出会い頭の衝突事故で巨乳お姉さんと童貞卒業

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はじめまして。皆様の投稿に影響され、自分の初めての巨乳体験を書かせていただきます。

まだまだウブだった高校生の時の、夢のような体験です。それまで数人の女の子と、仲良くなる事はあってもキス止まりでその先にまで進む事が出来ずにいました。当時、Hな雑誌や友人の兄から回ってきたAVでの知識しかなく、実際、女性といい感じになるとテンパッてしまい、事に至りませんでした。ある日、自転車で通学中にその人に出会いました。

いつも通り、遅刻ギリギリ間に合うペースで軽快に走っていると、急に角から人が出てきました。慌てて急ブレーキし、なんとか大惨事にはならなかったのですが、バランスを崩してその人にもたれかかるようにして転んでしまいました。しかし、転んだ割に、とてもいい感触がします。

慌てた自分は、その人が倒れないようとっさに体を入れ替え下敷きになっていて、胸が自分の顔に押し付けられていました。数秒の事だと思うのですが、数日はその感触を思い出すだけでフル勃起でした。我に返り、謝罪しようと相手を起こし彼女を見ると、年齢は25歳くらいでちょっとケバ目の女性で、何よりもその胸元に釘付けでした。童貞だった自分にはあまりにも衝撃的でした。

風船でも入れているかのような膨らみ。胸の谷間がはっきり見えるほど開いたシャツ。キュッと締まったウエスト。これでもかって言うくらい胸を強調した服装です。後日わかった情報では”Gカップ”でした。当時のAVというと、D〜Eカップで巨乳と言われていたので、かなりの爆乳でした。

僕「ごめんなさい。大丈夫ですか?」彼女「はい。平気です。私の方こそ乗っかっちゃってごめんなさい。」僕「どうもすいませんでしたっ!」

その時は恥ずかしさのあまり、そう言うとダッシュでその場を立ち去りました。しばらくして冷静になり、さっきの胸の感触を思い出していると、何とも言えない夢心地になり、赤信号にそのまま突っ込んでしまいました。ハッとしてまたまた急ブレーキです。幸い車はいなかったのですが、思いっきり転んでしまい、右手首を痛めてしまいました。

あまりの激痛のため、学校には行かずに病院へ行くと、幸いにも骨折ではなく捻挫でした。この捻挫のおかげで、自分は大人の階段を昇り始めるとはその時は思いもしませんでした。手首のけがにもかかわらず自転車通学を続けていたのですが、さすがに危険なので時間に余裕を持って早めに家を出るようになりました。早起きのおかげで先日のお姉さんに会うことができました。

そのお姉さんは通学途中にあるマンションに住んでいるらしく、ゴミ出しをするためにゴミ集積所にゴミ袋を運んでいました。服装は部屋着のままなのか、ジャージっぽいパンツにTシャツ、軽く薄手の長袖のシャツを着ていて、ゴミを出すとそそくさとマンションに入って行きました。小走りに戻る時、ブルンブルンと揺れる物に絶句してしまいました。

学校にも爆乳と言われていて、その子の体育の授業が見える窓際の席はクラス、学年を問わず取り合いになるなどと噂されていた子がいましたが、その子の胸の揺れなどとは明らかに違う感じでした。その日はただ遠目で見かける程度でしたが、数日後、軽く話をすることができました。2〜3日後、いつも通り早めに家を出、片手で自転車をこぎ、ゆっくり学校へ向かい、そのマンションに近づくとお姉さんらしき人がごみ集積所に向かい歩いています。

その時は話しかけるなんて大それたことはまったく考えていなく、ただただあの胸の揺れを前回よりもほんの少しだけ近くで見たかっただけでした。お姉さんがごみを置き、こちらに向かってきます。このスピードならマンションに入るまでにすれ違うかな?などと考えていると、お姉さんが立ち止まってこちらを見ています。その瞬間、胸元に向けていた視線を慌ててはずし、伏し目がちになりながら”やばい。おっぱいみてたのばれたかな・・・”と考えながら通り過ぎようとした時お姉さん「あれ?もしかして?ちょっと待って。」僕「???」

すれ違ったと同時に呼び止められました。ふつうに自転車を止めるつもりが、ほんの少しだけよろけてしまい、ぎこちなく止まりました。お姉さん「この前ぶつかった高校生?」僕「あっ。その、はい。すいません。ごめんなさい。」

まさか話しかけられると思っていないので意味もなく謝ってしまいました。自分の慌てっぷりにちょっとクスッと笑ってくれたあと、急に真顔になり、お姉さん「その手、どうしたの?この前ぶつかった時けがしたの??」そう言いながら、自分の真横に来ました。ゆっくりと2〜3歩歩いただけなのに、ゆっさゆっさと揺れるおっぱいにドキドキしながらとっさに僕「いや、その、だいじょうぶですから・・・」などと口走ってしまい、お姉さん「ごめんね。わたしがよそ見しながら歩いてたから。本当にごめんね。」

ものすごく心配そうな顔で謝ってくれています。本当はエロい事考えながら自分で転んで捻挫したなど、はずかしくて言えませんでした。それに、ぶつかって以来、毎日のように思い出しながら妄想、おかずにしているあこがれの爆乳を目の前にし、なおかつノーブラらしく、無地のTシャツに二つ、ボタンを発見してしまいました。その瞬間、一気に体温が上がるくらいドキドキしてしまい、僕「すいません。学校遅れちゃうんで失礼します。」と言うと、慌ててその場を後にしました。その日は1日中、勃起しまくりで休み時間も自分の席に座ったまま過ごしました。

あまりにも元気すぎるので、学校のトイレでオナニーして落ち着かせました。右手が使えないので左手で事に及んだのですが、なかなかうまくいかずに授業の開始に間に合わなかったのを憶えています。その日から、通学途中にすれ違うと軽くあいさつができるようになり、めんどくさかった早起きも楽しくなり、雨の日はさすがにバスでの通学だったので、とても天気予報を気にしていたのを憶えています。お姉さんとあいさつするようになり、お姉さんの事が少しづつわかってきました。

年齢は23歳、出身は栃木で、フリーターまではわかりましたが、仕事はその時は詳しく聞けませんでしたがいくつか掛け持ちでやっているみたいでした。通学途中に数分、週に1〜2回会えるか会えないかの関係だったので、二人で出掛けることが出来るまで半年以上かかりましたが、とうとう出掛けることが出来ました。ここからお姉さんの名前を“亜紀さん”にします。

スタイルが巨乳AV女優の友○亜○さんに近いのでそうさせていただきます。亜紀さんはドライブが好きだけど、千葉(当時僕らがいた所)に来てから運転していないらしく、車がほしいとよく言ってました。出会った当時自分は高校二年生で、この話が出たのは自分が三年生になりそろそろ教習所に通うと話した時でした。その時、何気なく僕「それじゃ、自分が免許取ったらドライブしましょうよ。」

亜紀「ほんと?いいね。がんばってね。」亜紀さんは社交辞令的に言ったと思いますが、自分は俄然やる気で、すでに免許を取った友人の兄から教材を借り、教習所行く前から勉強しました。学校のテストなんかよりも集中し、かなり良いペースで合格できました。免許を亜紀さんに見せた時、自分の事のように喜んでくれました。

免許を取ったものの、ドライブする件はOKしてくれるかな?と考えていると、なんと向こうが憶えていてくれて、休みの日ならいつでもいいよと言ってくれました。話はスムーズに進展し、一週間後の日曜日になりました。親になんとか車を貸してもらう約束をし、その日になりました。待ち合わせ場所に行くと、すでに亜紀さんは待っていてくれました。

季節は冬で、厚手のコート姿でした。コートに隠れて胸のふくらみが半減で少々残念でしたが、あこがれの人が自分の初めてのドライブの相手と思うとうれしさの方が勝ります。笑顔で助手席に乗ってきてくれると、いきなりコートを脱ぎました。(脱いでくれたと言った方がいいかな?)冬と言っても車の中は暑いので、コートは邪魔ですね。脱ぐと胸のラインが強調されたシャツ、下はジーンズでした。いつも動きやすい服を好んでいるそうです。

そして、コートを後ろの席に置こうとした時、亜紀さんの胸が自分の肩にグニュッと当たりました。亜紀「ごめんね〜。おっぱい邪魔なのよね〜。」僕「すいません。大丈夫です。」

また意味も無く謝ってしまいました。本心では”ありがとございます”ですが。この瞬間だけでも、免許取ってよかった〜〜。と心の中で叫んでました。亜紀さんは本当に楽しみにしてくれていたらしく、当時流行っていた曲を編集したテープを持ってきてくれました。当時、音楽に疎かった自分にはありがたかったです。

いよいよドライブに出発です。目的地はお互いに行ったことが無かった東京タワーでした。当時カーナビなど無く、地図を見、道を間違え、とても時間がかかったのですが無事到着。早速展望台までのエレベーターに乗りましたが、亜紀さんが急に自分の腕にしがみついてきました。いきなりの事でびっくりしましたがエレベーターが昇っている数十秒が夢のような時間でした。エレベーターを降りると亜紀「ちょっと高い所怖いかも…」と言って腕を組んで歩きました。自分はと言うと、怖さも多少あったのですが勃起しているのを誤魔化すためにズボンの前ポケットに両手を入れ、何ともない振りしていました。とりあえず展望台を一周し、高さに慣れないようなので場所を移動しました。

タワーのそばの芝公園を散歩する事にし、少し話をしました。自分の弱い部分を見せたからか、亜紀さんの事を色々話してくれました。高校を卒業し、就職した先でセクハラされていた事や、当時付き合っていた彼氏には浮気され、その次の就職先では先輩OLのいじめにあっていた事など、本当は隠しておきたいような事を話してくれました。自分はと言うと、ガキのくせに生意気にも頷きながら話を聞いたり、励ましたりしていました。なんとか亜紀さんに笑顔が戻り、その日は帰ることになりました。

その日以来、頻繁にでは無いですが、映画に行ったり、ドライブしたりという事が出来るようになり、自分も高校を卒業し、就職しました。就職すると以前は金持ちのステータスだった携帯電話が普及し、自分たちも持つようになりました。ここから二人の関係が加速します。高校を卒業すると、朝の挨拶の時間が無くなってしまいました。幸い卒業前に電話番号は教えてもらってたので比較的マメに連絡取り合っていましたが、週末は留守電が多かったです。

”とうとう彼氏出来たか?”そんな思いが大きくなってきた頃、今では持ってない方が貴重な”ケイタイ電話”を持つようになりました。同時期に亜紀さんも購入し、いつでも連絡を取れるようになり、劇的に二人の仲が近づきました。どうやら亜紀さんは夜にカラオケ屋さんでのバイトを始めたらしく、週末はそこにいたそうです。仕事中でも、自分の電話に気付くと出れる時は出てくれたりしていましたが、どうも違和感を感じます。出てくれるのはうれしいのですが、場所は絶対に教えてくれません。以前のバイト先のファミレスや居酒屋は”友達と来てね”と言って、飲み物や一品サービスしてくれたのにどうしても教えられないと言って怒り気味になってしまいます。こちらとしては嫌われたくないので引き下がるしかありません。

そんなある日の深夜、珍しく亜紀さんが酔っぱらって電話してきました。終電無くして友達と飲んでるから来なよと言って引き下がりません。当時自分はお酒が飲めず、友達と飲みに行ってもウーロン茶でしたので、とにかく親の車を勝手に借り、その居酒屋に向かいました。

深夜という点、平日という点でチェーン店の大きな居酒屋にもかかわらずお客は亜紀さんと友達の女性二人、合計三人で飲んでいました。亜紀「早くこっちに来なさい。」僕「はいはい。」

友人A「ごめんね。普段はこんなにならないくらい強いんだけど…」友人B「で、君は亜紀の彼氏?かわいいわね。」彼氏・・・良い響きでした。

亜紀「ちがうわよ!!!弟よ!!!」弟・・・やっぱり・・・うすうす感じていましたが、やっぱり男として見ていなかったようです。

友人たち「な〜んだ。つまんないの。とにかくかなり酔ってるから連れてってあげて。」僕「姉が迷惑かけてすいません。お姉さんたちは帰れますか?」友人たち「ん〜後二時間くらいで始発だから大丈夫よ。とにかく亜紀をお願いね。」

僕「わかりました。それでは失礼します。」そう言ってそのお店から亜紀さんを連れ、車まで連れて行きました。何とも酔っぱらった人を運ぶのは重いもので、やっとの思いで車に乗せ、走りだしました。僕「亜紀さん。大丈夫?」

亜紀「う〜、う〜」返事なのか寝言なのかわかりませんでした。亜紀さんの家に着き、部屋まで送るにも五階という事しか知らず、エレベーターを降りた所に彼女をもたれかかせ、部屋番号を端から見て回り、亜紀さんの名字を見つけ、部屋の中に何とか入れました。

やっとの思いでベッドに横たわらせ、やっと一息ついた頃に亜紀さんが勢いよく起き上がり、服を脱ぎだしました。いきなりの事なので声をかける事が出来ず、ガン見してしまいました。何も言わずに服を脱ぎ始めましたが、酔っている為ブラのホックが外れません。

亜紀「取って。取って。」僕「マジで?」亜紀「早く取ってよ!!!」

僕「はい。」初めてブラのホックを外しました。しかも超大物。外すと”ふぅ〜”と気が抜けた声を出し、そのまま横になってしまいました。

僕は巨大ブラを持ったまま色々な考えが頭を巡りました。乳首はどうなってるかな・・・触っても平気かな・・・いっその事ヤッちゃうか・・・どうしていいかわからずにあたふたしていると、またもや亜紀さんが起き上がりました。今度は下を脱ぎ始めました。

亜紀「脱げない脱げないもうっ!」イライラしながらも一人で脱いでしまいました。!!!とうとう長年夢に見ていた亜紀さんの裸・・・それが目の前にあります。

意を決して亜紀さんの正面に回り、念願の爆乳を見る決意をしました。まさに芸術的、きれいなピンクの乳首。適度な乳輪。思わず手が伸びてしまいました。そ〜っと左胸を自分の右手で持ち上げると、何とも言えない質感、重さ、柔らかさ、それだけで射精しそうでした。少し揉んでみました。

すごい弾力です。当時はじめて胸を揉んだ自分は想像以上の柔らかさ、その弾力に初めて自分の手を使わずに射精してしまいました。慌ててトイレに行き、拭き取ったのですが、勃起が収まりません。そんな時、亜紀さんが「”ちょっと〜こっち来てよ〜」と呼んでいます。

”まずい。起きてたか。”そう思い、恐る恐るベッドに行くと亜紀さんが亜紀「寒い〜寒い〜パジャマ着る〜」と言っています。とにかく着せようと思い、パジャマを探し出し、名残惜しいですがトレーナーで爆乳をしまい、まだ見ぬ下半身にスウェットのパンツを履かせ、布団を掛けてあげました。

亜紀「ありがと。」と言うとそのまま寝てしまいました。てっきり怒られると思った僕はホッとしたのですが、明日起きたら思い出すかな?嫌われちゃうかな?と思い、かなりドキドキしながら帰ろうとしましたが、問題がありました。それは部屋の鍵です。今思えば書置きにでも一階のポストに入れておくなど書いて帰ればいい話なのですが、その時は頭が回らず、結局朝まで隣の部屋にいました。

ドキドキしてなかなか寝れなかったのですが、さすがに睡魔には勝てず、気付くと朝になっていました。緊張からか数時間で起きてしまい、時間は七時前でした。”やべっ。会社!。親父の車!!”とにかく親に電話をし、えらい怒られながらもその場は収まり、次は会社です。何とかうそを言って休みにしてもらえました。

そんな電話をしていたら、亜紀さんが起きて来ました。不思議と自分の存在に驚いていません。亜紀「ごめんね。昨日呼びだしたのは何となく憶えてるんだけど・・・。後、ここまで送ってくれたのも所々憶えているのよ。」自分が胸を揉んだのは???などとは聞けず、僕は黙っていました。

亜紀「でもなんで着替えてんだろ??部屋に入ってから何も覚えてないのよ。」僕「ほんと?」亜紀「夢か現実かわからないけど、わたしシャワー浴びたかな?」

僕「入ってないよ。そのまま寝てたんじゃない?」亜紀「そっか。やっぱり夢か。」何となく緊張がゆるみました。胸触ったことも夢の中と思ってくれそうで。

その日は夕方まで亜紀さんの部屋で過ごす事が出来ました。この一件で少し、自分に気を許してくれるようになりました。楽しい時間はすぐ過ぎてしまい、亜紀さんのバイトの時間が近くなったので帰る事にしましたが、前日の埋め合わせという事で週末の土曜日、飲みに行く約束をしました。かなり色々な事を想像しながら股間を膨らませてマンションを出ると、一気に現実に戻されました。何とも素敵なプレゼント。黄色がおしゃれな駐禁キップ・・・

いよいよ二人で飲みに行く約束の日です。今日こそ何か起きるかもと期待し、待ち合わせ場所に向かいました。亜紀さんはいつも、約束の時間5分前には来てくれます。自分は10分前。その日は会うのが待ち遠しく、自分は30分前にはその場所に着いてしまい、色々妄想しながら待っていました。

珍しく亜紀さんは遅刻。ちょっといつもと様子が違い、笑顔がちょっと固い気がします。二人で飲み始めたのですがどこかぎこちなく、会話が続きません。明らかに様子がおかしいです。僕「なんかあったの?」

亜紀「なんで?」僕「ちょっといつもと違うから。」心から心配してたのですが、亜紀さんの爆乳がテーブルに乗ってるのを見た時、ウーロン茶吹き出しそうでした。

一向に会話も続かず、重い空気につぶされかけた時、亜紀さんの携帯が鳴りました。相手は亜紀さんの友人Aさんで、ここに合流したいと言ってきました。いつもなら断る所ですが、この空気感に勝てず、一緒に飲む事になりました。Aさんが来ると、少し場の空気が明るくなりました。Aさんは未だに自分を弟と思っているらしく、年下のかわいい坊や扱いでからかってきます。Aさんと僕のやりとりがおかしいらしく、亜紀さんも少し笑顔になってきました。Aさんは下ネタ好きで、その話を自分に振り、自分のオロオロしているのを見てはしゃいでいました。

僕”コイツ、亜紀さんの前で恥かかすなよ!”もう心の中でAさんの事は”コイツ”扱いです。亜紀さんの友人なので顔は笑顔でいましたが、かなりウザくなってきました。Aさん「君、彼女出来た?Hした事あるの?」自分「そんなのどうだっていいじゃないですか。聞いたってつまんないでしょ。」

Aさん「恥ずかしがっちゃって。かわいい。ねえ、亜紀ちゃん。弟君私にちょうだいよ。」亜紀「だめっ!」Aさん「いいじゃん。いいじゃん。彼女いないんでしょ?私おっぱい大きいよ。亜紀ちゃんには勝てないけど。ほら。」

そう言うと、Aさんはブラウスの胸元を引っ張り、自分に見せようとします。なかなかの絶景が見え、ちょっとドキッとしましたが、先日の亜紀さんの生乳を見てしまった自分には物足りなく、軽く”はいはい。”とかわせました。Aちゃん!!それまで笑顔だった亜紀さんが怒り気味にAさんを止めました。亜紀「Aちゃん。彼は弟じゃないの。いつも話している彼なの。だからやめて。」

Aさん「えっ!ほんとに!ごめん。ごめんなさい。」一気にさっきの重い空気に逆戻りです。自分は何の事だかさっぱり、なんかよくわからなくなってしまい、飲めない酒に口をつけてみたり、勝手にAさんのたばこ吸ってみたりと、とても落ち着きませんでした。さっきまではしゃいでいたAさんは急にまじめな声でAさん「いい機会かもしれないわね。話してみたら?」亜紀「うん・・・。」

しかし亜紀さんから言葉は出ません。するとAさんがAさん「私が話そうか?」と言い、亜紀さんは頷きました。亜紀さんは、年が離れた男の子が気になりだしたと。それが自分の事だと。

七つも年が離れている自分(亜紀)の事など、姉ぐらいにしか感じてないだろう事。気持ちを伝えて、今までの関係が壊れるのが怖い事。何より、自分のしている仕事のこと。

さっきまでのAさんとは別人のように、大人の女って感じでわかりやすく且つ簡潔に話してくれました。ほとんど自分が亜紀さんに対して思っている事でした。今度は自分が亜紀さんに対する気持ちを言いました。亜紀さんは涙ぐんでいました。Aさんは自分と話しながらさりげなくハンカチを亜紀さんに渡し、話を続けました。問題の亜紀さんの仕事のことです。

亜紀さんに同意を得、Aさんは話し始めました。実は亜紀さんは風俗でもバイトしていて、始めた理由がその見事な爆乳のため、セクハラやいじめにあった経験からでした。その経験から、家に閉じこもるようになったのですが、これではいけないと思いコンプレックスだったおっぱいを逆に武器にしていける道に進んだという事です。そのおかげか、以前の明るい性格に戻り、今に至っているという事でした。

正直、かなりのショックでした。せめてキャバクラ辺りかと予感していましたが、見ず知らずの奴らにあこがれの亜紀さんのおっぱいが揉まれている事を考えると怒りなのか悲しみなのかわからない感情に包まれました。Aさん「本番はないけどね。手でやったり口でしたりとか。」”コイツバカか?そんなこと聞きたくねえよ!!!”ちょっとAさんを見直しかけていましたが、やっぱ”コイツ”呼ばわりです。

・・・何とも気まずい空気でしたが、Aさんの出勤時間の為(キャバ嬢です)、Aさんを見送りながら自分たちも店を出ました。このまま帰ったらたぶん二度と会ってくれなくなる気がし、公園のベンチで話す事にしました。話題はやはり風俗でのバイトのことです。自分は風俗なんてその頃行ったことが無く、偏見の塊でした。行っては見たいと思ってましたが、自分のあこがれの人が働いているのが信じられませんでした。亜紀「怒ってる?」

僕「怒ってないけど・・・ちょっとショック。」亜紀「でも、わたしは必死だったのよ。この胸がコンプレックスからチャームポイントって思えるようになるまで。ほんとにつらかったんだから。」そう言うと、声を出して泣きだしました。以前の自分なら間違いなく、どうしていいかわからずに慌てていたと思いますが、この時は違いました。

僕「実は俺、Hした事ないんだ。だから正直、風俗がどういう所かわからないし、亜紀さんがそこで自信を取り戻せなかったら俺たち出会えてないかもしれないじゃん。たとえここで別れたとしても、亜紀さんに出会えなかった人生に比べたら何百倍も幸せだよ。だからもう気にしないで。気にすんな。」完全にこのころハマッていた小説のパクリのセリフです。妙にスラスラと出て来ました。突然、亜紀さんがしがみついて来ました。そのままキスする事が出来、抱きしめました。おっぱいが潰れるほど抱きしめたのを憶えています。

やっと泣きやんだ亜紀さんと、公園を後にし、駅の辺りを歩いていました。この時はもう腕を組んで歩いてくれて、爆乳の感触がたまりませんでした。どこに行くなど決めていなく、意味もなく歩いていましたが、自分はホテル街方面へ歩いていました。”今日こそいける。今日がその日だ。“そう心の中で呟きながら、自分を鼓舞していました。

亜紀さんもホテル街が近いのを分かっているはずですが、何も言いませんでした。何の迷いもなく、吸い寄せるられるようにホテルに入りましたが、チェックインの仕方がわかりません。自分はどっかに説明書きないかなと一人でキョロキョロしていると、すでに亜紀さんが部屋の鍵を持っています。ホテルなんて来た事ない自分はもう亜紀さん任せでした。部屋に入ると思っていた以上にきれいでちょっと感動していると、亜紀さんがコートを脱いでいます。自分もコートを脱ぎましたが、亜紀さんがクスクス笑っています。すでに僕はフル勃起で、勃起しているのがバレバレです。

亜紀「お風呂入ろっか?」”いきなりですか!!!”うれしさと恥ずかしさが交差しましたが、亜紀さんは服を脱ぎ始めています。自分も脱ぎ始めましたが、恥ずかしくて亜紀さんの方へ行けませんでした。

亜紀「恥ずかしがんなくてもいいよ。お風呂いこっ。」自分の腕を組み、お風呂へ引っ張っていきます。もちろん生乳に腕が押し付けられたまりません。お湯を溜めている間、シャワーを浴びました。浴びながら激しくキスをし、爆乳を揉みまくりました。亜紀さんは自分の息子をやさしく挿すってくれています。”やばい!!!”この日まで19年、童貞だった自分に射精のコントロールなど出来ず、亜紀さんの手であっという間にイッてしまいました。

僕「すいません・・・」亜紀「いいのよ。ずっと我慢してたんでしょ。」そう言うと口できれいにしてくれました。

初めてのフェラ!!!気持ちよすぎる!!!きれいにしてくれているたった10秒くらいの時間ですが、膝が崩れそうなくらいの衝撃でした。そろそろお湯も溜まり、二人で湯船に入りました。AVでしか見た事のなかった泡風呂です。自分が先に座り、泡で遊んでいると亜紀さんが隣ではなく自分の前に座り、自分にもたれかかった状態です。両脇から腕を入れ、胸を鷲掴み状態です。両手のひらでやさしくなでまわすと、乳首が固くなっています。思わず指先でコリコリすると、亜紀さんが身をくねらせて感じています。そのままおっぱいを堪能するのもよかったのですが、いよいよ下半身に手を伸ばしました。恐る恐る下半身に手を伸ばし、指先で割れ目を探しました。

亜紀「だめ。そこは後でね。」と言って探らせてくれません。自分はまた爆乳を堪能しようと両手を伸ばしましたが、亜紀さんが急に反転し、自分に覆いかぶさってきました。先程よりも激しくキスをしてきて、片手で高速手コキです。お風呂の水面がジャブジャブ揺れ、表面を覆っていた泡が流れ出しまいました。

僕「ちょっとまって。またイッちゃうじゃん。」亜紀「いいわよ。このまま出しちゃえば?さっきからお尻にあたっていたいのよね〜。」かなり痴女っぽい雰囲気でした。さっきイッたばかりだったので、何とか痴女攻撃は耐えられました。

一瞬、風俗のバイトのことを思い出しました。いろんな男に同じようなことしてるのかななどと考えましたが、その時はこの快楽に完全に溺れそうでした。今度は風呂のふちに腰掛けるように促され、座りました。亜紀「私のチャームポイントは何でしょう。」

僕「???目ですか???」完全に天然ボケな答えでした。亜紀「ちがうわよ。何でしょう?」

僕「おっぱい?」亜紀「はい。正解で〜す。」いきなり爆乳で息子を挟んでくれました。」

!!!すげっ!!!おもわず声を出してしまいました。AVで見たあこがれの技、パイズリです。限られた人にしか出来ない究極の技、どんな快感が襲うのかドキドキしていました。???あれ???こんなものなの???さっきイッているからなのか、いまいち期待はずれな気持ちよさです。

十分気持ちいいのですが、思っていたほどではありませんでした。亜紀「ちょっと待ってね。」そう言うと、シャンプーとリンスの入ったボトルを手に取り、リンスを持ってきました。

僕「何するの?」亜紀「こうするの。」そう言うと自分の息子にリンスをかけました。

???おおっ!!!パイズリ再開です。先ほどとは比べ物にならないくらいの快感が襲います。亜紀「さっきはイマイチだったでしょ?どう?気持ちいい?」僕「すごい気持ちいい。すぐイッちゃいそう。」

さっきよりも滑りが良くなり、おっぱいに包まれてる感が倍増で、我慢するのに必死でした。我慢の甲斐無く、あっけなくイかされてしまいました。勢いよく射精してしまい亜紀さんの顔にかかってしまいました。

亜紀「きゃっ。出た。」僕「ごめんなさい。すいません。」つい反射的に謝ってしまいましたが、亜紀さんのおっぱいの谷間が、リンスと精子が混ざってものすごくエロかったのを憶えています。

亜紀「すぐ謝らないのっ。出会った時からの口癖ね。」僕「きをつけます・・・。」ここまでで2回もイかされましたが、まだまだイけそうでした。

2回イかされた所で、少し休憩しました。亜紀さんはビールを飲んでいます。自分はベッドで横になり余韻に浸ってます。完全に男女”逆”な光景です。

亜紀さんは”ちょっと髪乾かすね?”といい、テレビを見ながらドライヤーをかけ始めました。亜紀さんは裸に肩からバスタオルを掛けていましたが、ドライヤーを掛けている時、時折見え隠れする横乳がたまりません。ふと枕元に目をやると、ティッシュの横にコンドームを発見。”いよいよ使える日が来た”期待がMAXになった時、亜紀さんがこちらにやってきました。

亜紀「何持ってるの?」なぜか慌てて隠したのを憶えています。亜紀「慌てないの。後でね。少し休ませて。」

自分だけいい思いさせてもらっていたので無理は言えません。今にでも入れたい気持ちを抑えながら、亜紀さんを腕枕しながら横になりました。しばらくすると亜紀さんは目を閉じたまま動きません。”まさか寝ちゃった?”声をかけても返事がありません。つい1〜2時間前まで大泣きしていたので疲れちゃったかな?そんな気がしてそっとベッドを出ました。亜紀「どこいくの?」

僕「えっ?寝ちゃったかと思って・・・。起こしちゃった?」亜紀さんはこちらを向くとクスクス笑い出しました。僕「なに?どうしたの?」

亜紀「そんなカッコでなに言ってんのっ。」自分はフル勃起状態でウロウロしていました。とても情けない光景だったと思います。亜紀「こっち来なさい。」

僕「はい・・・。」自分は亜紀さんの隣で横になりました。亜紀「ほんとに寝てると思ったの?」

僕「うん。さっき泣いてたじゃん。だから疲れてんのかと思って・・・。」亜紀「こんな状態で?ほんとに寝てたらどうするつもりだったの?」僕「いや・・その・・そのうち治まるよ。」

!!!亜紀さんがいきなり抱きついて来ました。突然のことでびっくりしました。亜紀「いじわるしてごめんね。」僕「いいよ。気にすんな。」

この時、自分は本当に寝ていると思っていましたが、亜紀さんはいたずらで寝たふりしていたそうです。そして、自分が寝ているにもかかわらずHしてくると思っていたと言ってました。予想が外れ、そのまま寝かせようとした自分の行動に感動してくれました。自分としては、今までにないほど気持ちいい事してもらっていて、ちょっと満足していたのかもしれません。何より童貞でしたので。亜紀「それじゃ、いいことしてあげるね。」

!!!さっきからずっと勃起しているものをまた手で擦りはじめてくれました。亜紀「ほんとげんきねっ」そう言うと今度はフェラの開始です。

”あっっ!”さっきより激しいフェラです。ジュボッジュボッと音を立てながら激しくしゃぶってくれています。時折咥えこんだまま動きを止めて舌で亀頭を舐め回してくれました。先程抜いてくれていなければすぐにイかされていたはずです。僕「ちょっと待ってっ。止めて。」

亜紀「イッていいのに。」僕「いや・・・その・・・入れたいんだけど・・・。」亜紀「しょうがないなぁ。攻守交代ね。」

ぎこちなく愛撫を開始しました。経験が無かったのでとにかく大好きなおっぱいを揉み始めました。寝そべった亜紀さんのおっぱいはその大きさの為か、柔らかさの為か、少し横に流れています。両手で寄せてみたり揉んだりしますが、感じているのかわかりません。次に乳首をコリコリしてみると”んんっ。”ちょっと反応がありました。今度は口に含んでみました。明らかにさっきと反応が違い、のけぞる様に反応しています。舌を使ってレロレロすると一段とのけぞり、息使いが荒くなりました。左右交互に攻撃しましたが、不思議な事に反応に違いがあります。どうやら左が弱いみたいです。左乳首を攻めながら、いよいよ割れ目に手を伸ばしました。恐る恐る指を近づけ、初めて割れ目に指を這わせました。

”ヌルヌルしてる・・・。“これが濡れてるって事なのかな?そ〜っと指を入れてみました。”はぁん。やだっ。きもちいぃ。”これがおまん○かぁ。よく見てみたくなり覗き込もうとしたところで亜紀「やだっ。恥ずかしいから見ないでっ。」

僕「いいじゃん。ちょっとだけ。」ちょっと強引に足を広げ、見ようとしたのですが亜紀「だめっ。おしまいにしちゃうよっ。」自分はあっけなく引き下がってしまいました。

僕「じゃ、入れていい?」亜紀「うん。いいよ・・・。」生まれて初めてコンドームを装着し、正常位で初めての挿入です。

どれくらい濡れていれば痛くないかもわからないので、ゆっくりと入れていきました。!!!おおっ。あったかい。!!!入れるのに手こずるかと思ったのですが意外にスムーズに挿入出来ました。。でもまだ半分も入れていません。亜紀さんは痛さを堪えているのか、声を出さないようにか分かりませんが、手で口を押さえていました。恐る恐るさらに深く入れていきました。さっきのフェラとはまた違う、温かさ、気持ちよさに包まれながら、挿入完了です僕「痛くない?」

亜紀さんは黙って頷きました。自分がゆっくりと腰を動かすと、亜紀さんのおっぱいが揺れています。段々と早く動かし始めました。スピードが上がるに連れおっぱいもすごい揺れになってきました。しかしこれ以上スピードを上げるのは快感と初めての動きの為か腰の動きがうまく出来ません。動き方のコツを掴もうといろいろ試行錯誤していると亜紀「こうたい。」そう言うと騎乗位になり、腰を動かし始めました。

まさに絶景でした。リズムよく上下に亜紀さんが動くとおっぱいが上下にユッサユッサと揺れています。時折深く挿入した所でグリグリと腰を回します。亜紀さんも感じているようで必死に声が出ないように堪えていました。それでも時折漏れる声が最高にエロかったです。本当に気持ち良く、イキそうになりながらも、何とか耐えられました。亜紀「きもちいい?」僕「うん。」

亜紀「我慢しないでイッていいよ?」そう言うとまた激しく腰を動かし始めました。さっきは亜紀さんのおっぱいから目を離して、必死に違う事考えて耐えていたのにイッていいよと言われ、緊張が解けてしまいあっけなくイかされてしまいました。

結局三回もイかされてしまいました。初体験としてはかなり濃密な内容でした。その日はもう深夜になっており、寝ることになりました。時間が経つのがとても早かったです。

朝になり、目が覚めると当たり前ですが隣に亜紀さんがいます。昨日のことが現実だったと確認でき、とても幸せな瞬間でした。その日はそのまま出掛けることも出来ないので、一度それぞれの家に帰り、午後から出かけました。この日からは当たり前のように手をつないだり、腕を組んだりできるはずだったんですが、なぜか恥ずかしく、普通に並んで歩いていたのを憶えてます。この日は帰り際にキスしたくらいでエロい事もせず、普通のデートで帰りました。

初エッチ後、初めて亜紀さんの家に泊まったのは金曜日でした。仕事が終わり、家に帰ると8時。夕食を急いで食べて自転車で亜紀さんの家に行きました。部屋に入るとテーブルの上にビニール袋があります。僕「何これ。ジュース?」

亜紀「お酒とおつまみ。あとこれ。」袋から歯ブラシとコップを出してきました。亜紀「これ、置いとくから使ってね。」

僕「はい。」はい。とか普通に言ってましたが、”今日泊まれる“と思うとドキドキしてました。一度Hしたとはいえ、こちらが散々良い思いしただけで終わったので満足させられるようになりたいと意気込んでいました。いきなりHなどに持っていけるはずもなく、テレビを見ながらいつも電話で話してるありきたりな会話をしたりしながらHに持っていくタイミングを探ってましたが、何気ない会話がとても楽しく、時間が過ぎてしまいました。

亜紀「もう遅いね。お風呂入ってくる。」僕「一緒に入る?」亜紀「え〜っ。はずかしいよ。」

僕「いいじゃん。この前一緒に入ったじゃん。」亜紀「それじゃ、先に入ってて。」この時自分はかなり緊張してましたが、緊張が伝わらないように必死でした。

思ったより小さいお風呂。大人一人入るのがやっとのバスタブ。せまい洗い場。とりあえず体を洗いながら待っていました。もちろんこの時はフル勃起です。入る前からフル勃起です。ですがなかなか入ってきません。すでに洗い終わって浴槽に浸かりながら待っているとやっと亜紀さんが入ってきました。亜紀「やだ。ジロジロ見ないでっ。」

片腕で抱え込むように胸を隠し、片手で下を隠しながら入ってきました。かなり谷間が強調されて、とても興奮しました。視線が恥ずかしいのかスッとバスチェアーに座り、シャワーをかけ始めました。乳首が見えないように両ひざのあたりに胸を押し当てています。そのせいで横乳がはみ出ているのを触ったり突っついたりしました。亜紀「やだっ。エッチ。」

僕「ちゃんと触りたいな。」亜紀「だめ。」僕「いいじゃん。」

亜紀「だめ。」そう言われても止めず、膝と胸の間に指を入れ、乳首を刺激していました。亜紀「ホントにダメ。声聞こえちゃうよ。」

換気扇が玄関側にあるらしく、音が外に漏れやすいようです。残念ながらほどほどにちょっかい出す程度にし、目の前で洗われているおっぱいを楽しみました。あまりガン見してると隠されるので、この後のお楽しみにして大人しくしてました。風呂を出ると、自分のパジャマがまだ無く、亜紀さんのスウェットを借りました。

前の彼氏の物だったらどうしようかと思いましたがピンクの上下のスウェットで、女物のようです。小さめですが何とか着れました。風呂上がってから少しお酒を飲みながらソファーに並んでテレビ見てました。その頃まだお酒が苦手だったので、亜紀さんにちょっかい出してました。最初は胸をつっついたりキスしたり、ソフトな感じでした。そのうちおっぱいを直接撫でたり揉んだりしていると亜紀さんが段々無口になってきました。

軽く乳首をつねると”ビクッ”となり、ちょっと感じ始めています。キスしながら下半身を触るともう濡れていました。軽く指を入れてかき回してみるとクチュクチュ音を立て始めました。亜紀「だめ。パンツ濡れちゃう…。」

僕「あっちの部屋行く?」黙って頷く亜紀さんを寝室に連れて行きました。この日は自分から攻めてみました。キスしながらおっぱいを揉み、乳首を攻め、初めてアソコを舐めようと顔を近づけます。前回のように足を閉じません。前回よく見れなかったのでしっかり見てやろうと思ったのですが、暗くてよく見えません。

とりあえず指で探ってみました。亜紀さんが腰をクネらせ始めました。入口をなぞっているとコリコリした部分にたどり着きました。ちょっと刺激するとまた”ビクッ”と反応します。親指でそこを擦り、中指をアソコに入れ刺激しはじめると亜紀「いやっ。やだっ。あっ。あっ。」明らかに感じてくれています。しばらくそのまま刺激し、いよいよ舌を這わせてみました。

初めての愛液の味は、ちょっと酸味がある生玉子の白身を舐めたようでした。匂いは無かったです。恥ずかしいのか、亜紀さんは足を閉じようとします。この時は力ずくで広げさせてもらいました。

観念したのか抵抗はありません。いよいよクリを舌先で刺激しました。その途端、さっきよりも大きな声で感じ始めています。亜紀「あぁっ、いやっ、そんなっ、はあぁ〜っ。あっ、あんっ。」

必死に声を我慢していたようですが、とうとう我慢できないようでした。次第に声が大きくなり、息遣いが早くなっています。亜紀「やだっ、もう、入れて、はやく、入れて」

ムクッと起き上がり、上になろうとしています。僕「待って、ゴム付けないと」亜紀「やだっ、今入れてっ。」

僕「いや、だって、あぶないよ。」亜紀「大丈夫だから。入れて。」入れてと言いながら自分で僕の上になり腰を沈めて来ました。

初めての生挿入です。気持ちよさよりも慌てて抜かなきゃという思いが強く、上半身を起こして正常位の態勢に変わりました。抜こうと思いましたがしがみついてきて抜かせてくれません。亜紀「ほんとに平気だからこのままして。」ちょっと怖かったのですが、少し動かすくらいなら平気かなと思い、腰を動かし始めました。

前回、ゴムをつけていても十分想像以上に気持ち良かったですが、生はより膣内の温度、感触、動きがダイレクトに伝わってきて、ゆっくり動いただけですぐにイキそうでした。そして目の前では大きな胸が大きく揺れています。薄暗さが余計に興奮を掻き立て、股間に神経が集中してしまい、一分と持たずに限界でした。”中で出しちゃやばい!!!”とっさに引き抜き、我慢したのですが引き抜いたか引き抜けて無いかの所で射精してしまいました。”ちょっと出しちゃったかな?”と思い、ものすごく不安になったのを思い出します。

射精はしたものの、中途半端な気持ちよさでした。亜紀「イッちゃったの?」僕「うん・・・。ごめんね。」

そう言いながらティッシュで亜紀さんのおなかに出した精子を拭き取りました。情けなかったです。亜紀「気にしないで。わたしも気持ちかったよ。舐められてる時イキそうだったんだから。」

間違いなくお世辞だと思いましたが、その気遣いが嬉しかったです。僕「でも、生は危ないんじゃない?」亜紀「今日は平気な日なの。」

そう言われても”もしかして”と思うと気が引けていました。自分はこっそり持ってきたコンドームを脱ぎ捨ててあるジーンズから取り出し、枕元に置きました。僕「来る時買って来たんだ…。」

亜紀「やだぁ〜。エッチ。箱ごと持って来るなんて。」タバコの自販機の横の小さな販売機。タバコを買うふりしながら人のいないタイミングを計りドキドキしながら初めて買ったコンドーム。この晩一個使いましたがあっという間に無くなったのを憶えています。結局この日もイかされて終わってしまいました。

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