おにいちゃんなにこれ…と珍しそうな目で精液を…

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家の父と母は両方働いていて、残業が多く帰ってくるのが夜の10時位で僕はいつも家で留守番をしていました。隣の家に7歳年下の幼馴染、ユキ(仮名)がいました。

ユキのお母さんは優しくて僕が寂しかろうとユキを家に連れてきて、遊ばせてくれました。ユキは芸能人でいうとおとなしいガッキーという感じでとても可愛く色白な美人な子でした。

僕はちょうど思春期真っ盛りだったので、そんな可愛い子相手に欲求を抑えられるかとても心配でした。

主な遊びはユキがもってきたシルバニアファミリーでおままごとをすることです。14歳だった僕でも凄くハマりました。ユキも「おにいちゃん。だんなさんやって…」とか可愛いこと言ってくるので凄く萌えた記憶があります。ある日「おにいちゃんみたいなかっこいいひととけっこんしたい…」

といってきたので僕はそうとうびっくりしました。僕はクラスでも地味な方に入るのでそれでいいのか!?と思いつつ、じゃあ結婚するかと言って強く抱きしめちゃいました。するとユキは「きゃ」といって「うん…いいよ…」

と了承してくれました。この時の僕は凄く興奮していて、何をいってるか自分でもわからなく、ロリコン発言をしていたのにはきがつきませんでした;ユキはこの時白いワンピースを着ていて白い素肌、ピンクの乳首も透けて見えてとてもエロくて僕のジョニーは正直ビンビンでした。「じゃあちかいのちゅう…」僕はもう死にそうなほど幸せでした。

流石に舌を入れたりするのはマズイと思い子供らしいキスをんーっとしました。「ふふっ」と笑うユキがいとおしくて我慢できず押し倒しちゃいました。「ええぁっ…?」ユキは驚きました。僕は隆起して痛いジョニーを取り出し白いパンツへあてがい、シュシュシュと腰を光速で振りました。ユキのさらさらの長い髪が揺れます。ユキは「ぇ…?ん…」と驚きの声だかあえぎ声だかわからん声を出していましたが感じてるのかどうかは僕には知らないことでした。

ユキのマンコの厚い肉は素股しているだけでも僕のジョニーを包み込み、震え上がらせました。もう出るよユキ…!そう告げても「ん・・」というだけで何も返事をしません。多分気持ちいいのかな?と僕は勝手に喜び、熱いものが込み上げてきてユキのパンツにそれを大量に吐き出しました。ユキは「ぇ…おにいちゃんなにこれ…?」と珍しそうな目で液体をまじまじと見つめ僕は、ユキが好きという証だよ。と説明しました。

あながち間違ってもいませんね。「へぇ…じゃあこれで結婚できたの…?」指で突付いて糸を引かせました。うん、できたよ。というと「うれしい。またやって」お許しをくれました。

パンツの精子はバレないよう軽く洗い家に帰らせました。これからまだユキとのエロ話はあるのですが需要があるかわかりませんので評価が400いったら書きます。稚拙な文でごめんなさい。

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