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ハーレムすぎる王様ゲームで女王様たちに弄ばれながら…そして童貞卒業!!<後編>

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ハーレムすぎる王様ゲームで女王様たちに弄ばれながら…そして童貞卒業!!<前編>の続き

俺『一人で行って場所わかるのかよ?コンビには駅のほうしかないぞ』
恵理『・・・・・』
外に出た俺達は、寒い田舎道を歩く。時々外灯に照らされる彼女の顔が可愛く見えてしまう。
俺『もう遅いし危ないから、俺も一緒にいくぞ?』
恵理『・・・・・・・あっちでしょ』
そう言って数100メートル先に見える明かりを指差す。

・・・確かにあっちには駅がある。だけど、
俺『行けても帰って来れなかったらどーすんだ?・・・・俺が近道で連れてってやるから、一緒にいこうぜ。な?』
恵理『・・・・わかった』
そのまま二人でコンビにへ向かった。その途中、俺は自分の話を沢山した。学校のこととかバイトのこと、趣味や家の話。なんで今日来俺が誘われたか、その理由も詳しく話した。

彼女はその間・・・たまに≪うん≫とか≪そうなの≫というくらいで、そっけなかった。
俺『それだからさ、イエローはカレーが好物なんだよ。』
恵理『静にセックスしてもらった?』
俺『ぶはっ!!!』
イキナリ、唐突に、不意打ちで確信を疲れたから俺はまた吹いた。おいおい・・・何をイキナリ言い出すんだ。

恵理ちゃんはそれでも表情を変えない、少し下を向き、目は地面を見ている。お互いの沈黙が少し続き・・・
俺『・・・その、なんだ。ゲームの通り、口でして貰った』
恵理『そう・・・・よかったね』
静ちゃんや愛ちゃんのようになんか突っ込んでくるかと思いきや、全然普通の返答。

何かいわなくちゃいけないと思っても何もいえない。物凄く気まずくて彼女の顔も見れない。今日一番で緊張してたかもしれないです。

プルルルルル・・・・プルルルル・・・・プルルルル・・・・
俺『なんだ・・・・出ないぞ』
俺はコンビニ外からAさん宅に電話を掛けていた。何か欲しいものがあったらあの2人にも買っていこうと思ったんだけど・・・まぁいいか。

煙草を取り出し火を付ける。
俺『げふぁっ!!!!』
当時は先輩を真似て吸い始めの時期だから、急に吸い込むと当然ムセる。ガーッと自動ドアが開き誰かが出て、俺を横切る。・・って恵理ちゃんシカトですか(゜д゜)
俺『終わったなら声掛けてくれよ』がしっノリで彼女の手を掴んでしまった・・・・・

彼女は俺から顔を背けて言った。
恵理『煙草は臭いからキライ』
俺『・・・・・・・わかったよ』
初めて彼女の本心の自己主張を聞いた気がする。そのまま彼女を引きずって(笑)コンビニの入り口にある吸殻入れに投げ捨てた。

俺『これでいいんだろ?、じゃぁ・・・・帰ろうぜ?』
彼女は暗いから・・・・できるだけ笑って言った、彼女が笑ってくれるように。そして俺はそこで・・・というか店に行く途中からだけど、ある決心を胸に秘めていた。駅前には数店のラブホテルがある。

俺はわざと『近道なんだよ』って言って、現在はその通りを歩いてる。手は・・・繋いだままだ1軒・・・2軒・・・と店の前を通り過ぎる。普通のカップルなら『いゃん♪Rさんえろい〜♪』とか『ふはははおれさまはおおかみだZEEE!』とか、いちゃいちゃするんだろうけど、全くなし。俺達は付き合ってないしましては今日会ったばかりで会話もほとんど交わしてない。

でも俺は酒パワーもあってか積極的な思考を働かせていた。・・・おそらく最後の1軒を通り過ぎようとした時
俺『おっと、足が勝手にっっ』わざとらしく足をフラつかせホテルの前まで彼女を引っ張り、俺もその脚を止めた。入り口には『休憩4000〜宿泊8000〜○○部屋完備』、とある。

恵理『・・・・本気?』
俺『・・・・・本気だ』
彼女は俺から顔を背けてるが、俺は彼女が振り向いたらいつでも目をあわせられるよう視線を離さず喋った。心臓はバクバクしている。
恵理『ゲームやってないし』
俺『ゲームじゃなくても入りたい』
恵理『・・・セックスは愛が一番上手』
俺『お前じゃないとイヤだ』・・・・・・多分数分何も言わなかったと思います。
恵理『・・・・帰る』彼女は俺の手を振り解こうとするが、離さない・・・・・・・

俺『恵理ちゃんが帰るなら、俺も帰る。だけど俺はアパートじゃなくて自分の家に帰る。』
恵理『・・・・それはイヤ』
俺『じゃぁ俺とセックスしてくれ』
これ以上言われたら戻ろうと思い、繋いであった手を離した。
俺『恵理ちゃんが決めてくれ、俺もう何も言わないから』
恵理『・・・・・・・・・・・・んっ』
突如彼女は俺のほうを向き、俺の手を繋ぎなおした。そして俺の手を引っ張り、ホテルの中へスタスタ進んでいく。

俺『おいおいおい、返事聞いてねーし』
恵理『・・・・・Tシャツだと寒そう』_| ̄|○
店番のオヤジにキーを貰った後、二人でエレベーターに乗る。フロントでの俺はキョロキョロしまくりで挙動不審丸出しだった。ここか・・・・

がちゃりと鍵をあけて中へ入ると、再びドアがっ!音漏れ防止か何かだとは思うけどビビッてしまった。部屋に入ると更に見たことも無い光景が広がる。カラフルで派手なダブルベッド・・・・薄暗くライトアップされた照明。

窓際にあるテレビではアダルトチャンネルが消音で流されている。・・・マジで来てしまったと実感する。入り口に二人で突っ立ったまま俺がキョロキョロしまくってると
恵理『子供がいる』
恵理ちゃんに突っ込まれた。彼女はすでにソファーへと腰掛けている。

俺『しょ・・・しょうがねーだろ。はじめてなんだからよ・・・・』
恵理『それで・・・・休憩で入ったの』
そうだ、恵理ちゃんはどっちで入ったか聞いてないんだった。
俺『いや、泊まり。その方がゆっくりできるだろ?』
恵理『・・・・・そう』
そのまま風呂がある所へと歩き出す。シャワー浴びるんだな・・・・じゃなくてっ、なんか会話が全然続いてないような・・・・

こんなんでいいのか?彼女がシャワーを浴びてる間、俺は部屋を漁った(笑)
大量のティーパック、インスタントコーヒー、何故か、かっぱえびせんが置いてある。冷蔵庫には酒、ジュース、怪しいドリンク、とまぁ見てて飽きなかった。ベッドでごろごろしてると緊張が増してくる。

俺が誘ったんだから俺がリードするんだよな・・・・それにしても結構長い時間いるような気が、がちゃ
恵理『・・・・ただいま』
俺『おっ・・・・おぅ、おかえり』
彼女が風呂から上がってきた、バスタオルを胸から巻いている。髪は濡れてないから、洗ってないみたいだ。俺は怪しいドリンクの空き瓶をゴミ箱に捨てて、立ち上がった。

俺『じゃぁ、俺も軽く入るから、テレビでも見ててくれ』
恵理『・・・・コクリ』
彼女は軽くうなづいた。テレビではエロチャンネルが放送されている・・・・じーっそれを立ったままじっと見つめる彼女じーーっ
俺『あぁーあーあー!なはは、8chな8ch!フジおもしろいから!』
リモコンを高速で取り8を回した後、俺はささっと風呂へ逃げた。

風呂に入ると浴槽にはピンクのお湯が張ってあった。チラッ、と見ると入浴剤の袋が捨ててある・・・・彼女がやったんだな。俺はざっとシャワーを浴び、浴槽に浸かってジャグジーを堪能した。

俺『ふぃー良い湯だった』お決まりの台詞と共に部屋へ戻ると、彼女は窓際にそっと立ち、景色を眺めていた。その姿は下着1枚で、後姿だからムネは見えない・・・・どこか寂しさをも感じさせる姿だった。
俺『なぁ、風邪ひいちまうぞ?』そう言いながら俺は彼女の横へ移動した。

恵理『あれ』ふと、彼女が指差した所は・・・・
俺『あぁ、Aさんちだな。』
Aさんの部屋は駅から離れて孤立したところにあるので結構目立つ。俺は駅の近くにある建物を指差す。

俺『あれが先輩達が働いてるファミレス、ケーキが美味いぞそれで、あっちが俺がバイトしてる居酒屋、その隣の弁当屋のおばちゃんが優しくてさ、差し入れしてくれるんだ、あとあっちにあるゲーセンには俺がフィーバーさせたコインがあって・・・それから・・・』
俺はとにかく知ってる場所を説明する、彼女に色々知って欲しかったから。彼女は俺の話に静かに耳を傾けていた。10分少々話した後、彼女がぷるるっ、と身を震わせた。

俺『おいおい、そんな格好してるからだぞ・・・・・・・っと、ほら』
壁に掛けてあった使ってないタオルを差し出したが、
恵理『・・・・いらない』
彼女はそう言って、ベッドへ移動し≪ぼふっ≫とうつぶせに倒れた。布団に顔を押し付けそのままピクリとも動かない。というか・・・おしりがエロイ。ん・・・もしかして体調悪いのか?彼女は口数も少ないし表情も薄いからなぁ・・・・よく分かんないんだよ(´・ω・`)
俺『マジで風邪ひくから・・・・ほら布団かぶって』
彼女を軽く転がすカタチで布団を取り、上に掛けた。

・・・・そしたら彼女の姿が見えなくなった(笑)
少しして布団がもぞもぞうごき、『ぴょこっ』っと彼女は顔(鼻から上だけ)を覗かせる。
恵理『・・・・寒いから・・・・・こっちきて』
ぽつり、と呟くと彼女は再び布団の中へと戻ってしまった。
俺『・・・・ほれ、いわんこっちゃない』
苦笑い気味に言ったものの、心の中では『やべぇ!!この子はめっちゃかわいい子だぞ!!』と叫びたいキモチでいっぱいだった。

布団にゆっくりと潜り込み、彼女と向かい合う。少し距離を置いてはいるが、彼女の息遣いがわずかに聞こえる。でも布団の中は暗いから表情は見れない、いや、そんな事より緊張して死にそうだ。

・・・・つつっ、と彼女の指が俺のムネに当たる。
恵理『・・・・・上、脱ぎなさいよ・・・・・R』
上とは俺のTシャツを指しているのだろう、いや、それより今名前で呼ばれた・・・・?しかも呼び捨てですかっ俺は布団の中で器用にシャツを脱ぎ捨て、裸になる。ちなみに彼女と同じで、ぱんつ1枚の状況だ。

俺『これでいいのか・・・・恵理』
恵理『・・・・・んっ』
ぎゅぅ・・・・っと抱きしめて返事をする。俺も恵理の背中に両手を回しそれに答えた。恵理が俺の胸に顔を寄せてくる。

頬をなすりつけ、両足で俺の右足をしっかり絡ませる。ムネはお腹にむにむに当たるし・・・・彼女の吐息が俺の乳首にかかるわで、俺のちんこは反応しはじめたが、そのままなすがままにされていた。
俺『・・・・じゃれつくのが好きだなんて意外だよな』
数10分もそのままだったので、俺は少し嫌味まじりに言ってみた。

恵理『・・・っっ!・・・・・・ばか』
俺『あだだっ!』・・・つねられた・・・・・尻を(´・ω・`)
俺『・・・お前今結構本気だったろ?』
恵理『うん』
俺『即答ですかっ・・・・・あのな、普通はもっとこう・・・・っっ!』
言い終わらないうちに、頬をぺろぺろぺろ・・・・と舐められた。
俺『あう・・・っ』
恵理『うごかないで』
そのまま彼女の舌は俺の首筋、ムネ、お腹、腰、足や腕感度が高い局部を除き、あらゆる所を這っていった。

『俺がリードする』と考えていたものの、どうやらそれは俺の妄想で終わりそうだ。しばらくした後、彼女の舌は俺の口周りへ帰ってきた。ピチャッ・・・・ぺろっ・・・ぺろぺろぺろわざと唇に当たらないようじわじわと周りから責めてくる。

動かないでと言われたが、布団を全身にかぶっているので息苦しくなりぷは!、と口をあけたその瞬間
恵理『んっっ・・・・・・・・んぁむっっ』
俺『んんっっ!!!』
彼女の唇によって俺の口は再びふさがれた。
恵理『んっ、んんっっ・・・・』
激しく舌が俺の口の中を動き回る。アパートの時もそうだが、この子はえっちの時だけ人が変わるような気がする。

もっとも、嬉しい変化だけど。キスをしたまま、彼女はトランクスの中に手を添えるといやらしい手つきでちんこを擦ってきた。
恵理『・んはぁ・・・・あんっっ・・・・・っっ』お互いの唇が自然に離れる。

彼女は俺のちんこを触ることに集中してきた。負けずと俺も彼女の秘所をぱんつ越しに揉みしだく。
恵理『・・・っはぁっ!・・・はぁ、はぁ、んはぁっ、、はぁっんぁはぁあっ』
俺『はっ・・・・・んくぁっ・・・・あっ・・・・はっ・・・・・はっ』
密封された空間でお互いを確認しあうかのように、息遣いは次第に荒くなっていき、お互いの秘所を触る動きも強く、加速していくぐにっ・・・・ぐにっ・・・ぐにゅっ、ぐにゅっ、
恵理『はっ・・・・・はぁぁっ・・・んぁあああん・・・・』
恵理の声は荒いものから次第にいやらしいものへ変化して・・・・

ぱんつの中もだんだん濡れてきた。押した時にぬるぬるするし、生地が愛液でズレるから見なくても分かる。んにゅっ・・・・くぢゅぅぅぅ・・・ぐにゅぅっ・・・・

俺『・・・・はぁ・・・はぁ、やっぱり・・・・・よく濡れるな・・・・』
恵理『・・・・・あぅうっっ!・・・・あぁぁ、あぅぅ・・・』
答える代わりに俺のちんこを≪きゅっきゅっ≫と握る。親指で尿道口を触られて、亀頭を擦られたら腺液で全体がぬるぬるしてきた。
恵理『んはぁっっ・・・・・はぁっ、んはぁっ・・ひとの・・・ことっ言えないじゃないっっ・・・・なにこのっっ・・・やらしいのっっっ!』
俺『うぐぁっ・・・・っっ』キモチよくて射精しそうなのと、息苦しい所があって俺はいったん秘所から手を離し、俺のちんこを握る彼女の手を軽く押さえた。

恵理『・・・・っっ・・・・んうぅっっっ』
それがイヤなのか彼女は無理やり俺の手を掴み、自分の所へ引き戻そうとした。・・・・・まぁ・・・ちょっとまってくれ、ここで射精はしたくないんだ。ぷはっ、と布団から顔を出して呼吸をする。

これは・・・・結構な運動量だな・・・・・俺の手と格闘する彼女の両脇を抱えて布団から顔を出させると、彼女は少しふてくされた様子だった。
俺『・・・・ふぅ・・・これでもー寒くないだろ』
あんなにスチームっぽい所でしてたんだからな。

俺は起きて布団を剥がし、ベッドから床へ投げた。布団が少し引っ張られた感がしたんだが、彼女はさっきの状況が気に入ってたのだろうか?俺の全身は汗をかき蒸気している・・・・彼女もその様だ。

流石に汗は見えないが、横たわり『はぁ・・はぁっ・・』と息を切らしている。興奮も冷めぬ状況で彼女はフラフラと起き上がりベッドの上に座った。ちょうど俺と向かい合うカタチだ。

意識して彼女のムネをはじめて見たけど、意外とある・・・・服着てるときはBくらいかと思ったけど、実はC〜Dカップあるんじゃないか?大きさは静ちゃんほどではないが、その乳首は、乳輪までもがぷっくりと盛り上がっていて、いやらしさを象徴させている。
恵理『・・・・・・ねぇ、何がしたいかっ・・・・言ってみて』
彼女は俺の膝に横たわって、言った。

ここで躊躇してもしょうがないので、俺は自分の思うままの事を口にした。
俺『恵理の・・・・・恵理のまんこ、触りたい・・・・・・舐めたい』
言い終わらぬところで俺は恵理をベッドへ寝かせようとするが・・・・その手を遮り、彼女は自らベッドの壁際に移動した。

恵理『・・・明かり落として』
俺『ん・・・・・あぁ』
本当はダメって言いたかったが、彼女が甘い声で言うので俺は速攻でパネルを操作して、照明を今より相当暗くした。
恵理『じゃぁ・・・・座って』腰を降ろし、俺は恵理の行動を待つ、主導権は完全に彼女のモノだ。恵理は壁に寄りかかって、足を大きく広げた。

両手で自分の膝裏を掴み、秘所を突き出す格好をしている。分かりやすく言えば、赤ん坊が母親におしっこをさせられるあのポーズだ。顔こそそらしているが自らがそうしているのだから、嫌だってことはないだろう・・・・・いやそれどころか、彼女は俺にその姿を見られてるだけで呼吸を荒げているようにも見える。

恵理『はやくっ・・・・んぅっ・・触ってぇ!』
今の一言で、何かが切れた。俺は恵理の腰を掴んでその体勢をあえて崩した。そのままの状態で彼女をベッドに寝かせたのだ。

そうすると、彼女の秘所は上を向き、それによって触りやすく、舐めやすくなるからだ。足を掴んでる手も、片方だけ俺が掴む事にする。俺は少し力を入れて、その足を彼女のムネのあるところまで半ば強引に持っていった。

そうだ、これは・・・半まんぐり返し状態(笑恵理のぱんつの小さい膨らみ・・・そこを親指と中指で軽く摘み、一刺し指で強く擦りあげた。
恵理『ひっ・・・・・なっぁ・・・あぁぅ・・・・ぅうぅっ!』
甲高く切ない声をあげる。俺はそのまま、彼女の既に十分濡れている所を集中して愛撫した。

ぐゅちゅっ!、くゅちゃっ、きゅぅっ、くきゅっ・・・・・
恵理『らっ・・・・らめっぅっ!・・・・・うぁうっ・・・いゃあっっ!やぁぁああっ』
俺は彼女の腰をそのまま少し抱えて、上のほうへ持っていった。わざと恵理にも自分の秘所が見えるようにだ。

彼女の声が嫌がってるようにも聞こえるが、そこはあえてスルーしておく。彼女の腰は角度をつけてある状態だから・・・・その影響でつぅーーーーっ彼女のいやらしい愛液が、少量だが重力に従って垂れてきたのだ、彼女自身のお腹へと。でもよほどの量が無いとこの現象は起きないだろう。

本当に恵理のここは湿りやすいのだ。
俺『・・・・すげっ』
恵理『うっ・・・・・ううぁあ・・・・ひゃぅぅ!』
それでも俺の手は彼女の秘所から離さないで、行為を続けた。下着をずらし、秘所をあらわにする。

その事で『ヌラァ〜』と、愛液が足の付け根へと垂れていく・・・アソコを直視するのはコレがはじめてだ。とにかく俺は、いちばん愛液が溜まっている場所を指でまさぐってみた。

くちゅっ・・・ちゅっ・・・・くちゅり・・・ぢゅぷぅぅぅ
恵理『あ゛ぅっっ・・・・んふぅっ・・・・んぁあ、ぅふぅぅうぅぅっんっ』
指がずぷりと彼女の中へと入ってく、大体半分くらい恵理は口をいやらしく開き、なみだ目で俺と自分の秘所を行き来させている。そのまま中で指を激しくかき回し・・・・ちんこを突き刺すかのように上下にも動かした。ぢゅぷっ、ぷゅぅっ!

恵理『んひぃ・・・いっ、んぐぅぅっっ!・・・・・・・あはぁっ!、はぁっ!んはっ!んはぅっっ!』リズミカルに喘ぎ声を出す仕草がたまらない・・・俺もっ、そろそろ・・・・

ちんこが熱を持ってガチガチなっているのが、見なくても分かる。視線を一瞬自分のそれに向けると、亀頭は赤く腫れあがり先端からは相当の量の腺液が垂れていた。
俺『ふぅっっ・・・・はぁっ、はぁっ、はっ・・・・っっ』
自分だけ愛撫をしているだけじゃ我慢できなくなり、俺はちんこをシゴきはじめる。

恵理『ああぁっっんっっっぅうぅ・・・・・ふぅぁあぁっぅぅうっっっ!!』
ぐゅちゅっ、くぷっ・・・ぐぷぷっっ・・・指は動かしたまま、俺は彼女に秘所に顔を近づけた。
俺『・・・なんか・・・っ、たくさん出てるな』
恵理『んぁっ!・・・ちょっっt・・・・うっぅぅうぅぁんっっ』
俺と恵理の秘所の距離は10センチもない。

至近距離で見られるのが恥ずかしいのか、彼女は俺の顔は離そうとぐいぐいと押してくる。しかしそんなものは効かない(`・ω・´)
俺しばしの間、彼女の羞恥に満ちた表情を見ながら愛撫を楽しんだ。
俺『じゃぁ・・・っっ、入れるぞ』
恵理『・・・・うぅんっ、もぅっっ・・・・してぇぇ』二人は同時に言った。

俺は勿論彼女の体を触り、キスをして、ちんこを擦られ快感を得ている。だが精神的に一番感じてる時は、彼女のいやらしくなった顔を見たときだ。大きく口を開けてヨダレを垂らし、目は空を泳いでいる。

ホテルに来る前までの、無口でおとなしい恵理の顔を知ってるからこそ俺の興奮はとめどなく高まっていくのだ。でも、指はすんなり入ったのに・・・・ナゼに入んないんだ。
俺『・・・・うぅっ・・・・くっ』
きゅぅっ俺が戸惑っていると、恵理が俺のちんこを握ってきた。

恵理『んっっ・・・・・』
彼女の手によって俺のちんこが膣内へと誘導されていく。
『・・・・・私が入れてあげる』
彼女の顔はそう物語っていた。ゆっくりと・・・・ゆっくりと、亀頭が奥深くへ埋まっていく体勢は俺が彼女を下へ突き刺す状態だから、そこまでいけば後は容易なものだった。

ずぷぅぅぅぅ
恵理『はぁぁあぁっ、ふぁぁあはぁぁぁぁ・・・』
俺『くぅぅぅっぁあああっつ』
はじめての肉を割って入る感覚に、俺は情けない声をあげる。
恵理『かはぁっっ・・・ああぁぅあああああっっ』
その中はかなりの狭さで、肉ひだの壁が俺のちんこを≪きゅううっっ≫と締め付けてくる
恵理『ぅはぁ・・・・・つっぅぅっ、ふといぃ』
俺『・・・つっぅっ』
俺はゆっくりと腰を上下に動かし始めた。ちんこを一端入り口付近まで持っていくだけで、快感が走り、足がガクガクする。

この体位ピストンがしづらいが、それでいい。動きやすいのだったらその快感をもっと味わいたくなり、サルの如く腰を動かしてしまうし射精への道が早まってしまうから。再び、ずぷずぷずぷと膣内に進入していくゆっくりと動かしながら俺は自分に優位なポジションに足をずらす。

これでそれなりのスピードで動かす事ができるだろう。ずぅっ・・・・ぬぅぷぅぅ・・・・・ずっ・・・・ぬぷぷぷぷ・・・・
恵理『んぁぁあああ・・・ぅぅううううぅぅうぁあああっっぅ!』
ずぅっ・・・・ぬぅぷぅぅ・・・・・ずっ・・・・ぬぷぷぷぷ・・・・

恵理『んぁぁあああ・・・ぅぅううううぅぅうぁあああっっぅ!』
恵理『ふぅぅうぅうんn・・・・んっはぁああぁあぁ』
スムーズに出し入れができるよう勤めているのだろうか、彼女は俺の動きに合わせて深く呼吸をしている・・・・・・・あぁ、きもちいいい・・・彼女の中をもっと味わいたくなり、俺は入れたままの状態で自分の根元を掴みぐにゅ・・・ぐにゅにゅぅぅぅっ、と左右に動かしてみる

恵理『う゛ぁあ゛あぅ・・・・』
俺『くっ・・・・うぅぅっ・・・あ゛ぁぐっ』
何分そうしてただろうか。
太ももが痛くなり、中腰の体勢でいるのが辛くなってきた。ずるぅ、とちんこが抜ける。竿や亀頭の部分には恵理の愛液が隅々まで付き、照りを放っていた。

俺『・・・っはは・・・意外と疲れたな・・・・・』
ベッドに座り込み、俺は下を向いて言った。・・・・・・少し恥ずかしいぞ。呼吸を深くして整える。

≪ぼふっっ!≫俺『うぉぉおあっ』不意打ちで押し倒された。つーか今日何回目だよ・・・・・(; ̄□ ̄)
俺の上に恵理が馬乗りになり、こっちを向いている。髪の毛で目が隠れて見えないので、表情は伺えない。
恵理『・・・・・の・・まちがい・・・・』
俺『・・・・・あぁ?・・・・何が間違いだよ』
恵理『疲れるの間違ぃ・・・nんっぅふぅぅっっぅ!』
・・・・ん?・・・そういえば『疲れた』だと終了になってしまうな。

いやいやいや、そうじゃなくって
俺『あ゛ぁー・・・・・くぅぅっ!』入ってる!入ってる!・・・・・はいっちゃってますよ!一瞬ビックリしたが、それどころの話じゃない。俺が先ほどしていた行為とは全てが裏腹になっている。まず体勢が逆、動かしてる人間も逆、んでそのスピードも早くてさっきとは本当に正反対だ・・・

恵理『・・・・んふぅっ!、あふぁっ!・・・・・んぁあああぁぁ・・きもちいいぃ!』
彼女は喘ぎ混じりに、正直に自分の思いを俺に告げた。腰は素早く上下に動かされ、ぐぷっぐぷっぐぷっと先ほどとは別の音を放つ。

恵理『あぁっ!ぅぅあぁあっ!あぅっ!あぅっ!はぁぅぅ!』
激しく動くたびに、恵理の髪から≪ぽたっ≫と落ちる汗が官能的でいやらしく・・・

俺も彼女の快感を手助けするため、その動きに合わせ腰を突き上げた。
恵理『あ゛ぅっ!!あ゛ぅっ!!!あ゛うっっ!!!』゛とてもかん高いが、濁った声で喘ぎ続ける。俺がはがっしりと彼女の両足を捕らえ身動きが取れないように捕獲した。

恵理『あうっっ!!・・・・・んぅぅう!・・・いゃあぁ、あぁぁはなしてぇ』
彼女が首を振り懇願する、しかし俺はそれを聞き入れない。
俺『はぁっ・・・だいじょうぶ・・・・だからっっ!!』
そのまま自分のできる最大の速さで≪ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!≫と激しくピストンを開始する俺は痩せ型だが、こう見えても武闘だw体力には自信がある。
恵理『いやぁぁぁっっ!!・・・んぁにぃこれぇっ!』
彼女はあまりに激しい動きに驚き、悲鳴に近い声をあげる。

だけど、嫌がる悲鳴ではない。
俺『あぁっ!くぁっっ・・・・やべぇっ・・・・』
恵理『ふぐっ!・・・ぃひぐっ!あぅぅぅぅぅぅl!』
体力と性の持続力は別問題、俺は恵理に絶頂が近いことを知らせるが、彼女も彼女でそれでころではないらしい。
俺『あ゛ぁーーーーっっ!だめだっっっ!』びゅくぅっっ!!!
恵理『はふぅんぅぅっ!んっんぅぅぅっっ!ひぃぅ!ひぃゃぁあぁあああぁっっ!!!』
びゅっっ!!びゅくっ!!びゅっ!びゅっ!
俺『っううぅっっっ!!!』
精液の放出時間がいつもより全然長く、俺は声が出なくなるほどの快感に見舞われた。

恵理『っぁああぁああぁぁ・・・・・』
俺が腰を振るのを止め、両手をベッドの腕に倒すと恵理は脱力の声と共に俺になだれ込んできた。二人で共に乱れた呼吸を直す・・・・・事の後だから、キスとかそれなりにする事はあるのだろうケド・・・二人とも疲れ果ててそれどころじゃない。

しばしの間二人とも何も言わず、そのままただ回復を待っていた。
約5分後・・・俺は死んだままだったが、恵理がむくりと起き上がり、ふらふらと動き出した。・・・・・・・・風呂・・・か・・・

行動が気になるものの、相当動いたものだから動けない・・・・俺の意識はそこで飛んでしまった。目を覚ますと、今まで薄暗かったはずの部屋が、真っ暗になっていた。

そうだ恵理はっ・・・・・目を凝らすと彼女はベッドの端で、すぅすぅと寝息を立てていた。ナゼ俺との距離をつくるんだ。・゜・(ノД`)・゜・。

携帯の時計を見ると、あれから30分近くしか経過していない。とりあえず汗ばんだ体を洗い流すために、風呂へと向かった。『ふぅ・・・たまらん』お決まりの台詞と共に風呂から上がりって・・・

恵理を起こさないよう、ベッドへ向かう。彼女が寝てるのを確認した後、俺は仰向けになって≪はぁ≫と一息ついた。色んな事があったな・・・・激滅茶苦茶な1日だったけど、今日の事は絶対に忘れない。

特にコイツの事は・・・・そっと彼女の手を取る。あぁ・・・・コイツが俺の恋人だったらいいのにな。

恵理は沈黙家で、大人しい子だが、付き合ったら絶対に楽しいはずだ。まぁとりあえず明日誘ってはみるけど・・・駄目だろうな。

恵理『・・・・・・なに』
俺『あ・・・わり、起こしちゃったか』
恵理『・・・・・・ん、寝てる』
俺『ぷっ、なに言ってんだよ・・・面白いやつ』
恵理『ぐぅー』
俺『風呂上りで目覚めたから・・・・話に付き合ってくれよ』
恵理『・・・・・・ぐぅ』
俺『・・・・・・・寝るな!』
恵理の手を握っていた俺の手がきゅっ・・・・と握り返された。

恵理『・・・・・・・ん』
俺『じゃぁ俺が生まれた時からの話な』
恵理『・・・・・・・ばか』

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