集団レイプのトラウマ~Mの目覚め~part24

PR

霧島優子さんから投稿頂いた「集団レイプのトラウマ~Mの目覚め~part24」。

みんなのエッチ体験ではエッチ体験談を募集中です!
エッチ体験を投稿する

集団レイプのトラウマ~Mの目覚め~part24」の続き。

こんばんは。優子です。

支店旅行から少し時間が過ぎた11月くらいからのお話です。

優子の支店での扱いは『口・マンコ奴隷』です。ルール通りSEXは、ありません。

1日の流れを書きます。

朝、8時に祐実先輩と莉緒先輩と3人で出勤します。
支店に着くと、社員入り口横の喫煙場所で吉田課長が待っています。

その場で、スカートの裾を上げ、下着チェックを受けます。

2階に上がると女性更衣室には行かず、男子トイレに連れて行かれます。

少し前回とダブりますが許してください。

男子トイレの手洗い場所には、優子専用の衣類脱衣カゴが置かれています。

吉田課長以外に毎日、交代で2人の男性社員がいます。吉田課長は、月1回の訪問SEXが決まったので、口でご奉仕する対象ではありません。
言われればします。

トイレに入ると直ぐに、服を脱がされます。ショーツも脱がされ、ブラもです。

ガーターベルトとストッキングだけです。

それから、吉田課長にツルツル検査され、匂いを評価されます。

その後、2人のおち○ちんを口でご奉仕させていただきます。

祐実先輩の命令で、エッチな動画の女優さんみたいに、両手で2本のおち○ちんを握り、交互におしゃぶりしなければなりません。

精液は、優子の口に注がれます。

一旦、舌の上に精液を溜め、舌を出してみんなに見せなければなりません。

その顔を写真に撮られます。

『牝犬優子』の顔です。バカ女の顔だと笑われ、さげすまれます。

優子は、ぞくぞくします。『幸せ』すら感じました。

本当に、優子は、『マゾ奴隷』としての自覚を持つようになりました。

そして、精液は、全て飲み込みます。

毎朝、2人分の精液をいただきます。

優子にしてみれば、毎日ですが、男性社員は、11名で、支店長、副支店長は、会社では、加わりません。
管理職の立場もあります。

優子の家での訪問SEXも、吉田課長、木村さん、山口さん、鈴木さんの6人だけが知る事です。

優子は、毎日、1日中、口の中に精液の匂いを感じ、お仕事しています。

お昼休憩は、もう呼び出される事はありません。

祐実先輩の命令で、ご飯をしっかりと食べて、まだ、もう少し、身体にお肉をつけてエッチな身体にならないといけないと言われています。

確かに、まだまだ、細いです。

仕事が終わると、吉田課長の匂い検査を受けます。

服は、脱がされません。
ショーツだけ、下ろされ、オマ○コとお尻の穴の匂いを嗅がれます。

最後に、ショーツの汚れを指摘されます。

吉田課長「優子は、本当に、どうしようもないマゾ女だね。1日中、濡れっぱなしだろう?窓口でお客様相手に笑顔ふりまいている時も……。悪い女と、恥ずかしくないのか?」

私「ご、ごめんなさい。ゆ、優子は、マゾの淫乱女に成り下がったの!」

祐実先輩は、毎回、見学します。
その日の優子の言葉に満足していました。

会社では、毎日、このような事をしていただきます。

家に帰ると、『今日の優子』の撮影から始まり、過去、書いたように過ごします。

その頃の祐実先輩の調教について書きます。

祐実先輩の調教は、『心の調教』『痛みの調教』『羞恥の調教』『破滅の調教』に分けられるかもしれません。
とはいえ、この4つの調教は、重なる部分が多くあります。
優子が、分かりやすく書けるかなと思い勝手に分類しました。

まず、『心の調教』からです。

『心の調教』は、以前お話したほど、心をのぞかれたりはしません。

会社での1日で、皆さんにして頂いた事を祐実先輩に話して、それに優子は、どう感じたかを嘘偽りなく、話すだけです。
最後に必ずSEXをしたかったと祐実先輩に聞かれます。

私「マゾ女優子の淫乱マ○コをおち○ちんで無茶苦茶に犯して欲しかったです。」

といつも答えます。本当の事だから……。

次は『痛みの調教』です。

『痛みの調教』は、週末土曜日の午前中に決まっています。雨が降っていても実施されます。何故、天気?と思われるかもしれません。

優子の土曜日の朝は、浣腸、アナル調教から始まります。
アナル調教は、既にアナルSEX出来るので軽いものです。
むしろ、『心の調教』に近いかもしれません。
優子が口、オマ○コ、アナルの3穴でおち○ちんを受け入れる『マゾ女』という事を再認識させる事を目的にされています。

アナル調教の後、オマ○コとアナルには、バイブを入れていただきます。

身体は、しっかりと縄で縛られます。
ガーターベルトとストッキングだけ着けています。

そのまま、奥の8畳の和室から庭に連れ出されます。
周りは、植木が植わっているので、簡単には、外から見えません。植木をかきわければ見えます。

下(地面)は、土です。

ストッキングは、土まみれになります。

牝犬ポーズのままです。
ただの四つん這いではありません。
顔をしっかりとあげ、お腹を地面すれすれまで沈め、お尻は高く上げなくてはなりません。
かなり厳しい態勢です。
口には、プラッチック製の棒のようなものを横に噛まされ、棒の両端にゴムが付いていて頭の後ろでとめられます。
喋る事は不可能です。

乳首には、バネの強いクリップが挟まれます。瞬間、優子の眉間にしわがよります。
「うぅっ……。」と唸ってしまいます。

更に小陰唇とクリトリスにも。

クリトリスの時は、「ガハッ。」言葉でない言葉が出ます。涙が出ます。

オマ○コとアナルのバイブは、最大振動です。

この時点で、優子は、『マゾ女牝犬優子』です。口からもオマ○コからも牝汁を流しています。

その牝犬ポーズのまま、低温蝋燭を背中全体に垂らされます。お尻にも、ストッキングの上からふくらはぎにも。

蝋燭が肌に張り付くと、バラ鞭で強く叩かれます。蝋燭が飛び散ります。

涙も鼻水も流しながら、耐えます。

背中が終わると、次は前です。

上向きになり、お尻を浮かした状態で両手を後ろについて、足の裏を地面に着け、体を支えます。

胸、オマ○コを中心に全体に蝋燭がたらされます。

その蝋燭の熱さとさっき鞭打たれた背中のヒリヒリした痛みが、熱を持ちはじめ、快感に変わっていきます。

もう、快感と幸せの絶頂が近いです。
絶頂を迎える前に、再び鞭の強烈な痛みが、優子を襲います。

私「うぅっ……。あぁっ……。」

体に張り付いた蝋燭が飛び散り、最後に乳首のクリップと小陰唇とクリトリスのクリップが鞭で飛ばされます。

鞭を振るっている時の祐実先輩は、口は笑っていますが、目が本気です。笑っていません。
庭での行為にも関わらず、優子の会社での淫乱ぶりを罵りながら、鞭を振るいます。

優子は、それに、言葉にはならない言葉で許しを乞います。

最後のクリップが弾けとんだとき、優子は、とてつもない絶頂を迎えます。

その頃には、オマ○コとアナルのバイブは、抜け落ちています。

痛みの絶頂を迎えると、優子は、必ず失禁します。
失禁が始まると

祐実先輩「優子!」

優子は、片手と両足だけで体を支え、空いた方の手で尿道口の上あたりを上に押さえながら、手首あたりで腹圧をかけます。

すると、綺麗なおしっこの放物線が出来上がります。

祐実先輩は、固定のビデオカメラの録画とは別に、デジカメでも撮影します。

これは、優子にとってギリギリの行為です。

3回目にして、やっと、綺麗なおしっこの放物線を描く事が出来ました。
でも、本当に、ギリギリです。頭で考えて
してる訳ではありません。

1回目、2回目は、逝きと失禁と同時に崩れ落ちていました。

祐実先輩は、綺麗な放物線が描けた時は、誉めてくれます。

ただ、優子は、あまり、わかっていません。
映像では、もう優子の目の焦点が合っておらず、あちこちとび回っているのです。

でも、終わった後、身体中が熱をおび、ジンジンして、心地よい興奮が続くので、優子は、痛み、苦痛が伴いますがこの調教が好きです。

次は『羞恥の調教』『破滅の調教』です。
本来、別ものですが、うまく説明する自信がありません。
行為自体、共通するところが多いので、『露出プレイ』で書きます。

祐実先輩は、露出プレイをさせるのが好きです。
優子も、凄く興奮します。

11月に入ると夜は寒いです。冬になる前に、祐実先輩は、回数を増やしました。
週2回です。平日は、夜の公園。土曜日は、電車の中です。

公園では、露出散歩です。優子の家の近くには、公園がいくつかあります。
優子の家の最寄り駅から支店とは逆の一つ向こうの駅にも公園が3つくらいあります。

毎週、平日の1日は、公園を変えて露出散歩します。
祐実先輩、莉緒先輩、優子の3人で行きます。
当たり前ですが、露出散歩は、優子だけです。
仕事が終わると一旦、家に帰り、『今日の優子』の撮影をしたあと、食事をしてから8時くらいに出かけます。
お風呂は、入っていきません。

今日1日履いていたストッキングとガーターはそのままで、GWの時、前の祐実先輩のマンションの公園で露出散歩した時にかりたコート1枚羽織って出かけます。

祐実先輩と優子の家周辺は、本当に田舎です。夜8時になるとあまり、人がいません。

家を出る時から赤い首輪と赤いリードを着けて、引かれます。
途中、人とすれ違っても、そのままです。
公園に着くと、コートを脱がされます。

その頃には、優子のオマ○コは、ぐちゃぐちゃで、マン汁を垂らしています。

祐実先輩は、露出散歩中は、常に1本鞭を手にして、優子が、逃避や通常意識を飛ばしそうになると、必ず、鞭を飛ばしてきます。
そのたびに、優子は、戻らされ、羞恥の快感に溺れます。
意識が通常からはなるくらい、興奮するのです。

莉緒先輩は、暗闇でも撮影できるハンディカムで撮影係です。

露出は、犯罪です。猥褻物……。とかにあたるらしく、祐実先輩もある意味慎重なところもあります。

でも、必ず誰かに見てもらうまで帰れません。

祐実先輩は、人を見つけると、交渉にいきます。
その間、莉緒先輩と2人で待ちます。

祐実先輩のターゲットは、男性サラリーマンなら、1人か2人まで、3人以上は、パスします。
運良く女子高生が現れると、喜んで交渉にいきます。ただ、女子高生が1人の場合は、パスします。真面目そうな2人組もパスします。
更に難しいのがOLさんだと言います。

男性サラリーマンと女子高生複数が一番、のって来てくれるのだそうです。

優子は、一番興奮するのが、男性サラリーマン1人で、次に高校生複数です。

男性サラリーマンの時は、必ず、フェラはさせられます。
SEXについては、基本させられません。
これは、また、あとで話します。

高校生複数の時は、必ず、オナニーショーの後、写メで撮影会がお決まりです。

今回は、印象に残った30才台のOLさんの話しを少しします。

祐実先輩「あの、夜にすいません。怪しいものじゃありません。お仕事の帰りですか?」

OL「???」

莉緒先輩とコートを着せられた優子は、少し離れた場所で見ています。

OLさんは、少し警戒しています。

祐実先輩「貴女に危害を加える事はありません。変なお願い聞いてもらえません?」

だいたい、ここで普通のOLさんは、無言で逃げて行きます。
この時点で、優子達も別の公園に移動します。通報される可能性があるからです。

そのOLさんは、違いました。

OL「なに~?お金ならないわよ!」

祐実先輩「違います。私の後輩にマゾの娘がいるんだけど、今、調教中なんです。良かったら、見てもらいたくて……。」

OL「おもしろそうじゃない!」

こんなOLはまず、いません。2人組以上なら興味を持ってもらう事もありますが、本当に、珍しいケースです。

祐実先輩「優子、こっち来なさい!」

莉緒先輩が、優子のコートを脱がします。
優子は、ぞくぞくしながら、歩いていきました。

祐実先輩「優子、ご挨拶しなさい。」

私「こ、こんばんは。ゆ、優子です。」

OL「こんばんは♪可愛い、マゾっ娘ちゃんね♪年はいくつ?」

私「二十歳です。」

OL「若く見えるのね♪高校生かと思っちゃった!写真いいかなぁ?」

もう、お決まりです。露出プレイでは、必ず、写メを撮られます。
祐実先輩は、そんなの当たり前だと言います。

祐実先輩「どうぞ、好きなだけどうぞ。あの失礼ですが、普通のOLさんじゃないですよね?」

明らかに、優子達のような銀行に勤めるOLではありません。身なりは、OLさんですが、裸の優子を前に、物怖じしません。

OL「私、出版関係なの。女性誌だけどね♪」

OLさんは、バッグの中からデジカメを取り出します。

祐実先輩「えっ?」

あの祐実先輩が、少し焦った顔に見えました。めったに、ありません。

祐実先輩「もしかして、雑誌に載せます?」

OL「そこまで、考えてませんよ。とりあえず、こんな機会ないから!」

祐実先輩は、必死に頭で考えています。

祐実先輩「OKよ。好きにして♪こっちも、ビデオカメラまわして良いかしら?」

OLさんは、シャッターを切りながら、

OL「構いませんよ♪」

優子は、いつも通りおかしくなるくらい、興奮してました。
色々なポーズを要求されました。
オナニーショーまでしました。

別れ際、祐実先輩は名刺を渡されました。
こちらは、祐実先輩の用意した、あの名義人がだれかわからない携帯のメアドを交換しました。
仕事を聞かれましたが、許してもらいました。

このお話しは、これまでです。

公園での露出散歩は、こんな感じで、相手に確認してから、オナニーショー、写真撮影が普通です。

勿論、ガーター、ストッキングだけで、リードをひかれ、人とすれ違っても、お構い無しの時もあります。

その晩

祐実先輩「表雑誌の反響は、凄いのよ。優子、エロ雑誌に載っちゃうかもね♪優子が出たいなら、裏ビデオなら出れるわよ!私と一緒に出る?私、2○才の時、SMものの裏ビデオ出た事あるのよ♪莉緒もどう?」

莉緒先輩「わ、私を巻き込まないでよ!」

祐実先輩は、その晩、ご機嫌でした。

電車での露出は、服装は同じです。
コートの下は、ガーターベルトと膝上ストッキングだけです。
公園での露出散歩よりはるかに、緊張します。
一応、祐実先輩が優子のワンピースだけは、持ってくれてますが、下着類は、持っていきません。

最寄り駅から、東京とは、逆方向に向かいます。
途中から、人が激減します。少し大きな駅で、その駅発の○○行きというのがあり、それに乗り換えます。

土曜日の午後で、だれも乗らない車両に乗り込みます。
莉緒先輩は、電車を待っているところから優子をハンディカムで撮影を開始します。

乗り込むとすぐに、赤い首輪、赤いリードをつけてもらいます。

扉がしまった時点でコートを脱ぎます。

その車両の至るところで、色々なポーズで撮影してもらいます。

座席にM字開脚で座り、当然、自分でオマ○コを開きます。
優子の一番、恥ずかしくて興奮するポーズです。

座席ではなく、床に直接座り、同じポーズをとります。

床を四つん這いで歩き、祐実先輩にリードを引かれている姿も撮影してもらいます。

前から、顔が映るように、後ろからは、オマ○コがドロドロになっている様子を撮影してもらいます。

勿論、普通に、座り雑誌を読んでいる姿、ベッドホンをつけて音楽を聴いてる姿、デッキの扉近くで、つり革を持っている姿など本当に、色々です。

全て祐実先輩のネット用の映像です。

ネットで人気があったのは、デッキでつり革にぶらぶらしてるシーンです。

優子が、手を伸ばしても、つり革の高さギリギリで届きます。優子の実物大がわかり、つり革にぶらさがって、胸が縦に変形して、尚且つ、巨乳がわかるとコメントがありました。

次からが、露出の本番です。
一旦、始発の駅に戻ります。

一つの車両に男性サラリーマンが一人電車を待っています。
その車両には、優子達以外だれも乗る様子がありません。
乗り込み、扉が閉まり、出発します。
その車両には、男性サラリーマンと優子達だけです。

ここからは、祐実先輩も助けてくれません。公園露出の時のように確認に行ってくれません。

次の駅まで7分くらいで到着します。
莉緒先輩は、カメラで撮影しています。

優子は、男性の真前に座り、足を開きます。コートも捲ります。
オマ○コは、丸見えです。

男性は、驚きます。優子も、目をあちらこちらにやってしまいます。ここで

祐実先輩「この娘、こんな女なんですよ。少し、遊んでやってくれません?」

この状況で断った男性は、いません。

男性は、優子の前にきます。優子は、コートのボタンを外して、コートを脱ぎます。

私「優子、露出狂なんです。次の駅まで5分あります。オモチャにしてください。」

もう、頭がおかしくなるくらい興奮しました。

乳首とオマ○コを触ってもらい、次の駅に着くまでに逝かせてもらいました。

ここまでは、おきまりで、中には、次の駅で降りて、おトイレ横の影でフェラまでした事もあります。

もう、痴女の世界だと思いました。
でも、一人では、絶対できません。
祐実先輩と莉緒先輩が、いてくれるから出来る事です。

こんな露出調教をさせられました。

本当に、短大時代見た、エッチな動画の話しと変わりません。

自分がこんな事するなんて、信じられません。
でも、これも優子なのです。

露出・羞恥の快楽と『マゾ奴隷堕ち』を認識しました。

本当に、もっと壊れていきたい気持ちになりました。

祐実先輩に、感じた事、心の中を全て話しました。

祐実先輩「それが『破滅の快楽』よ。」

優子は、こうして、色々な調教をしていただきました。

少し前、支店旅行の時よりも、マゾ性、淫乱さ、自己破壊欲が、増したと祐実先輩だけでなく、莉緒先輩も言います。

祐実先輩は、もっと調教を進めると言います。

祐実先輩「そうね♪いずれは……。九州のお父さんとお母さんの前でM字開脚して、オナニーできるマゾ奴隷にしてあげる♪」

優子は、耳を疑いました。理解したあと、ぞくぞくしました。

私「ダ、ダ、ダメだから~。ぜ、絶対無理だから~!」

莉緒先輩「優子、久しぶりに聞いたわ!それ!」

祐実先輩と莉緒先輩は、大笑いしました。

優子は、泣きそうになりました。

祐実先輩「冗談よ。(笑)でも、優子のその髪?黒くて綺麗な髪ね。もう、必要ないわ!マゾの淫乱女らしく、誰が見ても、尻軽女とわかるように、明るく染めなさい♪」

優子は、12月の始め、銀行の窓口に座るのには、少し違和感があるくらいの、明るい栗色の髪に染め、祐実先輩が、してくれる、目がパッチリのタレ目メイクを毎日、するようになりました。

もう『清純そうな新入社員の優子ちゃん』は、どこにもいません。

見て目、誰から見ても、お尻の軽い女の子です。自分でもそう思います。

中身はもっと、軽い?のかもしれません。
祐実先輩がいなければ、支店の男性に誘われると毎日でもSEXしてしまうと思います。

祐実先輩「いい感じに、壊れてきたね♪」

祐実先輩の調教の結果、12月、普通の精神状態でも、優子は、祐実先輩の『言いなり人形』です。

それは、命令には、従わなくてはならないという、強迫観念からのものではありません。

言葉の命令だけでなく、意図する事すら、自ら行動に移しました。

優子は、祐実先輩の事が大好きです。
だから、祐実先輩の考えている事がほとんどわかります。

Part24終了します。

  • Pocket
  • LINEで送る

PR

コメント

  1. 怒S より:

    とても素晴らしいMに成って来るものですね・・・

    壊さないで育てる事にとても興味がわきます・・・

    恥ずかしいふりをして欲しがる優子さんがとても変態で良いですね・・・

    きっと現在へ繋がるであろう後数回楽しみです・・・

    がんばって!

    PS牝犬は失礼ですよね
    聞いたら気を悪くしますよ牝犬が・・・
    こんな淫乱で変態な牝犬は居ませんから・・・
    まさに淫獣ですね。

コメントを残す

気軽にコメントください。皆様に楽しんでいただくために、個人を特定する内容や誹謗中傷のコメントは削除します。不適切なコメントが続く場合は、概要ユーザのコメントの禁止を行います。



エッチ体験談投稿大募集中!!

みんなのエッチ体験では皆様のエッチ体験談を大募集しています! 現在投稿して頂いた体験談を 1343記事を掲載しています。
どなたでもOK!!素敵な体験談の投稿をお待ちしています!

投稿する

SNSでもご購読できます。