近所の先輩にベットに押し倒されて…ビショビショマンコに生挿入

ぴゅあらば

俺が童貞を卒業したのが高校3年の18歳の時だった。 近所の4つ年上の昔から仲が良かった先輩とだった。 実はこの先輩の弟が俺の1つ年下の後輩だったので、小学生の時からよく遊びに行っていた。 そこでこの先輩とも仲良くなった。 中学、高校になってもこの後輩と先輩とは仲がよく、休日とかもよく家に行ったりしてた。 

ある日、俺がいつものように部活の帰りに、後輩の家に行くと姉の先輩も帰宅していた。 「Y君(俺)いらっしゃい。部活お疲れ様。」 などと声をかけてくれた。部屋が隣同士なので、俺と後輩が遊んでる時もよく喋っていた。  後輩の家に行って、1時間くらいたつと後輩がトイレに行くと行って部屋を出た。 

すると隣の部屋の先輩が、 「A(後輩)は?トイレ?」 俺が「はい」と返事をすると先輩が、 「ちょうどよかった。Aが来る前にちょっと来て。」 と言われた。  先輩の部屋はとてもキレイに片付いており、人形がたくさん置いてあった。そして香水かなにかのいい香りがした。 「なんですか?」 と言うと、 「Aがいると聞きにくかったんだ。ねぇ!メアド教えてよ。」 なんだ、そういう事かと思ったが、よく考えれば先輩のアドレスはもっていなかった。「Y君が帰ったらすぐにメールするね。」 と言われ、すぐに後輩がトイレから戻ったので、先輩の部屋を出た。 

8時過ぎに後輩の家を出て自分の家に着くと、すぐにメールが来た。 内容はごく普通の友達とするような内容だったが、 「今度はAがいない時に2人っきりで会おうよ。」 と最後にメールが届いた。 まぁいいだろうと思い、 「いいですよ。楽しみにしてます。」 と返信した。 その週末の日曜日に先輩からメールが届き、家に来ないかと誘われた。 部活を後輩にバレないように今日は風邪で休むと伝え、昼過ぎに先輩の家に向かった。先輩の家に着いたが、静かだった。留守かなと思い後輩の部屋を通過し、先輩の待つ部屋に入った。 「いらっしゃい。ごめんね。部活サボらせちゃって。」 俺は笑いながら、「いいですよ。」と答えた。 先輩はベッドの上に座っていた。

あの頃は夏だったので、先輩はTシャツに半ズボンだった。 先輩に「座れば?」と言われ、先輩の横に座り話しをした。 最初は前のメールの話や俺の学校の話題で喋っていたが、徐々に、下ネタ系の話しになってきた。 「Y君って好きな人とかいる?それとも彼女いるとか?」俺は今まで誰一人付き合った人がいなかったので、 「いや〜、彼女いませんよ。好きな人はいましたけど、その人彼氏いたらしくて…」 と下を向きながら言うと、先輩が、 「じゃあもちろん童貞でしょ?」 俺は顔を上げずに、うなずいた。 すると先輩が、 「彼女はできるのは難しいかもしれないけど、童貞は卒業するのは簡単じゃない?」 「えっ?」と言い、顔を上げると、先輩に抱き付かれ、ベッドに倒された。 

「いいよ。私が卒業させてあげようか?」 俺は先輩の言葉に甘え、 「マジっすか?じゃあお願いします…。」 先輩は体を起こし、ニコッと笑った。 先輩はTシャツを脱いだ。シャツの上からでも分かったが、結構胸がデカかった。 そしてそのままズボンも脱ぎ始めた。 「先輩、とってもキレイです…。」 先輩の体に見とれ まじまじと見つめていると、「私だけ脱いだってできないよ。Y君も脱いで…」 俺はその時もう興奮していて、すぐにシャツとズボンを脱いだ。先輩は俺のチンポを見ると、 「クスッ。パンツの上からでもバレバレだね。…すっごい大きくなってる。」 その言葉に恥ずかしくなり。とっさに手で隠したが、先輩は俺の手をとり、 「恥ずかしがらなくてもいいよ。誰も見てないんだし。見せて見て…」 パンツを脱がされた。 

当たり前だが、ギンギンに勃っていた。顔がものすごく熱くなり、赤くなっているのがわかった。 「そんな…。先輩、やっぱ恥ずかしいですよ。それに手で触っちゃ、汚いですって…。」 だが、先輩はお構いなしに、俺のチンポをしごき始めた。それだけでも、気持ち良かった。 さらに、舌で亀頭の部分をチロチロと舐めてきた。 汚くないのかな?と思ったが、先輩は口に入るところまで、ズボズボと押し込んでいき出したり、入れたりを繰り返した。 足はガクガクになり、立っていられなくなるほど気持ち良かった。 俺は我慢できくなった。 「せっ、先輩。もう無理です!出ちゃいます…っ」 先輩は口からチンポを出さなかった。限界がきて、俺は口の中に出してしまった。 「ケホッ…ケホッ…。ハァ…いっぱい出たね。気持ち良かったでしょ?」 口の中に精液はなかった。先輩は飲んだようだった。 自分の精液ですら手に付いただけで、嫌なのによく飲んでくれたな〜と、正直思った。 「興奮した?次は私の番だよ。私濡れにくいから指でやってくれる?」 先輩はつけていたブラとパンツを脱いだ。

指でやってみてと言われても、初めての俺にはわからず、とにかくマンコに指を入れてみた。 暖かい…。これが初めてマンコに触った感想だった。 「ンッ…、そのまま、指で周りも触ってごらん。」 俺は無我夢中で、あちこちをかき回した。 それにつれて先輩も、 「ヒャッ…アアア…けっ、結構うまいじゃん。気持ちいい。」 AVで出るクチュクチュっという音がした。 先輩のマンコがビショビショに濡れていた。指を抜くと先輩のマン汁がベットリ付いていた。 先輩も俺と同じくらい興奮してるんだと思った。 もう興奮が頂点まできていた。 「先輩…っ!もう我慢できないです。やらせてください。」 声を震わせながら言った。

しかし先輩は、 「ダ〜メ!まだチューしてないし、あと今は先輩って呼ばないで。」 俺はとにかく先輩のマンコに入れたい気持ちでいっぱいだったので、とにかく先輩の唇にキスをしまくった。 「これでいいですよね?唯さん…!入れていいですか?」先輩は笑いながら、「いいよ。」と言ってくれた。 俺は初Hをゴムなしでやらせてもらった。 両方ともかなり興奮していたので、穴にチンポを当て、ゆっくりを腰を前に押していくとすぐに入った。 れてみた感想は、チンポに暖かいものが絡み付いて、ギューと締め付けられる感じだった。 

「ア…アンッ…ハッハッ、Y君気持ちいい…!」 夢中で腰を振りまくった。 何秒たったが、分からないがすぐに出そうななった。 「唯さん…!もう無理っす。このまま出します……!」 俺はチンポを抜かず、そのまま中に発射した。 「ハァハァ…ンッ…フゥ。もう中に出しちゃったの?」 すいませんと何度も謝ったが、先輩は笑って「安全日だからいいよ。」と言って許してくれた。 安全日は本当なのかは分からなかったが、とにかく大丈夫だった。 すぐにチンポを抜いてから、先輩にどうだったかを聞いた。 

「唯さん、どんなでした?」先輩は笑いながら、 「初めてにしてはよかったよ。でも中にはもう出さないでね!」 それからすぐに風呂場に行き、シャワーで体を流した。 この日以来、先輩とは付き合わなかったが、こういう肉体的な関係をもつ事になった。

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