エッチ体験談が11,000話を突破しました。

悪くて有名だった先輩と夏休みの思い出

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俺が中二の時に起きた夏休みのエロい思い出。昼になり部活を終えた俺は、汗くさい体でチャリンコを漕ぎながら自宅を目指していた。

家も近付いた頃、後ろから女の子の喋り声が聞こえてきた。おもむろに後ろを振り返るとビックリ、二つ上の先輩が二人こちらを凝視しながら何か話している。この先輩というのは、俺が一年の時に悪くて有名だった怖い方々なのだ。

一人はMAXのレイナ似で背が高く発育もいい美人タイプ、もう一人は顔がミソノ似で背は低いが胸はそれなりの可愛いタイプ。その学年の人達は特に荒れてたから、下の奴らは皆関わらないように気をつけていた。昼時ということもあってか、道には他に誰もいなかった。

後ろを向いた以上、というか目が合った以上挨拶しなければ今後が恐い。「こんにちは」と頭を下げると、チャリに乗った二人は速度を上げ、こちらに近付いてきた。レイナ「ねえ、あんたん家ってここら辺なの?」

俺「あっ、はい。この地区ですけど」(いきなり何なんだこの人達は?)レイナ「そうなんだ、じゃあ一条誠くんって知ってる?」俺「あっ、はい。誠くんなら家が目の前ですけど・・・」レイナ「えっマジで!?ならちょうどじゃん。私たち今誠くん家探してだんよね」

ミソノ「悪いんだけど家教えてくんないかな?」俺「いいっすよ、どうせ目の前なんで」(うわー面倒くせーな)どうやら彼女達は道に迷っていただけであり、たまたまそこに俺が通りかかっただけのようだ。因みに一条誠くんというのは、俺より7つ年上の青年で幼い頃からよく遊んでもらい、俺にとっては兄貴的存在の人だった。

共通の話題も見つからないまま、無言の俺はとにかく行き先を目指した。先輩二人はくだらない会話をしながら後ろから着いてくる。俺(しかし、何で二十歳過ぎた人の家に高校生が行くんだろう?)当時ウブで無知だった俺にはそんなことは分かるはずもなく、先輩に聞く勇気も無かった。

そんな感じで、5分もたたないうちに自宅が見えてきた。俺「ここっすよ、誠くん家」ミソノ「ここだったんだ、分かりづらいから助かったわ。ありがとね」

俺「いいえ、どうせ目の前なんでいいっすよそんな。じゃこれで失礼します」レイナ「まっ、ありがとうね。バイバーイ」ミソノ「じゃあね、バイバイ」

俺「さようなら」手を振る二人に頭を下げ、俺は自宅の玄関に着いた途端、かばんを放り投げ風呂場に向かった。シャワーを浴びながら先輩達を思い出した。

怖いけどいい匂いがする先輩の体、私服から覗く発達した胸元。次第に、俺の息子に血液が集中していくのが分かった。すると玄関付近から何やら音がする。シャワーを止め、耳を傾けると何と先輩達の声だ。

先輩「ねー吉田くん(俺の名前)、いないのー?」両親は共に仕事、兄貴は大学生で一人暮らし。この時間は家に俺しかいない。俺「すいませーん!今シャワー浴びてるんで待って下さい!」

先輩「あーごめんねー」大声で返事をすると先輩達は静かになった。先輩を怒らせないように素早く体を拭き、反抗する息子を何とか元に戻した。

しかし、普段からタオル一枚で風呂から出て来る俺は、着替えがないことに気付いた。二階の自室に行くには玄関の前にある階段を昇らないといけない。(しまった。ジャージの入ったカバンは玄関だし、野球の練習着は水びたしで着れない)混乱した俺はバスタオルを二重に巻き、肩にもう一枚普通のタオルをかけ玄関に向かったのだった。

前編終わり。また後で書きます。風呂場の入口から廊下に出ると、先輩が玄関で待ち構えているのが分かった。先輩達も俺が廊下を歩く音で、俺の存在に気付いたようだ。

ミソノ「ちょっ、何で裸なんだよww」俺「すいません、着替えが無いんでタオル巻いてきました」何気ない感じで体を見るミソノの視線で何故か興奮する俺。

レイナ「ゴメン、変なタイミングで押しかけてさ。実はさ・・・」話を聞いてみると誠くんは留守だったらしく、夕方にならないと帰ってこないらしい。そりゃそうだ誠くんは社会人、ましてや金曜日の真昼間だ、いるわけがない。

やっと1時を過ぎたあたりだろうか。俺「それなら、夕方また来ればいいんじゃないすかね?」レイナ「まあ、そりゃそうなんだけどさ。結構時間かかるし色々大変なんだよね。」

俺「まあそうっすよね」レイナ「あんた午後から予定あるの?」俺「いえ別に・・・」

彼女もいないし友達ともあまり遊ばず、帰ったらゲームばっかしてる俺に予定なんかあるわけがない。ミソノ「だったらさ、悪いんだけど誠くんが帰ってくるまで、あんた家にいさせてくんないかな?」俺「えっ!?」

これは困った。何が困るって普段から女慣れしてない上に、こんな先輩達と何をすれば?部屋も散らかし放題だし、どうすればいいんだよ?ミソノ「何か家の人もいないみたいだし、頼むよ」レイナ「ちょっとの間じゃん、いいでしょ?」俺「はあ・・・」

参った、完全に相手のペースだ。まあ、断って怒らせた事を考えると無難な判断だったかもしれない。レイナ「ありがとね、別に気を使わないでいいからさ」

ミソノ「おじゃましまーす♪」こうして裸の俺と彼女達は階段を昇り、俺の部屋へと向かったのだった。俺「ちょっと着替えるんで待ってて下さい」

扉の前に着いた俺は彼女達を部屋の外に残し、適当な服に着替えた。俺「すいません、汚いけどどうぞ」レイナ「ゴメンw本当に散らかってるねw」

ミソノ「ハハハw」俺「すいません、適当に座って下さい。今飲み物でも持ってきすから」その後はゲームや漫画でも見せて何とか時間を潰せばいいや、台所で飲み物を用意しながら、俺はその場しのぎの方法を色々考えていた。

俺「どうぞ、飲んで下さい」部屋に戻った俺はコーラとお茶を彼女達に振る舞った。レイナ「ありがと。あのさ煙草吸っていいかな?」

俺「えっ、いいっすよ別に」ミソノ「私も吸うから窓開けるね?」俺「はあ・・。俺、灰皿探してきます」(部屋が占領されてるぞコリャ)灰皿片手に部屋に戻った俺に彼女達は何やら質問し始めたミソノ「あんたは吸わないの?」

俺「吸わないっすよ、一応部活やってるんで」ミソノ「酒も飲まないの?」俺「はい・・・」

ミソノ「真面目だね〜、試しに吸ってみなよ。あたしのやるよ」俺「えっ、いいっすよ」レイナ「ちょっと試すだけじゃんビビりだなぁ、先輩の誘い断るわけ?」

脅された俺は半ば強制的にミソノが吸っていたマルメンをそのまま吸わされ、案の定、産まれたての子馬よろしく床にはいつくばって苦しんだ。その様子を見て爆笑する二人。だけど俺だってミソノと間接キス出来て満更じゃなかったわけで。

レイナ「あんた面白いじゃんwもしかして彼女とかもいないわけ?」俺「俺こんなだし、いないっすよ」レイナ「そう?普通にいそうだよね?」

ミソノ「うん、いそう」俺「いやっマジでいないっすよ!!」赤面しながら慌てる俺を見て、また爆笑する二人。

完全にからかわれているが、嫌な気分じゃない。ミソノ「ところでさ、家の人戻るのいつ頃?」俺「ん〜と、6時過ぎ位だと」

ミソノ「そうなんだ。あとさ、ここら辺てコンビニあそこだけ?」俺「えっ、そうですけど行くんすか?300mくらいありますよ?」ミソノ「うん、ちょっとねぇ。あんたはこで待ってて。じゃ行こっか?」

レイナ「うん♪」こうして彼女達は俺の部屋から消えた。煙草の煙と甘酸っぱい香りを残して。やっぱり退屈だったんだな俺といても。

軽いショックを受けつつも、解放された喜びも感じることが出来た。中編終わり。後編に続きます。

エロ無くてすんません。(そういえば飯食ってなかったし、とりあえずカップヌードルでも食べるか)彼女達が去った部屋でラーメンをすする俺。まるで夢から覚めたシンデレラの気分だった。「ピピピピピピ♪」

それから10分程たった頃だろうか、ベッドの方からデジタル目覚まし時計の様な音が聞こえてきた。(何だ何だ?)しばらくすると音は止み、再び静寂が訪れた。不思議に思った俺は恐る恐るベッドの方へ向かい、辺りを探った。

「なんじゃこりゃ?」何とそこには明らかに女性用と思われるバッグが放置されているではないか。(忘れてったのかな?どうしようか)そんなことを考えていると、再びアラーム音が聞こえてきた。

発信元は完全にこのバッグのようだ。(何なんだよウルセーな!)軽い怒りを覚えた俺は思いきって、バッグの中から聞こえてくる音の正体を探ることにした。「何だ?携帯電話か?」当時携帯の存在すらもよく分からない俺は、現物を見るまでは何なのか本当に分からなかった。

手にした携帯からは未だに音が鳴り響いていて、耳が痛いのなんの。ディスプレイにはレイナの文字が・・・。つまり、今俺の部屋にある携帯はミソノの物で、そこにレイナが電話をかけているというわけだ。

(勝手に出るわけにはいかないだろ。第一出かたも分からないし。)そんなことを考えいるうちに電話は切れた。思わずホッとする俺。しかしそれもつかの間、俺の脳味噌はミソノのバッグに入っている物が何なのか?で一杯になった。(バレなきゃ大丈夫だ、ちょっと見るだけだし)そう自分に言い聞かせ、早速バッグの中に手を入れる俺。

(何が入ってるんだろう?バレたらヤバイぞ)、そんなスリルとワクワクでやたら興奮してしまう。「・・・ちっ、何だよ」出てきたのは化粧ポーチ、ポケットティッシュ、プリクラ手帳。

完全に期待を裏切られた俺は己の行動を後悔しつつ 出した物を元に戻した。レイナ「そうだよね」ミソノ「ハハハ」

(ん?この声はまさか)窓を開けっ放しにしてたから、彼女達の喋り声だとすぐに気付いた。(バッグを取り返しにきたんだな?知らないふりした方がいいかな)「おじゃましま〜す」チャリから降りた彼女達は玄関の扉を開けると、そそくさと階段を上がってきた。

ミソノ「吉田くん帰ったよ〜」レイナ「ただいま〜」何やら大きいポリ袋をぶら下げている二人。

俺「あっ、マジで戻ってきたんすね?」ミソノ「はっ?何?そんなに迷惑なわけ?」俺「いや違うんすよ、退屈だったかなぁと思って」

ミソノ「ハハwんなことないって。まっ、ビクビクしてないで飲んでよ」俺「えっ?・・・!?」ミソノは持っていた袋の中を俺に見せてくれた。

俺「こ、これ酒じゃないすか!?」ミソノ「そんなビビんなってw飲めば楽しいからさ♪」レイナ「こっちにもあるからさ、あんたの好きなの飲んでよ」

俺「えっ、はあ・・。どうもです・・」彼女達が買ってきた酒は発泡酒12本に酎ハイ3本。ウイスキーのミニボトルまであった。(しかし、よく金あるよなぁ)レイナ「あんた達って飲みとかしないわけ?」

俺「全然無いですよ、そんな。試しに酎ハイなら飲んだことあるけど・・」ミソノ「何だ一応飲めるんじゃん。じゃあ、あんたは酎ハイね、はい」そう言うとミソノが俺に酎ハイを手渡した。

(何なんだ、この展開は一体?)しばらく時間が経った頃には彼女達のテンションも上がり、俺も気分が大きくなっていた。徐々に先輩達への遠慮も薄れ、引き攣った顔もいつしか笑顔に変わっていた。ミソノ「あんた、笑うと可愛い顔してんじゃん」

俺「マジっすか?初めて言われましたよw」レイナ「また笑ったw可愛いw」俺「ちょっ、からかわないで下さいよ」

一同「ギャハハハハハwww」酒の力なのかは分からないが、次第に彼女達と打ち解けていくのが分かった。(酔うってこういう感じなんだなあ、凄ぇいい気分だぜ)ミソノ「あんた彼女いないってことは、もち童貞くんだよね?」

(な、何だ、いきなり!?)俺「当たり前じゃないっすか!まだ中二っすよ!」酔った勢いで力強く答える俺。レイナ「何言ってんの?中二で童貞捨ててる奴なんて結構いるよ?」

俺「えっ!?絶対嘘っすよ」レイナ「本当だって、あたしだって中二で処女捨てたしさ」(えっ・・・)ミソノ「私は中一w」

俺「・・・マジすか・・・」思わぬ爆弾発言で、俺の息子が固くなっていくのが分かった。ミソノ「ん〜、どうしたの〜?」

ミソノがいやらしい目つきで俺に問い掛ける。俺「えっ!?えっ!?いや何もないっすよハハw」まさかあなた達のSEXを想像したせいで勃起しましたとは、死んでも言える訳がない。

レイナ「そういえば吉田くんてさ、いい体してるよね?」ミソノ「そうそう、実はさっき二人で噂してたんだぁ」俺「マジすかwそんなことないっすよw」

謙遜しながらもやっぱり嬉しかった。実は筋トレマニアの俺にとっては、この上ない褒め言葉である。ミソノ「ねえ、もう一回脱いで見せてよ?」

レイナ「あっ、見た〜い♪」俺「え〜、まあいいっすけど〜」体を褒められて悪い気がしない俺は、もったいつけるように着ていたTシャツを捲くり上げた。

後編終わり多分次くらいで終わる気がします。文章下手なの分かってて書いてるんで勘弁して下さい。グダグダですいませんミソノ「わっ!本当に脱いでるしw」

俺「ちょっ、先輩が脱げって言うから・・」レイナ「いいから、さっさと脱ぎなってw」俺「はっ、はい!」

一瞬我に返った俺だが、彼女達の楽しそうな顔を見るとやめるわけにはいかないと思った。先輩「ギャハハハww」上半身裸の俺を見て手を叩いて笑う二人。

(なんかスゲー恥ずかしいぞwまた、からかいやがったな)ミソノ「ゴメン、ゴメンwあんた、あんまり素直だからさw」レイナ「大丈夫、なかなかいいよアンタw」俺「どうもですw」

照れ隠しのため、酎ハイを口にする俺。ミソノ「ねえねえ、力こぶ見せてよ?」俺「あっ、いいっすよ!ふっ!!」

鍛えた筋肉を見せつけようと躍起になる俺。右腕を持ち上げ90°に曲げると、握った拳を右耳付近に近付けて渾身の力を入れた。先輩「うわぁ、凄ぇじゃん!」

ミソノ「マジでこぶが出来てるよ!」俺「これでも少しは鍛えてるんでw」レイナ「ちょっと気持ち悪いw」

俺「え〜、そんな〜w」(気持ち悪いも褒め言葉のうちだぜ!)ミソノ「ちょっと触っていい?」俺「えっ、ああ、別にかまわないっすよ」

ミソノ「じゃあ力入れててよ」そう言うとミソノが俺に近付き、両手で俺の二の腕を握った。ミソノ「固っwレイナも触ってみなよ?」

レイナ「えっ?私はいいやww」ミソノ「ちょっと待った!あんた脇毛生えてきてんじゃん!」腕を上げたことで、がら空きの脇を見るとミソノは叫んだ。

俺「最近生えたんすよ」中一の終わり頃から生え始めた俺の脇毛は、薄く短いモノだった。レイナ「えっ?見せて見せて」

力こぶにはあまり興味を示さなかったレイナも食いついてきた。俺「ちょっと恥ずかしいんすけどw」彼女達が真近で俺の幼い脇毛を観察している。実に変な感じだ。

ミソノ「なんか、いやらしいよねw成長期って感じでw」レイナ「うん、まだ子供だねw」俺「えっ、まだ生えてない奴もいるんすから馬鹿にしないで下さいよw」

これ以上馬鹿にされぬよう必死に抵抗する俺。ミソノ「じゃあ下の方は大人なわけw」俺「えっ!?そ、そりゃアレですよ・・・」

レイナ「え〜アレって何w」俺「だ、だから・・・その」レイナ「だからw」

俺「お、大人だと・・・思います・・」先輩「ギャハハハww」顔を見合わせて笑う彼女達。

恥ずかしいけど興奮してしまう。勃起寸前だ、情けないこと。レイナ「www。ああ、あのさ〜トイレ何処かな?」俺「あっ、玄関の突き当たりっすよ」レイナ「ゴメン、ちょっと借りるね〜」

俺「ど、どうぞ」かすかに笑いながらレイナは一階にあるトイレへと向かった。(やべえ、二人きりになっちゃったよ。しかも近いし)俺「あ〜何か音楽でも聴きますか?」

ミソノ「ねえ、吉田くんてさぁ・・」スルーされる俺。しかし何故かミソノの顔が段々と近付いてくる。

俺「はっ、はいっ!?」思わず目線をそらし、床を見つめる俺。ミソノ「キスもしたことないわけ?」

俺「えっ!?いきなり何すかw」ミソノ「ねえ、どうなの?」俺「えっ、・・・無いっすけど」

(女と付き合ったこともないのに、あるわけないだろ!)ミソノ「一回も?」俺「は、はい・・」ミソノ「ふ〜ん」

ミソノがやっと顔を離しくれた。しかし何だこの空気は?俺「そりゃ俺だって彼女がいれば・・」ミソノ「やっぱ、したいわけねw」とそこに、ようをたし終えたレイナが戻ってきた。

ミソノ「吉田くん、レイナとキスしたいんだってさw」レイナ「はっ!?マジで言ってんのww」ミソノの嘘で声を張るレイナ。

俺「ちょっと、待って下さいよw」ミソノ「今したいって言ってたじゃんw」俺「だからそれは彼女がいればの話で・・」

ついつい酎ハイを手にとってしまう。レイナ「私とはしたくないんだw」にやけながらレイナが問いかけてくる。

俺「えっ、そんなことは・・・」レイナ「したいの?」俺「はい・・」

ミソノ「あっ!本音が出たw」レイナ「どうしようかな〜www」(どうしようかって?おい!?)恥ずかしくて堪らない俺は何も言えなかった。

最終章前編終わり皆さんありがとうございます。俺も釣り師さんの続きが見たいんで、気合い入れてまとめます。レイナ「どうしたの?私とキスしたくないの?」

俺「したいっす・・」俺をからかいながらも、まんざらでもない様子のレイナ。その顔を見るだけで興奮と緊張が入り交じる。

ミソノ「しちゃえwしちゃえw」レイナ「しちゃおっか〜w」そう言いながら俺に近付いてくるレイナは完全に酔っ払いだ。

俺「・・・(ゴクリ)」レイナ「じゃあさ、目を閉じてみてよ」俺「えっ、、」

ミソノ「早く閉じなよ」俺「はっ、はい」(マジですんのか!?俺は受け身でいいのか!?)興奮を抑えながらも、彼女達の指示通り俺はゆっくりと目を閉じた。

目を閉じたことで感覚が鋭くなっている俺。レイナの気配がより近くなるのが、何となくだが分かった。(やべっ!くるぞっ!)2ビートな心拍数、体も若干震えている。

「ピタッ」その時、何かが俺の唇と重なった。その感覚がしばらく離れない。(これがキスなのか?酒臭いし湿ってる、だけどいい匂いだなぁ)ニュルっとしていて不思議な感触だ。

俺「(チラッ)」真相を知りたい俺は思わず目を開けてしまった。すると目の前にはレイナらしき女の娘が目を閉じている。

(うわぁマジでキスしてる!スゲー近いし!)行為を視覚で確かめた俺の興奮は更に上昇、そして直ぐさま目を閉じた。ミソノ「ハハ ww」ミソノの笑い声が聞こえたかと思うと、唇に重なっていたものがスッと無くなった。

再び目を開けると、笑顔のレイナがこちらを見つめている。レイナ「どうだった?」俺「えっ、あの湿ってて気持ち良かったっす!」

レイナ「湿ってるってwエロいよw」(エロいのはあんただ)ミソノ「なんか見てるだけで興奮したゃったw」俺「俺もかなり興奮つーか、緊張しました!」

レイナとのキスが俺に新しい扉を開いてくれた気がした。と同時に物凄い勢いで性欲が沸き出てくる。ミソノ「もしかしてアソコ大きくなってないw」

俺「えっ!?なっ、なってないっすよ!!」図星をつかれた俺は思わず叫んでしまった。ミソノ「え〜本当かな〜w」

俺「本当っすよっ!!」レイナ「スゲー焦ってるしww」(早く元に戻ってくれ!!)ミソノ「怪しいw証拠見せてよww」

レイナ「wwそうだよw証拠見せなよww」はっきり言って冗談なのか本気なのか分からない。俺「いやっ無理っすよ!マジでっ!!」

ミソノ「大きくなってるから見せたくないんでしょw」俺「いや違いますってマジで!やっぱ恥ずかしいんで無理っすよ!」息子を守るため、俺はとにかく必死だった。

ミソノ「ふ〜んwだったら私も脱げば恥ずかしくないわけ?」俺「えっ!?」レイナ「私も脱いじゃおーかな〜w」

俺「ちょっと待って下さい、いいっすよそこまで・・・」(やべえ!この人達マジだ!俺だってめちゃめちゃ見たいけど・・)ミソノ「はっ?私達の裸見たくないんだ〜?」俺「いや、それは・・」

レイナ「アソコ見せるのと私達の裸見るの、どっちがいい?」(ちょっと待て!どっちにしろ息子は見せなくちゃいけねーのかよ!!)俺「裸が見たいです・・・」(とうとう言っちゃったよ)ミソノ「ハハwどーせ最初から見たかったんでしょw」

俺「は、はい実はw」レイナ「急に素直になったww」二人ともキャミソールを着ていて、レイナがジーンズ生地のホットパンツ、ミソノがミニスカートといういで立ちだ。

ミソノ「あんたって女の子の裸見たことあんの?」そう言いながら着ていたキャミソールを脱いでゆくミソノ。それを確認するとレイナも、右腕を服の中に戻し脱ぐ退勢に入った。

俺「本とかで少し・・」(てっ、うわ〜生乳だ!!でっけー!!)思わず青いブラに包まれたミソノの胸にくぎづけになってしまう。ミソノは既に襟が首を通過しようとしていて、ヘソから胸がガラ空きだ。

ミソノ「やっぱエロ本とか見るんだwwはい脱いだよw」着ていた服を床に置くとミソノは言い放った。ミソノ「ねえ、何で胸ばっか見てるのww」

俺「あっ、すいません!!」Dカップくらいはあるだろうミソノの胸。既に息子は完全勃起状態。おそらく先端からは、カウパー液も溢れ出しているはずだ。

レイナ「私も脱いだよ」ミソノの胸ばかりに気をとられていて、レイナが脱ぎ終わったことにも気付かなかった。ミソノに比べるとサイズは劣るが、黒いブラからでも張りと弾力があることが分かる。

16歳にしては充分だ。(しかし目のやり場に困るなぁ)ミソノ「生で見るのは初めてなんでしょ?」俺「も、もちろんっす」

ミソノ「触りたいw」俺「えっ、いいんすか!?」ミソノ「あんたがアソコを見せてくれたらねw」

レイナ「ギャハハハハwww」俺「えっ!」レイナ「私達も脱いだしさw約束じゃんw」

俺「じゃあ見せれば触っていいんすか!?」性欲に支配された俺には、エロに対する恥らいなど無くなっていた。二人の生乳を見た瞬間にリミッターは外れていた。

レイナ「なんか急に強気だねぇ〜ww」ミソノ「勃起してなかったら触らせてあげるw」俺「そ、そんな〜」

思わず泣きそうな声で訴えてしまう。レイナ「やっぱ勃起してたんじゃんww」ミソノ「分かったよw勃起しててもいいから見せてよww」

俺「じゃあ触っていいんすか!?」ミソノ「うんwちょっとだけねww」(よっしゃぁぁぁーーー!!)レイナ「何?そのにやけた顔w」

俺「別ににやけてないっすよw」にやけるどころか、鼻息まで荒くなっていたのは言うまでもない。ミソノ「じゃあ早速見せてもらおうかなww」

レイナ「そうだよ早く見せてよw」俺「分かりました!俺脱ぎます!!」胸に触れることの出来る喜びは、俺の優柔不断ぶりを大きく飲み込んだ。

ミソノ「早く!早く!」彼女達を見るとギラギラしているのが俺だけではないことが分かる。一刻も早く胸に触りたい俺はハーフパンツを脱ぐために・・・。

ついに立ち上がった!!最終章中編終わり皆さんありがとうございます。もしかしたら深夜に投下出来るかもしれません。微妙ですが立ち上がったはいいが俺のハーフパンツは木下大サーカスばりに大きなテントを形成していた。

パンパンに膨らんだ息子が一本柱の役目を担っている。ミソノ「ズボン突き破りそうじゃんww」レイナ「そんなになってたんだww」

案の定木下大サーカスは喝采を浴びた。俺「じゃあ、ズボン脱ぎま〜す♪」先輩「脱げ脱げw」

もう何の迷いも無かった俺は堂々とハーフパンツを脱いでみせた。ミソノ「ひゃ〜wもう見えそうなんだけどww」下にはいていたトランクスは息子の突進力に完全に敗れ、丈の隙間がより広く開いていた。

俺「本当に見たいっすか?」ニヤニヤしなが1メートルもない距離にいる彼女達に尋ねた。レイナ「勿体ぶってないで早く脱げってww」

ミソノ「おっぱい触りたくないの〜w」俺「本当にパンツ脱ぎますよ〜w」「ズルっ!」

しかし、一瞬躊躇った俺は息子の付け根あたりで一旦トランクスを止めてしまった。ミソノ「うわっ!茫々じゃんw」レイナ「何で止めてんのw」

俺「すいません、やっぱ恥ずかしいかもですw」チン毛の大半が披露されたわけだが、いざとなると俺の手は下にいかずピタリと止まっている。レイナ「中途半端で逆にみっともないってw」

俺「いや、なんか手が動かないっすw」完全にふっ切れたと思っていた恥じらが、息子披露の寸前で甦った。(くそぉ〜!おっぱい見てぇよ〜!何だこのジレンマは!?)ミソノ「突っ立ってないで早く!」

レイナ「ビビってんのww」俺「いやぁ、そういうわけじゃ」完全にビビりな俺。

ミソノ「じゃあさ、もっと近くで見せてよ?」俺「えっ?近くっていうのは・・?」すると何を思ったか、ミソノが息子の真ん前まで来てしゃがみ込んだ。

思わずトランクスの端にあった両手をチン毛にシフトする俺。ミソノ「何隠してんのよwwもっと見せて・・・よっ!!」「ズルっ!!」

「ビョ〜ン!!」その瞬間、俺の息子は反り返って空気をバウンドした。俺「うわっ!!」

ミソノ「でかっww」レイナ「ギャハハハwwやっちゃったww」痺れを切らしたミソノは俺がトランクスから手を離す瞬間を狙っていたのだ。

俺「ちょっ、何すかっ!!」両手で息子を隠しながら俺はパニック状態に。ミソノ「いいじゃん見せるって言ったんだからw」

レイナ「つまんねーぞw早く手をどけなw」俺「俺にも心の準備ってもんが・・」ミソノ「触りたくないのかな〜ww」

両手で乳房を寄せあげながら言い放つミソノ。更に熱くなる息子をなだめた。俺に残された選択肢は二つ。このまま息子と安全運転で帰るか、ミソノとハイウェイを突っ走るかだ。

俺は後者を選んだ。俺「絶対触らせ下さいよ?」ミソノ「ww(コクリっ)」

微笑みながらミソノは頷いた。レイナ「待ってました〜♪」嬉しそうな顔で近寄ってくるレイナ。

俺「はいっ・・」後戻り出来ないと分かった俺は息子を遮断した両手を取り払った。トランクスは膝付近に残されたまま、息子だけが反り返っている。

ミソノ「うわあwやっぱ、けっこうデカイよw」レイナ「うんw固そうだしw」興味津々な顔で息子を観察するブラ姿の彼女達。

このシチュエーション、俺の息子は正直に反応してしまう。ミソノ「ねえビクって動いてるけどw」俺「興奮するとつい・・・」

レイナ「胸ばっかり見てるんでしょww」俺「・・・」ミソノ「また図星ww」

そびえ立つ晒し者とは俺のことだ。俺「で胸はいつになったら・・」ミソノ「え?そんなこと言ったっけ?」

俺「もう、そりゃないっすよぉ〜」ついつい情けない声を出してし同情を誘う俺。ミソノ「冗談だってwいじけんなよww」

レイナ「スゲー必死だねwww」(こんな場面でもからかわれる俺って一体・・)ミソノ「じゃあ、あんたも腰を降ろして」俺「はい!」

(ついにきたぞ!)トランクスを脱ぎ捨てた俺は、直ぐさまその場で膝をついた。レイナ「おっ、またにやけてきたしw」ミソノ「あんた気分が顔に出るねww」

俺「そうっすかw」ミソノ「分かりやすい奴ww」レイナ「で、どっちのおっぱい触りたいわけw」

(んっ!?これは難問だぞ。貼りVS大きさ・・やっぱ大きさだ!)俺「レイナさんとはさっきキスしたんで、ミソノさんでお願いします!」ミソノ「私かよw」レイナ「どうせミソノは巨乳だからなぁw」

俺「いや、そういうわけじゃ」(はい、おっしゃる通りでございますw)俺「レイナさんだって形良さそうだしw」ミソノ「えっ?じゃあ私のは形悪いってこと?」

俺「いや、違いますってw」レイナ「つーか何慰めてんだよw」ミソノ「何様だよww」 俺「すんませんw」

こうして、いよいよミソノの胸に触れる準備が調ったのだった。ミソノ「仕方ないな、ほらっ」ミソノは堂々しながら俺に近寄り、乳房を突き出した。

(さすが先輩だ。俺の様にビビったりしないぜ)俺「(ゴクン)じゃあ、触らせてもらいます」すかさず右手をミソノの左胸付近に持っていこうとした。若干指が震えているが、もうお構いなしだ。

ミソノ「ちょっと待って!」俺「えっ?」指先と胸の距離が10cmを切った頃だった。

ミソノ「揉むんじゃないからね。触るだけね」俺「も、勿論です!」(何だよそのルールは!?聞いてないぞ!?)「ピピピピピ♪」

その時だった。再び携帯の着信音が聞こえてきたのは。レイナ「あっ、私の携帯だ」そう呟くと、レイナはホットパンツのポケットにしまってあった携帯を取り出した。

レイナ「直人だ、ちょっと電話させて」何やら男の名前を発したと思うと、渋った表情のレイナは携帯で話し始めた。俺「誰っすか?直人さんて?」

ミソノ「レイナの彼氏だよ」俺「へえ。・・・・ってやばくないっすか!?」ミソノ「大丈夫だってwバレないよw」

レイナ「分かった、今行くよ」そう言い残しレイナは電話を切った。レイナ「直人の奴、仕事早く終わったみたいでさ。今から逢えないかって」

話を聞くと直人という人は18歳の足場屋で今現場を出たところの様だ。ミソノ「で、どうすんの?」レイナ「うん、今から一回帰るわ。ここに向かいに来られると色々困るしw」 ミソノ「だいぶ飲んでたけど大丈夫なの?」

レイナ「余裕、余裕。こんなのしょっちゅうだし、酔いもだいぶ冷めたから」(いや、充分酔ってるだろ・・・)脱ぎ捨てたキャミソールを拾うと、再びレイナは頭をもぐした。ミソノ「そう?なら気をつけてね」

レイナ「あとさ、悪いけど、ミソノん家で飲んでたことにしといて!」レイナ「分かった分かったw」俺「気をつけて下さい」

レイナ「任せなって!じゃあ今日は楽しかったよ、また今度ねw」俺「はいwさよならっすw」ミソノ「じゃあね」

レイナ「じゃ急ぐからこれでね」そう言い残すとレイナは階段をかけ降りていった。今度こそ本当に二人きりになってしまった。

(ミソノさんも帰るって言い出しそうだな・・この空気じゃ)俺「ミソノさん・・・」ミソノ「んっ?」俺「レイナさん大丈夫っすかね?」

ミソノ「だから大丈夫だってw死にはしないよw」(なんて不謹慎なw)ミソノ「それよりさ・・・」俺はミソノが帰ると言い出すもんだと思い、やり切れなさを噛み締めていた。

俺「はい?」(ああ、いい思い出になったな今日は(涙))ミソノ「やっと邪魔者が消えたねw」俺「えっ」

もちろん俺はフルチンのままである。以上で最終章後編終わり皆さん支援ありがとうございます次回のアスガルド編で本当に最後になるはずですwそれではまたですノシ微笑みながらの意味深発言に一瞬耳を疑った。俺「邪魔者って、レイナさんのことすか?」

ミソノ「さあ、誰だろうねw」照れ隠しなのか俺の質問に答えてくれない。俺「ミソノさんも、その・・・」

ミソノ「何?」俺「彼氏いるんすか?」ミソノ「気になる?」

俺「はい、やっぱ・・」後々のことを考えるとやはり不安が先行し、聞かずにはいられなかった。ミソノ「フフww」

笑みを浮かべなが俺を見つめるミソノ。ミソノ「いると思う?」俺「はい・・やっぱ可愛いし・・」

ミソノ「えw今、私のこと可愛いって言ったの?」俺「は、はい」ミソノ「ハハハww」

一向に質問に答えてくれないミソノは俺を焦らしているのだろうか?嬉しそうに笑っている。ミソノ「大丈夫、いないよw」俺「マジっすか!?」

ミソノ「信じてくれないんだ?」俺「いやっ信じます!信じます!」ミソノ「www」

嘘か本当かは分からない。勿論いない方が都合がいいのだが。とにかく俺はミソノを信じることにした。ミソノ「私もさっきキスしたかったなあ」

俺「えっ!?」突然レイナが帰る前のエロい空気が俺達を包み込んだ。ミソノ「私とはしたくないの?」

目を見つめたままミソノは俺に顔を近付けてきた。俺「したいです・・・」一人になったミソノはより積極的で女の子らしく見える。

「・・・んっ・・」レイナとはまた違った感触だった。酒臭いが柔らかくて気持ちいい。俺「んっ!!」

ミソノはキスしていた唇を軽く開けると、舌を俺の中に入れてきた。ミソノ「んっ、んっ、」舌と舌が絡みあい、お互いの口の中で二人の唾液が混じり合う。

何も知らない俺はとにかくミソノと同じ様に舌を動かす。ミソノ「フ〜w」キスをし終えたミソノは唾液で湿った口元を微笑えませた。

俺「今のスゲー良かったっすw」ミソノ「私もだよw」俺達は見つめ合いながら笑った。

ミソノ「ねえ、さっきの続きしたい?」得意の焦らし口調でミソノが尋ねた。俺「したいっす!」

ミソノ「もちろん触るだけだからねw」俺「はい、気をつけます・・」手を軽くかざすだけで胸に届く。それほど二人の距離は近かい。

ミソノも興奮しているのか、実にいい感じだ。俺「・・触りますね」ミソノ「うん・・」

俺は両手を使い、ミソノの乳頭付近に軽く押し当てた。ミソノ「んっ・・」ブラが邪魔をしたが、それなりの感触が伝わってくる。

俺「肌の部分も触っていいっすか?」ミソノ「うん、ちょっとだけね・・」俺は手を上にずらした。

ブラが行き届かない部分にも膨らみは残っている。ミソノ「アッ、くすぐったい・・」やはり地肌は柔らかく温かい。息子は完全にフル勃起状態である。

ミソノが反応する声がまたいやらしい。「(スルっ)」興奮した俺は思わずブラの中に指先を入れ、より膨らんだ部分を確かめようとした。

(触るだけなんて出来ないぜ)ミソノ「あんっ、ちょっと待ってよw」すでに右手の半分が左乳房を包むブラの中にある。俺「ミソノさん、お願いします!見たいんすよ!」

俺は真剣な表情でミソノを見つめた。ミソノ「じゃあ、私にも吉田君のアソコ触らせてくれる?」少し困った顔でミソノが要求してくる。

俺「はい・・・」そう頷くと、俺は右手を完全にブラの中に入れ、感触を確かめようとした。ミソノ「待って!その前にちゃんとブラを外して」

俺「分かりました・・」早くブラの中を確かめたい俺は両手の親指をブラの下部に潜りこませた。ミソノ「ちょっと?」

外し方もよく分からない俺は、そのまま両手でブラを持ち上げた。「(プルンっ!)」そこにはブラが捲くり上がって無防備なミソノの乳房があった。

ミソノ「後ろにフックがあるのに・・・」薄く茶色がかった乳首、柔らかくて大きい乳房。乳輪は500円玉くらいか。俺の目は完全にくぎづけとなり、ミソノの呟きには反応出来なかった。

俺「(ハァ、ハァ、)触りますよ?」ミソノ「うん・・・」ミソノは自らフックを外すとブラを床に置いた。

俺は両手の指先でミソノの乳房を外側から撫で、乳輪の下部を思わず摘まんでしまった。ミソノ「あんっ、もっと優しく・・」俺「すいませんっ、、」

俺は優しく掴むと乳房を回したり撫でたりした。ミソノ「(ハァ、ハァ、)」ミソノの吐息が微かに漏れ始める。

今度は両手を乳首に持っていき、人差し指と親指で軽く摘んでみた。ミソノ「アッ、ンッ、」やはり乳首は感じるらしく、ミソノも声を堪えている。

乳首を摘みながら手の平を使い、徐々に乳房を揉みほぐす。約束を破っても反抗しないミソノは更に俺を加速させた。俺「舐めてますね・・」

ミソノ「・・・」無言のミソノをよそに、舌先で左の乳首を軽く舐めてみた。ミソノ「ンッ!ねっ、ねえ!?」

突然ミソノがパイ舐めを中断させた。俺「えっ?」ミソノ「ベッドの方が疲れないでしょw」

確かに床に座りながらするのは背中や腰に負担がかかる。俺「そうっすね」俺とミソノは立ち上がるとベッドに向かった。

掛け布団をめくってシーツが表わになる。そこに俺達は腰を降ろした。ミソノ「そろそろ吉田君のアソコも触らせてよw」俺「はい・・」

場所が移ったのをきっかけに、ミソノは自分のペースに持っていこうとした。本当はまだ乳房を触り続けたかった。しかし、テクも何もない俺は素直にミソノに従うことにした。

ミソノ「じゃあ仰向けになって?」俺「えっ寝るんすか?」ミソノ「うん、その方が楽でしょ?」

俺「ま、まあ」俺はミソノの言う通りベッドで仰向けになった。ミソノは俺の両足の間で正座している。ミソノ「触るねw」

今度はミソノがニヤけている。俺「どうぞ・・」前傾姿勢になったミソノはフル勃起した俺の息子に手を差し延べた。

俺「あっ!」他人に触られただけで思わず声が出てしまった。ミソノ「感じちゃったww」

俺「は、はい・・」ミソノは左手で息子の付け根を掴み固定すると、右手の人差し指で裏筋をなぞり始めた。俺「あ〜気持ちいいっす!」

ミソノ「ちょっと、なんか出てきたよw」俺「すいません・・」ミソノに息子を掴まれたことで、再び我慢汁が出てきたようだ。

ミソノ「ねえ、吉田君もオナニーするんでしょ?」俺「まあ週に何回かは・・・」(本当は毎日してるけどな)ミソノ「どんな感じでしてるの?」

俺「えっ、どんな感じって!?それは・・」(んなこと言えるか!)ミソノ「ここでやってみてよw」俺「ミソノさんの目の前で!?」

ミソノ「うんwちょっとでいいからww」俺「チョットって?」ミソノ「う〜ん30秒くらいでいいやw」

(30秒って結構長いぞ!?)俺「え〜・・・」そう言いつつ俺には作戦があった。条件を飲む代わりに、またミソノに何かさせようと思ったのだ。しかし、キレられるリスクがあったため少し躊躇った。

(う〜ん・・・いいやつないかな?)ミソノ「ねえ、嫌なのww」(よし、これでいこう!!)俺「じゃあ、ミソノさんがスカートとパンツ脱いでくれたらします!」馬鹿な俺は野球拳的発想しか頭に浮かばなかった。

ミソノ「はっ!?また私も脱ぐのかよw」(よしっ、あんま怒ってないぞ!)俺「そうすれば出来る気がします!」畳み掛けるように声を張り、拒否がしづらい雰囲気を演出した。

ミソノ「ん〜パンティは無理だけどスカートなら・・」俺「え〜パンティも脱いで下さいよ〜」ミソノ「あんま調子乗んなよw」

俺「だって俺オナニーするんすよ?」しばらく考えるミソノ。ミソノ「じゃあ、あんたのオナニー次第かなぁ〜ww」

(オナニー次第って何だよ!?)こうしてパンツ撤退条約は結ばれた。アスガルド編1話終わり支援ありがとうございます。俺「オナニー次第っていうのは・・?」

ミソノ「いいから早くやってよw」俺「じゃあ先にスカートを・・」ミソノ「30秒たったらねw」

俺「本当っすよ?」ゆずらないミソノに負けた俺は右手で息子を握りしめた。ニヤけながらも興奮したミソノは俺の太ももの間で息子を凝視している。

ミソノ「物は使ったりしないのw」俺「えっと、本とかビデオ見たりは・・・」ミソノ「へぇ〜そういうの持ってるんだ〜w」

俺「いやっ!兄貴のやつだけっす!それに大体は想像しながら・・」(あっヤベっ!)一人で勝手に追い込まれた俺は、思わず本音を漏らしてしまった。ミソノ「ふ〜んwww」

何やら悪巧みでも浮かんだかの様な表情でミソノが見つめてきた。ミソノ「じゃあ30秒数えるから、目をつぶりながらしてみてww」俺「えっ!?何で!?」

ミソノ「あんたが想像しながらするのが見たいのwだから早くw」「・・・」(この人、完全に変態じゃないか・・・)俺は目を閉じてミソノの指示を待った。

ミソノ「数えるから、いつも通りやってねw」俺「はい・・」ミソノ「い〜ち、に〜い、」

ミソノが数え始めると、俺はゆっくり右手を上下に動かした。勿論想像等していないし、いつも通りでもない。「(シコ、シコ、シコ、シコシ、)」

ミソノ「きゅ〜う、じゅ〜う、」「(ガサッ、ドっ)」十秒を過ぎた頃、ベッドが揺れたのが分かった。おそらくミソノが立ち上がった音だ。

「じゅ〜く、に〜じゅ (カチャ、スルっ)」立ち上がったミソノは数字をカウントしながら動いている。(何してるんだよ?)ミソノ「さんじゅう!目を開けていいよ!」

俺「は、はい」動かしていた右手を止めると、ゆっくり目を開けてミソノの声がする方を確認した。俺「うお〜!」

そこにはスカートを脱いでパンティ姿になったミソノが立っていた。先程外したブラと同様、パンティも青である。ミソノ「パンティまでね。本気でしてなかったでしょ?」

俺「そ、それは・・」(オナニー次第って、そういうことかよ!)後悔した俺は上半身を起こした。目の前にはミソノのパンティが。俺「・・・」

思わず、無言でミソノのパンティを凝視してしまった。股間付近は若干膨らみ、そこに何があるのかを俺に想像させた。ミソノ「触ってみたい・・?」

俺「えっ!?」突如頭の上からミソノの呟きが。俺は顔を上げミソノを見つめた。ミソノ「触っていいよ・・・」

(何だいきなり!?またからかってんのか?)俺「こ、ここをですかっ?」俺が指差した先にはミソノの股間がある。ミソノ「うん・・」

俺は何も言わず人差し指と中指でパンティの膨らみをなぞった。ミソノ「ンッ!もっと下も触ってみて・・」俺「は、はい」

俺は手を裏返すとミソノの太ももの付け根の間に手を入れた。アナル辺りから膨らみまで引く様になぞり、再び戻す。パンティ越しでも温もりが伝わってくる。

ミソノ「アンッ!」反応したミソノの声は実にいやらしい。ミソノ「ンッ!ンッ!ンッ!」

しばらく往復しているうちに徐々に指に力が入っていく。それに伴いミソノの声も大きくなっていった。俺「パンツの中も見たいっす」手を休めた俺はミソノに訴えた。

ミソノ「いいよ・・・」そう言うとミソノは腰を降ろし、自ら仰向けになった。ミソノ「脱がせてよ・・・」

ミソノが恥ずかしそうに呟く。俺「はいっ・・」かしこまるようにミソノの太ももの間に体を入れる俺。

俺「いきます」ミソノ「・・・」パンティの端を両手で掴むと、ミソノが少し腰を浮かせた。

少しづつ下に引いていくと何本か毛が見えた。思わず手を止めて観察すると同時に、これからくる刺激に備えた。俺「毛が・・・」

ミソノ「当たり前でしょ・・」俺は思い切って引く手に力を入れパンティを股下まで下げた。ミソノ「恥ずかしいよ・・」

みっしりと密集するマン毛は台形を逆にした様な形をしている。おそらく手入れはしていないはずだ。俺「ミソノさんだって茫々じゃないっすか・・?」

ミソノ「やめてよw」顔を背けながら微笑むミソノ。パンティは膝、くるぶしと通過しベッドの隅に置かれた。

俺はミソノの膝に手を置くと優しく左右に拡げ頭が入るスペースを作った。勿論、人生初の生マンコを間近で感じるために。しかし、期待は大きく裏切られることに。(うわあグロい・・・)まるでクリオネの捕食シーンを見た気分だった。

ミソノ「どう・・?」俺「えっ、可愛いです」ミソノ「良かった・・」

不安そうに聞いてきたミソノに思わず嘘をついてしまう俺。ミソノ「触っていいよ・・」俺「は、はい・・」

割れ目付近にも毛があり、いまいちどこを触っていいか分からない。先程と同様、とりあえずは人差し指で割れ目をなぞってみる。「(クチャ)」

すると指が少しだけ湿ったのが分かった。興奮とお触りでミソノの陰部も濡れていたのだ。ミソノ「ンッ、ここを触って・・・」ミソノは右手の人差し指と中指を使い割れ目の上部を開いて見せた。

(うわっ!)喋らない方の唇と違い、中身はほのかなピンク色をしていた。俺「ど、どこですか?」ミソノ「ここよ・・」

ミソノは左手の人差し指で、小さな突起物を指差した。俺「ここですか?」ミソノと俺の人差し指がクリトリスで重なり合う。

ミソノ「ンッ!・・そこ・・」俺「はいっ」ミソノ「ンッ!アッ!アッ!アッ!アッ!」

ミソノが指示した場所を俺は撫で続けた。ミソノの内股が時たまビクッと反応する。ミソノ「アッ!アッ!アッ!アッ!」俺「もっとですかっ?」

指を動かしながらも俺は聞いた。ミソノ「・めて・・」何やら呟くミソノ。

俺「はいっ?」ミソノ「舐めて・・」俺「えっ!?」

ミソノ「・・・駄目?」俺「・・・」ミソノ「お願い・・」

ミソノの言葉に戸惑う俺だったが勇気を振り絞った。アスガルド編2話終わり支援ありがとうございます。あと2話で完結するのでよろしくお願いします。

>>434すいません、長くなり過ぎると連続規制が厳しいです。もう少しなので俺「舐めます・・・」両手でクリトリスを剥き出しにすると俺は顔を近付けた。

(へんな臭いだ・・・)鼻が陰部の臭いを察知し始める。軽いイカ臭さ、それにマッタリと染み付く様な発酵した臭い。お世辞にもいい匂いとはいえないが、クンニを承諾した以上ここで辞めるとは言えない。ミソノ「いっぱい唾つけて・・」

俺は口の中で唾液を絞り集めると奇妙な臭いのする方に舌を向けた。ミソノ「あぁ〜んっ!」大量の唾液で溢れた舌がクリトリスに接触するとミソノは声をあげた。

(ちょっと、しょっぱいなあ・・)汗と小便が混ざり合ったクリトリスの味。多少だがツンとくる酸っぱさも感じた。俺「(クチャ、クチャ、クチャ)」ミソノ「アンッ!アンッ!ンッ〜!」

時折マン毛に邪魔されながらも出来る限りのスピードで舐め続ける俺。クリトリス周辺をむしゃぶりつくと、更に唾液を流し込んだ。ミソノ「ンッ!気持ちいいよっ!指も使って!」

クリトリス脇を押さえていた右手を離すと、人差し指で割れ目をなぞることにした。「(クチャ)」俺の唾液が割れ目全体に流れ落ちたせいか、指がよりスムーズに動く。

「(ニュルっ)」割れ目の下部にたどり着い時、人差し指の先が何かに吸い込まれたのが分かった。(スゲー!ヌルヌルだっ!!)ミソノ「アァ〜!そこを・・・!ゆっくり・・!ンッ!」

ヌルヌルした部分に人差し指を徐々に挿入させる。ミソノ「ンッ!ンッ!」次第に指は見えなくなった。

(もしかして、ここがマンコか!?)当時割れ目全体がマンコという認識だった俺にとっては一種の革命であった。俺「ど、どうすれば・・?」マンコを前に混乱した俺は、舌を止めミソノを見つめた。

ミソノ「指を出し入れしてみて・・・」俺はゆっくり指を引くと再びマンコに押し込めた。俺「こうっすか?」

ミソノ「アンッ!・・そう・・」俺は全神経を人差し指に集中させると一心不乱にマンコを攻めた。ミソノ「アッ!アッ!アッ!アッ!」

(スゲー、本当に濡れてきてる!)「(クチャ!クチャ!クチャ!クチャ!)」攻める度にマンコの分泌物は増大してゆく。摩擦が減ったおかげで指も次第にスピードを上げていった。ミソノ「アンッ!もう一本入れてっ!ンッ!ンッ!ンッ!」

俺「はいっ!」俺は鼻息を荒げながらも、すかさず中指もマンコに捩込んだ。ミソノ「ン〜〜っ!」

流石に二本だとキツイのかミソノの耐える声が。俺「大丈夫っすか!?」人差し指と中指をマンコに突っ込んだまま俺はミソノに確認した。

ミソノ「ハァ、ハァ、大丈夫続けて・・・」ミソノの言う通りそれは時間の問題だった。何往復かするとヌルヌルに濡れたマンコは二本の指を快く受け入れ、激しい出し入れにもすんなり対応した。

実にスムーズに出し入れ出来る。「(クチュ!クチュ!クチュ!クチュ!クチュ!クチュ!クチュ!クチュ!クチュ!)」ミソノ「アンッ!アンッ!アンッ!アンッ!アンッ!アンッ!アンッ!アンッ!」

残像が残るほど指のスピードは増していきミソノの喘ぎ声を更に荒くさせた。その声を聞くと反射的に手が動いた。「(クチュ!クチュ!クチュ!クチュ!クチュ!クチュ!クチュ!クチュ!クチュ!)」

ミソノ「アンッ!アンッ!アンッ!アンッ!アンッ!アンッ!アンッ!アンッ!」俺「ハァ、ハァ、ハァ、ハァ」しばらくの間必死に腕を動かし続けた。右手には乳酸がたまり、心拍数も平常時を大きく上回る。

ミソノ「アンッ!アンッ!アンッ!アンッ!ヤッ!ヤバイ!ちょっ、ちょっとっ!アンッ!アンッ!アンッ!アンッ!」ミソノの腰は完全に浮き、ヘソの辺りが反り返っている。「(クチュ!クチュ!クチュ!クチュ!クチュ!クチュ!クチュ!クチュ!クチュ!)」

ミソノ「アンッ!ちょっと止めてっ!アンッ!アンッ!アンッ!」「(ヌルッ!)」ミソノ「アンッ!ハァハァハァハァ」

俺「ハァ、ハァ、痛かったですか・・?」グチョグチョに濡れた指を引き抜くと俺はミソノの顔に目を移した。ミソノ「ううん・・。もうちょっとでヤバかったから・・・」

俺「ヤバイって何がっすか?」ミソノ「そんなこと聞かないでよ・・・w」俺「えっ・・?」

ミソノは照れ笑いを浮かべてイキそうになった事実を隠した。ミソノ「気持ち良かったよw」俺「ほ、本当っすかw」

ミソノ「うんw」ミソノの笑顔に一安心した俺は思わず笑みをこぼしてしまった。ミソノ「お返ししちゃおっかな〜w」

俺「えっ、お返しって!?」ミソノ「いいからwいいからw」笑いながらミソノは再び上半身を起こすと俺の息子に手を伸ばした。

俺「ちょっ!」息子を掴まれた俺は反射的にミソノの手を握った。俺「何をするんすか?」

ミソノ「だからお返しって言ってるじゃん!」俺「えっ、もしかして・・・」ミソノ「いいから、もう一回寝てくんない?」

俺「はい・・・」ミソノの手を放した俺は再び仰向けとなりミソノ方を見つめた。ミソノ「(ペロッ)」

俺「あっ!」何と、そこには息子の裏筋を舐めるミソノの姿が。ミソノ「(ペロッ、ペロッ、プチュッ)」

裏筋、カリ、亀頭とミソノの舌が立て続けに纏わり付く。俺「あっ・・あっ・・気持ちいいっす・・」ミソノ「(ペロッ)」

(さっきシャワー浴びといて良かったあw)ミソノ「私ね、フェラするの初めてなんだ」(何だいきなり!?)俺「えっ?俺のでいいすんか?」ミソノ「うん・・・」

そう頷くとミソノは口を開き亀頭を頬張った。ミソノ「(チュパッ)」俺「うおっ!」

ミソノ「(チュプッ・・ププッ)」次第にミソノの口が息子全体に被さってゆく。俺「あっ、、」

淡々と息子を頬張りはじめるミソノ。俺「スゲーいいっす・・ハァハァ」「(チュパッ、チュパッ、チュパッ)」

ミソノの上下運動が始まって1分も経たない頃だった。(ちょっと待て、もう出そうだぞ!!)耐性がない俺にはフェラをされてるという事実だけでいっぱいいっぱいだ。俺「ミソノさん出そうですっ!!」

ミソノ「んっ!?(チュポッ)」俺の声を聞いたミソノは、急いで息子から口を離した。俺「フゥ、フゥ、フゥ」

何とか射精を堪えた俺。ミソノ「ちょっと、まだ全然してないじゃんw」小ばかにしたようにミソノが微笑んだ。

俺「気持ち良すぎてつい・・・」危機一髪だった。あと5秒遅かったら俺のザーメンがミソノの口内に池を作っていたはずだ。ミソノ「そんなに気持ち良かった?」

ミソノが確かめる様に尋ねてきた。俺「はいっ、ヤバかったっす・・」ミソノ「www」

フェラが褒められて嬉しそうなミソノは仰向けの俺を見て微笑んだ。ミソノ「ちょっと待ってて」俺「何すか?」

突然ミソノが立ち上がりベッドを降りた。ミソノ「いいものがあるんだw」俺「いいものって?」

ミソノ「何だと思う?」俺「えっ何だろ?」ミソノは先程座っていた場所に戻ると、自分の財布を手にして中を確かめだした。

ミソノ「あった、あったww」何やら上機嫌のミソノ。俺「もしかして金っすか!?」

ミソノ「違うってw」ミソノは俺に近付きながら再び笑った。右手には何かを持っている。俺「何すかソレ?」

ミソノ「コンドームだよw」俺「・・・」俺達に残された道は一つしかなかった。

アスガルド編3話終わりアク禁になってしまったので初心者板の方に代行してもらいました。アク禁が解け次第、最終回「電流爆破」を投稿します。ミソノ「Hしたくないの?」

試すようにミソノが問い詰める。俺「それは・・・」(入れたいに決まってるだろ!!)ミソノ「本当はしたいんでしょw」

俺「(ドキッ!)・・」ミソノ「あんた次第なんだけどな・・・」俺「えっ!?」

(オイっ!どういう意味だ!?)ミソノ「だから、あんたがHしたいなら出来るよってこと、、」俺「じゃあミソノさんは・・・」ミソノ「そんなこと言わせるの?」

俺「いやっ!そういうわけじゃっ!」発情したミソノを前に怖じけづく俺。未知への恐怖が俺を駄目にする。ミソノ「じゃあ、どういうわけなの!?」

(うわぁ・・怒ってるのか?)「(ビーンっ!ビーンっ!!)」その時だ、決心がつかない俺を見上げながら息子がこちらを睨んでいる。まるで鬼の様に。息子「(早くいけっ!!何してるんだ貴様っ!!今いかなかったら孫の代まで呪うぞっ!!)」

俺「(おっ、お前チンポの分際でしゃべれんのかっ!!息子のくせに生意気なっ!!)」息子「(何だと貴様っ!!貴様がだらし無いから尻を叩きにきたんだ!!それに俺はお前の心だ!)」俺「(ちょっと待てよ、俺にだって心の準備ってもんが・・・)」

息子「(この腰抜けがっ!!貴様は自分に言い訳をしてるだけだ!彼女の顔を見てみろ!!)」そこには、切なそうに答を待つミソノの顔が・・。俺「(ハッ!)」

息子「(ようやく気付いたようだな、彼女は貴様を待っているんだよ。まっ正確には俺をだが気にするな)」俺「俺は何て馬鹿なんだ!!自分を守るために彼女を傷付けていたなんて・・・」息子「貴様に泣いてる暇はないはずだ!さあ逝ってこい!!」

そう言い残し息子は普通のチンポに戻った。ミソノ「さっきからアソコばかり見て・・やっぱりビビってる?」俺「・・たいです」

ミソノ「えっ!?」俺「俺、ミソノさんとHしたいっす!!」息子「(フッ、それでいいんだ馬鹿野郎が。)」

ミソノ「何いきなり大声出して!?」俺「すいません・・。でもこれが俺の気持ちっていうか・・」ミソノ「フッwなら初めからそう言えばいいじゃんw」

ミソノが笑顔に戻った。俺「は、はいwなんか恐くて、その・・」ミソノ「大丈夫だって、私に任せてよ」

「(ビリッ!)」そういうとミソノは袋を破り俺に体を寄せてきた。右手には袋の中身が現になっている。ミソノ「もう後戻りは出来ないからね・・」

俺「分かってます・・」仰向けになった俺を上から被うミソノ。ミソノ「でも、これはまだお預け・・」

右手に持っていたゴムをシーツに置きながら、ミソノは呟いた。俺「えっ?でもヤバイんじゃ・・」ミソノ「大丈夫、ちょっと挿入れるだけだから・・」

俺「ちょっと?」ミソノ「そう、ちょっと・・」ミソノは俺の股間付近に跨がると、自らの割れ目を息子の裏筋に擦りつけた。

俺「あっ!!」ミソノ「ンッ!・・・どう?アソコの感触は?」俺「ニュルっとしてます・・」

つゆだく状態のミソノのマンコはチンポ伝いながら実に滑らかである。ミソノ「気持ちいい?」俺「はい・・・」

ミソノ「生の方が伝わるんだよ・・」俺「そ、そうっすね」ミソノ「フフw挿入るね?」

俺「(コクっ)」ミソノは俺が頷くのを確認すると、息子を左手で握り締め腰を浮かせた。右手の指でマンコの入口を開かせながら。

「(ニュル)」ミソノ「ンッ、」先端がミソノのマンコに吸収された。溢れ出すマン汁が妙に温かい。

「(ズブ、ズブ、スボッ)」ミソノ「ンッ、ンッ・・、ンッ〜!!」俺「ああっ!」

完全に吸い込まれた息子。締め付けられる度にミソノの体温を感じた。目の前ではマン毛とチン毛が密着をはたしているのが分かった。ミソノ「ンッ、おっきぃ・・ハァ、ハァ」

俺「あったかいっす・・・」俺達はお互いの一番いやらしい処を経て繋がった。ミソノ「吉田君のが入ってる・・」

「(ビクっ!)」ミソノ「アッ!」ミソノの言葉で興奮した俺は思わず息子に力を入れると同時に腰を突き上げてしまった。

俺「あっ、すいません・・」ミソノ「まだ動いちゃ駄目・・」俺「は、はい・・」

「(ピタっ)」するとミソノは俺のヘソ付近に手を置き腰をくねり始めた。俺「あ〜っ、」

ミソノ「ンッ、ンッ、どう?感じる?」息子の付け根を支点にミソノの腰が円を描く。俺「おっ、あっ、はいっ、感じます・・」

ミソノ「フフっw(チュッ)」ミソノは微笑むと前かがみになり、俺の唇にキスした。俺もミソノを両手で抱きしめると先程の様に舌を絡ませた。

ミソノ「ン〜っ」「ピチャ、クチャ、ニュル」前かがみになったせいか、息子の付け根まで被さっていたマンコの入口は少し移動していた。

「(ニュルっ!)」ミソノ「アンッ!」俺はすかさず腰を浮かせマンコを付け根に戻した。

俺「あっ!」ほんの数秒で自分が生まれた意味を悟った。マンコ内で息子を上下し快感を得るためなんだと。ミソノ「焦らないでよ」

しかし、俺の理性は容赦なかった。今後のことよりも快感が勝ってしまったのだろう。「(ブチュッ!ブチュッ!ブチュッ!)」俺「あっ!あっ!止まんないっす!!」

ミソノ「アンッ!ちょっ!アンッ!!やめてっ!」俺は必死に腰を下から突き上げ続けた。ミソノは抵抗したが俺の両手で押さえ付けられて動くことが出来ない。「(ブチュッ!ブチュッ!ブチュッ!)」

俺「ふっ!ふっ!ふっ!ふっ!」ミソノ「アンッ!アンッ!ヤメッ!アンッ!」体中の精気が股間周辺に集中していくのが分かった。シーツには足の指先が食い込んでいる。

「(ブチュッ!ブチュッ!ブチュッ!)」俺「あっ!あっ!ヤベっ!出そうっす!!」ミソノ「アンッ!待って!アンッ!アンッ!駄目っ!」

精巣は精子で溢れかえり息子は爆発寸前だった。殺す以外に俺を止める方法は無い。「ブチュッ!ブチュッ!ブチュッ!ブチュッ!ブチュッ!ブチュッ!ブチュッ!ブチュッ!ブチュッ!!」俺「あっ!あっ!あっ!あっ!出るっ!」

ミソノ「アンッ!駄目!アッ!殺されたいのっ!アンッ!アンッ!アンッ!」俺「ミソノさんが焦らすから悪いんすよっ!!アッ!!!」「(ドクンっ!ドクンっ!ドクンっ!)」

とうとう出してしまった。みその膣に・・・。俺「ハァハァハァハァ」ミソノ「アンッ!何やってんのよっ!!」

ミソノは俺の手を振りのけるとマンコから息子を引き抜いた。俺「あっ、あっ、すいませんっ!すいませんっ!」ミソノの怒った声を聞いた途端すっかり正気に戻ってしまった俺。息子は白濁し泡だっている。

ミソノ「どうしようっ!?精子出さないとっ!!」完全にパニクったミソノは精子を排出するためマンコをほじくり返している。俺「俺もやります・・」

恐る恐るミソノに近付いてみた。ミソノ「うるさいっ!!黙ってて!!」俺「ひっ!」

今にも泣きだしそうなミソノにかける言葉も見つからない。ミソノ「シャワー貸して!!」俺「あっ、はい、トイレの隣です・・・」

ミソノは全裸のまま階段をかけ降りていった。(やべぇ殺される、間違いなく殺される・・・)天国から地獄とはこの事で、俺は自らの手でサクセスロードをぶち壊した。自殺、逃亡、少年院、もう何もかもおしまいで自分の存在を否定するしかなかった。

全裸でうずくまりながら俺はベッドで涙した。「(ドンっ!ドンっ!ドンっ!)」ミソノが階段をあがってくる音が聞こえる。みるみる足音が部屋に近づいてきた。

振り向くとバスタオル姿のミソノが・・・。「(ガサッガサッ)」ミソノ「・・・」

無言で着替えるミソノに俺は目も当てられない。そうこうしているうちに、着替えを終えたミソノ。バッグを手にとると早足でドアを通り過ぎた。「(バタン!バタン!バタン!バタン!)」

俺「すいませんでした・・俺、俺・・」「バタン!バタン!バタン・・(ピタッ)」俺の声を聞いたミソノが立ち止まった。

ミソノ「・・・責任取ってもらうから覚悟しといて!」そういうとミソノは凄い勢いで帰っていった。俺「・・はあ」

(責任って・・・)翌日、外出するのも怖い俺は仮病を使い部活を休んだ。飯も喉を通らない。思考も恐怖に支配され、何も考えることが出来ないまま昼が過ぎた。「(ガチャン!)」

外からはチャリンコを止める音が。「コツ、コツ、コツ、コツ」「(ピンポ〜ン♪)」

俺「・・・」(誰だ?部活の奴らが様子見に来たのか?)俺は下に降りると玄関の扉に向かい声をかけた。俺「どちら様ですか?」

「私だよ、開けてよ?」俺「はいっ?(誰だよ?)」「(ガチャ)」

俺「・・・!!」そこには笑顔のミソノの姿が。俺「あっ・・・」

不意をつかれた俺は頭が真っ白に。ミソノ「昨日ベッドに忘れ物したからさ」俺「えっ・・・?(パンツか?)」

するとミソノが俺の耳元に唇を寄せて呟いた。ミソノ「コンドーム♪」俺「!」

アスガルド編最終回終わり

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