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ソープ嬢で童貞卒業を決意したら初恋の子がいた…

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思い出しばがら書いてみます 便宜上私の名前を「吉原」とします。 送迎の時は、待っている時の人の視線がいやだったけど 緊張しててあまり覚えてないス 車が来てもさっき聞いたはずのナンバーが目に入らなかった。 住宅街?からアンドン看板が並んだのが見えたあたりから かなり緊張して足が意味ないリズムとってました。 

ついた店は豪華な感じで萎縮しまくり。別世界! 席についてすぐ入浴料を支払い 雑誌をペラペラめくったけど何も頭に入らない。 どこにカメラあるんだろう、と思うと終始うつむく感じでした。 予定時間まではまだ間があるから精神統一だ と思ったとたんに 「○○さんご指名の吉原様お待たせしました」 とボーイさんが来た。 早い!心の準備ができてない。フリスク飲んで無い という感じであわててました。ボイさんの指し示す廊下の向こうに 白いロングドレスの女性がいました。 真正面から顔は見れなくて、本人かどうか確認できなかった。 でも「こんばんは、はじめまして!○○と申します!」と 明るく言った声で「彼女だ!」と解りました。 俺も名前言った方がいいの?と思いましたが 「あっどもっ」と口をついて出た声がひっくりかえりぎみになり恥! その時短く目があって確認。

彼女でした どうしよう本当に彼女だ、という感じのパニック状態 モチツケと言い聞かせようとした時に 彼女が俺のカバンを持ってくれようと手を差し出して 「それお持ちします」といいかけてたのに 俺は何を思ったのかその手を握って「握手」してしまった。 何なんでしょう俺は?!…アホですね。 「あっ、どうも」と彼女もごまかしてくれましたが 一気に背中に汗が出た。

部屋に入った後挨拶的な事を言って、 彼女が少し長く俺の顔を見ていたので ドキッとしましたが何もリアクションは無かったです 「お店よく来るんですか?」と聞いてきたので 「いや、こういうところが初めてで」と告げた声がやっぱり変。 「え、経験はありますよね?」と聞かれたので、 迷いましたが正直に童貞である事を告げました。 よく覚えてないけどそう見えないですねーみたいな事言われたと思います。 即即というヤツらしいですが 緊張で汗もじとばんでいたのでシャワーを頼みました シャツを脱がせてくれるらしく、近付いてくる時に 始めて自分から彼女をまっすぐ見ました。 懐かしさと、当時の「想い」でいっぱいになりました。 

甘い香水?の香りがして、そこに時間の流れを感じました。 メイクもばっちりしていて、やはり綺麗になっていました。 でも服を脱がせたり、たたむ時とか時々 小さく「ハッ」「ヨッ」とかわいい声が出て 中学の時卓球なんかで そんな声を出すクセを思い出しました。彼女の背中のジッパーをおろすと 白い背中がむき出しになってくるのがドキドキしました 想像以上に美しい身体でした 下着を脱ぐしぐさが綺麗だったのを覚えてます。 「今、あの子の裸が俺の目の前に」とどんどん緊張 シャワーの時でかいイソジンみたいのを手にとり 俺のをゴシゴシしてくれたのはびっくりしました。 イソジンじゃないのあれは…? 始めて触られたのにそんな事思ってしまった。 

俺の頭の中が解らない 流してベッドに戻る時、身体を拭いてくれたんですが その時に彼女がひざまずいて足を拭いた後、 俺のあそこを持ち上げて、 そのまま口の中に入れてしまいました。 他スレで聞いた事もあったけど、 まだ心の準備ができていなかったので 「あっ」と小さく声が出てしまった。柔らかくて優しいそれまでの想像を超えた感触で 一気に「夢」という気持になりました 身体を拭いたりの「ご奉仕」みたいな流れだったので、 独特の感慨もありました その時は「お金でさせている」みたいな事は少し遠くに行ってしまってました (エグい表現ですね女性の方が見たら気分悪いですね、申し訳ない。) しかし大きく硬くなって、少し動きも早くなった時に何でか、 くすぐったいような気持ちになり、ウッと腰がひけちゃった。 彼女が「いやだった?」みたいな事を言ったので 「あっごめん、びっくりしちゃって」みたいな事を言う 情けない… ベッドで短く雑談をしたのですが、 緊張をといていく手段として敬語をやめて普通の話し方にしました。 彼女も普通になりましたが、たまに敬語のまま…という感じ 話したのは桜がどうとか今年は花粉症がどうとかそんな事です。 その後彼女が部屋のライトを少し落したので、 「あっはじまるんだな」と思いました。

彼女が巻いたバスタオルを開くと、 はじめて自分から手を伸ばしました。 柔らかくて、でも弾力のあるスベスベした手ざわり 「こういう感触ひとつひとつすべて想い出にしよう」と 抱きついていました。 「キスしてもいいですか?」とここだけはやっぱり敬語になり 間があったので「あっNGなんだ」と思いましたが ちいさく「うん」と彼女から近付いてきてくれました。 俺は目をつぶるのがもったいなくて 直前まで目をすこしあけてました。 唇が触れた時の感触は忘れられません。 しばらく唇が触れたままのキスでしたが 思いきって舌を彼女に差し出すと、すぐ歯に当たり「ん」と言いましたが 中から彼女の舌が迎えてくれました。 タイムマシンでイラストの仕事につけずに極貧だった時の俺に 「何年後に○○さんとキスできるからガンバレ」 みたいな事言えたら、と思った この時は幸福感がありました。 

たとえ気持がそこになくても…その後彼女がたぶん普段プレイしている サービスを受け(順序とか特定される可能性もあり略) 彼女が口でしてくれる時、さっきの感触と同じ 暖かい気持よさがきましたが、何かが違う… 「俺、硬くなってない!」 もうその後はあせればあせる程… 一生懸命にしてくれている事が申し訳ない感じでした。 他スレにも沢山そういうのがありましたが 実はあ自分にはあてはまらないと思ってた 彼女もいろいろ試してくれて、そのひとつひとつが すべて気持いいのにダメだった。 「私ほんと下手でごめんなさい」 「いやそんな…」みたいな会話だった。 「ありがとう、ちょっと休もう」というような… 恥ずかしさもありところどころ覚えてない お茶を飲みながら 「最初うまくいかない人いっぱいいるから」とか 「全っ然時間あるから大丈夫」と言ってくれてました。 

そういえば 中学時代に彼女をオカズにしようとして 「ダメだ、彼女をそんな事に使っちゃいけないんだ」 とか、そんな意識が働いた事を思い出しました。 それに似た作用も多少あったのかな? もう自分の身体がわからない。そんな感じだったからつとめて明るくしてくれてましたが なんかそのあたりから彼女が 手をホッペにあてたり 下向いて口に手をやったりと少し落着かない感じでした。 「…」という微妙な空気のまま二人並んでベッドに腰掛け しばらく気まずく黙っていました。 「あれっ黙っちゃった」と思って落ち込んでたら 隣にいた彼女が小さな声で「ンフッ」と笑い 身体の細かい揺れを感じたので 「あー、笑われた…鬱だ」と思った 「ンフフフ」とまた笑うのでつい「えっ?」と聞くと 突然大きな声で 「モ===!!吉原のバカ===!!」と 俺の名前を叫んで、笑いながら突き飛ばされました ドッキ≠≠≠≠≠≠≠≠ン!! としていました ほんとに心臓がヤバい感じになった。

「終わった」みたいな 毛穴が開いたんだか閉じたんだか変な感じ。 おどおどと「やっぱり気付いてた?」ときくと それに重なるように「当たり前だ==」と 笑いながら言われました。ごまかすように「まいった…」と言うと 「そのまま終われば黙ってよう思ったけど 真面目な顔して緊張したりしておかしいんだもん」 恥ずかしさで黙ってると 「なんで握手しちゃうの〜?も=!!」と 最初の恥ずかしい失敗を言われたので 打ち消すように「もーいいよー」と笑いながら言いました たぶんまっ赤っ赤。 しばらく笑ってごまかしタイムでしたが バレてしまったのですべてを話しました。 サイトで見つけて驚いた事、 行きたいけどすごく悩んだ事、 行くと決めたけど俺だと言わない方がお互いいいかと考えた事 「よくわかったよね〜」とか「えー見のがしてよ〜」とか 彼女も口数が多くなってました。 でもそれはこの空気に耐えられないからだと思いました。 そこまで彼女が初恋の人だった事は言わなかったけど 「そんなに私なんか何で、ここ高いのに」みたいな事を言った時 ちょっと間があいちゃったけど 「あの頃からずっと大好きだったから」 と打ち明けました。 

彼女は「もーいーよー」とさっきの俺の真似をして 打ち消してきました。 きっと、さっきまで抱きしめたりして 少し距離が近くなったような錯覚を利用して言えたのかな と思います。10年近く経てやっと言えた。 でもソープの部屋…言った後で思った 好きとか言わない方が言いというアドバイスもあったっけ、って「あ〜!とりあえずお風呂入ろ〜!」とやたら ハイテンションになってしまった彼女に責任も感じました。 お風呂で彼女の頭が蛇口(っていうの?)にぶつかりそうで 「あっこっち来たら?」と 入れ代わろうと言う意味で言ったのですが 俺の上に座ってしまい「あっそうじゃなくて」と言うと 「うん、知ってる」とお構いなしで 彼女の後頭部を見る形で話す事になりました いくつかした雑談の中で 「今、仕事何してんの?」と聞かれたので 「イラスト描いてる」と言うと 「え====!!」とかなり驚いて振り返り反対側に行き 手を取って「良かったねぇ〜!」と その手をぶんぶん振り回してた時に蛇口?に頭をぶつけて 「あだだ」と痛がってるのが可愛い、 あの頃のままに見えました 確かに他の友達にはそんな事話してましたが そんな事を覚えていたっていう事も意外だったし この状況の中で、対応をしてくれる優しさに涙出そうだった 「自分が好きな子がこの子でよかった」と思った。 

でも正直にとても夢がかなった状態じゃない事も話しましたけどね…ベッドに戻ってしばし雑談の後、間が空いた後に 「でもどうしようこれから」と言うので 「もういいよ、充分嬉しかった」「夢みたいだぜい!」と わざとおどけて空気をそっちにもっていこうとしたら 今度は吹き出さずに「ん」と考えるふうで 「でもせっかくだから、がんばるね!」と天使の笑顔をしてくれた このシーンは今も目カメラに焼き付いてる。 なんつうか…「何言われても仕方ないと覚悟していたのに」と思うと 鼻の奥の方がツーンとなり激しく抱き締めました。 でも その後のプレイ内容は省略させて下さい、よく覚えてるけど。 彼女はプロとしていろいろな事をしてくれました。 俺も今度は「許された」という安心感から 「できる」という感触も喜びもあったけど 費やした時間が気になりチラっと見た時計が もう15分くらい前だった。 そのあたりは童貞スレにもよくある失敗の描写と同じでしたね。 「ありがとう」と言ってまだ続けてくれてる彼女を抱いて 「頭なでてもいい」と聞くと「うん」と言ってくれて、 しばらくそうしていました。 なんかおとなしく胸の中におさまっている彼女が 始めみた見た「豪華な女になった」という印象より 中学の時よりかよわい子みたいに感じて 背中トントンしたりして子供寝かすような感じになってました 彼女もすっかりおとなしくなってました。

彼女が「電話鳴るまでこうしててくれる?」というので 黙って軽く抱いたままそうしてました こんな動きのないの詳しく書いてすまないけど この時間がなぜか一番気持が良かった気がして でも背中トントンって子供じゃないんだからと後で思った。 女の子の扱いがわからなくて 姪っ子にする扱いしてたんかな? 正直どうしていいかわからなかったけど その体勢は安らぎがあった 残念という気持もありましたが ほんとに「もう充分してもらった」 という感謝の気持の方が多かったです。 童貞すてるのは彼女でなくていいというより 別にその事自体がたいした問題じゃなかった、と思いました。 時間があればできたと思うし。それは負け惜しみか…後は電話がなり、シャワー さっきおとなしいテンションになっていたので 少しそんな空気のままだった。 お互いに着替えをしましたが多分もう来れないなと思ったので 「ありがとう。自分だけの想い出にするよ」と告げて 中で払うお金を出そうとすると 「いやー、それはどうかな〜」みたいな事を言い出した このあたりかなり気まずくてよく覚えてないけど 「それは良くないよ」みたいな事言って渡したと思う。 

受け取ったお金をしまう時の彼女が見れなかった。 彼女はそういう雰囲気を打ち消すように明るく 「今どこに住んでる?」と聞くので 「○○だよ」と告げると「あーやっぱり、私もまだ●●だよ」と言うので 「だめだよ自分の住んでるトコ言っちゃ」 彼女は「アハハ客には言わないもん」と笑ってました。 すると「じゃ緒に帰ろっ!」と突然言い出しました ???キミハナニオイッテルノ?です ちなみに彼女とは1駅違います。 「電車じゃ○○で○○線で大変だよ、タクシーで帰ろ!」との事 確かに車だと意外と早いのに、 電車だと乗り継ぎも2回あり面倒ではありました。 お店に言ってタクシー呼んでそのまま乗ろうというので 「そりゃまずいんじゃない?」と聞くと 「今まで無いからわかんないけど、いいんじゃないの?最後だし」 俺は「いきなり店外デートに見られないか?」と言うと 「プッ!店外デートだって」と そういう言葉を使う事を笑っていました。結局下に降りてから彼女が店のボーイさんと ゴニョゴニョ話している感じで「えっ」なんて声も リアルに聞こえてきちゃって気になってしかたなかった。 

奥からヤバめの人が出てきやしないかと ちょっとガクブルで このスレのヤクザの話しなんかも思い出しましたが 何かそういうのがあるならいっそケジメになると思いました いやだったけど 彼女は一旦部屋に戻り、俺は待合室で待たされました。 この時店のカードのようなものをくれて あれッ出入り禁止みたいな事ではないらしい とか考えていました。 しばらく(結構長い時間)過ぎて再び呼ばれると 彼女が私服で玄関に立って、ボーイさんが両脇にいて すべてのボーイが「ありがとうございました!」 と次々俺に頭を下げてました。 なんか、このシーンだけ見ると すごい金持ちが女の子を貸しきりするような図なのかな? と思いました。でも肝心の俺はさえない奴なわけで… 私服の彼女は白それほど派手でない わりと普通におしゃれな感じでした。かわいい タクシーに乗る時も「いいのかな?」みたいに呟くと 「ちょっと話したい事あったし」というので ああ、何か注意があるなぁと思いました これがお店での一部始終でした タクシーの中の事はちょっと休んでからにします。思いでに刻もうみたいな事もあったので 言った内容はだいたい覚えてたのですが かえって凄く覚えてるぶんとんでもなく長くなり まさかこんな時間になるって思いませんでした。 おつきあい頂いてありがとうございます ちょっと、正直感慨がきてしまって 間があいたりしてすんません。

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