調だったけどすごくがんばってくれて、その彼の必死さについ、「膣内<<なか>>でして・・・」って、彼にも許したことないことをお願いしてしまいました。桜井君もすごく激しく腰をぶつけてきて、そのまま私の膣内<<なか>>でイってしまいました。

終わったとき、二人とも汗でぐっしょりでした。
「大丈夫ですか?その・・・しちゃってからこんな事いうのおかしいけど・・・」
「もし、出来ちゃったら、責任とってくれる?」と言ってから・・・・ドン引きするかな?と思ったけど「責任取ります。高校やめて働きます。」なんて言い出して、抑えるのに困っちゃった。

すると、すぐに・・・「もう一度していいですか?」って・・・もちろんOKしたけど。彼が家を出たのは、夜の9時過ぎ・・・ご飯を食べさせて、一緒にお風呂に入って3度目のエッチ・・・そして、「もう一度して・・・」と4度目は私の方からおねだりしてしまいました。

その後、彼から何度か求められたり、告られたりしたんですがすべて断りました。やはり、妹と恋人に申し訳ないなと思って・・・。あれから3年・・・あの日以来浮気はしてません。でも、今でも夏になると恋人とエアコンを切って、汗でぐっしょりになりながらエッチすることがあるんです。

その時は、あの日の彼の事をこっそりと思いながら抱かれています。

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