エッチ体験談 12,000話 突破!!

人妻ユミとローター

名前:ユミ年齢:28歳
職業:人妻 
身長:163cm 
バスト:Bカップ 
性癖:超ドM 
好きな体位:後背位
特徴:好奇心旺盛で従順、女の子に苛められたい願望もあるらしい

ユミをまずはローターで攻めた人妻らしく、なめまかしい表情がたまらない。アソコにボトルを突っ込まれ、喘いでいたユミはペニスに気付くと大きく口を開け、咥え込んだ。

部屋にユミの唾液とペニスが絡み合うイヤらしい音が響きわたる。スジュルル・・・ジュジュジュュ・・・

グチュジュリュュ・・・そんなユミの喉の奥へとさらに押し込みます。「んっぐっっ・・・」

それでもユミは、むしゃぶりつくようにペニスを咥え込み続けた。ユミのアソコに突き刺さったボトルとユミの舌がねっとりと絡みつくアレをそっと抜きます。そして四つん這いになったユミのアソコにペニスを押し付けました。

ただ直ぐには挿入せず、アソコにペニスを擦り付けます。するとユミの唾液でベタベタになったアレにユミから垂れている液が絡みつきまたイヤらしい音を静かな部屋に響かせます。「お願い・・・もう入れて・・・」

「ん?もう入れてほしいの?」「うん・・・お願い・・・」そこまでお願いされたからには、入れてやらないといけないというものだ。

ただし、まずはユミの好きな後ろからではなく正常位からだ。やがてユミは懇願した。「・・・お願いします・・・オチンチン後ろから・・・」

まだまだ俺も甘いな。俺は後ろから入れてやった。「あぁぁ・・・・!!」激しく突けば突くほど、か細い声が大きく激しい喘ぎ声に変わっていく。

「ぁあ・・・ああぁあ・・・」「あん・・・ぅぅ・・・あぁあぁぁ・・・」「んっっ・・・あぁぁ・・・あぁん・・・あああぁあぁあ!!」

ユミの声が一番大きくなった瞬間、俺もユミの背中にぶちまけた。そしてユミのアソコは、垂れ落ちるほどの液で塗れていた。

1 COMMENT

匿名

雌臭のする人妻
大人の
おもちゃ好きには
たまらない
セックス好きの
人妻

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