エッチ体験談が10000話を突破しました。

理系女子はアナル浣腸セックスが大好き!最後は子宮にザーメンおねだり

アキラさんから投稿頂いた「理系女子はアナル浣腸セックスが大好き!最後は子宮にザーメンおねだり」

みんなのエッチ体験ではエッチ体験談を募集中です!
エッチ体験を投稿する

アキラと桂子は高校の同級生だった。高1の春休みに市の図書館の書庫で二人はファーストキスをした。その時、アキラは桂子のスカートをまくりあげて、ショーツを下して桂子のやわらかなヒップを触った。図書館の書庫でなかったら、アキラは爆発しそうに勃起したペニスで桂子の割れ目を犯していた。

結局、アキラは高校を卒業してから同級生の峰子と初体験を持ち、峰子と聡美の二人とセフレの関係になった。

アキラが桂子と再会したのは、19歳の夏だった。

再会した時、桂子は処女ではなくなっていたが、二人は肉体関係を持った。セフレの峰子や聡美と違い、理系女子の桂子はセックスも頭を使って平凡ではなかった。

桂子とのセックスではコンドームを使って避妊していた。桂子は生理が安定していたので安全日には生膣内射精をした。

安全日のセックスは濃厚だった。

まず、桂子を用意していた100ccは入る浣腸器で、10倍に薄めたグリセリンで直腸をきれいにした。

全裸にした桂子は、色白でぽっちゃりした身体だった。胸はCカップあり、ヒップも量感があった。ぱっちりした眼にえくぼができる愛嬌のある顔、ショートカットにしていた。

桂子をバックスタイルにするとアキラは肛門に浣腸器の先端を差し込み、一気に100CCのグリセリンを注入した。それだけで「あぁーん」と桂子は切ない声を出した。

アキラも桂子もスカトロの趣味はなかったので、トイレで排泄をすませると、もう一回浣腸をした。

この時にはアキラのペニスは勃起して青筋がたっていた。桂子の割れ目の肉は膨らみ、谷間を広げるとじっとりとなっていた。

2回の浣腸で直腸を綺麗にしてからが、アキラと桂子の本番だった。

アキラはグリセリンの原液を100cc桂子の直腸に注入すると、コンドームをペニスに付けて、桂子を抱き上げるとキスしながらバスルームに入った。

桂子を四つん這いにさせ、ペニスを構えるとグリセリンでぬるぬるになった肛門に亀頭をねじ込んだ。

固く閉まっている肛門だったが、桂子のうめき声と一緒に亀頭に犯された。桂子の肛門は膣口よりも緩く亀頭を咥えこんだ。

そのままアキラは18cmのペニスを根本まで直腸に打ち込んだ。

桂子はグリセリンでお腹が痛くなり、早く出したかったが、アキラのペニスで肛門に栓をされてしまい出せなかった。

桂子のアナル処女はアキラが奪ったのだった。

「痛いから、もう堪忍して。」と桂子が言ったが、アキラは許さなかった。

「ここで出すなら、今すぐ抜いてやるよ。」とアキラが半分くらいペニスをゆっくりと抜くと、「だめだめ、出ちゃう」と桂子はCカップの胸をゆすって泣き叫んだ。

抜いたペニスを一気に突き入れると、桂子は背中を反らして「いくー」と感じてしまった

ここで浣腸された液体を出してしまうのが恥ずかしくて、桂子は自分でも肛門を締めたが、ペニスに犯されている肛門はアキラに小刻みにピストンされると感じてしまい緩んでしまった肛門から浣腸液が漏れて内股を濡らした。

桂子はお漏らしをしてしまった恥ずかしさから一層感じてしまった。アキラがゆっくりとペニスを抜いて亀頭だけで肛門に栓をしたら、全部出してしまいそうになった桂子は「だめぇーー」と絶叫した。

アキラが腰をしっかりつかみ、ずんとペニスを打ち込むと桂子は上半身が崩れて逝ってしまった。何度も肛門を責められ犯され続けた桂子の割れ目は、膣口からの体液とグリセリンで濡れて開いていた。

アキラに肛門をペニスで、割れ目を指で同時に責められ、桂子は胸を揺らして何度も絶叫した。

「もうだめ、限界、ここでいいから出したい」とついに桂子は言った。

アキラは桂子のヒップをしっかりつかむと、激しくペニスをピストンさせた。桂子の下腹が何回も波打った。桂子はアナルセックスで完全に絶頂まで達した。

桂子は身体に力が入らなくなってしまい、アキラに掴まれたヒップだけが突出した姿勢で肛門にペニスを入れられていた。

荒い息をしながら桂子が顔を上げた瞬間、アキラはペニスを抜いた。

桂子は肛門を締める余裕はなく、浣腸液は噴出した。

屈辱感に桂子は泣きだしてしまった。

バスルームにうつぶせてになった桂子をアキラはシャワーで綺麗にした。

桂子はアキラが着けていたコンドームを外すと、「まだ射精してないよね」と言った。ペニスを握りしめながら、「今日は大丈夫だから」と言いながらアキラのペニスを口でしゃぶった。

アキラはキスしながら桂子のバストを揉み、もつれるようにベッドに行った。

桂子の割れ目は完全に交尾モードだった。正常位で二人は性器を結合させた。

ぐじゅぐじゅだったが、桂子の膣口は狭く、アキラの亀頭に一度押し込まれてからしか結合できなかった。

生で味わう桂子の膣口の感触にアキラは射精してしまいそうだった。桂子は生で犯されてしまい、思わず歓びの声を上げて、アキラの背中に手をまわした。

桂子の膣はアキラを含めて3人の男のペニスが挿入されていた。

膣は小柄な桂子だったが、狭くなく、襞もあまりなかった。

桂子の性器は、名器ではなかったがアキラは桂子とのセックスは好きだった。

「今日は絶対中で射精してね」と桂子は甘えるように言った。

「子宮の中をザーメンで一杯にしてやるよ」とアキラはピストンを早めた。

そしてびくんびくんとペニスが脈打ちながらザーメンを膣の奥で出した。

桂子はそれに合わせて下腹を波打たせ、子宮にザーメンを吸い込んだ。
桂子の子宮内部の壁にべったりとアキラのザーメンが張り付いた。

桂子の子宮はぐっと縮んで桂子は頭の中が白くなった。

意識が戻っても、まだアキラのペニスは膣を犯したままで、アキラは優しく桂子に身体を密着させてキスをした。

「一回だけじゃいや」と桂子はおねだりをした。

アキラは桂子を抱きおこし座位でセックスを続けた。
下から突き上げられ、アキラに抱きしめられて桂子は何度も絶頂を迎えた。

アキラはもう射精はしなかった。

アキラはバドミントン女子の明美と中だしセックスをするためにザーメンを貯めておいた。

桂子はアナルプレイをするための女だった。

5+

エッチ体験談投稿募集中

みんなのエッチ体験では皆様のエッチ体験談を大募集しています! 現在投稿して頂いた体験談を2500話以上配信しています。 どなたでもOK!!素敵な体験談の投稿をお待ちしています!