集団レイプのトラウマ~Mの目覚め~part23

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霧島優子さんから投稿頂いた「集団レイプのトラウマ~Mの目覚め~part23」。

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集団レイプのトラウマ~Mの目覚め~part22の続き

こんばんは。優子です。

Part22からの続き、旅行2日目の朝からです。

優子は、身体の関節という関節が痛くて起き上がれませんでした。
筋肉痛もひどいです。

オマ○コは、真っ赤に腫れ上がっていました。真っ白いジェル状のものも、まだ垂れ流していました。
酷い匂いでした。

祐実先輩、莉緒先輩、美香先輩みんなが大笑いしました。

とりあえず、身体を温めれば動けるようになると言われ、お風呂に行く事になりました。

優子は、全く動けないので、木村さん達に頼んで運んでもらいました。

祐実先輩「私達じゃ、無理だから、木村君、優子、男性脱衣場でお願いね♪」

木村さん「わかりました。露天に行きますね♪」

結局、混浴露天風呂に連れていかれました。

やはり、もう1つの団体客の人達もいました。

優子は、浴衣を脱がしてもらう間も、痛そうな顔をしていたので、木村さん達は、腫れ物にさわるように優しく扱ってくれました。

全裸で、木村さんと山口さんに両方の腕をから脇の下で支えてもらい、男性湯から混浴露天風呂まで歩いて連れて行ってもらいました。

木村さん「優子ちゃん、こうやって、改めて見ると、やっぱり、巨乳だね。身体が小さいから余計に目立つよ♪」

私「は、恥ずかしいです。」

改めて、感想、品評されると、本当に恥ずかしかったです。

祐実先輩達は、既に露天風呂に来ていました。
何と水着を着けて、お湯に浸かっていました。

二人に抱えてもらい、連れられる優子の姿を見て

莉緒先輩「優子、エッチな子供の囚人みたいね♪」

知らないお客様「その表現、ピッタリだよ♪」

優子は、152.5センチくらいで、以前より、かなりふっくらしたとはいえ、身体は細く小さいです。
でも、その頃、胸は88センチ近くになっていたと思います。

優子の胸は、柔らかくて、重力に負けています。垂れているとは言えないですが、ある年齢までいくと、『垂れ乳』になると思います。

多分、この数年が優子の一番綺麗な胸の形だと思います。

だから、祐実先輩は、優子にアンダーカップブラをつけさせるのだと思います。

優子は、そのからかいの言葉に真っ赤っ赤になってしまいました。

美香先輩「優子、お股、汚れているから、綺麗に流してから、お湯に浸かりなさいね♪」

もう、優子は、混浴露天風呂で晒し者でした。
恥ずかしい気持ちだけだったのが、だんだん、エッチな気分になってきました。

鈴木さんに、お湯を掛けながら、股関をあらってもらいました。すると、また

莉緒先輩「アハハ♪、優子、本当に巨乳の赤ちゃんみたいね♪アソコ、ツルツルだし、お股まで洗ってもらって!」

鈴木さん「優子ちゃん、また、濡らしてますよ♪」

優子は、更に、真っ赤になりました。

多分、この混浴露天風呂に20人近くいたと思います。全員が、優子を見て笑っています。晒し者でした。

優子は、『本当に堕ちたんだ~』と思いました。
ぞくぞくしました。

お湯に浸からせてもらい、10分もすると、痛みがやわらぐのを感じました。

身体もお湯の中ですが、動くようになってきました。
エッチな気分もおさまりました。

莉緒先輩も美香先輩も、優子を発情させる為の言葉では、ありませんでした。

本当に思った事を言っただけでした。

優子がお湯に浸かってからは、何気ない話しになりました。

男性達からは、視姦してもらいましたが。

その時、初めて旅行気分を味わいました。

羞恥心を刺激されながら、先輩達との何気ない会話、どんどん柔らかくなる身体の痛み、全てにおいて『幸せ』と思いました。

『こんな気持ち、いつ以来かなぁ?』

お風呂の帰りは、自分で歩いて帰る事が出来ました。

朝食は、バイキング形式で昨夜と違う部屋でした。もう一つの団体客と同じ場所でした。

料理は、朝食なので、種類は少なかったです。和洋ありましたが……。

朝食前、お風呂から、部屋に戻りました。
祐実先輩から、今日の優子の服装の指定はありませんでした。

祐実先輩「もう、朝ごはん食べて帰るだけだから、優子の好きな服装で良いわよ。」

優子は、りょうちゃんからプレゼントしてもらった、紺色のOL制服を着ました。

勿論、ガーターベルトは着けました。白色です。
ストッキングは、ブラウン系でライトなもので、色は濃くありません。
ガーターベルトは、5センチくらいは、露出していました。

祐実先輩は、笑っていました。

祐実先輩「優子、メイクしてあげる♪」

優子は、そんな服装で朝食に行きました。

優子の会社の男性だけでなく、もう一つの団体客の男性からも視姦してもらいました。ずっと、ぞくぞくしていました。

真っ赤に腫れ上がったオマ○コからは、また、牝汁を溢れさせていました。

優子は、本当に幸せでした。

そして、迎えの貸し切りマイクロバスがやってきました。支店旅行も終わりです。

帰りのバスの中でも、行きしな同様、優子の横の席は、男性社員が交代で座り、お喋りしたり、いたずらされました。

太ももを触られ、ガーターベルトをオモチャにされたり、胸を触られました。
オマ○コは、許してもらいました。
真っ赤に腫れ上がっているからです。

「見せて♪」と言われ、見せるとみんな、
「可哀想、ごめんね♪」と言ってみんな納得してくれました。

そして、解散場所の支店まで、あと15分くらいのところで、祐実先輩がみんなに

祐実先輩「皆さん、旅行お疲れ様でした。
間もなく、支店に到着です。旅行いかがでしたでしょうか?楽しんでいただけましたか?到着したら、12時前です。もし、良ければ、私と優子の家に遊びに来ませんか?
簡単なものしか用意できませんが、お昼ご飯たべていってください。」

バスは、支店より少し離れた、場所に止めてくれました。
ここなら、家まで歩いて10分とかかりません。

全員15名がやってきました。

木村さん、山口さん、鈴木さんは近くのスーパーで、飲み物やおつまみを買いに行きました。

祐実先輩は、莉緒先輩と二人であっという間に、15人分のお昼ご飯を作りました。
本当に、祐実先輩は凄いのです。

ご飯を一升炊いて、帰りに、お土産屋さんで買った山菜の加工したものと、お酢を合わせた、山菜ちらし寿司と冷やしそうめんを作りました。

みんな、美味しいと絶賛していました。

お昼ご飯の後は、みんなで、またお酒を飲みながら、優子のエッチなDVDの上映会をしました。

この時は、いつも通り、テレビの横には、オマ○コを晒した、M字開脚で縛られた優子がいます。

短い上映会でしたが、見終わったあと

保田係長「霧島さんは、エッチな娘じゃないね。本当に、淫乱なマゾなんだ~」

そんな、感想のあと、みんな、頷いていました。

祐実先輩「優子、支店旅行の締めよ。優子の決意表明しなさい。」

私「皆さん、今回の旅行、本当に楽しかったです。皆さんのおかげです。
優子は、どうしようもない、マゾの淫乱女です。こんな女に堕ちてしまった理由はどうであれ、これが本当の優子です。
明日からは、皆さんのいいなり人形として生きていくつもりです。」

祐実先輩「優子、立派な決意表明だけど……。皆さんとのSEXは禁止よ♪」

私「???」

旅行前、既に、支店の社員全員と約束が出来ていたそうです。

祐実先輩「もう一度、皆さんには、確認の意味でお話させていただきますね!
優子は、『私のもの』です。これからも、
『マゾ奴隷』として調教していきます。
でも、優子は、本当の妹のように可愛いのです。
優子の事を傷つけないでください。
この娘、今は、見境がありません。誘われれば誘われるままです。いずれ、壊れます。本当に、堕ちて行くと思います。
優子の事は、口外しないでください。これは、お願いです。これを破ったとしても、お願いですから、制裁はしません。
でも、もし、優子に危害を加えるなら、それは、全力で戦います。私もSMに関わって15年になります。色々なS様、M様にお会いしました。
被害、事件と言っても良いかもしれません。実害を受けるのは、決まってマゾの女性です。優子が心配です。
私は、どんな事をしても守ります。
私は、SMサークルのような会に所属しています。色々な人がいます。私達は、仲間、同胞と言っています。
これ以上は、言いません。よろしくお願いいたします。

それと、脅しばかりでは、ありません。
優子の事、皆さんでイジメて頂きたいのです。SEX以外ならほとんど、OKです。これも、言葉通りです。前に説明しましたね。
ただ、これも、優子の事を口外しないという事が前提です。
約束が守られている間は、今、この時のように1ヵ月に1度、私と優子の家に集まって
『マゾ奴隷牝犬優子凌辱会』としてパーティーを開きます。
また、年に1度の支店旅行では、優子を全て解放します。昨晩のように輪姦してあげてください。優子の願望です。私達には、必ず移動(転勤)があります。それでも、約束を守られている間は、このメンバーは、固定されます。
私は、長くこの関係が続く事を願います。」

この約束、関係は1年以上たった今も、守られ、続いています。

優子の秘密の漏洩は、ネットか露出プレーからの可能性しかないと今は、みんな言っています。

それだけ、結束力があります。
ただ、祐実先輩の移動(転勤)でこの関係も終わるかもしれません。男性社員の良心次第です。

祐実先輩の話しのあと、解散になりました。

次の日、月曜日です。会社です。

優子は、祐実先輩に、通勤にきる服装の指定(股下5センチのミニスカとストッキングの種類)は、解かれました。

もう、支店のみんなにも優子の事を知ってもらったし、着るもの、身に着けるもので優子のマゾ性に影響はないという理由です。

でも、優子は、今まで通り、股下5センチのミニスカ、ガーターで、出勤しました。

みんな、喜んでくれるからです。
吉田課長は、毎日、社員入り口の喫煙場所で優子の出勤を待っています。

優子は、支店旅行の次の日から、『霧島さん』『優子ちゃん』と呼ばれる事がなくなりました。
支店のみんなから『優子』と呼び捨てられるようになりました。嬉しいです。

吉田課長「優子、今日は、どんな下着?」

優子は、社員入り口の外でスカートの裾を少し持ち上げます。

今までは、白いガーターベルトしか会社にはして行きませんでしたが、白色の他、ベージュ、ブラウン、グレー、グリーン、イエロー、パープルとパンティとストッキングのお揃いのものを身に着けるようになりました。

皆さんに見てもらう為です。

赤、ピンクは、仕事には、銀行では、無理です。
黒は、祐実先輩にもう少し大人になってからと禁止されました。
黒禁止は、祐実先輩のこだわりです。

朝の吉田課長の下着チェックは、毎日です。
その後、吉田課長は祐実先輩に断りをいれ

吉田課長「優子、少し借りるね♪」

優子は、男子トイレに連れて行かれ、パンティを膝上まで下ろされ、ツルツル検査されます。
吉田課長は、木村さんと少し似ていて、匂いフェチです。

毎朝と帰りに、優子のオマ○コの匂いとお尻の穴の匂いをチェックします。
必ずエッチな表現で評価されます。

吉田課長「アンモニア臭がたまらない。う○ちの匂いがするね。いつ、う○ちしたの?ウォシュレット禁止!」

優子も、物凄く興奮します。あっという間に、オマ○コは、ドロドロです。

優子は、吉田課長と木村さんにいたぶられるのが好きです。

他の男性社員は、優子に口でご奉仕させるのが目的です。

祐実先輩からは、『マゾ奴隷』として扱ってあげて欲しいとリクエストしているそうですが、難しいみたいです。

でも、吉田課長は、朝、帰りと毎日なので、家に帰ってからの『今日の優子』の撮影では、パンティはいつもぐっしょりで祐実先輩は、「吉田課長、使えるわね♪」と喜んでいます。

祐実先輩「優子、吉田課長とSEXしたい?」

優子は、頷きます。

祐実先輩「優子が自分から、誘って、家に連れて来なさい。私に許可は貰ったと言えばいいから。おもいっきり、汚い言葉でお願いするのよ♪」

支店旅行から後は、支店長、副支店長、木村さん、山口さん、鈴木さんも優子とのSEXを月に1回に制限されました。

鈴木さん達は、3人一緒で優子を犯すようなSEXを祐実先輩は要求しました。

支店長、副支店長は、今まで通りです。

優子とのSEXの制限は、「優子のオマ○コの劣化を防ぐ目的」という理由で納得して貰ったそうです。

そして、吉田課長も月に1回、優子とのSEXを認められました。

優子は、吉田課長を誘う言葉を考えました。以前見た、エッチな動画の女優さんの言葉を引用しました。

私「優子の淫乱牝マ○コを吉田課長のトライアスロンち○ぽでガバマンになるまで、遊んでください!」

優子は、恥ずかしくて、泣きそうでした。

吉田課長は、40才くらいですが、トライアスロンの大会に何度も出ています。
奥さんとも仲が良く、大会にも二人で行くそうです。
奥さんは、応援です。中学生の子供さんがいるそうで、家では、あまりSEXできなくて、トライアスロンの大会の時に泊まりで行くそうです。その時くらいしかSEXできなくて、普段は、優子を『おかず』にしていたそうです。

吉田課長は、優子の言葉を聞いて、大笑いしました。

吉田課長は、祐実先輩に確認した後、家に来て優子を抱いてくれました。

フェチは、行き過ぎると変態になります。
吉田課長は、やはり変態でした。

祐実先輩の要望は、『獣のようなSEX』でした。

祐実先輩に言わせると、体を鍛える男性は、フェミニストが多く、M男性が多いというのが持論です。

祐実先輩は、吉田課長にストレートにききました。祐実先輩の持論に間違いないありませんでした。でも、祐実先輩の統計で、全ての人がそうではないと言っていました。

でも、やはり、祐実先輩は、凄いです。
勿論、統計と吉田課長の『匂い』から感覚的に推測した結果だと言いました。

それでも、吉田課長の心、全てMでないはずという前提で『獣のようなSEX』を要求したそうです。

吉田課長は、20才台の木村さん達より、パワフルでした。変態性、祐実先輩の要望、あと、MですがS的要素を加えた、最高のSEXでした。終わった後

私「吉田課長、凄いよ~、凄かったよ~。もう優子、ダメになったの~♪」

吉田課長の胸の中で甘えていました。

こうして、月1回の吉田課長の訪問SEXが追加されました。

祐実先輩の調教は……。次回にします。

Part23終了します。

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コメント

  1. 怒S より:

    いよいよ終焉を迎えそうですね・・・

    Mからの言葉で自分の真逆のSさんの話しを聞けてとても面白かった・・・

    後数回でしょうけど頑張ってくださいね。

  2. 優子 より:

    こんばんは。

    本当に、いつもコメントありがとうございます。

    終了は、part25かpart26くらいだと思います。

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