学級員のパートナーを修学旅行でレイプする作戦

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これは俺が去年の修学旅行にあった話。俺は他の男子のいじられ役の仮に晃平。色々と話題のネタになるやつだった。そのころも他の男子にはめられ学級委員になってしまった。女子の方はちっこい、はしゃぎ系のさくらって子だった。そいつも男子のいじられやくで、いたずらをしたら何かと反応してくれる少し天然なやつ。学級委員になるのはいやだったが、さくらがいたから少し嬉しかった。HRで学級会議をするときも『さくらと晃平のコンビ』とか言われたり。

3月に修学旅行があった。それは俺にとってただの修学旅行ではない夢のような旅行になるのだった。俺の学校はとても人口が少なく学年で38人とてつもなくすくない。なので俺のクラスの男子が団結してある女子をレイプすることになった。(レイプほど凶悪ではないが)その候補にあがったのがさくらだ。さくらは他の男子とも仲が良く『あいつだったら大丈夫だろ』という理由で。

一ヶ月前ほどから計画はたった。さくらはみるからに処女だ。処女をただ奪うのもかわいそうだから、さくらの好きな男子を選ばせることにした。俺はあせった。少し気になってるあいつが他の男にやられてるところを他のみんなと一緒にみてないといけないのか。。。切なくなったのだが、水を差したらダメだと思い文句はいわなかった。ついにその日が来た。2泊3日。最後の夜襲うことになり、その日が待ち遠しい。。。

最後の夜、俺が無理矢理先頭にさせられ、女子の階にそろーりと歩いていく。もちろん3時頃、がりべんののりの悪いやつらや先生たちも寝ている。さくらの寝ている部屋の戸を開けると女子独特の香りが!!!俺はその香りで興奮してきた。俺らは処女を犯そうとしている。。。。!!!罪悪感よりも性欲の方が勝った。まず俺と光輝が布団にはいってる女子の様子を見る。さくらはすやすやと寝ている。心のなかでごめんさくら。。。。と何度も思った。するとバカな光輝がさくらの隣にいるリサというまたまた処女そうなかわいい子も襲おう!とささやいてきた。まぁそっちの方がさくらへの罪悪感も減るか、と思いそうすることにした。

まず、マッチョな優人がさくらをかつぐ。さくらはもちろん起きる。だが寝ぼけている。『ん?空飛んでる?』などとむにゃむにゃいっている。(これからお前は犯されるんだぞ。。。)ねぼけているさくらのパジャマを脱がす。そのころにきっと気づいたんだろう。私はエロイ男子に囲まれている、と。「は!???何してるの?」困惑してる様子。「え、ちょっとやめてよぉ〜」と、俺たちのやってることをただの冗談かと思っているはずだ。だが、俺達は本気だ。決心は一週間前にはもうつけている。「あんたたち本気なの????!」俺らは答えない。すんなりと下着だけの姿にさせた。

俺は幼児体型だとよそうしていたが、けっこう胸も体の割にはでかく、体は曲線を描いている。陸上部でやけた小麦色の肌と服でいつもは隠れている白い部分の差がおれたちの性欲をわきだたせた。みんなはそれだけで興奮していたのだが、この計画をもちたしてきた収はなぜか家庭科のはさみを持っていて。ブラを切ろうとしていた。「本気なの????!!やめてってば!」うるめで収を見ている。もち、収はシカト。切るのだけはだめだ、と説得した。

「きゃ━━━━!!!!」ついにおそれていた事がおきた。大声で叫び始めたのだ。ちんぽのいちばんでかい優人のものを口にいれこんだ。抵抗は無駄だった。ブラをはずし、パンティもはずした。ピンクでだれもがまだ手をだしてないと人目でわかる色だった。乳首も大切な所も。みんなはそれでいきそうだった。免疫のないやつらだ。俺もだが。さくらの口からは優人の知るが垂れ流し。かわいそうだが俺はしたくてたまらなかった。。。。

収が胸をさわろうとした瞬間、俺はとめた。「さくらのやりたいやつとさせろよ」そうだった。そういう契約だった。「おまえはだれとしたい?ん〜?」収がわざといやらしくさくらにささやく。「え???!!」優人のチンポをしゃぶりながらの困惑。「おまえはこれから、このなかのだれかとやるんだよ。せ・っ・く・す」さくらの顔はその瞬間引きつり、今までの恐怖と友に涙がでてきた。あまりにもかわいそうだった。。。「・・・」黙ったままだ。「ん?希望者を言わないと〜」と言った瞬間リサも起こされさくらの前につれてこられた。

リサも寝ぼけていたがさくらの裸をみると眠気も飛んでいったようだ。なんたって、さくらとリサは大の仲良しだからだ。リサも抵抗をするがはがされる。いやぁぁぁぁ━━━━リサはさくらよりも抵抗をしまくっていた。さくらの口からリサの口へどろどろの優人のティムポがいれられる。「ん〃」俺らの前に二人のかわいい処女がいる。リサにはなにもしないでよぉ!!さくらはとてもやさしい。自分よりもまず、リサだ。「あたし・・・━━コウヘイガイイ….」とても聞こえない声だが俺には聞こえた。俺を指名してくれたのだ。「コウヘイトシタイ」俺ははやく終わらせてあげたかった。かわいそうだからだ。

小部屋につれていき、「俺でいーの?」と聞くと「さくら、晃平ならいいんだよ。ぜんぜんいやじゃないから。しかお、やらなきゃ怒られちゃうでしょ?あたし、晃平なら恐くないから。」と、信じられない言葉を!!!!俺は嬉しすぎて、いきなり、キスもなしで胸をぺろっとなめた。するとさくらの体は電気ショックの様にびくっとした。

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