祖母の介護師と全裸で風呂場に閉じ込められたので、俺のちんちんも介護してもらったw

ぴゅあらば

俺が24になった夏に体験した話です連休を利用して祖母の家へ行きました。祖母は広い家に一人暮らしをしており、介護を必要としている見たいですが、その辺は近所に住んでいる叔母さんが面倒をみてくれているようですそもそも、祖母の家を訪ねたのは祖母に会うことではなく、海から遠い実家から海に近い祖母の家へ拠点を移し、釣りライフを満喫する事でした。

なので、到着した初日こそ祖母と一緒に夕飯を食べたりしましたが、次の日は朝日も昇らないうちから釣りに向かい、帰ったのは日も暮れかけてきた頃でした。祖母の家に着くとちょうど祖母がお風呂から出てきたところでした。「ちょうどいい、お風呂が沸いてるなら夕飯の前にひとっ風呂浴びるか。」

疲れていた俺は、すぐにでも湯船に浸かりたくなり脱衣場で手早く裸になり風呂場のくもりガラスのドアを勢い良く開けて、その勢いのまま風呂場に入りドアを閉めました。おおっ!?俺は激しくビビリました祖母の家の風呂場は、一般より広めで、ドアの外から中を見ても広い範囲が死角になります。ただ中に入ってしまえば死角はなくなります。

そして中に入ってドアを閉めて死角の無くなった風呂場で俺の目のはしが白いかたまりをとらえたのでした。全裸の女の子白いかたまりの正体はこっちをみて硬直してる、全裸の女の子でした。彼女の体には泡がちらほらまとわりついていました。体を洗っていた最中だったようです。

そう認識した途端、「あ、ごめんなさい」とドアノブに手をかけ勢いよく回しました。祖母と俺しかいないはずの家に何故かいる女性。その事について聞きたい気持ちより先にまず自分の裸を見られたくない気持ちと、相手の裸を見てはいけないという気持ちを優先させて行動しました。

焦っていたといったほうが適当かもしれません。何故なら勢いよく回しすぎたドアノブが「ゴキッ」と音を立てて動かなくなってしまったからです。「ははっ」

彼女に向けて照れ笑いとも愛想笑いともつかない笑いを発してドアを動かそうと試みましたが押しても引いてもドアは壁になってしまったかのようにびくともしません。俺はとりあえずエチケットとして両手で股間を覆って「あ、壊れちゃいましたか・・」つぶやいて彼女のほうを向くと、彼女は浴槽の中に体をうずめてソッポを向いていました。

体を隠すために浴槽に移動したようです。「あの・・」「あなた誰ですか?なんなんですか?突然・・」

こっちがしたい質問を彼女が先にしてきました。「俺はばあちゃんの孫だよ」誰もがばあちゃんの孫なのだから、「この家のばあちゃん」と言うのが正しいのですが、彼女は理解してくれて「あ、そうなんですか、あ、私はお宅のおばあ様の介護をさせて頂いてるモノです」

「あ、そうなんですか、あ、それはどうもお世話様で・・」「いえいえ」この家のばあちゃんの孫と知って、いくらか警戒心も解いてくれたのか、彼女ははじめて笑顔を見せてくれました。かなりひきつった笑顔でしたが。

それでも笑うとえくぼのでる愛らしい彼女の魅力は十分わかりました。肩から下は浴槽に隠されていましたが、女性らしい優しいラインをした彼女の全裸は、しっかりと脳に補完してありました。「あの、で、出て行かれないので・・すか?」

彼女はちらっとこちらを見てすぐに目を背けました。自分の裸を見られる羞恥心は無くなっても、まっぱだかに両手で股間を覆っているだけの男を見てしまう恥ずかしさに、彼女は頬を真っ赤に染めていました。顔にでるタイプだな・・と思いつつ「いや、ドアが壊れてしまったみたいで・・」

と片手を股間隠しに残してもう片方の手でドアノブを左右こうごに捻りました。しかし、少し前の気分と変わって、ドアが開かない事に軽い期待感を抱いていました。やっぱりドアはビクともしません。

「どうしよう・・。閉じ込められちゃったんですか・・?」相変わらずこちらを見ないで彼女が言いました「そうですね〜。あ、でも窓から出られるっぽく無いですかね」「ちょっと高くないですかね」

「俺が抱きかかえて出してあげますよ。そしたら服を着て、助けを呼んでくださいよ」「それはちょっと・・う〜ん」彼女は全裸で全裸の男に抱きかかえられるのに、当然のためらいを見せました。

その時、奥の部屋の時計が、ゴ〜ンゴ〜ンと7回鳴りました。「じゃあ、こうしましょうか。窓から出ても人の通りの多い今の時間だと、多分誰かに見られちゃいます。そこでこの作戦は9時の鐘がなるまで保留にして、それまでにドアが直らなかったら実行しましょう」

「う〜ん、そうですね・・」彼女はためらいながら一応了解しました。考えてもこの作戦以外考えられないような状況なのを、彼女も理解してくれたのでしょう。

二人とも祖母に助けを求めるのは考えにいれてませんでした。恥ずかしいのもあったし、祖母がさほど頼れるとも思わなかったからです。とりあえず俺は彼女にお尻を向けてドアの点検にとりかかりました。

「あ、あの」その声に振り返ると、彼女はそっぽを向いてお風呂の蓋をこちらへ差し出していました。「ありがとうございます」

すぐに彼女の意図を理解した俺は、それで下半身を隠しました。「やっと、まともに貴方を見られますよ。結構かっこいいですね」と、彼女はにこりと笑ってまっすぐこちらを見ました。

台詞も笑顔も不意打ちでした。俺のハートにミラクルヒットしました。「いや、はは、ありがとうございます」と返事をしながらも、胸の高鳴りに呼応して、ムクムクと膨らむチンコをお風呂の蓋で隠すのに必死でした。

彼女は間をつなぐためか、話し掛けてきました「えーと、お名前は?」「Aです」「あ、そっか。おばあさまと一緒ですよね。Aさん、いくつですか?」

「24です」「え、もっと高校生くらいに見えたわ!そっか、タメなんだ〜」「へーそっちこそもっと若く見えましたよ」

「あ、敬語じゃなくて、いいよ。タメなんだし、裸同士で改まるのってなんか変ジャンw」しばらく自己紹介を兼ねた雑談をしました。初めのうちはドアを直そうとしながら話していましたが、すぐにドアを直すのはむりっぽいと感じて諦めました。

彼女の名はSさん。在宅介護サービスの会社の社員で、うちの祖母の入浴等の手伝いをしているらしいです。何故、祖母の家のお風呂を利用しているかというと、彼女の家のお風呂が壊れているので、祖母に頼んで入れさせて貰っていると、理由を話してくれました。「だって、この家のお風呂広くて立派でしょう」

すっかり警戒心を解いた彼女は饒舌になって、明るい声で話してくれました。とはいっても、この状況下でこれだけ明るくなれるのは、ちょっと能天気なようでもある、と感じました。「あ〜でも、もう、ちょっと限界だわ。」

彼女は残っていたお風呂の蓋で体を隠して湯船から出ました。俺は「お風呂、熱かった?」「うん、でもダイエットになるかも!」

「えー必要無いじゃない」「脱ぐとヤバイのよ!あ、あちゃ〜そういえば今脱いでるじゃん。ヤバイ〜」「それを見た俺が言うんだから、マチガイないでしょ〜。必要ないよ」

「マジで?アリガト〜。」こんな会話の間も天国を見上げている我が息子に申し訳ないくらい、エロいムードになりません。彼女がやたらと明るいせいかもしれません。

しかし、狭い部屋の中で全裸の若い男女が板一枚だけで体を隠しあっている、それなのにシコる事さえ出来ない今の状況は、断食の修行中に肉汁の滴るステーキを目の前に置かれているようで、とても我慢できるものではありません。俺の中の下心が、会話をじょじょにエロい方向へ持っていくよう、俺に指示してきました。「(ガチャガチャ)ドア開かないね」

一通り会話をして、軽い沈黙がおこりましたこのチャンスに「ごめんなさい」とまず謝ってみました。作戦の第一歩です「え、何が?」「ドアを壊しちゃって。あと裸も見ちゃって」

「なによう、お互いさまでしょ。私のほうこそごめんなさい」「でも、こっちはちょっとラッキーなんて思ったり・・」「えー?裸見れて?」

「うん」「エッチ」うん、これはいい調子だぞ、と思いつつ「そう、俺ってエロくてエロくてしょうがない男なのよ」と、主砲を放ちました。しかし・・

「否定しないのかよー!」と、突っ込まれました。・・ここは「あたしもよ・・」って展開を期待してたのですが残念・・・と突然「チラッ」

彼女は体を隠すお風呂の蓋を少しずらし、脇からくびれ、腰までのラインをこちらに少し見せてきました。予想外の彼女の行動にポカンとしてる俺をみて、彼女はもう一度「チラッ。サービス」と言って、同じ行動をしました。さっきよりちょっと控えめでしたが。

「もう、反応してよ恥ずかしいじゃん!」「いや・・・(股間はめちゃくちゃ反応しとります!)っていうか突然やるから・・・」「え〜?話の流れにあってたじゃん」

どうやら彼女はすごく照れ屋のようですが、明るく誤魔化すタイプのようです。今これだけ彼女が明るく振るまっているのは実は凄く恥ずかしくてドキドキしているからではないかと、なんとなくそう思いました。「うわっ今の効いたわ!鼻血ブーだね!」

彼女のノリに乗ってみました「でしょー反応おそいんだからっ!チラッ!」「チラッ返し!」こちらもギリギリ見えないところまで蓋をずらし戻しました。

「あ、う!な、なかなかやるわね!はは・・」軽い気持ちでやった「チラッ返し」に、驚いた事に彼女は顔を真っ赤にして本気で動揺しはじめました。結構、男の裸に免疫が無いようです。

「あれ?ドキッてした?エロいなぁ」「そ、そっちこそ、鼻血だしたじゃ〜ん!エロいなぁ」鼻血ブーと言っただけで、鼻血を出してはいないのですが・・

ともかく、エロい方向へ話しを持っていこうと思い、「鼻血の他にも色々でちゃったよ」意味深な感じで言いました。ここで顔を真っ赤にしたら、今後の展開にかなり期待できるのですが、彼女はどういう意味だかわからない顔で「色々って?」

と聞き返して来ました。鈍感なのか、エッチな雰囲気にならないように気をつけているのか。多分その両方なんだろうけど。

だけど、悪いけど俺のほうは「チラッ」っと彼女がやった瞬間に、体中の血液がチンコに集中してしまい、そこから遠い位置にあたる脳では、まともな思考ができなくなりました。もう、その場でシコりたい気分でした。シコウなんて放棄してシコシコだ、ウなんていらん。少々荒っぽいですが、俺は意を決して、「まあ、その・・こういう事だよ・・」

風呂の蓋を体からどかして、MAXパワーのちんこを見せつけました。「ちょっ、マジで、やめてよーもう、変態みたいだよ」彼女は目のやり場に困ってキョドり始めましたが、ドン引きはされないで済みました。

「ほれみ、さきっちょからなんかでちゃってるでしょ」俺はちんこの先端を指差して言いました。彼女の目を盗んでいじっていたちんこは、先走り汁を滴らせ、そこに風呂場の明かりを反射させて、妖しく光っていました。

「もう!わかったから、それしまってよう!」「どこへしまおうか?」「だから!隠してって!」

「どこへ隠そうか?」調子こいてこのままエッチへ持っていこうとしましたが、彼女は急に真面目顔になり、「そういうこと?」と聞いてきました。

「え?」トボけて見せましたが、この作戦はやっぱり少々強引すぎて、下心がバレてしまいました。「私はやだよ、こんなの」

「・・・何が?」「いくらこんな状況だからってさ、初対面の人と簡単にエッチとかできないよ・・」これでほぼこちらの野望は打ち砕かれましたが、ここまできたらカッコ悪くても引き下がれません「そっちが「チラッ」とかやるから、我慢できなくなったんだ」

と言ってしまって、これはまずかったなと思いました。彼女はムッとして「人のせいにしないでよ。こっちだってAくんがドアを壊したのも、裸なのも我慢してたのに」余計気まずくなりました。

彼女はそれ以上何も言わずに、ソッポを向いたまま黙り込んでしまいました。こうなったら最後の手段です。俺は裸のまま、勃起したまま、お風呂のタイルの上にひざまづいて、土下座をしました。

生まれて初めての土下座でしたが、この時は脳ではなくチンコの思考で行動してたので、ためらわずに出来ました。「ごめんなさい」「ちょ、やめてよ」

「いや、俺がエロいのを人のせいにするなんて、馬鹿でした。許してください」「わかった、わかった、もう怒ってないから」「いや、もう一つ許してもらいたい事があります」

「なによ?」「やっぱり、俺、我慢できません」彼女に拒絶された事が、かえって余計にちんこを燃え上がらせていました。

彼女を怒らせたのを許してもらうよりも、射精を許してもらいたい気分でした。「だから、エッチはだめだよ。でも、」「自分でやるならいいですか?」

「え、それでいいの?」エッチを拒否するくせに、オナニーでいいの?なんて調子で言ってきました。頼めば、手コキくらいならして貰えるかもしれないと思いつつ「自分の事は自分でやります」

今度はこっちがちょっと彼女を拒んでみました。これは、ただ彼女に拒絶されたのがくやしかったのの、お返しでした。「そう、じゃあ頑張ってね」

しこしこしこしこ・・・・・・その後、20分くらい沈黙の中、シコり続けました。彼女の希望で、お湯を抜いた浴槽の中に入ってのオナニーでした。

つまり、野郎のオナニーなど見せないでくれと、言う事のようです彼女は時折こちらをチラッと見てたようですが、もっぱら黙ってドアノブをいじっていました。俺は当たり前だけど、もっぱらチンコをいじってました。はじめてすぐに射精しそうになりましたが、どうせだから、9時までいじめ続けようと思い、かろうじて見える彼女のフトモモをオカズにしながら、脳に補完してある女性らしい優しいラインをした彼女の全裸をオカズにしながら、手コキ頼めば良かったな、などと後悔しながら、シコり続けました。

時間は判りませんでしたが、オナニーを始めたのが8時の鐘がなってしばらくしてからで、8時半の鐘がなったところで彼女が口を開きました。「ねえ、もういいでしょ」俺は手を止めて「何が?」

「早く出しちゃってよ。ドアから出られないから、やっぱり窓から出るしかないからさ。早く終わらせて脱出しようよ」「まだ11時じゃないじゃん」

「もう、たぶん人通らないよ。それに、Aくんはいいけど私はする事ないし」彼女はちょっとイヤミっぽく言いました。1時間前は、あんなに明るかったのに・・まあ、こんな空気にしたのは自分なのだけれど「じゃあ、Sさんもオナれば」

「あ、あのねえ!・・まあ、いいや。Aくんに何言ってもエロい事しか返ってこない」完全に呆れられてます。「じゃあオナニー手伝ってよ」

「いや」「その板どけて、裸みせてくれるだけでいいよ」「いや」

「どうせ、脱出する時見せなきゃいけないじゃん」「脱出する時はしょうがないけど、いやらしい目で見られるのはいや」俺は目を閉じて「(シコシコ)最初みた時のSさんのお尻・・Sさんのお尻・・ああ!」

あてつけるようにわざと口に出していいました。「ねえ、童貞?」ふいの彼女の一言に俺はシコる手が止まりました。

非童貞なら、冷静でいられたかもしれない。しかしあいにく、俺は童貞だったのです。完全に冷静さを失いました。「え?なに急に?童貞っていうか、うん。童貞だよ」

俺の慌てっぷりを見て、彼女に笑顔が戻りました「はは、いいよ。ただ、必死さが童貞っぽいかもって思っただけ」「童貞だっていいじゃん。悪いの?」「そっか。童貞じゃあ、しょうがないか」

「何が?」俺はムキになった。童貞の人間は童貞がバレると強がりを言うものです「24で経験無いんじゃ、そりゃ焦るよと思うし、焦りで、ちょっと相手の事気遣えなくても寛大な気持ちで許す気になれなくも無い」「焦ってなんかいねーよ」

「でもでも、私も、エッチはあんまししたこと無いよ」「別にエッチなんてしたくねーもん!」「説得力0だね」

「う、確かに・・・」「ハハハw」なんだか知らないけどいい雰囲気になりました。

ただ、俺が童貞であるという事が、だれかれかまわず襲う人間で無いと言う証明になって、それで彼女は少し安心したのかもしれません。と、ぬおおお!!!彼女が突然、自分の体からお風呂の蓋をどけました。形のいいお椀型の胸に、理想的な形でのっているピンク色の乳首。

ほどよくひきしまったお腹に、ふさふさした陰毛。一時間以上前に初めてみて脳に補完してあった、女性らしい優しいラインをした彼女の全裸が再度俺の前であらわになりました。俺は、思わず凝視してしまった。

彼女は顔を真っ赤にしながら、「へへ・・サービスね。後でたっぷりお礼してよね」「なな、なんで急に気が変わったの?」「うん。なんか可哀想だったから。それに、私なんか体隠すほどの女じゃないなって思って」

「えーSさん、キレイだよ!」「やめてよ」「ほんと、こんなキレイな裸見たことないよ」

「女の子の裸なんて見たこと無いくせに」「AVならある」「もう」

彼女は恥ずかしそうに笑いました。嬉しそうにも見えました。彼女は胸も恥部も隠しませんでした。隠したそうにしながらも、俺に見せるてくれるためなのか、我慢しているようでした。

「サービスタイムはあと十秒ね。いーち、にーい、さー・・」彼女はカウントを始めました。裸見せるのはあと十秒、という事のようです「Sさん、お尻が見たい」「う、うん。しーい、ごーお」

彼女はカウントしながら後ろを向きました。可愛いお尻がお目見えしました。その後姿の愛らしさに、俺はたまらず、後ろから彼女に抱きつきました。

カウントが止まりました。時間も止まっているように感じました。彼女のお尻の割れ目には俺の熱いものが挟まっていました。肌が密着する感覚は安心感のある、とても気持ちの良いものでした。

俺は手を下の方へすべらし、彼女の陰毛を撫でました。彼女は拒みませんでした。しかし、微かに震えてるようでした。

このまま抱き合い、最後まで行こうと思えば行けたと思いますが、「ごめん」俺は離れました。こんな後ろから襲うみたいなのは、不本意だったからです。「う、うん。はは」

彼女は泣いていました。それが、俺のせいで泣かせたのは間違いない様な気がして、「いないいない」ちんこを両手で隠して「ばあ」

開くという、アホな宴会芸みたいな事をして、おどけてみました。「ふふ、馬鹿ぁ」彼女は涙を拭きながら、何も言わずに俺の目の前に来て座り込み、相変わらずな状態のチンコを両手で優しく包みました。

「え、あ。」少し冷たく、小動物を扱うような優しい力を敏感な部分に感じて、俺が戸惑ってるうちに、「はむっ」彼女は可愛い唇で、亀頭を挟んできました。

き、気持ちいいいいい!!!それから彼女はそのまま奥の方まで口の中へ入れたり、ちょっと舐めてみたり、タマをくすぐってみたり口と舌と指を駆使して、色んな事をしました。おっかなびっくりしながら、色んな事をしてくれてますがどれも要領を得ません。普段こういう事をしないので、どうすればいいのかわからないといった感じでした。

なので、タマを揉む手が多少強すぎて「痛つっ・・」「ご、ごめんね、どこが痛かった」「タマが・・もうちょっと優しく・・」

「ん」彼女はタマを舐めてくれました。「うん、いい。凄くいい」

「クチュクニュ」「あ、それ最高」とまどう彼女に、肩を揉んでもらう場所を指示するように、フェラをして貰いました。

そして彼女が上目づかいでこちらを見て微笑んだ、そのとき「あ・・出る」「え、どうしよう」俺は彼女にかけちゃうのは悪いと思ったので素早くよけて、そのまま宙に放ちました。

いじめ続けてやっと出てきた白い液は、勢いよく壁にかかりました。どぴゅっ、どぴゅっ・・何回か脈打つようにでてきたあと、俺は最後の一滴まで搾り出しました。

「こんな風にでてくるのね・・」感心したように彼女が言いました「え?エッチした事あるんじゃないの?」「高校の時の彼氏と、一回だけしかないけど・・」

「そうなの?」「その時の彼が、凄く強引でさ。とっても痛くて。でも、Aくんは凄く紳士だと思ったの」「そんなこと無いよ」

「抱きつかれた時、また痛いことされるって思って泣いちゃったけど、Aくんはしなかった」「まあね。でも抱きついちゃったし」「Aくんのね、その、お、おちん・・・ちん、舐めてた時、思ったの」

「え?何を?」彼女は顔を真っ赤にして「Aくんとなら・・エッチできるかもって・・・・」その一言を聞いて、反射的に俺は彼女のいままで俺のものを咥えてたくちびるに、キスをしました。

彼女もそれを受け入れてくれたのか、俺の肩に手を回してきました。精液臭さが充満して、エッチなムードが高まる中、水を差すように9時の鐘が鳴りました俺たちは顔を見あわせて笑い、どちらからともなく「とりあえずここからでようか?」と言いました。

彼女を肩車して全裸のまま小さな窓から外へ出しました。念のため、お風呂の蓋も渡しました。それからしばらくすると、くもりガラスの向こうに白い影が現れて、何度かドアをガチャガチャいじって、「開かないよ、どうしよう」

と聞いてきました。「窓からロープたらして貰える?」彼女の声を確認した俺は、脱出案を伝えました。

またしばらくすると、窓から新品の丈夫そうな縄がスルスル降りてきて、「おまたせー。庭の柵につないだから、大丈夫だと思うよー」と彼女の声がしました。俺が縄を掴むと「あ、待って」

という声がして、俺の服を投げ入れてきました。服を着て、ロープをつたって外へ出ると、介護福祉士の制服なのか、きちんとした格好の彼女がニコニコして立っていました。「うん、服着ててもかわいいね」

「へへ、そっちこそ。アダムとイブに羞恥心が芽生えて、初めて服を着たときもこんな感じだったのかな」「面白いこと言うね」「だってお互いの裸しかしらなかったわけでしょう」

「そういや、外出た時、裸見られなかった?」「それは大丈夫だったけど、あっちこっちに傷が出来ちゃったよ」彼女はひじの傷を見せてきました。

「痛そう〜」「薬局行って、マキロン買ったから大丈夫だよ」「薬局なんて行かないでも、家の薬箱にマキロンくらいあったんじゃない?」

「うん、でも、他に買うものがあったから・・」そういって、彼女は薬局の袋をまさぐって、小さなビンを俺に渡してきました。「精力増強・・」

ビンに書かれた文字を読む俺の目の前に、彼女は、今度は小さな箱を突き出してきました。「うすい・・」今度は箱に書かれた文字を口にした俺に向かって、真っ赤な笑顔で言いました。

「後でたっぷりお礼してくれる約束でしょう」俺の話はここまでにします。その夜はエッチにふけったわけですが、その話はまたの機会に。

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