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あの清純な女性がここまで淫乱になるとは…

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私は33歳のサラリーマンです。結婚して5年経ちますが子供が出来なくて妻(30歳)と2人暮らしをしていました。

妻は結婚後も税理士として働いています。友人の紹介で知り合い一目会った時からその清純な姿に一目ぼれして付き合い始め数ヵ月後には結婚していました。私の予想していた通り妻は処女でした。

キスさえも未経験でした。白いパンティが似合う可憐な女性で形のいい胸、乳首がちょっと出ています・・・まさに、蕾って、あの事を言うのでしょう。はじめてのフェラチオの時、驚いていました。

「これ・・・舐めるの?」口に入れるというよりも、舌でペロペロしていました。そんな稚拙さも、最高でした。

段々と慣れてゆき、妻のフェラチオは私を射精へ導くほどまでに至りました。「出る・・・」そんな言葉に「出して・・・」

という優しい言葉も・・・可愛い妻とは、毎晩のように抱き合いました。乳首の先をペニスで這わせたり、蟻の門渡りを刺激したりアナルを舌先で愛撫したり・・・。妻の「女」の部分が開花したのです。

蕾から満開の花が咲きほこる感じでした。「あああ・・・あぁぁ・・・」「ダメ〜・・イ、イク〜・・」

「ヒィ・・ヒィ〜〜・・・」もだえ狂って両手、両足で私の体を締め付け涎をたらしながら体を激しく痙攣させます。あの、清純な女性がここまで成熟するのには驚きました。しかし、ある時、燃え上がった妻の口から驚愕の言葉が・・・。

それは、私の名前ではく全然違う名前でした。あれはショックでしたね。その場の雰囲気は一変し、妻は「ごめんなさい・・・」

と小さい声で謝り目には涙を含んでいました。そして、妻につめより詳しい話しを聞きだしました。相手とは・・・何と、遠く離れた大阪に住む男でした。それも2廻りも年齢の離れた男だと言うのです。「きっかけは?」たまたま入ったレストランで、視線を感じたらしい。

ずっと自分を見つめている男性がいた・・・と言う。「勿論、その時、直ぐに・・・じゃないわ・・・」妻は、自分から男を好きになるというタイプではなく相手から誘われると断れない・・・そんなタイプなんです。

テーブルを立ったその男は、妻のテーブルの所で偶然か意図的か不明ですがハンカチを落としたらしい。当然、妻は、そのハンカチを拾って、その男に・・・。ありふれたシーンです。男は、自分の名刺を取り出して、妻に渡したそうです。

そして、間違いはそこから始まった。妻は、そんな名刺を受け取ってしまった。「電話をかけたのは・・・キミの方なんだろう?」

妻は頷きました。「何故、電話した?」妻は、声にならない言葉を発した。言い訳めいた悲しい声。病気・・・かも知れない。

私は、別れを切り出しそして、妻の反応を伺いました。「分かりました・・・」妻の決断は早く別れを拒む事はしませんでした。

だから、私も、決意しました。妻は可愛い女でしたが、ちょっと頭の弱いところがありました。私がいなかったら・・・きっと幸せにはなれないだろう。

そんな感情も残しながら、私は妻と別れました。私も浮気をしたことがない訳ではありません。しかし、妻の浮気は許せない・・・。今、妻はどうしているのだろう?大阪の男とうまくやっているだろうか・・・。恐らく、数回会っただけで、終わっただろう。結局、男ってそんなものです。

私も許してやればよかったと思わないわけではありませんが、あんなに簡単に承諾されては男の沽券に関わります。しかも名刺を渡されて電話をしてしまった妻。一度は許しても又同じ事を繰り返すだろう・・・。夫婦って一緒になるのは色々大変ですが分かれるのは簡単です。

壊れたコップを捨てるようなものでした。子供もいないし妻は手に職があり、これから先も食べてゆくことには何の心配もありません。これが無職の主婦では簡単にはいかないでしょうね。

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