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わたしのビッチ歴(初体験編)

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ひろこさんから投稿頂いた「わたしのビッチ歴(初体験編)」

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私(現在25歳)のこれまでのエッチな経験を投稿しようと思います。
中学3年生当時の私のことを少し紹介しときます。身長150cm、体重45kg、胸Cカップ、オナニー1回/2日、彼氏なし、おとなしいタイプ。

私の初体験は中学3年生15歳の1月でした。
第1希望の高校の推薦入学に落ちたのがきっかけです。合格確実と周りから言われている中での不合格に自暴自棄となりセックスに走るようになりました。

初めての相手はクラスメイトの慎吾くんでした。彼はやんちゃな感じの男子でした。慎吾くんにはエッチなうわさがありました。大学生の女性と付き合っているとか、処女の女の子が好きとか、女の子とのメールではエッチを誘ったりエッチな写メを交換している・・などなど。放課後彼が1人でいるときに誘うことにしました。

放課後、私の後ろを慎吾くんは一人歩いていました。私はドキドキしていました。いよいよ誘う時が来たのだと。そのとき、私は彼の目の前で派手に転んでしまいました。転んだことでスカートがめくれパンツが丸見えの状態になりました。すると慎吾くんが「派手に転んだな。パンツ見えてるよ。こんなん履くの?中学でそんなの初めて見た。エロっ。」と言いながら私のパンツを見ていました。

私はめちゃめちゃ恥ずかしかったけどこれが作戦でした。この日私が履いていたのはレース生地のTバックです。もちろん履いたの初めてで、この日のために購入したのです。これを見た慎吾くんはエッチな気分になってくれるだろうと思ったからです。最悪、パンツをネタにエッチなことを要求されると思いました。私はエッチができればと思ったのでこの作戦にしたのです。

私は「恥ずかしい」と慎吾くんに言うと、「転ぶからやん。尻もエロイな。もっと見せて」と言ってきました。心の中で「やった」と思いました。

私:「はずかしいよ」
慎吾:「いいやん。そんなパンツで尻見せたんだから」
私:「帰るね」
慎吾:「みんなにそんなパンツ履いてたの言っちゃおうかなぁ」
私;「いや。何したらいいの?」
慎吾:「もっかい見せて」
私:「少しだけだよ?」
慎吾:「OK、OK」

私の作戦は見事的中しました。あとはどこまでするのか・・・。
2人で特別教室棟の奥にあるトイレへ行きました。そこは放課後ほとんど人が来なくて、増築された棟なのできれいでした。
トイレの個室に2人。男子とこんな狭い空間に2人きりということ、いまからエッチなことをするということにドキドキしていました。

慎吾:「じゃ、スカートめくって」

慎吾は耳元でささやきました。人が来ないといっても小声になります。
私はスカートをめくってパンツが丸見えの状態になりました。

慎吾:「ホントエロいパンツだね。尻もホントエロい。ねぇ少し足広げて」

慎吾は私のパンツとおしりを丹念に眺め足を開くように要求してきました。わたしはだまって足を広げると、慎吾くんは局部をしたから覗き込みだしたのです。

慎吾:「毛ちょっと出てるよ」
私:「そんなとこ見ないでよ」
慎吾:「言われたくないなら見せなきゃね」

慎吾くんは楽しそうに眺めています。決して触ることはしません。私は触ってほしくてウズウズしています。

慎吾:「なぁ、毎日こんなのはいてんの?」
私:「毎日じゃないけど」
慎吾:「ルミなんかおとなしいのはいてたよ。お前のエロすぎる」

ルミというのはクラスメイトの女の子で、慎吾くんとは一時期付き合っていました。

慎吾:「誰かに見せるためなんじゃないの?」

私は当てられたことと、恥ずかしさとで何も話せなくなりました。

慎吾:「誰に見せてるの?」

慎吾くんは執拗に問いただします。私は覚悟を決めました。

私:「慎吾くんにお願いがあって。私とエッチしてください。」
慎吾:「え?どういうこと?」
私:「実は私受験に落ちてムシャクシャしてて、そしたらエッチしたくなって、慎吾くん経験ありそうだから」
慎吾:「俺に見せるためのパンツなの?」
私:「うん」
慎吾:「まじか。エロ過ぎるもんね。てか、まじでいいの?」
私:「うん。お願いします」
慎吾:「さっきから俺も勃ってたし。どこまでいいの?」
私:「慎吾くんの好きにしていいよ」
慎吾:「そのセリフエロイって。じゃあじゃあおっぱい見せて」

いよいよ始まったのです。わたしの初体験が。私は言われるがままおっぱいを出しました。クラスのなかでは大きいほうのCカップでした。

慎吾:「けっこうでかいね。」

慎吾くんは優しく揉みはじめました。「やわらか。おっぱいもきれいやね」初めて揉まれる感覚、すごく気持ちいい。

私は目がとろんっとなっていることを自覚していました。すごく気持ちよくて感じていました。

「んっ。。あっん。。ん~」

男子にもまれることがこんなに気持ちいいなんて。私はすべてが吹っ切れました

「慎吾く~ん。。。」

彼の口元に乳首を押し当てます。

「舐めて?」

彼の舌が私の乳首をペロペロと舐めています。

「あっ。気持ちぃ。。慎吾くん気持ちぃ」
「お前エロイよ。めっちゃエロイ」
「いや?」
「いいよ」

こんなに積極的になるなんて思ってませんでした。
すると慎吾くんは「俺のも舐めて」ビンビンになったおちんちんを出してきます。

私は無言でしゃがみ一気に咥えこみました。

「おおっ」

慎吾くんはびっくりしたようでしたが、感じてくれています。次第に彼の腰が動いてきます。

「硬いんだね。熱いよ」

私は感想を伝えました。

「セリフエロイって」
「いきそうなんだけど」

私は離れました。

「えっ終わり?」

慎吾くんが言います。

「入れないの?」

私は問います。

「入れたいけどゴムは?」

私の過ちはここにありました。コンドームを用意していなかったのです。

「あっ」・・・・

しばらくの沈黙のあと、私は再び黙ってフェラを再開。そして慎吾くんは射精。私の口の中に彼の精子が放たれました。私はそれを飲みました。

「経験ある?」

慎吾くんはズボンを整えながら尋ねてきました。

「初めてだよ」

私は答えながらブラジャーを整えます。

「今度、俺んちでしない?」
「ゴム用意しててね」
「もちろん」

そう言ってこの日は終了しました。私は慎吾くんと別れた後、さっきのトイレに戻りました。そこでオナニーがしたかったから。

さっきのフェラの最中、太ももが濡れていることに気づいていました。言うまでもなく私のオマンコからのエッチな汁で。慎吾くんの手・舌・オチンチンを思い出しながらクチュクチュ。これまでで最高のオナニーでした。

これは私がビッチになる序章に過ぎませんでした。

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