幼なじみの母親とセールスマンのセックスを見て…幼なじみと真似っこ

ぴゅあらば

幼稚園から高校まで一緒だった幼なじみが近所にいます。その子との小学校の思い出があります。その子にはいつも勉強を教えてもらっていていました。その日も学校の宿題を一緒にやろうと彼女の家に行きました。玄関を開けて家に入ると奥からなんか変な声が聞こえてきました。僕たちは恐る恐るその声のするほうに行くと彼女の両親の寝室から声がしていました。

静かに襖を開けて中を覗いてみました。そこでは彼女のお母さんが男の人に体を舐められていました。「あっ!」と僕は声を出しそうになりましたが、彼女が指で「シッ!」としたので慌てて口をふさぎました。彼女がじっと見ているので僕も見ることになりました。

彼女のお母さんはしばらく舐められていたら急に起き上がって男の人の服を脱がせました。そしておチンチンをつかむとパクって口の中に入れました。そしてアイスクリームを舐めるみたいにおチンチンを舐めていました。男の人は気持ちよさそうにしていましたが、「奥さんそんなにしたらいっちゃうよ。」といいました。

「一回いっても若いから大丈夫でしょ。」とおばさんは言うとそのまま続けていました。男の人はうっと言うと体が震えました。おばさんはおばさんはゴクリと喉を鳴らしていました。僕には何が起こっているのか分かりませんでした。でもいやらしいことをしているのは何と無く分かりました。

「さあ、今度は私のも舐めて。」とお母さんは足を広げました。初めて大人の女の人のアソコを見た僕は気色悪くなっていました。男の人は顔を近づけるとペロペロ舐めだしました。僕は大人はなんて汚いことをするのかと思いました。おばさんは泣き声を出すみたいに声を出していました。でも片手でしっかりとおチンチンをしごいていました。

「ほおらまた固くなってきた。これを私に頂戴。」とおばさんが言うと男の人は体の向きを変えてお母さんのあそこの中にそれを入れていきました。僕はあんな大きなおチンチンが入るなんてビックリしました。おばさんは「気持ちいい。気持ちいい。」と言っていました。しばらくして彼女が「行こ。」と言って家を出ました。そして僕の家で勉強することにしました。彼女の話によると相手は保険のセールスマンだそうです。何回か家にきていたらしいです。

「はじめちゃんは大人があんなことするの知ってた?」「ううん。なんだか気持ち悪いよ。」「あれがセックスっていうんだよ。最初は痛いけど気持ちいいらしいよ。私たちももう6年生だからやってみない?」

「いやだよ。なんか汚いジャン。」「大丈夫だよ。男の人は最初から気持ちいいらしいよ。だからやってみようよ。」僕は半ば強引に彼女とセックスすることになりました。僕は後から考えると良かったと思います。

彼女が僕にキスしてきました。僕は彼女にされるままにしておきました。それから僕の服を脱がしました。パンツを脱がされる時には恥ずかしかったですが彼女が無理矢理脱がしてしまいました。彼女は僕のおチンチンを見ると「へー、これがおチンチンなんだ。なんだか面白い。」と言って触ってきました。僕は頭の中に電流が流れたみたいになってしまいました。「みさきが舐めてあげるね。」

と言うとパクッと口にくわえました。そして口の中で舌を動かすんです。僕は素直に気持ちいいと思いそのままにしておきました。後から聞くと彼女は雑誌でそういう知識は一杯持っていたそうです。今から思えばとてもぎこちなかったですが、その頃の僕には十分すぎる経験でした。僕はオシッコが出る感覚になって「オシッコが出ちゃうよ。」と言っている間に彼女の口に出してしまいました。「これが射精っていうんだよ。気持ちよかったでしょ。今度はみさきを脱がして。」

僕は彼女の服を脱がしました。彼女は一人前にブラをつけていましたが、はずしかたが分からなかったので彼女にとってもらいました。そして彼女のパンツも脱がしてみるとアソコはオバサンとは違って縦に筋があるだけでした。「お母さん達がしていたみたいにして。」僕は胸にしゃぶりつきました。オッパイを吸うみたいにしていたら乳首がピョコンと飛び出してきました。下で乳首をころころ転がすと彼女が「はじめちゃん気持ちいい。」と言っていました。しばらくすると彼女はアソコを指で広げて「ここがクリトリスっていうんだよ。

そしてここの穴にチンチンを入れるの。はじめちゃん、クリトリスを触って。」僕はいわれたとおり彼女ははあはあ言っていました。そのうちアソコの中がヌルヌルしてきました。僕は好奇心でペロペロ舐めてみました。彼女も気持ちよさそうでした。「もういれてみて。」僕は彼女が手で広げてくれている穴におチンチンをあわせると入れようとしました。「痛い!」と言うので止めると「だめ!痛くても我慢するからいれて!」と怒られました。僕はどうにでもなれと思ってぐっと力を入れました。そしたらぬるぬるとチンチンが入りました。

彼女はぐっと我慢していました。僕はアソコの中がこんなに気持ちいいと思いました。「これからどうすればいいの?」「出したり入れたりするの。」

僕はぎこちなくしました。なかなかリズムがつかめませんでしたが慣れてくると何とかできるようになりました。そのうちまたさっきの感覚がきたのでそのまま出しました。その日から彼女とのいけないことが始まりました。彼女も2,3日すると痛がらなくなり、気持ちよくなってきたみたいです。関係は彼女が結婚したいまでも続いています。ご主人よりも僕のほうがいいと言ってくれています。僕も恋人よりも相性がいいみたいです。

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ぴゅあらば

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