男性デリヘル…彼氏に内緒の風俗体験

ぴゅあらば

私は29歳のOLで名前は亜希子と言います。最近忘れられない経験をしたので報告してみます。
その日私は会社の女の先輩の部屋で飲んでいました。先輩の名前は美紀さんといって凄く仲良い先輩です。

19時くらいから飲み始めて、22時を回る頃には2人でワインを3本空けていて結構酔っ払った状態で美紀さんが言いました。「ね〜亜希子、これからちょっと呼びたい人いるんだけどいい?」「いいですけど?誰呼ぶんですか?」

「亜希子デリヘルって知ってる?」「え?風俗みたいなこと、ですよね?」「うん、そう、、私ねたまに男の人呼んでるんだよね」

「ホントですか??」「うん、でねその人すっごいいいの、顔も身体も、それにすっごい上手なの」聞いていてちょっとだけドキッとしました。

「亜希子遠距離だし結構不便してるんじゃない?ホントにすっごいいいから試してみない?」「え!?私はいいですよ、、それに彼氏に悪いし・・・」「こういうのは浮気とは違うよ〜、ホントびっくりすると思うよ、ね?ね?いいでしょ?」

「う〜ん」「じゃあ亜希子はしたくなったらすればいいよ、それだったらいいでしょ?」半ば強引な感じで了承した感じになりました。心の中ではドキドキして酔っていたせいもあってちょっとだけ淫らな自分も居たような気がします。

美紀さんがその男の人に電話しました。「もしもし、たかし君?今日これから大丈夫?あ、良かった、それでね今日友達も一緒なの、そう、いいでしょ?」電話の横でドキドキしてやりとりを聞いていました。30分以内で到着するとのことで落ち着いてはいられませんでした。

「緊張しなくていいよ、遊びなんだからさ、面白い人だし大丈夫だよ」そんな会話をしていると遠距離している彼氏からメールが来ました。<今仕事終わった、これから帰る、亜希子は美紀さんと飲んでるんだっけ?>彼氏の事を思い出して急に罪悪感が襲いました。何て返事しようかなと考えていると美紀さんの部屋のチャイムが鳴ってビクッとしました。

「こんばんは〜」明るい感じで男の人が入って来ました。身長は175cmくらい確かにカッコイイ感じで、年齢は私より下の27歳とのことでした。「あ、ども、はじめまして」

「はじめまして、、」「たかしと言います、すごく可愛い方ですね、今日はよろしくお願いします」「あ、いえ、、」

私は1人であたふたしていました。美紀さんはベットに移動して私をたかし君に紹介しました。「このコ亜希子って言うの、今日は私がされてるとこ見てその気になったら亜希子もするっていう事にしたの」「そうなんですね、じゃあ頑張らないと、最初は美紀さんからですね」

たかし君はあっという間にボクサーパンツだけになりました。締まった筋肉のあるいい身体でした。何の間も空かず、たかし君と美紀さんが絡み始めました。美紀さんの表情が見たこと無いようないやらしい表情に変わっていてたかし君に早く早くとせがんでいるように見えました。「美紀さんお酒飲んでまた欲しくなったんだ?またマンコ濡らしてるんでしょ」たかし君は美紀さんを立たせたまま服を脱がしていきました。初めて見る他人の行為で凄く恥ずかしかったのを覚えています。でも美紀さんとたかし君は私に見られてるのなんて全然気にしてない感じでした。

「ああ、そこ気持ちいい、、」たかし君の舌使いや指の動きを見て少し変な気分になっていきました。美紀さんの服が全部剥ぎ取られ、たかし君が濃厚なキスをしながら美紀さんのアソコを触りました。

「美紀さん何これ?俺まだ何にもしてないのにこんなに濡らして」「ああ、、だって」たかし君は美紀さんを立たせたまま、脚を広げてアソコに指を入れて動かし始めました。クチュクチュクチュとエッチな音が聞こえて、美紀さんの声も凄く大きくなりました。

「ああんっ、、ああっ、、」「あーすごい、ほらっ、また一杯垂れてきたよ」「ああ〜!ダメ!あ〜出ちゃう、、」

「ほらっ、ほらっ、あーすごい出てきた!」「あああ〜んっ!!」たかし君の激しい指使いとともに美紀さんのアソコから大量の潮と思われるものが吹き出ました。

すぐにたかし君はボクサーパンツを下ろしました。するとまだ上も向いてないのに一目で大きいと分かるモノが目に飛び込んで来ました。「美紀さんしゃぶってくれる?」立っているたかし君の前に美紀さんは膝をついてフェラチオを始めました。

美紀さんの口はたかし君のですぐに一杯になりました。私はみるみる大きくなるそれを見て顔がどんどん熱くなっていきました。「じゃあそろそろあげるね」そう言うと美紀さんを正常位に寝かせて、たかし君はゆっくり入れていきました。

「ああああん、、いいの〜、、」美紀さんは背中を弓なりに仰け反らせて声を上げました。私はその姿に凄く興奮していました。たかし君の上手な動きで美紀さんは何回もイキました。いろんな体位で突かれて夢中でたかし君にしがみついてる美紀さんを見て、私もかなり変な気分になっていました。30分くらい続いて終わると、美紀さんは全身の力が抜けてしまったようにベットに横たわっていました。たかし君はシャワーを借りますと言いお風呂場に行きました。美紀さんが私の方を向いて気だるそうに言いました。

「たかし君シャワー上がったら私お風呂にいるからね、終わるまで出ないから安心して」美紀さんにそう言われ私は何も言いませんでしたが、心の中では興奮とそんな事してもいいのかなという罪悪感とが入り混じった今まで経験したことないような気持ちになっていました。数分でたかし君が上がってきました。

「シャワーありがとうございます」「うん、じゃあ私もシャワー浴びて来ようっと」美紀さんはそういうとチラっと私の方を見てお風呂場に入っていきました。

私が緊張して固まっていると、たかし君が腰にバスタオルを巻いたまま私の隣に座りました。「亜希子さん凄く可愛いですね、亜希子さんみたいな人のお相手出来たら嬉しいんだけどな」私は内心凄くドキドキしていました。今の彼氏と付き合って他の人に触れたことなんて無かったし、美紀さんがされていたのを思い出して全身が熱くなっている自分がいるのが分かりました。

「少しだけしてみましょうか?嫌なら途中で止めますから」たかし君がまっすぐ私の目を見て言いました。その目は私の心の淫らな部分を見透かしているようで恥ずかしい気持ちになっていました。私はゆっくり「うん」と頷きました。するとたかし君の柔らかい唇が私に近づいてきてゆっくりキスをされました。すぐに舌が私の口の中に入って来て自分はあっという間に全身の力が抜けていってしまいました。

どんどん服を脱がされて気付いたら裸になっていました。既に私のアソコは自分でもびっくりするくらい濡れていて、たかし君のモノが欲しい気持ちがどんどん強くなっていきました。「亜希子さんの舐めてもいいですか?」たかし君はそういうと私のアソコに顔を埋めて舐め始めました。

「ああっ、、」思わず声が漏れてしまいました。クリトリスを包むように吸ったり舐めたり私は経験したことないくらい気持ちよくなっていました。そして私の反応や濡れ具合を見てか、たかし君はどんどん積極的になっていきました。「亜希子さん、すごい垂れてきてるよ」

「やぁ・・・恥ずかしいよ・・・」たかし君はそのままクリトリスを舐めながら指で中を刺激しました。私は彼氏としていてもほとんどいかなかったのに、指の刺激が加わった途端あっという間にイキそうになってしまいました。「ああ、、私イッちゃう・・・」

「いいよ、我慢しないでイッてごらん、あ〜凄いね、こんなに一杯締め付けて」「あああ、、ダメぇ、、」「いいよ、ほらっ、一杯イッてごらん」

「あああ〜、イク〜っ」すごく気持ちよくて簡単にイッてしまいました。身体がいうことをきかない感じで力が入りませんでした。たかし君はすぐに濃厚なキスをしてきました。身体には触れず唇や舌を丁寧に舐め上げられて本当におかしくなりそうでした。「亜希子さんの舌美味しい」

「はぁ、はぁ、たかし君の唇柔らかい、、」たかし君は仰向けに寝ている私を横向きにしました。上になった左足を広げてアソコを触り出しました。犬がおしっこする格好みたいで凄く恥ずかったのを覚えています。「亜希子さんは潮吹いたことあるの?」

「一回もない、、」「そっか、じゃあこれから吹かせてあげるから、おしっこ出そうになったら我慢しないで力抜いてくれる?」「恥ずかしいよ、、出来るかな、、」

「大丈夫大丈夫、おしっこ出そうになってもそれおしっこじゃないから何か出そうって思ったら我慢しないで力抜いてね」たかし君はそういうと私の中に指を入れて動かし始めました。最初恥ずかしくて中々力が抜けませんでしたが、たかし君の指が私の気持ちいいところを的確に刺激して、気がついたらアソコの音はクチュクチュと凄い音を立てていました。「あああ〜、、だめ、、」

自分では分からないくらい一杯垂れていたと思います。たかし君の指の動きがどんどん早くなっていって、本当におしっこが漏れそうな感覚が襲ってきました。「あ〜亜希子さんここいいんでしょ!?一杯出てきたよ、そのまま我慢しないで力抜いててごらんっ」「ああああっ、、」

たかし君が更に指の動きを早めると、私はほとんど頭が真っ白になりました。本当におしっこが漏れそうな感じだったのに、経験したことのない快楽に溺れて力を抜いてる自分がいました。そして、たかし君の「あー凄い」の声が聞こえた次の瞬間、私は初めての潮吹きを経験しました。「ああんっ!あああんっ、、」「あー凄い、あ〜一杯出てるよ、あ〜」

頭がクラクラするくらい気持ちいいものでした。自分ではどんな感じになっていたのか分かりませんでしたが、吹いてる瞬間は恥ずかしいとかいろんな理性が飛んでしまうくらいの気持ちよさでした。「亜希子さん、吹いちゃいましたねぇ」「はぁっ、はぁっ、びっくり、、」

「びっくりするくらい気持ち良かった?」「うん、凄い、、」「良かった、僕も亜希子さんの姿見て凄い興奮しちゃった」

バスタオルを取るとたかし君のアソコが大きく勃起していました。私それを見てすぐまたアソコの奥がジンとしていました。「亜希子さんに舐めて欲しいな」そういうとたかし君は美紀さんにさせたようにベットに立って、私の目の前に大きなモノを近づけました。太くて長くて黒くて見ているだけで変な気分になりました。

私が手でゆっくりしごいて咥えようとした瞬間、私の携帯が鳴りました。私は彼氏かなと一瞬思いましたが、そのままたかし君のモノを咥えてしまいました。見たこともない立派なモノを見せられて我慢が出来なくなっていました。「あ〜亜希子さん上手、気持ちいいよ」口に入りきらないモノを夢中で咥えていました。今までの人の中で明らかに一番大きくて逞しいおちんちんに凄く興奮していました。

「あ〜亜希子さんいやらしい顔、そんなスケベな顔になるんだね」たかし君はそう言って少し経ってから私の口からおちんちんを引き抜きました。「亜希子さん、これ中に入れさせてもらっていいですよね?」

私はうんと頷きました。正直早く欲しくて欲しくてしょうがありませんでした。仰向けに寝せられ、正常位の格好でたかし君のおちんちんが私のアソコにあてがわれました。「ああ・・・」「じゃあ入れますね」

たかし君はゆっくり、でもズブっと奥まで入れてきました。私はその瞬間あまりの気持ちよさで意識が飛びそうになりました。彼氏のとは明らかに違う大きくて固いものが私の理性を奪っていきました。「ああああっ!」たかし君の大きなモノが私の中を一突きするごとに凄い快感が襲ってきました。最初はゆっくりゆっくり動いて、私が一番感じるポイントを探っているみたいでした。

「あああ・・・おっきい・・・」「亜希子さんいい声で鳴くんですね、可愛い」たかし君は私の一番気持ちいいところが奥の方だとすぐに分かったみたいでした。またいやらしいキスをして耳元でたかし君が囁きました。

「僕から離れられない身体にしてあげますね」たかし君の言う言葉は非日常的で私は凄く興奮していました。そして本当に離れられなくなってしまいそうと思いました。「あああんっ、、すごいよぉっ、、」

たかし君は本当に上手で私はこんなに気持ちいいセックスは知りませんでした。何度も何度も一番気持ちいいところにおちんちんがあたって、簡単にいきそうになりました。「だめ、、すぐいっちゃう、、」「いいですよ、我慢しないで」

激しすぎるわけでも弱すぎるわけでもなく、本当に丁度いい強さで奥の方を刺激されて頭が真っ白でした。「あああ〜、、イク、、いっちゃう」「あ〜凄い締まってきた」

「あああ〜、、もうダメぇ、、イク〜!」おちんちんを奥深くに入れてもらったままいってしまいました。あまりの快感でもう身体に力は入らなくなっていました。「どうですか?亜希子さん」

「はぁっ、、はぁっ、、」気持ちよくておかしくなりそうと思っていました。たかし君は私をそのまま起き上がらせ今度は座位で突き始めました。「ああっ、、やぁっ、、」

「亜希子さん、そのまま後ろに手突いて股開いてごらん」恥ずかしい格好なのに私は言いなりでした。「あ〜いやらしい格好だね」

「ああんっ、、あああんっ、、」下から突き上げられて意識が飛びそうになっていました。次にたかし君は仰向けに寝て騎乗位の格好になりました。「亜希子さんの腰使いみたいな」

「はぁっ、、はぁっ、、」私はゆっくりゆっくり腰を動かし始めました。動くたびに大きなおちんちんが私の奥にあたってビクンビクンと身体が反応しました。「ああ・・・いいのぉ・・・凄いよ・・・」

私は初めてあった男の人の上に乗って夢中で腰を振っていました。大事な彼氏のことも忘れて快楽に溺れていました。「あ〜亜希子さん、いやらしい腰使いだねぇ」

そして騎乗位の格好から入れたまま180度反転させられ、後ろに手をついて足を大きく開かれたまま下から突き上げられました。そんな格好したことないのにたかし君に下からされてまたいきそうになりました。「ああっ、、凄いよっ、、こんなのっ、、」「いやらしい格好ですね、亜希子さん」

「あああっ、、恥ずかしいのっ、、でもっ、、あああっ!」たかし君は私の腰を掴んで下から激しく突き上げました。「だめぇっ!またイッちゃう!イッてもいい?」

「いいですよ、我慢しないで、何回いってもいいんですよ」「あああっ!イクっ!イッちゃう!」私は身体を痙攣させながらいきました。あまりの気持ちよさに今まで本当のセックスを知らないでいたんだと思いました。

「亜希子さんのオマンコ本当に気持ちいいですよ」たかし君はそう言うと、休む間も与えず私を四つん這いにしました。「あ〜いい眺めだな、いやらしいお尻ですね」

お尻の肉を掴みながらたかし君はまた捻じ込んで来ました。全然慣れない大きなおちんちんがびっくりするくらい奥までとどいてきました。「ああああっ、、おっきいっ、、」たかし君が動き始めた時、また私の携帯が鳴りました。

「亜希子さん、出なくていいの?」「ああっ、、ああっ、、」「もしかして彼氏さんからかな?」

携帯を見ると彼氏からの着信でした。「うん、、そうみたい、、」「そうなんだ〜、出なくていいの?」

「ああっ、、ああっ、、」たかし君はゆっくり私を突きながら言いました。「ああんっ、、あああっ、、」

「亜希子さん彼氏いるんだね、悪いんだ〜、こんなことして」「ああっ、、ああっ、、」長い時間コール音が鳴ってようやく止まりました。彼氏は電話を掛けながら私が違う男のおおきなものに夢中になってるなんて思いもしなかったと思います。罪悪感で一杯でしたが、現実の私はおおきな肉棒の虜になってお尻を突き出して喘いでいました。

「あああんっ、、いいのぉ、、」「あ〜いやらしい、彼氏いるって分かったら俄然興奮してきちゃったな」ビタンビタンとお尻に打ち付けられる音がするくらい突かれていました。

「あああっ、、凄いよぉ、、」「彼氏に見せたいなぁ、こんなに悦んでる亜希子さん」「いやぁ、、だめだよ、、」

たかし君はバックのまま私の両腕を掴んで激しく突き出しました。私の身体はいとも簡単にそしてあっという間に絶頂を迎えました。「はぁっ、、はぁっ、、」「嬉しいな、何度もいってくれて」

たかし君は笑顔で、そしてまだまだ余裕のありそうな口ぶりで話していました。そして私を仰向けにして正常位で入れようとしながら言いました。「僕、彼氏いる人を相手するの大好きなんですよね」そう言うとまた奥深くまで入れて、ゆっくり動きながらたかし君が続けて言いました。

「ああんっ、ああんっ、、」「あ〜いい顔、こうやって大事な人裏切って喘いでる姿たまんないな〜」また少しずつ動きを早くしながらたかし君は言いました。

「あああ、、おっきい、、」「亜希子さんそんなに僕の大きいですか?」「あああっ、、うん、、すごいおっきいよ、、」

たかし君は私の脚を広げたまま身体をくの字折り曲げて、凄く濃厚なキスをしながら強く突いてきました。「んっ、、んあっ、、ぴちゃ、、ぬちゃ、、」私はたかし君の首に手を回して夢中で舌を絡めていました。身体全身が気持ちよくてしょうがありませんでした。

「ああっ、、もうだめぇ、、おかしくなっちゃう、、」「いいですよ、もっとおかしくなって」たかし君は私の一番感じるところを的確にそして激しく突いてきました。

「ああっ!ああっ!、、凄いよっ!ああっ!ああっ!」「亜希子さん最高、僕も気持ちいいですよ」たかし君は身体を起こして私の腰を掴んで突き続けました。

「ああっ!もうだめぇっ、、許してぇっ、、」もう何度目か分からない快感がすぐにまた襲ってきました。驚くくらい敏感になっている私の身体はもう私の意志とは関係なく絶頂を迎えようとしました。「ああああっ、、またイッちゃうっ、、イッちゃうよっ、、」

「いいよ、何度でもイッて下さい」「ああっ、、ダメダメっ!もうおかしくなる!!」「ほら、おかしくなってまた身体ビクビクさせたいんでしょ?イッてごらん」

「あああっ!イクよっ!私またイッちゃうの!あああっ!だめぇ!!」また大きな肉棒を奥深くに入れてもらったままイってしまいました。身体の痙攣が止まらなくなり、私は放心状態でした。「じゃあ最後僕も抜かせてもらいますね」

そう言うと、たかし君はそのまま激しく動いて私のお腹に精子を出しました。私はベットからしばらく動けませんでしたが、たかし君はすぐにベットから降りてシャワーを浴びに行きました。すると美紀さんが入れ替わりで部屋に戻ってきました。「ね、良かったでしょ?」「はい・・凄く・・・」

「たかし君ね、イクのとか自分で調節出来るみたいよ、だからあんなに凄いみたい」そんな会話をしているとたかし君はシャワーから上がって着替えを済ませました。私は恥ずかしくて布団にくるまっていましたが、美紀さんとたかし君が話していました。「たかし君ありがとね」

「いえ、こちらこそありがとうございました」「亜希子も凄く良かったみたいよ、ね?」「うん・・・」

「僕も凄く良かったです、また是非誘って下さいね」たかし君はそう言って帰っていきました。たかし君が帰った後も私の身体は火照ったままでした。美紀さんと話している最中もたかし君の事が頭から離れなくなっていました。しばらく経ってから彼氏から連絡があったことを思い出しましたが、結局その日は連絡出来ませんでした。

彼氏には凄く悪いことをしましたが、内緒にしてそのまま付き合っています。帰り際、たかし君は私に名刺をくれました。携帯の番号やメールアドレスが書かれていました。私はあの日以来毎日たかし君の事を考えるようになっていました。何度も何度も思い出しては1人でしていました。本当にいつか連絡をしてしまいそうな自分が怖いです・・・

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