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集団レイプのトラウマ~Mの目覚め~part22

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霧島優子さんから投稿頂いた「集団レイプのトラウマ~Mの目覚め~part22」。

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集団レイプのトラウマ~Mの目覚め~part21の続き

こんばんは。優子です。

Part21からの続きです。

優子は、浴衣を自分から脱ぎました。

視線が痛いです。ぞくぞくが止まりません。

祐実先輩の目が優しくなり、誉めらている気がしました。

バカな女です。支店長、副支店長、木村さん、山口さん達も、そう思ったと思います。
この体験談を読んでいただいている方も……。

でも、優子は、それでいいのです。
優子は、そんな女なんです。

バカにされ、罵られ、変態扱いされ、もう、無茶苦茶にされたいと思いました。

そうしているうちに、『鶴の間』の戸が開きました。

綺麗な衣装の女の子達が、お客が揃ったところで出す、料理とアルコール類を持ってきました。

料理は女の子達がみんなの前に運び、アルコール類は優子が戸の所まで取りにいきます。

女の子「お姉さん、パンツ見えてるよ。ぷぷぷぷ……。」

優子は、恥ずかしくて真っ赤っ赤になりながらも、また、気が楽になった気がしました。

ビールを一人一人の前に一本ずつ運び、お酒は、お酌して回りました。
優子のメイクは、好評です。

「かわいい!別人みたい!エロい!」

夜の宴会、皆さん、容赦ありません。お酌している間にも、太もも、お尻、胸、視姦されるだけでなく、好き放題触られました。

私「ダ、ダメですぅ~。」

優子の言葉に全く説得力がありません。

顔は、上気し、トロトロです。言葉も、語尾が伸び伸びです。
声のトーンも、嫌がっているように感じません。

ビデオカメラで撮影している莉緒先輩も

莉緒先輩「嘘つき優子、発見!何がダメなのよ~?もう、トロトロじゃない♪」

その言葉が、みんなに拍車をかけました。

宴会は、まだ始まっていないのに、優子は、オモチャでした。

なんとか、全員にお酌を終え、優子は、自分の席に戻りました。
既に、ブラウスのボタンは、上3つまで外され、ベストのボタンは全部外れていました。

今回の支店旅行は、15名全員出席です。

席は、7名、7名向かい合わせに用意され、向かいとは、約1メートルはなされ、間を通れるようになっています。

優子の席だけ、少しはなれた祐実先輩の近くに用意され、明らか違和感がありました。

優子は、一人ポツリと座りました。

最初に幹事の祐実先輩からの一言。

祐実先輩「皆さん、今日の支店旅行、いかがですか?観光もなく、ゆったり、のんびりの宴会だけの旅行です。あらかじめのアンケートの多数意見を採用しました。
山奥の旅館ですが、料理も地のものがほとんどです。
食べて、飲んで楽しんでください。
飲み過ぎて、全裸で部屋に帰っても、大丈夫です。ここは、そういう旅館です。
ご覧の通り、莉緒と美香は、ビデオカメラ係で大変です。
ご用は、霧島優子に言いつけてください。
好きに使っていただいて構いません。
日頃の感謝の気持ちをお返ししたいと本人も言っております。
では、皆さん、しっかり楽しんでください。♪」

優子は、あまり祐実先輩の話を聞いていませんでした。

既に、超興奮状態で自分の世界に入っていました。

以前から、何度も紹介していますが、優子は、短大時代、毎日のように携帯サイトのエッチな動画を見ながらオナニーばかりしていました。

アルバイトで遅くなっても、試験前でも。
2年間で多分、500本以上だと思います。
会社でオモチャにされる可哀想なOLさんの話しや、社員旅行で輪姦されるOLさんの話しもありました。
優子は、その女優さんになったつもりで見てました。

これから、本当に、オモチャにされるのです。どこまで、されるかわかりません。
もう、ぞくぞく感が止まりません。

優子は、一人ポツリと正座していました。
両手に握りこぶしをつくり、それを太ももに置いて、うつむいて、そんな事を考えていました。

目には、短すぎるスカートから覗く、超ハイレグの白いTバック。スカートの中から、下にのびてる白いガーターベルト。
全てにエッチでした。
そんな姿でいる自分がやはり、信じられません。今が、初めてではないのですが……。

祐実先輩の挨拶のあと、支店長の音頭で「かんぱ~い!」それが始まりでした。

支店長、副支店長、木村さん、山口さん、鈴木さんは、やはり、傍観者でした。

乾杯が終わると同時に、グラスは、一気に空きました。ほとんど全員の男性社員が。

「優子ちゃ~ん、お酒注ぎに来て~♪」

優子は、少し離れた自分の席を立ち、みんなの所へ行きました。

膝立ちしてお酌をしている間もストッキングごしに、太もも、ふくらはぎを触られました。
パンティごしに、オマ○コも触られました。ぐちゃぐちゃでした。
パンティごしでも、指を濡らしてしまうほどです。

後ろからは、胸をわしづかみにされ、乳首をもてあそばれました。
当然、乳首も発情していました。

美香先輩は、固定のビデオカメラを手にして莉緒先輩と2台で前と後ろから撮影しだしました。

みんな、優子の反応が楽しくて、ビデオカメラに色々な事を喋りかけます。

「優子ちゃんの乳首、コリコリで~す。♪」

「優子ちゃんのアソコ、濡れ濡れで~す。♪」

美香先輩「木下さん、アソコってどこ?」

木下「そんな、みんなの前で、言えないよ!」

美香先輩「何恥ずかしがってるんですか~?新入社員の女の子、みんなの前でこんな事しといて~♪」

莉緒先輩「優子、みんなに教えてあげなよ♪優子のどこが濡れ濡れなのか?」

優子は両手でビール瓶を持ったまま、即答していました。

優子「オマ○コ、優子のオマ○コ、ぐちゃぐちゃなの~♪」

一瞬、その場が静まり返りました。

木下「すげ~!優子ちゃん、本当にエッチな娘だったんだ~?」

優子のお酌は、延々と続きました。支店長達5人を除いた、6人を回り続けました。

10分もしない間に優子の○○銀行のピンクのベストは畳の上に落ちてました。
ブラウスのボタンも全部外され、中はアンダーカップブラです。

保田係長「霧島さん、ガーターだけじゃなくて、ブラもエッチなんだ~♪」

それから、写真撮影会が始まりました。

祐実先輩の根回しは、支店旅行中、夜の宴会から帰るまで優子を好きにして良いです。というものでした。
お昼の予備宴会は、優子を発情させる為に何もされなかったそうです。

でも、写真撮影会でも、優子のブラウスを脱がす勇気のある人はいませんでした。

時間も過ぎ行き、社員の隠し芸大会を予定していたのですが、みんな『優子遊び』に夢中で予定変更になりました。

最初、持ってこられたビールやお酒もなくなり、祐実先輩が内線電話で注文しました。

ビールは、この旅館特製の竹で編んだビールケース(4本入る籠のようなもの)が3ケースと日本酒、焼酎など戸を開けた入り口に置かれました。

女の子「ここ、おいとくねぇ~♪」

祐実先輩「ありがとー♪」

順番にみんなの前に優子は運びました。
優子の服は、はだけきったままです。
首輪もリードも付けられたままです。

残ったのが、ビール4本入りの籠が2つで優子が取りに行こうとしたら、

祐実先輩「優子、待ちなさい!」

祐実先輩は、リードを手にして優子を引いていきます。
途中で「犬になりなさい♪」

優子は、四つん這いで犬になって歩きました。
祐実先輩は、浴衣を脱ぎました。
ボンテージ衣装です。畳の上にも関わらず、ブーツまで履いています。

支店長達5人以外、6人の男性社員は、驚いています。

みんな、女王様と牝犬優子を写真撮影します。

戸の所まで、来ました。ビール籠が2つ残っています。

優子は両手で持とうとすると、祐実先輩は、ブーツの横に納めてある一本鞭を外し、優子の背中に「パシッ」と鞭を飛ばしました。

私「アウッ。」

祐実先輩「ダメの娘ね!優子は、犬よ!手なんて使えないでしょ!」

優子は、籠の持ち手の部分を口にくわえて、持ち上げました。
かなり重く感じました。うつむいたまま、四つん這いで歩いていると、今度は、肩に鞭が飛んで来ました。

優子は、籠を落としそうになりました。

祐実先輩「優子、顔をしっかり上げなさい!お尻も突き出すように上げなさい!」

凄く厳しい姿勢でした。

莉緒先輩、美香先輩は、前後から、撮影します。男性社員もデジカメやスマフォで撮影します。

なんとか7対7の真ん中までたどり着きました。

それを置くと、もう1つです。

祐実先輩「もう一度ね♪その前に、優子、おすわり!」

おすわりしました。

もう、前はブラウスもはだけてます。

祐実先輩「優子、ブラウス、脱ごうか?」

優子は、下から祐実先輩を見上げています。

祐実先輩は、あまり、冗談は言いません。
目は、本気でした。

優子は、ブラウスを脱ぎました。
そして、両手を後ろにまわし、ブラのホックを外しブラもとりました。

祐実先輩「優子、偉いね♪でも、まだよ!」

祐実先輩は、優子の後ろにまわり、スカートのホックを外し、ファスナーを下ろします。

優子は、四つん這いになり、うながされるように片足ずつスカートから足を抜きました。

祐実先輩「まだね♪」

優子は、ぞくぞくしました。

『堕ちていく!」と思いました。

祐実先輩は、優子のTバックに手をかけました。

私「ア~ァ。」

祐実先輩は、ゆっくりとおろしていきます。

優子は、死刑を執行さている気持ちになりました。
甘美なせつない死刑執行です。

片足ずつ、足を上げ、パンティを抜いてもらいました。

場は、静まり返っていました。

唯一、「パイパンだ~」という声が上がりました。

祐実先輩は、優子のオマ○コを左右に拡げました。

祐実先輩「ドロドロね♪」

私「ア~ァ。ダメ~♪」

いっせいに、シャッター音が「カシャッ」「カシャッ」と響きました。

飲み物の事などみんな忘れて、また、写真撮影会が始まりました。

優子は、いいなり人形でした。色々なポーズを取らされました。
片足ずつ左右で抱えあげられ、大股開きでピースサインさせられたりしました。
勿論、美香先輩のご要望でした。

全ての写真、録画ビデオで優子の目の焦点があっていません。
ビデオでは、優子は、何かぶつぶつと呟いているのですが、音声が拾えませんでした。

写真撮影のあと優子は、ぐったりと畳の上に転がっていました。
しばらく、そのままでしたが、祐実先輩の一本鞭で戻されました。

優子は、まだ全く料理に手をつけていません。起きると一枚のお皿に優子の料理が盛り付けされていました。

祐実先輩「優子、せっかくのお料理、ちゃんと食べないと!」

7対7の席の真ん中にお皿が置かれています。

優子は、四つん這いのまま、お皿の前まで行き、支店長、副支店長が家に来ている時のように、お箸は勿論、手を使わずに、犬のように食べました。

食欲などありません。でも、食べました。
みんなが見ているので。

優子が食べている間、みんなは、牝犬優子の食事風景をみながら、お酒を飲み、料理を完食しました。

優子は、凄く惨めでした。でも、ぞくぞくしました。オマ○コの奥から、マン汁が溢れてくるのがわかりました。

堕ちていく快感に溺れました。

食事も終わりました。

祐実先輩「お食事、如何でしたか?隠し芸大会も『牝犬優子』のせいで、できませんでした。申し訳ありません。
さて、最後に、『牝犬優子』の事をもっと知ってもらうために、優子に独白してもらおうと思います。
その後、質問も受付ますので。」

祐実先輩「優子、中学2年のバレンタインデーの日から、お話ししなさい!できるでしょ?どうしても、言いたくない事は、う~ん、許してあげるわ。」

優子は、白いガーターベルトとストッキングだけの姿で、椅子にM字開脚でしばられたまま、全て話しました。

私「優子は、中学2年のバレンタインデーに1つ年上のサッカー部の先輩に……。」

中学2年のホワイトデーの日に初体験した事、その日に集団レイプされた事、妊娠した事、中絶した事、拒食症になった事、男性恐怖症になった事、高校2年の秋に彼氏が出来た事、クリスマスの日に彼氏を傷つけてしまった事、オナニー依存症になった事、マゾに目覚めた事、ピルを服用している事、そして恥ずかしい『願望』を持っている事、全てを話しました。

話し終えると、優子は、涙を流しながら泣いていました。

そして、オマ○コからは、滝のようにマン汁を溢れさせていました。

ここで、『願望』の内容を話します。

『優子は、何人もの男の人に犯されて無茶苦茶にされたいです。』

『優子は、顔中、身体中、精液まみれにされたいです。』

『優子は、オマ○コの中を溢れかえるくらい精液でいっぱいにされたいです。』

『優子は、マゾ女として毎日、いじめて欲しいです。』

『優子は、裸の写真を公開されて、色々な人に晒し者にされたいです。』

『優子は、優子の秘密を脅迫されて、無理矢理、毎日、オマ○コを精液便所に使って欲しいです。』

優子は、こんな事をみんなの前で言ってしまいました。
でも、願望として本当にあります。

いくつかは、満たされました。

『晒し者にされたいです。』は、既に、ネットで晒し者になっています。
祐実先輩は、誰の名義かわからない携帯を一つ用意してくれました。
その携帯のアドレスを簡単な暗号にして、優子の身体に書き、色々な落書きもし、その写真をネットに流しました。

数日後、その携帯にメールが届くようになりました。
酷い内容ばかりです。
祐実先輩は、全てチェックします。優子もみます。

『優子、必ず探し出して、みんなで輪姦しにいくから。』

『○月○日○○駅で待ってるから、5人は、最低呼んどくから、それまでピル禁止!孕ましてあげるね♪』

『優子みたいな変態女、ピル禁止!知らない誰かの子、孕むのがお似合い!(笑)』

優子は、ネットで晒し者になってる怖さをしりました。
その分、祐実先輩にネットの優子を見せられると前以上に興奮しました。

話しがそれたかなぁ?

優子の独白のあと男性社員からいくつも質問がありましたが、これは省略します。

その後、縄をとかれ、宴会は終わりました。

優子は、四つん這いのまま、服を着る事なく、祐実先輩にリードを引かれて、部屋に帰っていきました。

その姿は、女将さんにも女の子達にも見られました。

祐実先輩「優子、本当に売春婦の女の子達に、自分たちより、最低と思われたかもね♪」

私「いいの~。ゆ、優子、最低女だから~。仕方ないの~♪」

エレベーターでは、他のお客様とも一緒になり、最後?まで興奮する宴会でした。

連れ帰られた部屋は、優子達の部屋ではありませんでした。

男性社員の部屋でした。
支店長、副支店長以外が部屋にいました。

優子は、牝犬ポーズのままです。
オマ○コもドロドロです。牝臭があっという間に部屋に充満しました。

祐実先輩「優子の願望、叶えてもらいなさい♪」

優子は、そのから、9人に犯されるようなSEXをしました。
常に口とオマ○コには、おち○ちんがはめられ、身体中を10本以上の手が這い回りました。
その手は、愛撫というものではありません。胸は、ぐちゃぐちゃに変形し、乳首は、つねられ、引っ張られ、歯で噛みつかれました。

私「ダ、ダメ~。止めて~♪おかしくなる~。こ、壊れる~♪」

歓喜の声でした。

何回、十何回?逝かしてもらいました。

全員、優子のオマ○コに中に精液を流し込みました。
のべ人数にして、30人分くらいかもしれません。

オマ○コの中は、じゃぶじゃぶでした。
でも、満タンって多分、ならないと感じました。
ただ、優子の膣長は、10センチ足らずなので、全員のおち○ちんが、優子の子宮をとらえ、打ちつけました。

精液で満たされた、優子のオマ○コの中は、いつもの感覚ではなく、ぺニスが子宮にあたると精液で『ニュルン』と逃げて擦れるのです。
初めての感覚でそれだけで、逝ってしまいました。

もう、言葉にならない言葉でした。
カメラに向かって、九州弁で喘いでもいました。

あまりの気持ち良さ、興奮でオマ○コにはめられながら、口にもくわえながら、失禁しました。
全員が何度も中出しのあと、優子のオマ○コがかきまわされたせいか、真っ白い液体が、まるで接着剤のボンドみたいなのが、ドロドロと溢れ出しました。

全員が何度も出し終えるまで、みんなで「おい、こぼすなよ!こんなのめったに出来ないから!」と言っていました。

部屋で終わったあと、優子は、もう脱け殻でした。

自分で動く事は、出来ませんでした。

でも、優子は、混浴露天風呂に抱えあげられ、つれて行かれました。
ガーターは、外され、全くの全裸でした。

混浴露天風呂でも、支店長、副支店長以外は、全員いました。
祐実先輩達は、浴衣のまま、岩などに腰をかけて、ビデオをまわしていました。

他のお客様も、数人いました。

優子は、動かない身体なのに無理矢理、口におち○ちんをくわえさせられました。
無理矢理、頭を押さえつけられ、おち○ちんが大きくなるとまた、オマ○コにはめられました。

騎上位で、もう態勢が保てないので、脇を両方で抱えられ、無理矢理、上下させられました。
射精しおわると、優子は、抱えられ、宙に浮いたまま、交代で下の人と入れ替わりました。
そして、また、騎上位です。

もう、優子は、覚えていません。
ビデオの録画が残っていたのでこんな感じでした。

いつ寝たのかも覚えていません。

朝起きると、身体中が痛くて起き上がれませんでした。

Part22、途中ですが、終了します。

Part23は、朝起きてからの話しです。

ここでお詫びと訂正をさせてください。
本来、part7くらいで体験談の投稿を終えるつもりでした。
書いているうちに嫌になって、part4で一度止めようと思いました。

やはり、自分の恥ずかしい事を書くのが嫌でした。
「何言ってんの変態女が!」と思われるかもしれませんが、マゾ、露出とは、少し違った感覚です。
恥ずかしいと思いました。
だから、part4では、会社の人とSEXした人数を多すぎず、少な過ぎずの人数を適当に書いて、逃げようと思いました。

自己保身の為でした。許してください。

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