エッチ体験談 12,000話 突破!!

妻に性感マッサージなどをさせてみたい!

最近妻がゴルフを始めた。私は45歳、妻は39歳。妻は細身の体で、胸こそ小さめだがお尻は少しプリンとしてとても色気のあるいい尻をしている。最近ではセックスも月に1回あるかないかで、刺激がほしいと感じており、知らない男に妻の体を触られたり、下着を見られたり、性感マッサージなどをさせてみたいと考えるようになっている。

その妻と先日、少し自宅から離れたゴルフ練習場に行ってきた。その日、妻には「体が動かしやすい服装で行ったほうが練習しやすいよ」と言っていたので、妻は、上はTシャツと下は、薄いタオル地の比較的脚にフィットした自由に脚が動かせる短パンツを履いていった。

触れば、もうじかに尻の肉を触っているような感触になるような生地である。また、ストッキングなど穿かず、生脚である。ゴルフ場に着いて、私が、アドレスの取り方やグリップの握り方、スイングの仕方など一通り教えたが、なかなか思うようにゴルフボールは前へ飛んでくれない。

私は、タバコを吸うため、いすに腰をかけ休みながら、周囲を見渡した。すると、ひとつ隣で先ほどから妻のほうをチラチラ見ていた、私より少し年上と思われる、ハンサムな男性(Aさん)と目が合った。私は、妻が男前には弱いとわかっているので、Aさんに頼んで、妻にゴルフを教えるふりをして、いままで他の男に触られた事のない妻のお尻や胸を触らせてみようと思い立ち、Aさんの方へ行き、Aさんに「妻がゴルフを始めたんですが、私もあまりうまくないので、教えてやってくれませんか」

とお願いすると「私でよければ教えてあげてもいいですよ。きれいな奥さんだし、スタイルもいいし。」と言って快く引き受けてくれました。妻のところに戻り「Aさんが教えてくれるそうなので、よかったな」と言うと、恥ずかしそうに「せっかく練習に来ておられるのに私なんかに教えていたら練習ができないんじゃないんですか」

と、やはりぶりっ子になっている。Aさんは「私はいいですよ。奥さんのようなきれいでスタイルのいい人に教えられて少しでも上手になってもらえれば光栄です」と、お世辞を言うではありませんか。

案の定、ハンサムに弱い妻は、Aさんからおだてられえ、すっかり上機嫌で、頬をうっすらピンク色に染めはにかんでいた。いよいよ、妻にAさんの指導が始まった。初めのうちは、Aさんも体を妻から少し離し後ろから、クラブを握る妻の手を上から握り、蔵日の握り方や、スイングの仕方を教えていた。

腰の回転も肩の回転も腰やら肩に少し手を当てる程度だったのですが、徐々に、尻の肉を押さえるように、掴むようになった。妻の後ろから、抱くように一緒にクラブを握りスイングするときには、明らかに妻の少し小ぶりの胸に、腕が当たるように、押し付けるようにスイングしたりしている。私はその2人を見ていて、また、恥ずかしそうに知らない男の言うとおりに、抱かれるように教えられている妻の姿を見て、少し勃起してしまいました。

妻の柔らかな尻には、勃起したAさんの男根がしっかりと当たっているに違いない。妻はどんな気持ちで、後ろから抱きかかえられ、男の一物を感じているのだろう。私は、Aさんは、だんだん大胆になってきたような気がした。

私のほうを向いて「奥さんは、なかなか上達が早いですね。私も、やりがいがあるので、もう少し、しっかりと教えたいので、奥さんの体にもう少し触れて教える事になりますがご主人よろしいですか」と聞くではありませんか。私は内心、もういい加減執拗に妻の体を触れまくっているではないかと思いながら、妻に「私はかまいませんが、妻がどうか聞いてみないとわかりません。おい、おまえ、どうする」と意地悪く聞いてやりました。

もっといやらしく触られるけどいいかと言ってやりたいくらい嫉妬していましたが、そこまでは言わず、妻に聞くと、案の定、妻は、消え入りそうな小さな声で「あなたさえよかったら私は、上手になりたいからもう少し教えてもらいたいです」なんていうではありませんか。明らかに期待し、喜び、感じているに違いありません。

私はAさんに「妻もああいっているのどよろしくお願いします」とお願いしました。すると、Aさんは、2人の了解を得て、より大胆になり、アドレスした妻の後ろから、両手で尻を持ち上げるようにまた押さえるようにしています。

タオル地の短パンは、徐々に上にせり上がり、尻のラインぎりぎりまで上がってしまったではありませんか。妻はその尻を突き出しているのです。私は、妻の後ろの打席のほうを見ると、隣やまたその後方の打席の男たちは手を止め、目を凝らして、妻の今にもはみ出しそうな尻に見入っているではありませんか。私は、興奮を抑えるために、タバコに火をつけました。

そこで、Aさんも「私もタバコが吸いたいので、奥さん休憩しましょう」と言い、私と一緒に休憩しました。妻は、恥ずかしそうに、競りあがった、ハイレグになりそうなパンツのすそを摘み精一杯おろしていました。妻は「ちょっと私トイレに行ってきます」

と言って、トイレに向かいました。私は、トイレに向かう妻の姿を目で追いながら、知らない男、すなわちAさんに、いかにゴルフを教えてもらうという状況であってもあんな事は普段であれば絶対にさせない妻です。しかし、ハンサムな男であれば許してさせてしまうのかと、裏切られたような気持ちと、嫉妬で興奮する自分が交錯して、むしろ、興奮して、勃起している自分がいました。

妻がトイレに行っている間に、Aさんに「妻は、ゴルフの練習をしていると言うより、Aさんに触られたり抱きつかれたり、見られたりしているほうを喜んでいるような気がします。もっと、大胆に触ったり、見つめたりしてやってもいいですよ」と言ってやりました。Aさんは「本当にいいんですか。奥さんのお尻を、周りの客もいやらしい目で見ていますよ」

と言うので、私は「妻はAさんに触られたり、抱かれるようにされたりして本人が喜んでいるんですから仕方ないじゃないですか」といって話しをしていると、妻がトイレから帰ってきました。妻は「あー疲れた、あなた少しは私うまくなったかなー」

と聞いてくるので「すごく気持ちよさそうに練習しているのでうまくなってきたんじゃない」といってやりました。「さあ、練習を続けたら」

と私が言うと「そうね早くしないと帰りが遅くなるものね。Aさんもお疲れだと思いますがよろしくお願いします」と気合が入っているではありませんか。Aさんは、妻にアドレスさせ、下腹部を押さえ、背筋を伸ばし、少し尻を突き出す姿勢をとらせました。

そして、自分は、妻の後ろにかがみ、妻の生脚の太股から手を滑らせ「さあ、奥さんこの尻の内側に力を入れてください」と、妻の尻が半分ぐらい露出するくらい短パンをめくり上げ、Aさんの手は、妻の一番大事なところ、アソコに届きそうなところまで指が入っているようです。妻は、指を挿入されたのかもわかりません。背筋を伸ばし、あごをのけぞらせました。

そしてまた、Aは、妻の尻を半分露出させてしまい、後方から前に回り、妻の脇に手をいれ、胸を揉んでいます。と言う事は、妻の後方の打席にいる男の客には、妻のハイレグ状態になった妻の尻が丸見えです。

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