霧島優子さんから投稿頂いた「集団レイプのトラウマ~Mの目覚め~part16」
みんなのエッチ体験ではエッチ体験談を募集中です!
エッチ体験を投稿する
こんばんは。優子です。
7月下旬、優子の体調は、本当に、良くなりました。
それにつれて、優子のエッチ度は増していきました。
莉緒先輩と美香先輩は、優子のことを『マゾ奴隷優子』から、盛りのついた『牝犬優子』と言われるようになりました。
以前、祐実先輩が言った言葉です。
『マゾ奴隷に、ガーターベルトは必須よ』
優子は、何となく、わかるようになりました。
週1回だけ、月曜日に祐実先輩からガーター出勤を言われていましたが、この頃には、優子は、自分から毎日、ガーター出勤してました。
一番最初のガーター出勤の時には、祐実先輩に内緒で股下7センチくらいのスカートで誤魔化していましたが、その頃は、きっちり、股下5センチのミニスカで出勤していました。
そんな優子を見て、祐実先輩は、危険を感じながらも、満足していました。
祐実先輩「優子、今は快楽に溺れていなさい。私がどこかでブレーキ踏んであげるからね。♪」
そんな服装の優子でも、毎日、祐実先輩は、一緒に歩いて通勤してくれました。
支店でも、『霧島さん、変わった』から『露出狂だね!』と言われていたそうです。
本当に、優子自身、おかしかったと思います。
一番SEXに溺れていた時期だと思います。
支店長、副支店長は、会社では、優子の事をかまってくれません。
セキュリティ、監視カメラもあります。もし、他の社員に見つかったら、懲戒免職だってあり得ます。
優子を抱く時は、必ず、祐実先輩と優子の家に来ます。
ほとんど毎日、莉緒先輩と美香先輩が夕食を食べて帰ります。
家に帰ると、毎日の日課のビデオ撮影をします。
支店長、副支店長、莉緒先輩、美香先輩、誰かに見られながら撮影されます。
祐実先輩は、そんな事は、お構い無しです。
むしろ、楽しんでいます。
撮影が終わり、マゾ奴隷にもかかわらず、優子が一番風呂です。
薄汚れた『牝犬優子』が新湯の湯船につかる事は、ありません。シャワーで済ませます。
アナルSEXの希望がある時は、入浴中に呼びだされ、お尻の中をお掃除されます。
優子の入浴中に、食事の準備がされます。
基本的には、料理当番は莉緒先輩3・祐実先輩1・美香先輩1の割り当てです。
食材の購入も、その代金も料理当番が持つ事らしいです。
優子がお風呂から上がると、身に付けさせてもらえるのは、白のガーターベルトと白のストッキング、白のアンダーカップブラ赤い首輪と赤のリードだけです。
祐実先輩と二人だけの時は、普段着でスエットとラフな感じです。
でも、平日は、必ず他に誰かいるので、優子の湯上がりは、いつも恥ずかしい格好です。
優子を抱きに来ても食事は、木村さん、山口さん、鈴木さんは、ありません。
『クセ』になるからという理由です。
週末のパーティーのある時は、別です。
食事の時、優子を除いて、4人いる時は、優子は、畳の上で正座して食事します。
祐実先輩、莉緒先輩、美香先輩と支店長か副支店長のどちらかが、来られる場合です。月に5・6回です。
その時は、『マゾ奴隷優子の躾の日』として、畳に正座して、お箸は使わせてもらえません。
お皿にご飯を盛られ、お味噌汁の具もご飯の上にそえられます。お味噌汁は、器にお汁だけです。
お魚は、骨をほぐしてもらい、ご飯と同じお皿にそえられます。
おひたしやお漬物、煮物も同様です。
とにかく、ワンプレートとお味噌汁のお椀だけ、畳の上に置かれます。
お皿の食事は、手を使わず、直接、口でたべなければなりません。
祐実先輩「優子、大丈夫?食べれる?」
私「恥ずかしいです。」
祐実先輩「そんな事、聞いてないわよ!」
私「ごめんなさい。大丈夫です。食べれます。」
祐実先輩「そう、どうして、こんな食べ方すると思う?」
私「優子が牝犬だからです。」
この答えにたどり着くまで、15分以上の祐実先輩とのやり取りがあり、最後には、優子は、泣き出してしまいました。
この食事方法は、part3で紹介した、SMパーティーで、たまに、奴隷ペットにも食事が出されます。その時の食事の仕方です。
昨年、12月24日クリスマスイブの日に連れて行っていただいたSMパーティーでは、本当に、凄いご馳走が奴隷ペットにも出されました。
そのお話しも、いずれご紹介できればと思います。
そして、食事をもし、残すような事があれば、お仕置きが待っています。
祐実先輩と優子の家から、100メートルくらいのところに自販機があります。
そこまで、あの恥ずかしい格好でジュースのお買い物に行かされます。
靴は、祐実先輩に買ってもらった、ヒールの高さ10センチ。
優子は、そんなヒールの高い靴を履いた事などありません。
膝が折れて、仕方がありません。
片道100メートル。往復で200メートル。10分以上かかったと思います。
いつ人と会うかもしれません。
家の周りは、田んぼと畑ばかりです。民間は、近くに12軒ほどですが、本当に、怖かったです。
帰りは、『も~イヤ~。助けて~。助けてよ~。犯される~。犯して~。』
訳のわからない事を言っていたそうです。
家にたどり着いた時には、もう、オマ○コは、どろどろでした。
その時は、副支店長が来てた日で、玄関に入るとすぐに、犯してもらいました。
でも、本当に、怖かったので、それ以来、無理やり完食するようになりました。
次に、食べ残したら、道は狭いのですが、車の通れる道沿いにちょっとした食料品や野菜、煙草を売っている雑貨店があるのですが、そこに煙草を買いに行かせると言われました。
祐実先輩は、仕事帰り、そこで、煙草と野菜をたまに買います。
自宅横に店を構え、70才台のおじいさんが一人お店をしていて、優子も何度もミニスカ姿を見られています。
おじいさん「若い人は、いいね~♪」といつも言います。
祐実先輩は、多分、本気です。
祐実先輩「もっと、仲良くならないと…。」
そこで買い物中、独り言で呟いたのを聞いた事があります。
そのお店は、煙草の自販機は、ありません。手売りです。家から見えていますが、200メートルはあります。
何があっても食べ残せません。
8月の最初の週末だったと思います。
支店の飲み会がありました。
6・7月は優子は体調が良くなかったので、2回欠席しました。
『優子、調子悪いから。』という理由で祐実先輩も、欠席しました。
そうすると、莉緒先輩も、美香先輩も…。
必然的に、支店での飲み会が成立しなかったらしいです。
やはり、催し事は、祐実先輩がいないとダメです。
8月は、体調が良くなったので、優子は、参加する事にしました。
祐実先輩に強く進められたのもありました。
飲み会は、2・3日前に名簿みたいなのがあり、それに欠・出に○をうつようになっています。
誰が参加するか、わかります。
8月は、全員参加に○がうたれました。
4月以来の事です。
祐実先輩「あからさまねぇ~♪」
美香先輩「優子ですね♪」
莉緒先輩「優子どうするの?カミグアウトしゃう?」
私「こ、怖いです。飲み会、行くのやめてもいいですか?」
祐実先輩「却下よ。それは、許さないわ。体調が悪いなら、仕方ないけど、逃げは論外。優子、自分のまいた種でしょ?例え、私の命令でも、最後は、自分で責任とりなさい。」
莉緒先輩「当然ね。最近の優子、少しおかしかったし、良い薬かもね♪」
私「助けてくれないの?」
祐実先輩「優子、こんなの始まりに過ぎないのよ。この先、もっと、大変よ!」
私「……。」
飲み会当日の朝、優子は、ガーターではなく、パンストを履いていました。
祐実先輩「優子、げんて~ん。ダメ娘ちゃんに逆戻りね!まあ、いいわ。」
支店に着く20分の間、祐実先輩は不機嫌?というか、考え事をしてるようでした。
私「ゆ、祐実先輩?怒ってます?」
祐実先輩「怒ってはないけど、残念かなぁ?今日、結構、大事な日だったんだけどね。優子にとってね。負け戦かな?勝ち目はなくなったのよ。先の事、考えてるのよ……。」
優子は、意味が全くわかりませんでした。
仕事がおわり、飲み会です。いつものお店です。
最初は、特等席、祐実先輩の横に座らせてもらいました。
途中、祐実先輩が席を立って、支店長の横に行くと、木村さん、山口さん、鈴木さんともう一人、同期の2こ上の磯山さん以外、残りの5人が、優子の周りに群がりました。
入社直後、4月と同じでした。
質問責めでした。
『彼氏出来たの?』『悪い男に騙されたの?』『スカート短すぎない?』『今日は、パンストなんだ?』『霧島さんて、露出狂?』
何気ない話の間に、こんな質問をまぜてきます。
最後には、『この後、二人でお店替えて、飲もうよ!」
3人の人に誘われました。
『やっぱり、みんな、優子の事、そういう様に見るようになったんだ~」と初めて実感しました。
ちやほやされているのではありません。
性の対象にされているのだと知りました。
当たり前です。
優子も、みんなの見る目、視線を性の対象にして、ぞくぞく感を楽しんでいたのですから。
それに今もです。
質問に恥ずかしくて、うつむきながら、顔を赤くしながらも、ぞくぞくしていました。
祐実先輩達、3人がいなければ、雰囲気に流されそうでした。
祐実先輩の理想は、優子は、いつものようにガーターで来て、開き直るくらいの勇気が必要だと言っていたのかなぁ?って思いました。
ここで祐実先輩が助けてくれました。
祐実先輩「みなさん(5人)、そろそろ、いいかな?優子の事、どう思うかは、自由よ。多分、みんなの想像と大きく違わないわよ。でも、優子、かわいそうな娘なの。
病気?に近いかも?GWの欠勤の理由も、それね。私にも責任はあるわ。
繊細なのよ。だから、私が守るの。
私は、優子のご両親から優子の事、お願いされてるわ。もし、優子の心の隙間をついて、傷つけるような真似したら、許さないから。制裁を加えます。家庭のある人は、崩壊させるから。それくらい、簡単よ。
優子が、本当に、強くなったら、その時は……楽しめるかもね♪」
さすがに、場が白けてしまい、しんみりした後、飲み会はお開きになりました。
次の日、優子は、スカート丈を短大時代の慣れた少し膝上のものを履いて出勤しました。
祐実先輩は、笑っていました。
とがめもしませんでした。
祐実先輩の考えは、普通の人にはわからないと思います。
優子の危険性もやはり、普通ではありません。
Part16終了します。

感想などコメントをどうぞ!投稿していただいた方の励みになります!
コメント一覧 (1件)
優子さんのご主人の考え方凄いですね・・・
俺は傾きだすと止めが効かないのでヤバイのです・・・
過去に二人と経験しましたが
二人とも危うく廃人にしかけました・・・
ブレーキを入れていただけるのは素晴らしいことです・・・
今後が楽しみです・・・・・