集団レイプのトラウマ~Mの目覚め~part25

霧島優子さんから投稿頂いた「集団レイプのトラウマ~Mの目覚め~part25」。

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集団レイプのトラウマ~Mの目覚め~part24」の続き。

こんばんは。優子です。

Part24からの続きです。

12月、優子は、以前、大事にして黒髪を捨て、明るい栗色の髪色に染めました。

メイクも祐実先輩に教えてもらったように、目が1.5倍大きく見え、アイシャドーなどでタレ目に見えるメイクを毎日するようになりました。
決して、派手なメイクではありません。

でも、『清楚』『清純』といったイメージ出来る優子ではなくなりました。

12月中頃には、祐実先輩の『支店での牝犬優子の扱い方』が社員に浸透していました。

優子は、まだまだ、フェラにしても、手でおち○ちんをしごくという行為がうまくありません。

毎朝の日課はpart24で書かせていただきました。

朝、30分の間で、2人を逝かせられない時もあります。

そん時は、お仕置きされます。
両方の頬を、強くつねられ、「役立たず」と罵ってもらいます。

つねらるのは、頬だけでなく、乳首もクリトリスもつねられます。

私「ア~、ダメ~、そんなとこ強くしたら~」

歓喜の声が男性トイレに響きます。

祐実先輩「これじゃ、お仕置きにならないわね♪(笑)」

本当に、祐実先輩は、楽しそうに笑います。

つねられるだけではありません。
スパンキングもされます。『躾』だそうです。

優子の身体中には、躾の後が毎日、残ります。
ビンタもされる事もよくあります。

左の頬を赤くして、窓口に座り、仕事する時があります。

週に2・3回、窓口を訪れるお客様には、

お客様「霧島さん、頬、大丈夫?赤くなってるよ。」

声をかけて、気遣いされる事もあります。

私「大丈夫です。ありがとうございます。」

赤くなった頬は、熱をもって、優子を幸せな気持ちにしてくれます。

私『もっと、上手にならなくちゃ!』

優子は、本気でそう思いました。優子は、本当に『従順な牝犬』に成り下がりました。それで『幸せ』でした。

男性社員の行為は、祐実先輩の意向を組んだものです。

身体の小さな優子を虐め、凌辱する快楽もあると男性社員は、言います。

でも、『本物のサディスト』ではありません。

男性社員のお仕置き、躾は、『鞭』の部分です。
『飴』の部分は本当に甘いです。

莉緒先輩「優子、勘違いしちゃ駄目よ!毎日、男のち○ぽしゃぶって、性欲を充たしてあげてるから、ちやほやされてるの!わかった?」

私「わかってます。優子のようなマゾの淫乱女を本気で相手にしてくれるはずありませんから……。」

祐実先輩は、笑っていました。

でも、男性社員の優子への『甘やかし』はエスカレートしていきました。

12月は、忘年会を含め飲み会が多いです。

また、優子をお酒のあてにと頻繁でした。

その頃の優子の通勤着は、冬場ですので、コートを着ていきます。
ロングではありませんが、膝上くらいあります。
足の半分近く隠れます。

コートの下は、股下がほとんどないのミニスカに、ガーターベルトです。

飲み会でも、その服装で行きます。
コートを脱ぐとエロ女としか見えません。

優子の席は、以前のように祐実先輩横の特等席では、ありません。

飲み会が始まると「優子、こっち~♪」と男性社員に呼ばれます。

行くと必ず、膝の上に座らされます。
向かい合わせではありません。
子供がお父さんの膝の上に座っている感じです。

身体の小さな優子は、すっぽりと納まります。

おさわりもありません。

運ばれた料理を「優子、口開けて!ア~ン?」

優子は、料理を食べさせてもらいます。

お酒も飲ませてもらいます。

優子は、エッチな行為のない、こんな行為に幸せを感じました。優子は、甘えました。

莉緒先輩「ア~ア、勘違い女を見てるとイライラするわね!美香?イライラしない?」

美香先輩「イライラ、通り越して呆れてます。男に媚びて、甘えてちやほやされて、ア~、見てられないわね!」

優子は、その時、木下さんに抱っこされてました。

私「木下さ~ん?あそこにね。優子の事いじめる怖~いおばさんがいるの?怖いの!」

優子は、木下さんの胸に頬を埋めて、そのような冗談を言うようになっていました。
以前の優子には、考えられない事です。

みんな、大笑いしましたが、莉緒先輩と美香先輩は少し根を持ったみたいで、家に帰ると、二人に今までされた事のない鞭打ちとバイブ責めで虐めてもらいました。

私「ご、ごめんなさい。に、二度と調子にのりません。許して~♪」

泣きながら、逝かせてもらい、謝り続けました。

祐実先輩「優子は、それで良いのよ~♪私の意向は、みんなある程度は、くんでもらってるから。優子をかわいいと思う気持ちまでは、抑えつける事できないし……。
前に言ったと思うけど、やっぱり優子は、『上質の獲物』なのよ!SとMの世界から身を引いた私を呼び戻したんですもの。
マゾ奴隷としての資質だけじゃないのよ!
人間的価値は、まだ優子には無いかもしれないけど、一人の女の子として、儚さ、危なさ、素直さ、全てに魅力あるのよ。
支店の男達全員とSEXしたあとも、優子は、その部分で全く変わらないのね。
だから、上質なのよ!
優子、今の幸せをしっかり、楽しみなさい。
貴女の特権よ。人徳ね。私には、無いもの。莉緒にも、美香にもね♪
マゾ奴隷としては、私がしっかり、堕としてあげるからね♪」

莉緒先輩と美香先輩は、本気では怒っていませんでした。

それと、莉緒先輩は、祐実先輩と優子の家に引っ越して来たのもこの頃でした。

祐実先輩が、言い出した事です。
莉緒先輩のお泊まりが頻繁で、「お客様扱い」するのは気を遣うし、また、気を遣う仲ではありません。
莉緒先輩も離婚後、一人暮らしで寂しかったらしく、祐実先輩に「引っ越して来なさい!」と誘ってもらい、本当に嬉しそうでした。

優子の本音は、祐実先輩と二人が良かったです。

美香先輩は、彼氏さんがいるので、晩御飯を食べて帰るくらいでした。

12月24日のクリスマスイブの日です。
祐実先輩と莉緒先輩と3人で東京都心にディナーに連れて行ってもらいました。

街は、綺麗なイルミネーションとカップルで溢れ返っていました。

その頃の優子は、もう、祐実先輩に『隷従』『隷属』『訓知』の全てにおいて、『マゾ奴隷』として恥ずかしくないものでした。

もし、街中で、全裸になれと命令されればします。祐実先輩がSEXしろと言われれば、知らない人とでもします。放尿ショーでも同じです。脱糞ショーは、無理です。

まだまだかもしれませんが、かなり、『マゾ奴隷』として成長していたと思います。

ディナーを終え、お店を出ると、祐実先輩は、優子の首に赤い首輪と赤いリードをつけました。

道行くカップル、人達は、祐実先輩と優子を気持ち悪そうに見て行きます。

優子は、ぞくぞくしました。

祐実先輩「優子、次、どうするの?」

その頃の優子は、本当に祐実先輩の目を見ると、言葉はなくても、要求が全てわかりました。

優子は、コートのボタンを外しました。

その日は、薄い色のグリーンのタートルネックにボアがついていて、丸いボンボンがついた可愛いセーターに股下なしの濃いグレーのミニスカにグリーンのガーターベルトと同色のストッキングでした。
ガーターベルトは10センチ露出していました。

祐実先輩の目は「まだよ!」

優子は、大勢の人達が通りすがりに視線を集めているのがわかりましたが、祐実先輩の目をみながら、パンティを脱ぎ捨てました。

歩道に優子のパンティが落ちています。

みんな、祐実先輩と優子、パンティを避けて足早に去っていきます。

祐実先輩は、笑っていました。

優子も笑いました。

莉緒先輩が、「もぅ~♪」と言ってパンティをひらいます。

優子は、コートを脱ぎます。

莉緒先輩がコートを受け取ってくれました。

既に、莉緒先輩の手には、暗闇でも撮れるハンディカムを持っています。

莉緒先輩が、後ろ歩きしながら、リードを引き、『牝犬優子』をしたがえる祐実先輩と優子を正面から撮影します。

街行く人達は、面白ろそうに眺めながら去っていきます。

秋○原なら人垣ができると思います。

ここでは、そんな事は、ありません。

しばらく歩くと、有名チェーン店の○○○があり、ガラス越しのカウンターで外向いて飲食しています。

祐実先輩は、立ち止まりました。

優子の目を見ます。目は、笑っていません!口元に少しの笑みがあるだけです。

私『ダメなんだ~♪』

優子は、ぞくぞくしました。

さすがに、一瞬、ためらいましたが、ガラス越しに外を眺めているお店の中の人達に向かい、スカートの裾を10センチくらい引き上げました。

お店の中の人達は、全員、優子を見てました。
以前の優子なら頭の中が真っ白になっていたと思います。

でも、その時は、周りを見渡す余裕がありました。
羞恥心を無くした訳ではありません。
むしろ、前よりも恥ずかしいです。
羞恥心で我を忘れる事はありません。

優子の本来のスカート部分は、2本のグリーンのガーターベルトの間にピカピカに光ったツルツルのオマ○コが完全に露出していました。

祐実先輩を見ると満足そうな笑みを浮かべていました。

優子は、これ以上ない羞恥の中に『幸せ』を感じていました。

人だかりが出来始めました。

3秒、5秒、10秒後には、一斉にフラッシュが次々と光りました。

優子は、限界でした。それまで、何とか平静を保っていましたが、『ビクン』『ビクン』しながら、逝ってしまいました。

うずくまってしまいました。

祐実先輩にゆっくりと立ち上がらせてもらい、その場を離れました。
正気を取り戻した時は、既に人混みからはなれた、公園の横にいました。

莉緒先輩は、ずっと撮影していたようです。

祐実先輩は、優子を抱くようにして歩いてくれました。

私「祐実先輩、あ、ありがとうございました。」

祐実先輩「優子、本当に、成長したね!偉かったわよ♪」

優子は、これで終わりだと思いました。

祐実先輩の『優子の真性マゾ奴隷計画』の本番は、ここからでした。

優子は、全く知らされていません。

かなり、酷い事です。一歩間違えれば、優子の精神は崩壊しかねません。

祐実先輩は、優子の過去の傷を掘り起こし、更に……。

祐実先輩は、今の優子なら大丈夫なはず?何度も頭の中で優子の精神分析をした結果、決行を決断したと言いました。

それを聞いたのは、ずっとずっと、後の事です。

祐実先輩「きゃっ~!」

祐実先輩は、急に突飛ばされました。
運良く、莉緒先輩に受け止められ、転倒はしませんでした。

優子は、手を掴まれ、公園の公衆トイレに連れ込まれました。

二人組の男です。

祐実先輩と莉緒先輩は、後から、追いかけて来てくれました。

優子は、怖くて、声が出ません。

公衆トイレの中は、凄く明るく綺麗でした。

祐実先輩「やめなさい!あなたたち、何者?警察呼ぶわよ!」

祐実先輩が、男達につっかかっていきましたが、軽く弾きとばされます。

優子は、気が動転してわかりませんでしたが、莉緒先輩は、カメラで撮影したままです。

私「ゆ、祐実先輩!」

祐実先輩「優子、大丈夫よ。今、助けるから!」

優子は、一人の男にスカートを脱がされ、既に、下はガーターとストッキングだけです。パンティは、莉緒先輩が持っています。

男1「あ~あ、優子って言ったっけ?オマ○コ、テッカテッカじゃん。さすが、街中で、オマ○コみせびらかせる露出狂女は違うね。オマ○コぐちゃぐちゃ!」

男は、携帯で優子がお店の前で露出している写メを優子に見せました。

私「ア~、ダメ~。違うの~。」

男1「何が違うのかなぁ?」

祐実先輩「やめなさい、あなたたち!」

男2「優子ちゃんやったあと、おさん達もやらせてねぇ~♪」

私「ダメ~。先輩達は、悪くないの~」

祐実先輩「優子~」

優子は、後ろから、軽々と大股開きで抱えあげられ、カメラにピカピカのオマ○コを
向けられました。

男1「優子、カメラに向かって証明してよ。これは、レイプじゃありませんって!
優子は、オマ○コしたくて、露出しながらち○コ漁りしてました。ってカメラに向かってね。そしたら、お姉さん達は、許してあげるから!」

私「これは、レイプではありません。優子がオマ○コしたくて、露出しながらち○コ漁りしてました。」

優子は、言いながら、思いました。これは、レイプではないと。

優子は、興奮しました。ぞくぞくしました。先輩達を助ける為でもありません。

男2「おっ、ちゃんと言えたじゃん。オマ○コ、テッカテッカにしながらの告白は、絶対的な証拠だね♪
ついでに、優子ちゃんには、売女の犯罪者になって貰うね♪」

男は、5千円札を取り出し、「優子は、5千円でオマ○コを買ってもらいました。ってカメラに向かって言って!」

私「優子は、オマ○コを5千円で、買ってもらいました。優子は、淫売女です。売女です。」

もう、頭の中がおかしくなりました。
ぞくぞくしました。

そして、2人に犯されました。

最後にもう一度、後ろから、軽々と大股開きで抱えあげられ、オマ○コから精液を垂らしているところをカメラに向けられました。
両手に5千円札を1枚ずつ持たされ、言わされました。

私「優子は、知らない男の人2人とオマ○コして、1万円ももらいました。優子は、淫乱売女です。」

優子は、涙を流しながら、笑いながら喋ってしました。目の焦点があっていませんでした。

男2「優子ちゃん、しっかり、種付けしといたからね♪元気な赤ちゃん、産んでね♪」

男達は、去っていきました。

かなり、省略して、書きましたが、祐実先輩の仕組んだ事は、こんな内容のものです。
『レイプ』『先輩達を体をはって助ける』『淫売女、売女』『優子が何に傷ついたのか?その理由』が祐実先輩の仕組んだ事のテーマでした。

後に残された優子は、号泣しました。
優子のガーターベルトとストッキングを留めてあるところ両方に5千円札がはさまれていました。

祐実先輩は、優子のオマ○コを綺麗にしてくれて、身支度してくれました。

優子は、歩くことなどできません。
タクシーで家までつれて帰ってもらいました。

優子は、ずっと、祐実先輩にしがみついて泣いていました。

レイプされたとは、思いませんでした。
ぞくぞくしました。また、『堕ちて行く』と思いました。
でも、涙の意味は、無理矢理ですが、お金を渡され、『堕ちる』感覚に抵抗出来ず、カメラに向かって、優子自身を『淫乱売女』と自分で貶めた、優子の駄目さ加減に失望したからです。

もう、祐実先輩の『マゾ奴隷』の資格はないと思ったからです。

家に帰ると祐実先輩は、一緒にお風呂に入れてくれて、一緒に寝てくれました。

私「もう、優子は、祐実先輩のマゾ奴隷の資格ないから!明日、九州に帰ります!」

祐実先輩は、ベッドの中で、

祐実先輩「優子、助けてあげらなくて、ごめんね!」

と謝ってくれました。

私「ち、違うの~!先輩達は、悪くないの~!優子が悪いの~優子が……。」

また、ベッドで号泣しました。

優子は、祐実先輩に抱きつき、いつの間にか眠っていました。

次の日、仕事に無理矢理、連れていかれました。

帰ると、祐実先輩の心のケアが始まりました。

祐実先輩の仕組んだ事のテーマは、先ほど書きました。
その仮説です。

優子は、レイプに傷つかない。むしろ、快楽に変換するだろう?
優子は、自分たちの安全を考えながらも、快楽に流されるだろう?
優子は、売女に『堕ちる』感覚を持つだろう?それで快楽を得られるなら良いと思うのか、悪い事だと思うのか、悪い事だと思うなら、何故、悪いと感じたのか、その理由を知りたい。

もし、売女という事に『堕ちる』を感じたなら、一度、売春させなくてはならない。

優子は、傷つくだろう?
『隷従』している私(祐実先輩)を快楽に流され、裏切ったという思いから?

優子は、『心の調教』の時と同じように、全て話しました。

祐実先輩の結論は、優子には、辛い思いをさせたけど、この仕組んだ事は結果、良かったと言いました。ずっと後の事です。

優子の『危険なマゾ性』を回避できると確信したそうです。

この文章では、皆さんに伝わらないかもしれません。ごめんなさい。

祐実先輩は、優子をなだめ、九州に帰らないように説得しました。

祐実先輩「私は、優子の事、絶対に見捨てないからね!」

優子は、単純です。その言葉に喜びました。

祐実先輩「優子、たちんぼして、体売りなさい!一度だけね!その時の終わった後の優子の気持ちを知りたいの!これは、命令よ!」

優子は、『たちんぼ』することになりました。
もう、緊張と恐怖感と罪悪感が心の中のほとんどを占めました。それと、ほんの少しのぞくぞく感もありました。

でも、これは、いけない事。違法だから!

祐実先輩の中の正解では、ありません。

祐実先輩は、女性の体には、特にマゾ奴隷優子には、商品価値がある事を知って欲しいというのが狙いだそうです。

極端な方法だったと言いました。

優子は、その日、東京都心から少し離れた所で、ミニスカ、ガーターに腰までのコートで、日射しのある、風がよけれる場所で
ある程度の人通りのある場所に立ちました。
いつものメイクです。エロ女、バカ女です。

ナンパは、パス。

買う人は、最初に『いくら?』と聞いてくるそうです。本当かなぁ?

優子は、本当は乗り気ではありません。
当たり前ですが……。

ほんの数分後に、ナンパが来ました。
驚きました。どのように対処して良いのかわかりません。
断っても、次々とナンパされました。

優子は、少し、良い気分になりました。

やはり、世間知らずです。優子は、好意を持たれていると勘違いしたのです。
そんな馬鹿さ加減も祐実先輩の計算のうちです。

単に、軽く見られているだけなのに……。

それでも、立ち始めて、そんなに時間も経っていません。30才前後のサラリーマン風の男の人が、「待ち合わせ?」と声をかけて来ました。

私「わかりません。」

本当に何を言ったら良いのか返答に困りました。

男「わかりません。って?(笑)」

もう、完全にパニックでした。

私「た、たちんぼなんです!」

男「アハハ。いくら?」

私「わ、わかりません。」

男「また、わかりません?自分の事だろう?元締めさんは?」

私「わ、わかりません。」

男「まあ、いいや!ホテルで話そう!」

手を掴まれ、ホテルに連れていかれました。

優子は、歩いている間、ずっと後悔していました。九州に帰れば良かった。たちんぼなんてしなければ、良かったと。

既に、祐実先輩に助けてもらう事さえも考えられませんでした。

ホテルに入るといきなり、ベッドに投げられました。

男の人は、優子のパンティを乱暴にむしりとり、いきなり、おち○ちんをオマ○コに入れました。

部屋に入って1分もたっていません。

既に男の人のおち○ちんは、固く大きくなっていました。

後悔していたはずの優子のオマ○コも、ヌルヌルでした。

優子は、自分が嫌になりました。

男の人は、器用に腰を使いながら、優子の服を脱がせていきました。

男「名前は?」

私「優子。」

男「優子は、おっぱい、大きいね!」

私「アッ、アッ、アッアン」

男「もう、感じてんだ~、どんだけエッチなの?」

いつもなら、言葉でも感じるのに、あまり気持ち良くありません。」

私「あ、あの止めてください。優子、家に帰ります!帰してください!」

男「お前、馬鹿か!パ~ン!」

ビンタがとんで来ました。

いつもなら、ビンタでも、感じるのに痛いだけでした。

もう、優子は、ずっと、泣いていました。

泣いていると「泣くな!」と言われ、また殴られました。

男の人は、4回、優子の中に放出した後、写真をいっぱい撮り、優子のバッグの中をあさり、学生証か免許証ないのかと聞かれ、無いと答えると、携帯の番号とメアドを控えられました。
祐実先輩に渡された携帯なので、身元はわからないと思いました。でも、

男「電話したら、必ず、出てこいよ。お前の身元なんて調べたら、すぐわかるんだからな!」

優子は、怖くなりました。

会社も知られて、脅されると思いました。
本社にばれて、首になって、お父さんにもお母さんにも、たちんぼの事を知られて…
優子は、もう、おしまいだと思いました。

昔見た、エッチ動画でよくあるストーリーそのものだと思いました。

ホテルは、男の人と一緒に出て、ホテル代は支払ってもらいました。
フロントで、支払いの時、千円札をストッキングのところに、挟まれました。

クリスマスイブの日と同じだと思いました。

男「呼び出しには、必ず出てこいよ!」

優子は、泣きながら、頷きました。

ホテルを出ると男は、さっさと立ち去りました。

しばらくすると、祐実先輩と莉緒先輩が現れました。

優子は、泣き崩れました。

祐実先輩「どうしたの?優子?」

優子は、泣くしか出来ませんでした。

これも、祐実先輩の仕組んだ事でした。

クリスマスイブの日の二人の男の人も、今日の男の人も、祐実先輩のSMの会(仮名)の知り合いの人達でした。

それを知ったのは、やはり、ずっと、後の事でした。

祐実先輩は、かなり、酷い事をしたと後に謝ってくれましたが、優子は、逆に感謝しました。

祐実先輩は、泣いている優子を見て、「どんな事をしても優子の事守るから!」と言ってなぐさめてくれました。

勿論、男の人から呼び出されるはずもありません。

優子は、その日あった事を全て話しました。

男の人に、呼び出しには、必ず応じると言った事も。

祐実先輩には、こっぴどく叱られました。

本当に、優子は、バカな女です。
だから、祐実先輩は、わかっていたから、こんな手荒な真似をしたのです。

祐実先輩「優子、たちんぼの何が悪いかわかる?」

優子は、初め、法律に違反するからと思っていました。でも、

私「危険だから……。」

やはり、世間知らずの優子には、これくらい酷い事が必要だったのです。

祐実先輩「優子、それが正解ね!たちんぼなんて、一生優子がする事じゃないけど、でもね、これから、優子のまわりは、危険だらけなの!わかるわね!いずれは、ネットから優子の事、誰かに知られる日が来るわ。確実にね!対処の仕方一つで、トラブルにもなるし、逆に楽しめるの!

その時は、私に任せなさいね♪

それとクリスマスイブの日と今日の事は、私の責任だから私を恨んでいいから……。」

私「祐実先輩は、悪くないです。優子がダメな娘だから……。多分、祐実先輩は……。
止めておきます。祐実先輩は、優子の事を考えて……。でも、祐実先輩を優子は、信じるしかないから……。
わかった事は、自己破滅の快楽は、危険という事です。
きっと、たちんぼの危険とマゾ女性の堕ち方の危険の関係を先輩は、教えてくれたのかなぁ?でも、今は、いいです。自分で考えて見ます。」

祐実先輩「優子は、頭がいいのか、悪いのか理解に苦しむわね!勘は、いいのね♪それと天然系ね!面白いわ。やっぱり♪」

私「優子は、バカな女です。」

また、『真性マゾ奴隷優子』の調教は、進んだと祐実先輩は、笑いました。

祐実先輩の持論

『SとMの関係は、心の在り方が7割。自然の摂理と同じだと。地球の海と陸が7対3と同じようにね。調教も心と体(痛み)これも7対3。だから、優子は、心を鍛えなさいね♪心を鍛えれば鍛えるほど、より大きな快楽が得られはずよ♪快楽と痛みのバランスも7対3くらいが丁度良いのよ♪』

優子には、理解出来ませんでした。(笑)

Part25終了します。

Part26は、3月から始めます。

コメント

  1. 怒S より:

    今回も結構楽しめました

    自分の中で眠らせているものが目覚めそうなほどに・・・・

    1. 優子 より:

      こんばんは。優子。

      本当にコメント、ありがとうございます。

      この2・3日忙しくて、続きが書けてません。

      月曜日か火曜日には、頑張ります。

      残りわずかなのに……。

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