集団レイプのトラウマ~Mの目覚め~part17

PR

霧島優子さんから投稿頂いた「集団レイプのトラウマ~Mの目覚め~part17」

みんなのエッチ体験ではエッチ体験談を募集中です!
エッチ体験を投稿する

集団レイプのトラウマ~Mの目覚め~part16の続き

こんばんは。優子です。

Part16は上手く、気持ちを表現出来ませんでした。

6・7月の優子は、精神状態が凄く危うくて、心の中が矛盾だらけでした。
それをゆっくりと順序よく、書いていけば良かったのですが、少し失敗かも。(泣)

とにかく、進めていかないとです。

それとpart4の内容で、次のpart18か19でお詫びと訂正があります。本当に、自故保身の為の嘘でした。
許して下さい。内容は、その時に。もう一度、お詫びさせて頂きます。

Part16の続きです。

8月の優子は、体調が良くなるに従って、どんどんエッチな気持ちになりました。

その反面、祐実先輩にいつも、恥ずかしい思いをさせて、守ってもらっているにも関わらず、祐実先輩の思うようには、なっていきませんでした。

全て、優子の心と性欲の矛盾で、マゾ奴隷として中途半端な覚悟が、原因でした。

7月途中から、支店のみんなが優子のうわさをしているのを知っていて、優子自ら、股下5センチのミニスカ、ガーターで出勤し続けた優子は、祐実先輩からしたら、『優子のマゾ奴隷としての覚悟』みたいのを感じたそうです。

勿論、祐実先輩は、優子の心を読む天才です。
優子の心の矛盾も知っていましたし、SEXに溺れ過ぎているのも、少し気がかりだったと言われましたが、それでも、祐実先輩の『マゾ奴隷優子の成長過程』において、矛盾の修正は、可能だし、SEX依存も祐実先輩のルールの枠内で、祐実先輩が把握していれば、先輩とのプレイ重視で、やりたい盛りをやりすごせたと言われました。

祐実先輩が、『負け戦』『勝ち目がなくなった』と言われたのは、『優子のマゾ奴隷としての覚悟の後退』を意味していました。

優子が、支店の飲み会にガーターではなく、パンストを履いて行った事、次の日、スカートまでも、祐実先輩の了解を得ずに膝丈のものに戻してしまったこと。

これは、臆病風をふかしてしまって『覚悟の後退』を意味します。

祐実先輩は、飲み会の日、優子の服装を見た時に、既にこうなる事が分かっていたと言います。

だから、『負け戦』と言ったそうです。

これは、飲み会の次の日、優子が、膝丈のスカートを履いて出勤して、夜、家に帰ってから、祐実先輩と優子が、話しをした内容でした。

祐実先輩は、優子の事を叱りませんでした。

ただ、祐実先輩が思い描いていた、『マゾ奴隷優子の成長』が振り出しに戻るかもしれないと言っていました。

祐実先輩は、この話しを優子とする為に、その日は、ネット用の『今日の優子』のビデオ撮影はしませんでした。
莉緒先輩も、美香先輩も家に来ませんでした。
祐実先輩が断ったのだと思います。

祐実先輩「しばらく、優子の好きにしなさい。考えを立て直すから。」

私「祐実先輩、優子の事、嫌いになったの?」

祐実先輩「バカね。そんな訳ないでしょ。全てが、私の考えてる通りになる訳ないから……。優子は、好きなように、何もかわらないから。私の問題ね。」

優子は、昨晩もそうですが、その日もあまり、眠れませんでした。

優子は、祐実先輩に対して凄く悪い事をしたと思い落ち込みました。

『覚悟』、難しいです。

この事は、優子にとって本当に、大きな出来事でした。

今日も上手く表現出来ませんでした。
ごめんなさい。

でも、優子にとって、『優子のお披露目会』と同じくらいの出来事で、マゾ奴隷としてのターニングポイントだったかも知れません。

この話しは、やはり、書かなくてはと思いました。

この話しは、これくらいにします。

とにかく、優子の頭は、祐実先輩ほど、良くないです。
感情やエッチな事が、入ると訳がわからなくなります。

優子は、自分の気持ちに、素直になろうと考えました。

週明けの月曜日、優子は、ミニスカ、股下5センチ、ガーターで出勤しました。

祐実先輩「優子、無理しなくて良いのよ。」

私「無理なんて、してません。ガーターは、初めに言われた通り、月曜日だけです。祐実先輩が毎日と言われれば、毎日にします。優子、決めたんです。」

祐実先輩は、笑っていました。

会社に着くと、

美香先輩「優子、また、エッチな格好で出勤ね♪」

私「エッチじゃないです。優子の普段着の一つです。」

莉緒先輩「ふ~ん……。優子、少し変わったのかなぁ~?」

また、祐実先輩は、笑っていました。

多分、優子は、この頃から大きく変わっていったと思います。

祐実先輩に対しては、『マゾ奴隷』、莉緒先輩、美香先輩に対しては、『性玩具』、支店長達に対しては、恥ずかしいですが、『精液便所』でいようと思いました。

そして『優子』単体として『マゾ女性』。

これが優子の素直な気持ちです。

中学2年の時、サッカー部の先輩達に集団レイプされた時、優子は、『汚れた』『汚された』と思いました。

でも、支店長達に『精液便所』に使われても、そのように感じた事は、ありません。

それが、歪んだ優子の性癖で『望んでいた事』だと思いました。

その日のお昼休憩です。
休憩室で、祐実先輩とお揃いのお弁当を一人食べていました。
時間は、11時過ぎです。
優子は、いつも、11時から11時30分と決められています。

男性社員が、外に集金(個人・企業)等に出掛けて、男性社員が少ない時間帯です。

あまりないのですが、木村さん、山口さん、鈴木さんが、支店にいる時、優子を呼び出しやすいからです。

お弁当を食べていると、「優子ちゃん、ちょっと♪」木村さんでした。

優子は、少しときめいていました。
急いでお弁当をしまって、後を追いかけます。

支店の2階の構図?を説明します。

社員通用扉から中に入ると、直ぐに階段で昇ると、右側に男性更衣室と向かいに男性トイレです。これが端っこです。
男性更衣室の横が社員休憩室です。
あと幾つか部屋があります。
廊下を歩いて、逆の一番端っこが、女性更衣室で向かいに女性トイレです。

木村さんの後を追って、優子は、小走りします。
その優子の姿は、『牝犬』です。
本当に、恥ずかしい女です。

お昼休憩の時の呼び出しは、必ず、女性トイレと決まっています。

中に二人入ると、普段あり得ないのですが、山口さんと鈴木さんもいました。

多分、祐実先輩が外回りの時間を調整出来ないか、お願いしたのだと思います。

木村さん「優子ちゃん、時間ないから、早くね。」

優子は、制服のスカートを捲り上げます。
その日は、白のガーターベルトとブラウン系の膝上ストッキングでした。

ショーツは、すぐに脱がされました。

ツルツル検査です。

木村さんは、ツルツル検査の時、必ず、オマ○コを少し開いて、臭いを嗅ぎます。

決まって『甘酸っぱい匂いがする』と言います。
あり得ません。

オマ○コが甘酸っぱいなんて。ムッとした、嫌な牝の匂いがするはずです。

女の子に「オマ○コ、臭い。」とは、言えないのでしょう?

その間に、山口さんは、優子のベストとブラウスのボタンを外しました。

無理やり、ブラを押し下げ、乳首を露出させます。

もう、優子は、真っ赤になって、うつ向くしかありません。

木村さんと、鈴木さんは、ズボンのチャックを開けて、おち○ちんを取りだしました。

優子は、しゃがまされ、無理やり、口にくわえさせられます。

優子は、むせかえります。口の中から鼻にムッとした雄の匂いが、広がります。

優子は、この匂いが苦手ですが、おち○ちんの先っぽから液体が出てくる頃には、頭の中は、真っ白になり、神経が麻痺しそうになります。

この感覚は、好きです。発情してしまいます。

木村さん「優子ちゃん、相変わらず、下手くそだね♪」と笑います。

でも、みんな、直ぐにおち○ちんを硬く、大きくします。

優子が口でしている時、女性トイレのドアが開きました。祐実先輩でした。

祐実先輩「優子、私の休憩時間、15分あげるから、ゆっくりして来なさい♪」

やはり、祐実先輩の仕組んだ事でした。

一人5分くらいずつでしたが、3人とオマ○コしました。
全員に、その5分ほどで、オマ○コの中に、中出しされました。

祐実先輩は、急いで、優子にショーツを履かせました。

祐実先輩「帰ってからの『今日の優子』のビデオ撮影、楽しみね。♪」

4日ぶりに、祐実先輩の楽しそうな顔を見ました。

優子は、もう、明日がプルプル震えて立っているのがやっとでした。

女性トイレで、こんな時間に3人としたのは、初めてです。

このシチュエーションに、凄く興奮して、2回も逝ってしまいました。

お昼から、優子のショーツは、ぐちゃぐちゃでした。

帰り、更衣室で見ると制服のスカートまで染みていました。

美香先輩「優子、制服のスカート、濡れてるじゃない?どうしたの?」

本当に、美香先輩は、こんな時わざとらしく話します。

それがまた、優子の恥ずかしさを倍増させます。

美香先輩「早く脱ぎなよ♪風邪引いちゃうよ~♪」

そんなはず、ありません。今は、8月です。なんて、返す余裕はありません。

お昼から、ずっと、精液と優子のマン汁が混ざりあった匂いが鼻について、ずっと発情していました。

祐実先輩「優子、ショーツ貸しなさい♪」

莉緒先輩「優子のショーツけんさ~♪」

美香先輩「優子、きたな~い♪臭いよ~♪」

莉緒先輩「優子、アソコもぐちゃぐちゃじゃない?」

優子は、限界でした。

私「ア~、もう、ダメだよ~!してもいい~い?」

祐実先輩「優子、何するの?」

私「もう、するから~!」

祐実先輩「仕方ないわね♪見ててあげるわ!」

優子は、いつも通り、ロッカー後ろの長テーブルに座りM字開脚で、オナニーしました。
今まで、自分からするなんて言った事はありません。

美香先輩「優子、やっぱり、変わったね。」

優子は、あっという間に逝ってしまいました。

その後、汚れたショーツを履きました。

祐実先輩「優子、帰ったら、『今日の優子』の撮影よ♪」

これも4日ぶりです。

そして、4人で歩いて、祐実先輩と優子の家に帰りました。

その日は、木村さん達3人が、お昼休憩の時、したのにも関わらず、家に来る事になっていました。

Part17終了します。

Part18は、この後、木村さん達が来たところから始めます。

  • Pocket
  • LINEで送る

PR

コメント

  1. 怒S より:

    心の移り変わり・・・

    コントロールって難しいのに・・・

    ご主人様はうまく操りますね・・・

    押し引きの妙が素敵です・・・

    これからが一段と楽しみに・・・・・

  2. 優子 より:

    いつも、コメントありがとうございます。

    心の問題を書くのは、頭がぐちゃぐちゃになってきて、うまく表現できません。

    許してください。

コメントを残す

気軽にコメントください。皆様に楽しんでいただくために、個人を特定する内容や誹謗中傷のコメントは削除します。不適切なコメントが続く場合は、概要ユーザのコメントの禁止を行います。



エッチ体験談投稿大募集中!!

みんなのエッチ体験では皆様のエッチ体験談を大募集しています! 現在投稿して頂いた体験談を 1196記事を掲載しています。
どなたでもOK!!素敵な体験談の投稿をお待ちしています!

投稿する

SNSでもご購読できます。