霧島優子さんから投稿頂いた「集団レイプのトラウマ~Mの目覚め~part21」。
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優子です。
続きは、旅館に着いてからと前回の最後に書きましたが、バスの中から少しお話しします。
高速に乗ると、30分~40分くらい走って降りました。
降りると、田園風景です。
村のようです。ぽつぽつと民家があります。
少し遠くには、町があるようにも見えます。
単線?鉄道も見えます。大きな敷地の工場?らしきものも見えます。
高速を降りて、道なりに走ると数キロ先にそのよう景色がありました。
バスは、その町の方には行かず、道なりに山の方へ走ります。高速に乗っていた時間より長く山道を登って行ったと思います。
峠を越えて下りに差し掛かったところで脇道に入りました。
すぐに旅館に到着しました。
そこには、2軒の旅館があり、前には小さな川が流れていました。
ここの一帯は、その季節には、蛍が有名だと祐実先輩が教えてくれました。
川の土手には、旅館の床座敷になっており、蛍の季節は、床座敷で夕食をするそうです。
旅館に着くと、玄関前には、黒板に白字で今日の宿泊団体客名の書かれた看板がかかっていました。
一つは、『○○○の会』御一同様で他の団体客だと思いました。
あと2枚、板がかかっていました。
『マゾ女、霧島 優子の心の解剖の会』御一同様
『マゾ女、霧島 優子をみんなのマゾ奴隷に堕とす実行委員会』御一同様』
優子は、これを見た時、目の前が真っ暗になり、その場に崩れ落ちてしまいました。
ありえません。
『霧島 優子』は、この体験談では当然、仮名です。
でも、その看板には、優子の本名がしっかりと書かれていました。
祐実先輩の企画です。事前に会社の人達にアンケートを実施した際、
『皆さん、今回、支店旅行、担当の「祐実りん」です。「祐実りん」は、この支店旅行がここでの最後かもしれません。
今回、少し変わった趣向の旅行にしたいと思います。
今年、新入社員で入った霧島優子さんの「考えている事」「心の中」をもっと知りたいと思いませんか?
「祐実りん」は、そんな企画を立てるつもりです。
気分を害された方は、アンケートに「拒否」とその理由をお願いします。
楽しい旅行になれば良いですね♪』
今から1ヵ月に遡り、各社員に、優子の知らないところで、根回しされていました。
勿論、当日の出し物?までは、秘密だったそうです。
『祐実りん』は、祐実先輩のキャラクターに絶対にありません。180度どころではありません。別世界のキャラです。
優子がこのアンケート用紙と一緒に配られた、挨拶文を見たのは、旅館の部屋に落ち着いた時でした。
この挨拶文の内容に意義を唱える人は、皆無だったそうです。
バスが着くと、出迎えは、60才前後の女将さんだけでした。
これも、優子の知る旅行では、ありえません。和服姿の仲居さんがならんで、出迎えてもらうのが普通だと思っていました。
部屋に案内される途中、10代の女の子達4人とすれ違いました。
女の子達は、日本語をしゃべっていませんでした。
優子は、海外からの別の団体客だと思いました。違いました。
彼女達は、この旅館の売春婦だそうです。
平日の昼間は、山を降りた工場で働いているそうです。
夜は、この旅館に泊まらずとも利用するお客様を相手に体を売っているそうです。
それ以外は、旅館を手伝いをするので、仲居さんがいないという説明でした。
法律に違反しています。
祐実先輩に言わせると、地方の有名でない温泉旅館では、売春婦達を旅館に囲っていないにしても、SEXありのピンクコンパニオンがいるところは、たくさんあると言っていました。
この旅館は、そういう旅館だそうです。
祐実先輩達もSMの会(仮名)の人達と1年以上前は、年に何度となく利用していたそうです。旅館内がかなり、自由な事がその理由と言っていました。
この話しを旅館の部屋で聞いた時、優子は、もう、おしまいだと思いました。
朝の、『理性と戦おう』という気力は、すでになくなっていました。
部屋に入る前に、その日の気温、気候が良かった為、祐実先輩は、女将さんに特別注文した、お料理は、外の床座敷に用意してもらえないかと言うと「わかりました。」
14時より大分早くに到着した優子達は、一旦、部屋に荷物を置かせてもらい14時に玄関前に集合する事になりました。
それは、あの看板の前という事を意味します。
祐実先輩の計画には、本当に、隙がありません。優子は、どんどん、追い詰められていきました。
部屋から、玄関前に行く前、
祐実先輩「優子、お着替えしていきなさい!」
売春婦の女の子達の話しとこの旅館がどういうところなのかを聞いて、『この後の優子』が不安になっていたところです。
悪魔の囁きに聞こえました。
祐実先輩は、りょうちゃんからプレゼントしてもらった、紺色のミニスカOL制服を持って来ていました。
当然、白いガーターベルトと白い膝上ストッキングも、用意してありました。
私「…。」
祐実先輩「優子、この1ヵ月の事、思い出しなさい。私は優子の醜い願望いっぱい見たのよ。これは、単なる通過点ね♪」
優子は、その言葉で諦めました。
着てきた服を脱いで着替えました。
りょうちゃんにプレゼントしてもらった時よりも、5キロは、体重が戻っていました。
少しは、身体に丸みが出てきています。
スカートもぴっちりしています。
もともと、股下のないくらいのミニスカです。立っているだけでショーツが見えそうです。
ガーターベルトは、5センチくらい露です。
美香先輩に腕を引かれ部屋を後にしました。
もう、頭の中は、真っ白でした。
玄関前には、みんな集合してました。
吉田課長「おっ!霧島くん。良いね~♪」
莉緒先輩「やっぱり、吉田課長は、優子のミニスカファンなんだ~♪」
吉田課長「お、俺だけじゃないから!おい!木下、お前も、何か言え!」
木下「祐実先輩、こんど、優子ちゃん、貸してくださいよ~♪」
祐実先輩「優子、どうするの?木下君が優子の事、貸して欲しいって?」
優子は、恥ずかしくて、祐実先輩の背中に隠れて、後ろから、腰あたりを抱きしめ、甘えていました。
既に、朝の決意は、どこにもありません。
もう、この状態の優子は、祐実先輩の『いいなり人形』です。
おそらく、どんな恥ずかしい命令でも、きいてしまいます。
そして、道路を挟んで川の土手に高床式になっている床座敷に全員すわり、料理が運ばれてきました。
この料理を運んだのは、当然、あの売春婦の女の子達です。
莉緒先輩「優子は、あの女の子達と同じようなものなんだから、一緒にお手伝いしたら?」
美香先輩「莉緒先輩、優子は、それ以下ですよ♪」
優子は、そのように人間性を貶められるような事を言われると異常に興奮します。
その顔は、目をトロ~ンとさせ、うつむき加減に、口を半分くらい開け「ハァ、ハァ」と呼吸を乱していました。
その様子は、全員が着席した後、祐実先輩が優子を中心としたアングルで1台だけ、ビデオカメラを固定して撮影されたものに
しっかりと収められていました。
優子は、祐実先輩の横で頭を祐実先輩の二の腕あたりに預けていました。
股下のないくらいのミニスカートに気を使うことなく、足を崩し、ガーターベルトは、10センチは、露出し、ショーツもしっかりと見えていました。
当然、男性社員の視線を痛いほど浴びせられ、優子オマ○コはぐちゃぐちゃでした。
既に、牝犬臭をプンプン撒き散らせていました。
飲み物は、持ち寄ったビールや冷酒がまとめておいてあります。
祐実先輩「優子、貴女、一番後輩なんだから、こんな時は、お酒を一人一人にお配りするのが当たり前よ。役に立たない牝犬なんて必要ないからね!」
かなり、厳しい言葉です。
もし、女の子で普通の職場の先輩にこんな言われ方をすれば、傷つくと思います。
優子は、胸の奥もオマ○コの奥も『キュンキュン』しました。
私「ご、ごめんなさい。すぐに、皆さんにお配りします~♪」
もう、目はうるうるさせ、恍惚の表情を浮かべています。
優子は、順番に回りました。
ビールにしても、お酒にしても、両膝をついて、おつぎすると、目の前にガーターベルトとデルタゾーンの白い布切れを晒していました。
優子は、全く隠しませんでした。その方法もありません。
既に、優子の牝犬臭は、みんなに知られてしまいました。
でも、皆さん、おさわりどころか、エッチな事も言ってきませんでした。
多分、祐実先輩の演出で、今はここまで。と決められていたのかもしれません。
それから、16時までの約2時間、支店旅行の予備宴会が続きました。
視姦だけの2時間でした。
この中にサディストの方はいません。
だから優子は、『マゾ奴隷優子』ではありません。『牝犬優子』です。
予備宴会のあと、各自、部屋に戻りました。
莉緒先輩「優子、ずっ~と、いい顔してたね♪もう、誰も優子の事、エロ女としか見てくれないよ♪」
優子は、興奮から少し覚めたものの放心状態でした。
祐実先輩は、おもむろに優子の足を開くと優子のショーツは、5センチ大の丸いシミを作っていました。
祐実先輩は、デジカメで撮影しました。
優子が復帰すると、4人でお風呂にいきました。
女性客は、多分、優子達だけです。15時過ぎに、もう一つの団体客がやはり、マイクロバスで十数人来ましたが、全員男性だったそうです。
お風呂に入っていくと、売春婦の女の子達
が先に入っていました。
天然温泉ということですが、浴室は、10人くらいが定員といった感じで、それほど大きくは、ありません。
洗い場の椅子で横に女の子と目が合いました。
その女の子は、優子の身体を品定めしました。
背は女の子の方が高く肉付きも良いのだけど、優子の方が胸は大きくて、女の子は優子の胸をじっくりと見ていました。
次に優子の股関に視線が来ました。
優子は、ツルツルなので思わず、隠そうとしましたが、次の瞬間、女の子が自分の股関を指差し、片言の日本語で「いっしょ、おなじね♪」と笑顔で言いました。
見て見ると、ツルツルでした。
優子も笑顔を返しました。
年は、3つくらい優子よりも、下かなぁ?
優子は、可哀想に思いました。
その後、女の子は、出口ではなく、混浴露天風呂の方に全裸のまま走っていきました。
湯船で温まっていると祐実先輩が来て、
祐実先輩「アノ娘達、ケジラミ予防でパイパンにしてるのよ。優子もツルツルだったから、アノ娘、嬉しかったのかもね?」
優子は、やはり、アノ娘達が可哀想に思いました。
祐実先輩「混浴露天風呂では、アノ娘達お客様の背中を流したり、それ以上の事もしてるのよ。警察関係とか、ヤバいはずなんだけどね!多分、内通者……。」
久々に、湯船でゆっくりしました。
普段の平日は、一番風呂で優子は、湯船につからないので、土日もシャワーのみの習慣がついてしまいました。
お風呂から上がると
祐実先輩「優子、メイクしてあげる!自分でも出来るようにもなりなさいよ♪優子、あのメイク好きでしょ♪」
私「は、はい。」
メイクのあと夕食まで、1時間くらいありました。
浴衣をきて、外に出ましたが、温泉街ではありません。何もありません。
あるのは、自然だけです。
少し上に歩くと登山道と書かれた標識はありましたが、本当に、何もありません。
だから、ホタルも多いと祐実先輩は、言いました。
今は、季節が違うのが残念です。
部屋に戻ると、祐実先輩が、持ってきたカバンの中から、取りだしたものがあります。
優子の『お風呂上がり5点セット』と真新しい優子達の勤める○○銀行の制服でした。
優子達の制服は、白ブラウスの上にピンク色のベストと同色の膝上数センチのタイトスカートです。
ピンクといっても、くすんだピンクで目の覚めるようなピンクではありません。
落ち着きのあるものです。
優子は、気にいっています。
『何故?会社の?』
祐実先輩が、意味なく用意するはずがありません。
ビニールを破き、開けると、○○銀行のミニスカートバージョンでした。
業者に発注しているので、そんなミニスカートバージョンは存在しません。
祐実先輩「優子のサイズ5号よね。まあ、ベストは、大丈夫だけど、スカートがね♪結局、りょうちゃんがオーダーメイドしたお店でスカートだけは、手直ししてもらったの♪」
手直ししたのは、ウエストだけでは、ありませんでした。丈が……。
祐実先輩「早く着て見て♪優子にピッタリのはずだから♪」(笑)
優子は、浴衣を脱いで下着も脱ぎ全裸になりました。
いつも白いガーターベルトと白い膝上ストッキング。新しいものでした。
それと、白い超ハイレグのTバックです。
ブラは、乳首が隠れない胸を下から支えるだけのアンダーカップブラです。
Tバック以外、いつもと同じでした。
ブラウスを着て、本来、先にスカートを履くのですが、先にベストを着ました。
仕事をしている時とほぼ同じです。
そして、見ただけでわかる超ミニスカ。
履いてみると、
私「せ、先輩!ここまでしなくても…!」
先ほどまで履いていた、りょうちゃんにプレゼントしてもらったOL制服のミニスカートが股下1センチとすると、祐実先輩が、プレゼントしてくれたのは、股下マイナス1センチです。
既に、下着が見えていました。
私「ここまでしなくても……。」
優子は、せっかくメイクしてもらったのに、目に涙を浮かべました。
祐実先輩「優子、どう?サイズ?気にいってくれた?」
祐実先輩は、笑いをこらえながら聞いてきます。莉緒先輩と美香先輩は既に、声を出して笑っています。
私「こんなの嫌です。優子、今日、みんなにオモチャにされても仕方ないと思って来ました。でも、こんなの…。まだ、裸のほうがマシです。」
祐実先輩「優子、理性と戦うんじゃなかったの?まあ、でも、良い心がけだわ!服脱ぎなさい。裸で、宴会、楽しそうじゃない!私には、その発想なかったわ!」
優子は、泣き出してしまいました。
既に、莉緒先輩は、ビデオカメラで撮影してました。
美香先輩「優子、泣くの止めなよ~。今までで一番優子、かわいいのに。衣装じゃなくて…。顔も身体もふっくら感が出て、メイクが映えるてるのに~♪」
すると、祐実先輩も浴衣を脱ぎ始め、着替えを始めました。
いつもとは違う真新しいボンテージ衣装です。美香先輩に少し手伝ってもらいながらです。
祐実先輩「新しいのは、革のところが硬いのよね♪優子、私も新調したのよ♪もう、2度と買うことないと思ってたのに。結構、高かったのよねぇ~♪」
私「せ、せ、せんぱ~い?」
祐実先輩「優子、貴女と私は、いつも一緒でしょ♪来週から、二人して変態扱いね♪楽しいわよ♪」(笑)
莉緒先輩「すごいね!祐実先輩♪」
祐実先輩は、優子の涙をぬぐってくれました。
優子は、いつだったか?GW?多分?一度、『優子のお披露目会』を断った時かその前に、祐実先輩の言った言葉を思い出しました。
祐実先輩『優子、人からうしろ指さされながら仕事するのも楽しいわよ♪』
優子は、楽しいとは思いません。でも……。
祐実先輩は、優子の制服の上から、浴衣を羽織ってくれました。
そして、首には、赤い首輪をはめ、赤いリードを『パチッ』
祐実先輩もボンテージ衣装の上に浴衣を羽織りました。
祐実先輩「優子、これは、おまけよ♪優子もまだまだね♪行くわよ♪」
いつものように祐実先輩に、リードを引かれ、4人は、食事の部屋『鶴の間』に向かいました。
途中、廊下で、綺麗に着飾った売春婦の女の子達が、厨房らしきところから、お客様の夕食を忙しく運んでいるのとすれ違いました。
女の子「ごめんしゃい。ごめんしゃい。あれ?首輪?わんにゃん?ぷぷぷぷぷ~♪」
この会話も全て、莉緒先輩の撮影したビデオカメラに収められました。
片言の日本語でしゃべり、料理を運び、優子を押し退けるように廊下を走っていきました。
優子は、緊張が解けたような気がしました。
優子よりも年下の海外から来た女の子達が、お金の為に今晩も好きでもない人に抱かれるんだと思うとまだ、優子の方が幸せだと思いました。
優子は、この後、どうなるかはわかりません。
でも、多分……。優子も好きでもない人です。
でも、優子の『想い』『望み』『願望』負の要素が見当たりません。
『祐実先輩のように、楽しめるかなぁ?』
朝とは全く違う事を考えていました。
22才の今、その日の事を思い出すと、そもそも、あれこれ考える事自体おかしな事です。
優子みたいな、マゾの淫乱女のその日の結末なんて、見えてます。
それと、幸せの価値を他人と比較していた優子は、幼かったなぁと思います。
まあ、今も子供のように祐実先輩に甘えているので、変わらないかもね?(笑)
そして、『鶴の間』に着きました。
リードを引く祐実先輩と引かれる優子を見て、男性社員達は、「おぉ~」と声を出していました。
支店長達5人は、傍観者を決めこんでいます。
席に座ると、既に、出されているお料理だけでも、お腹いっぱいになりそうです。
後から、まだ持ってこられるはずです。
私「祐実先輩、こんなに食べれないと思います。」
祐実先輩「お肉とお魚料理はしっかり食べなさい。あと、好きなものをね♪」
全員席に座ると、
祐実先輩「優子、お昼に言った事、もう、忘れたの~?優子ってそんなに使えない娘?今日だけで何回失望させたら気がすむの~?」
この言葉の意味を理解した人はいないと思います。
優子には、わかりました。
私『もう、ダメなんだ~』と思いました。
私「ご、ごめんなさい!」
祐実先輩は、リードを手離し、優子は自由になりました。
立ち上がり、祐実先輩を見ると、優子の目を見つめて、口元は、笑っていました。
祐実先輩の目は、久しぶりに見る冷たいものでした。
優子は、『覚悟』を決めました。
祐実先輩の目を見つめ返しながら、浴衣を脱ぎすてました。
瞬間的に、祐実先輩は、優しい目に変わりました。
この宴会、狭い食事部屋ですが、固定のビデオカメラを3台セットして、1台は、莉緒先輩と美香先輩が交代でハンディカムで撮影しています。
優子の衣装を見てみんな驚いていました。
いつも見慣れた会社の制服です。その超ミニスカで股下マイナス1センチ、超ハイレグのTバックも見えてしまっています。
みんなの視線を一斉に受け、瞬時に優子の心の中は、真っ黒なマゾの心に支配されました。
もう、怖いものなどありません。
あとは、優子の願望に素直になるだけです。
Part21途中ですが終了します。
Part22は、この続きからです。

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コメント一覧 (2件)
とても楽しそうな旅行ですね・・・
続きが楽しみです・・・
それと優子さん
文の切れ目が上手になりましたね
思わず次回に期待させる所で切れるようになってる・・・
皆様に楽しんでいただく
Mには大事な資質です。
こんばんは。
文章は、上手くないです。
恥ずかしいです。
以前、他の人のコメントで文才がないと言われてショックでした。