集団レイプのトラウマ~Mの目覚め~part18

PR

霧島 優子さんから投稿頂いた「集団レイプのトラウマ~Mの目覚め~part18」

みんなのエッチ体験ではエッチ体験談を募集中です!
エッチ体験を投稿する

こんばんは。優子です。
集団レイプのトラウマ~Mの目覚め~part17からの続きです。

会社を出て、祐実先輩達と4人、祐実先輩と優子の家に歩いて帰りました。

優子達が家に着くと、すでに、木村さん達は、車で家の前で待っていました。
手には、スーパーで買って来たらしい、お弁当を持っていました。

家にはいると、祐実先輩は、ビデオ撮影の準備です。
莉緒先輩は、食事の準備です。
美香先輩は、莉緒先輩のお手伝い。
木村さん達は、ソファーに座って話しをしています。
みんな、『今日の優子』のビデオ撮影を待っています。

祐実先輩「優子、ビデオ撮影の準備出来たわよ~!こっち来なさい♪」

優子は、カメラの前に立ちます。
録画に入りました。

私「こんばんは。優子です。今日は、8月○日月曜日です。優子は、今日は、あまり、お仕事頑張れませんでした。」

優子は、服を脱いでいきます。
ブラウス、ブラ、スカート、そして、ショーツです。
今日は、ガーターなので、ガーターベルトとストッキングは、そのままです。

足は、ほんの少しだけ、開いて、内股気味に立ちます。
これは、このビデオ撮影を始めた時に祐実先輩が決めたルールです。
他のルールは、なるべく笑顔で楽しそうに。
後、エッチなお話しの時は、必ず隠語を使わなければなりません。

祐実先輩は、全く、ビデオの中に入ってきません。

素人の自画撮りをイメージできるようにする為です。

優子は、ショーツを裏返して、クロッチ部分をカメラに向けます。

私「今日は、いっぱい、ショーツを汚してしまいました。お昼休憩に、男性社員に呼び出されて、3人にオ、オマ○コしてもらいました。
女性トイレでしました。
優子は、声を出さないように必死でした。
声をだしてはいけないと思うと、余計に興奮しました。
口を押さえてもらいました。
お昼休憩なので、時間が限られているので、一人5分くらい、優子のオ、オマ○コを楽しんでもらいました。
優子のオマ○コは精液便所なので、全員、中出ししてもらいました。
オマ○コから、精液が溢れ出す前に、ショーツを履いたので、今日は、こんなに汚してしまいました。
こんな事は、めったにありません。初めてでした。でも、凄く気持ち良かったので、また、して欲しいです。おわりです。」

祐実先輩「優子、今日も良く出来ました!」

美香先輩「優子、いつそんなセリフ考えてるの?即興なら、凄いね~♪」

私「家に歩いて帰りながらです。」

美香先輩「歩きながら、そんな事考えてたんだ~♪優子、やっぱり、Hね~♪」

私「美香先輩、ひどいよ~。」

毎晩の事ですが、本当に、恥ずかしい時間帯です。

木村さん達が家に来るときは、必ず3人セットです。
この日は、ビデオ撮影の後、お尻の中を綺麗にしてもらいます。
浣腸は、注射器の大きなもので、最初は、祐実先輩にして頂いていたのですが、次第に、木村さん達がするようになりました。
浣腸も上手い、下手があります。
注射器の先の部分の角度だと思います。

その後、一番にお風呂をもらいます。

上がってくると、白いガーターベルトと白い膝上ストッキング、白いアンダーカップブラに赤い首輪と赤いリードをつけます。
これは、『お風呂上がりの5点セット』と命名されました。

優子は、ガーターベルトは慣れましたが、アンダーカップブラは、恥ずかしいです。
身体は、小学生か中学生なのに胸だけは、当時でも86あり、下から胸を持ち上げるだけのブラは、恥ずかし過ぎます。
胸だけが強調されます。
乳首がツンツン目立ってしまいます。

初めのうちは、お風呂上がり、食事が出来上がるまで、恥ずかしさを隠す為、ソファーで祐実先輩に抱き付いたりして甘えていましたが

祐実先輩「優子、お風呂上がり、赤ちゃんみたいな良い匂いするけど、私そんな趣味ないから、ゴメンね♪」

優しく、突き放されます。

祐実先輩は、食事前に、必ずお風呂を済ませます。

その間は、木村さん達にオモチャにされます。
木村さんは、匂いフェチです。
優子の髪の毛、首、脇の下、おへそ、オマ○コ、お尻の穴を匂います。
山口さんと鈴木さんは、乳首を舐めまわします。

せっかく、お風呂上がりなのに、汗ばんでしまいます。
でも、ご飯が終わるまで、SEXは、祐実先輩に禁止されています。

食事が終わると、2段に重ねられたキングサイズのマットレスの上で、優子は、口も
オマ○コもお尻の穴も犯されつくされました。

祐実先輩は、マットレスの横に椅子に座って、雑誌片手に優子達を見ています。
煙草を吸ったり、ワインを飲んだり、雑誌を読んだり…。

莉緒先輩と美香先輩は、ソファーに座り、テレビを見たり、雑誌を読んだり、お喋りしたりしていました。

優子達の行為は、2時間にもおよびました。
最後は、優子は、オマ○コとお尻の穴から精液を垂らし、ぐったりしてしまいました。

10時前には、みんな帰っていきました。

8月に入ると莉緒先輩は家に泊まる日が多くなりました。

そうして、支店の飲み会から週の明けた月曜日が終わりました。

金・土・日と自分なりに、飲み会での事を考えて、月曜日は、ガーター出勤、それ以外は、パンスト出勤と決めたはずが、火曜日以降も、毎日、ガーター出勤しました。

もう、優子に迷いはありませんでした。

ガーター出勤といっても、前からは、普通に歩いていれば、気を許さない限り、ガーターベルトが見える事は、ありません。
横のベルトでも、ベルトとストッキングを留めてある部分がちらちら、するくらいです。
股下5センチのミニスカの方が、よっぽど恥ずかしいのです。

火曜日以降も出勤、退社時は、男性社員の視線を受けましたが、もう、そんなに気になりませんでした。

飲み会の時、誘ってくれた、吉田課長、保田係長、木下さんも特に、接触してきませんでした。

祐実先輩の脅しが効いたのかもしれません。

8月の終わり、もう一度、支店の飲み会が開かれました。

飲み会の言い出しは、祐実先輩でした。
優子は、何か思惑があると思いました。
でも、二度と同じ過ちはおかしません。

いつもの出勤スタイルで飲み会にも行きました。
飲み会の席で、祐実先輩の横の特等席に座りました。

足を崩して、座ると。ガーターベルトは完全に露出します。
ガーターベルトだけではありません。下着すら、微妙です。
よく考えれば、この短いスカートでこんな座り方する事などあまりないのです。
通勤で会社に着くとすぐに更衣室へ行きます。
退社したら、すぐに、家で撮影するので、すぐに脱いでしまいます。

前回の飲み会では、パンストだったのでデルタゾーンのところにハンカチを置いていたので特に気にしませんでした。

今回もハンカチで隠しますが、男性社員の視線が集まります。

優子は、恥ずかしいと思いましたが、視姦され、ぞくぞく感がたまりませんでした。

そんな優子の様子を見て、祐実先輩は、笑っていました。

祐実先輩「優子、楽しい?」

楽しいという表現は、正確ではありません。

私「せ、せんぱ~い。おかしくなりそうだよ」

美香先輩「アハハ、優子、その言葉遣い、もうおかしくなってるじゃない♪」

美香先輩は、優子のガーターを隠しているハンカチを奪いとりました。

私「ダ、ダメだから~」

祐実先輩「優子、諦めなさい。そのままよ。隠さない!これは、命令よ!」

祐実先輩の言葉におかしくなりかけた思考が戻ります。

私『もう、ダメなんだ~。優子は、晒し者にされるんだ~。』

ぞくぞくしました。発情しました。

それからは、優子の左側に祐実先輩、右側の席は、入れ替わり立ち替わり、人が替わりました。

みんな、祐実先輩に気を使いながらも前回同様、質問責めでした。

優子は、頑張って答えました。

『優子ちゃんは、エッチな下着好きなの?』『好きだよ♪』『優子ちゃんは、露出狂?』『そうかも♪』『『身体小さいけど胸、大きいね?』『86だよ~♪』『オナニーするの?』『するよ~♪』『何、考えてするの?』『H動画観ながらするの♪』
『最近いつHしたの?』『一昨日かな♪』
『今まで何人としたの?』『11人か12人』
『彼氏いるの?』『いないよ♪』『彼氏以外とも出来る娘なんだ?』『するよ~♪』

質問責めは、続きました。

『祐実先輩との関係は?』

最後の質問は祐実先輩が答えてくれました。

最後は、やはり

祐実先輩「優子の事は、私が守るから、優子の事傷つけたら、制裁あるから。」

と締めてくれました。

次の日から、会社での優子の評判は、『露出狂のマゾっ娘ちゃん』と言われるようになりました。

でも、優子は、すっきりした気持ちになりました。

自暴自棄になった訳ではありません。

羞恥心を忘れてしまった訳でもありません。
ただ、素直になっただけです。

祐実先輩が用意してくれた、舞台にあがり、素直に言葉にしただけです。

祐実先輩は、優子の事を誉めてくれました。

祐実先輩から頂いた言葉があります。

『絶対、私の知らないところで、他人と性行為を行わない事。』

『性行為に溺れ過ぎない事。』

『好きな人と結婚して子供を産む事。』

祐実先輩「優子のマゾ心は、私の演出で満たしてあげるからね。♪」

今回の飲み会は、前回の飲み会の優子の服装に対する罰ではありません。

全ては、『流れのままに』で優子の心の奥底にある願望を満たすために、逆算した結果だと祐実先輩は言いました。

やはり、優子には、分かりませんでした。

祐実先輩は、頭が良すぎます。
超一流国立大を卒業したらしいです。
専攻は、『心理学』で、お医者さんのりょうちゃんでも、「姫のIQには、ついていけない!」と言っていました。

そんなに凄いのに、銀行員?

やはり、祐実先輩は不思議な人です。

優子の『マゾ奴隷育成計画』まだまだ、半ばくらいと言います。

まだまだ、調教は続きます。

  • Pocket
  • LINEで送る

PR

コメント

  1. 怒S より:

    やはり頭の言い方なのですね・・・

    文を読んでいて素直に信じるとすれば

    かなり計算された扱い方なのに驚きます・・・

    俺の間逆にいるSの方の扱い方は勉強になります・・・

    これからも頑張って書いてくださいね。

コメントを残す

気軽にコメントください。皆様に楽しんでいただくために、個人を特定する内容や誹謗中傷のコメントは削除します。不適切なコメントが続く場合は、概要ユーザのコメントの禁止を行います。



エッチ体験談投稿大募集中!!

みんなのエッチ体験では皆様のエッチ体験談を大募集しています! 現在投稿して頂いた体験談を 1196記事を掲載しています。
どなたでもOK!!素敵な体験談の投稿をお待ちしています!

投稿する

SNSでもご購読できます。