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集団レイプのトラウマ~Mの目覚め~part15

霧島優子さんから投稿頂いた「集団レイプのトラウマ~Mの目覚め~part15」

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集団レイプのトラウマ~Mの目覚め~part14の続き

優子です。

Part14からの続きです。

祐実先輩「優子、プレゼント、開けてみなさいよ。私も見たいのよ♪」

私「でも、山口さんと鈴木さんが…。」

祐実先輩「諦めなさい。優子にNOは無いって言ったでしょ。それより、プレゼント……♪」

優子は、山口さんと鈴木さんの顔を交互に何度も見ました。やはり、「?」な顔をしてました。

「?」から「まさか?」、「まさか?」から
「多分?」、「多分?」から「本当に?」、
「本当に?」から「やっぱり!」

そんな、二人の気持ちの変化が表情をコロコロと変えていったのがハッキリとわかりました。

私『もう、ダメなんだ~。』

優子は、諦めました。

次に祐実先輩を見ると、楽しくて楽しくて仕方がないという顔をしていました。

祐実先輩「やっぱり、優子は、最高だわ!わかりやすい。『諦めました。(泣)』って感じかしらね?」

祐実先輩は、優子の心を読む天才です。

優子は、プレゼントのラッピングを汚く破れないように開けていきました。
紙の箱をあけると、職場で着るような『紺色のOL制服』のようでした。

全て紺色で長袖のジャケット、ベスト、タイトスカート、白いブラウス、赤い小さなリボンまでセットでした。

ジャケットもベストも色はシンプルですが、ボタンが白色で大きめなのが特徴で、本当にOLさんの制服で使えそうでした。

でも……。スカートが…。少しハイウェストでしたが…。丈が…?

優子がこの2週間、『マゾ女性の身だしなみ』として履いていた、股下5センチのミニスカどころではありません。

私「りょうちゃん…。祐実先輩……。」

りょうちゃん「前に、約束した、コスプレだよ♪それは、特別!他も通販の安物も持ってきたから、あとで渡すね♪」

確かにこの紺色のOL制服、仕立てがきっちりして、生地も綿が多くて、しっかりしてました。決して安物ではありません。

祐実先輩「優子、気に入った?りょうちゃん、優子の体型、特殊だから、サイズに苦労したみたい。何度も電話してくるだもの!私の洋服選びの時でも、こんなにしてくれなかったわよ。♪」

りょうちゃん「一応、オーダーメイドだから、多分?ぴったりだと思うんだけど…?」

私「あ、ありがとうございます。」

優子は、戸惑いながら、とりあえずのお礼を言いました。でも、スカートが…。

りょうちゃんは、2週間前の『優子のお披露目会』で優子がオナニーショーをした時にお話した、エッチな動画の女優さんの着ていたOL制服をイメージして作ってもらったそうです。(part11だったかなぁ?)

りょうちゃんのプレゼントしてくれた制服の方が、可愛くて、エッチでした。

もう一つのポリエチレンの袋のプレゼントは、白色のガーターベルトと白色のストッキング、白色のレースのパンティでした。
パンティは、シルクで両方の腰のところが金属のホック式でそれを外せば、脱げるようにというか、肌から外せるようになっていました。

祐実先輩「優子、ファッションショーしましょうね♪」

優子は、すでに、あやしい気分になっていました。
『恥ずかしい』気持ちはありましたが、エッチなハートマークの気持ちというより、なんというか、真っ黒なマゾの気持ちが優子の中に生まれていました。

そんな顔をしてました。

祐実先輩「優子、大丈夫?また、別の世界に行ってない?」

私「だ、大丈夫です。」

祐実先輩「お着替えの前に、今日は引っ越しで埃まみれだからお風呂に入って来なさい。
上がったら、メイクしてあげる♪」

お風呂から上がってくると、会場が出来ていました。

築50年以上の旧家は、1階は、全部和室ですが広いです。
玄関を入ると、踊り場があり、すぐに2階に上がる階段、右手に台所(4畳くらい)、ダイニングがなくて、台所のすぐ横に6畳、8畳の和室が続いています。8畳の和室には、床の間まであり、優子の実家を思い出します。
壁はクロス貼りではなく、土壁に綿壁?

古いですが、綺麗に手が加えられて、二人で住むには広すぎます。

会場は、和室で真ん中にテレビが移動させられていて、その横に、祐実先輩の部屋から持ってきた、一人掛け用のソファーと椅子が1脚。

その前に、リサイクルショップで買ってきたという大きなベッドのマットレスを座れるように椅子代わりに。(5人くらい座れます。)

マットレスの両端にも一人掛け用の椅子があり、7人分の座席が出来ていました。

『優子のお披露目会』で、祐実先輩が撮影した、優子のエッチな姿の鑑賞会の再現です。

祐実先輩の多分?1番好きな催しかなぁ?

今回は、『優子のお披露目会』を撮影して編集したものを鑑賞するらしいです。
でも、26時間分の録画したものの、カット部分が少なくて、結局、きりのよい所でDVD10枚以上に分けたそうです。

今回はそのうちの3枚を新しいメンバー、山口さん、鈴木さんを迎えて鑑賞会という趣向です。

お風呂から上がった、優子は、2階に連れていかれ、祐実先輩にメイクしてもらいました。

今回も、目を1.5倍大きく見せるメイクで100均ショップで買ったという、つけまつげをつけてもらいました。
アイシャドーは、今回はブルー系を強くした、やはり、タレ目に見えるようにしてくれました。

体調が悪くて、頬が少しこけてしまっているので、血色を良く見せるようにもしてもらいました。

仕上がりを見せてもらうと、もう、本当に優子じゃないみたいでした。
気持ちが明るくなりました。

祐実先輩「優子、本当に良いわ。ナンパ待ちしたら、5分もいらないわよ♪援助のビッチちゃんにしか見えないもの♪」(笑)

私「ゆ、優子、ビッチちゃんなの?」

祐実先輩「ごめんなさい。優子は、それ以下ね♪」

私「ア~♪」

優子は、すでに『マゾ奴隷優子』のモードに切り替わり、目をトロ~ンとさせていました。

この表情をしている時の優子は、祐実先輩の言うことをなんでもきく、『言いなり人形、優子』です。
祐実先輩も、良く知っていて、恥ずかしい命令をしてきます。

祐実先輩「優子、次はお着替えね♪」

優子は、全裸になり、ブラを着けます。
次はガーターベルトとストッキング。
留め具は、プラッチック製ですが、今週の月曜日に着けたものより、高級なものなのか、すんなり、一人で留める事が出来ました。

ストッキングは、ガーターストッキング、ニーハイ、膝上ストッキングと区別があまりわかりません。
優子は、ストッキング自体、短大時代からパンストがメインで、たまに、ニーハイを履く事がありましたが、ガーターベルト自体、エッチな動画の世界のものでセクシーな下着でエッチな下着の印象はありませんでした。

また、優子には『似合わない』とか『無縁』といった印象でした。

でも、りょうちゃんがプレゼントしてくれたものは、『ニーハイ』というものの類だと思います。
ずり落ち防止が強く、普通の足の人ならガーターベルトは、必要ないかも?

でも、優子は、足が細すぎるのでガーターベルトは、あった方が良いです。必要でした。

生地は、20デニールと薄いもので、長さは、股下10センチくらいのところで留める事が出来ました。

ブラウスを着て、スカートを履きました。

流石、オーダーメイドです。ウエストがぴったりです。
りょうちゃんは、優子が、今、かなり、体重を落としているのを祐実先輩に聞いて知っていました。

スカートのホックは2段式になっており、今は、手前の強く、絞めれる方で留めるました。

でも、スカート丈が…。

股下、5センチなんてありません。0センチ?ほとんどないに等しいです。

私「ダ、ダメよ~。こんなの~」

祐実先輩「優子、すっごく、エッチよ♪」

私「は、恥ずかしいよ~。」

祐実先輩「恥ずかしい格好ね♪優子、イヤ?イヤじゃない?どっち?」

りょうちゃんは、一部始終をカメラに修めています。
優子に近いて来て、撮影してます。

私「イ、イヤじゃないよ~♪」

もう、顔はトロトロです。言葉づかいも、おかしくなっています。
声の質、音量も。

そんな優子の様子を見て、祐実先輩も、満足そうな笑みを浮かべています。

祐実先輩「じゃあ、優子、ベストを着て、みんなのところに行こうね♪みんな優子の事、待ってるよ♪」

ベストを着ました。祐実先輩は、露出散歩の時に着けた、赤い首輪と赤いリードを優子の首に『パチッ』と着けます。
下に下りていきました。

すでに、みんなは、めいめい、もちよったお酒を飲みながら、宴会が始まっていました。

みんなの前には、段ボールのテーブルがつくられていました。

ファッションショーというより、『見せ物』でした。

祐実先輩にリードで連れられテレビの前に立たされました。

美香先輩「優子、エッチ!凄くエッチだよ!」

私「ダ、ダ、ダメだよ~。そんな事、言っちゃ、ダメ~。」

もう、誰の目から見ても、恍惚とした表情で正常でない事がわかりました。

山口さん「ちょっと、待って下さい!これって、イジメとかじゃあないですか?」

祐実先輩は、満面の笑みを浮かべています。

祐実先輩「優子、私、悪者になっちゃった!
優子の口から誤解解いてくれない♪」

私「ゆ、祐実先輩は、悪くないの~。ゆ、優子が、悪いの~。」

山口さん「ゆ、優子ちゃん?」

鈴木さん「優子ちゃん、何か脅されてるとか?」

祐実先輩「あら、随分な言われようね♪」

祐実先輩は、本当に嬉しそうです。

祐実先輩「優子が、どんな娘が教えてあげるわよ♪これから、2週間前のビデオ上映会するから、それを見てから、感想ちょうだいね♪」

祐実先輩は、リードだけ外して、優子を後ろ手に縛った後、制服を着たまま、胸を絞り出す格好に縛ります。

祐実先輩「莉緒、この後、どう縛るとおもう~?もう、わかるわよね~♪」

莉緒先輩「『あれ』でしょ!優子の大好きな格好ね♪」

祐実先輩「せいか~い♪」

祐実先輩は、ハイテンションです。普段、こんな話し方は絶対にしません。
話し口調は、いつも冷たく感じる人です。

祐実先輩「優子、優子の好きな格好ってどんなの?やって見てもらいなさい♪」

祐実先輩は、ソファーを片手でぽんぽんと叩きます。

優子は、ソファーに座り、大きくM字に足を広げます。

祐実先輩は、山口さんと鈴木さんを見て、薄く笑いました。

優子は、そのまま、M字開脚で縛られました。

祐実先輩「それじゃ、準備も出来たし、ビデオ鑑賞会始めるわよ♪」

一枚目は、『優子のお披露目会』で一番最初の部分です。ソファーに座り優子が、祐実先輩にお化粧してもらってるところからで、全裸で吊り上げられ、みんなと写真撮影しているものでした。

それが終わったところで、優子の下着は、オマ○コの形が透けて見えるくらい濡らしていました。

2枚目に入る前に、優子のベストのボタンを全部外して、ブラウスのボタンも上から、5つまで外されました。
ブラは、無理やり、下にずらされ、胸を露出させられました。
乳首は、もう、これ以上ないほどに上に向いていました。

パンティは、両端のホックを外され、オマ○コも丸見えにされ、バイブを差し込まれました。
縄で固定されず、

祐実先輩「優子、バイブ落としたら、後で酷いからね♪」

私「は、はい。」

2枚目のDVDに入りました。
優子のオナニーショーと剃毛ショーが修められていました。

3枚目は、2日目の朝、浴室での浣腸、アナルSEX、副支店長と木村さんとの3PSEXに加え、口にも支店長のおち○ちんをくわえてオマ○コとアナルにもはめられているシーン、最後に『終わりの会』での優子のご挨拶で終わっていました。

途中早送りしましたが、約2時間の上映会でした。

祐実先輩「山口君、木村君、どうだった?」

二人共、『優子のお披露目会』に何も知らされず、やって来て、優子の吊るされた姿を見た時の木村さんと同じ顔をしていました。

こうして、祐実先輩のルール説明を受けたあと山口さんと鈴木さんは『仲間』に加わりました。

直後、支店長と副支店長のじゃんけん大会が始まり、勝ったのは、副支店長です。

縄を解かれた、優子は、マットレスの上に連れて行かれ、エッチなOL制服を着たまま、副支店長に犯されました。
犯されたと言うのは、単なる表現で、優子が、勝手に犯されるイメージでされるがままになっていただけです。

りょうちゃんは、ビデオカメラを回し、他の人はデジカメやスマフォで撮影してました。

祐実先輩は、1枚、1枚、優子の服を脱がせていきます。

正常位からバック、バックから騎上位に変わる時にスカートも脱がされ、ガーターとストッキングだけになりました。

優子の騎上位は、ただ跨がっているだけです。
本当に、SEX初心者です。

祐実先輩「優子、もっと腰を使いなさい。♪」

私「わ、わからないよ~!」

祐実先輩「優子は、どんな気持ちでオマ○コしてるの?」

私「そ、そんなのわからないよ~!」

多分、この頃の優子は本当に、訳もわからず
頭の中を真っ白にして、SEXしていたと思います。

『パ~ン』『パシッ』『ペチ、パチッ』

ビンタや体のあちらこちらに祐実先輩の愛のムチを受けます。

私「アッ、アァ~♪い、痛いよ~♪叩かないでよ~♪」

祐実先輩「嘘ね♪ぶたれて、喜んでるじゃない。牝犬優子は。まず、騎上位で膝を下につけるのは止めなさい。1年早いわよ♪」

『パ~ン』ビンタが飛びます。

私「は、はい。」

山口さん「祐実先輩、優子ちゃん、かわいそうですよ。」

祐実先輩「大丈夫よ♪優子、喜んでるから♪優子、また、私、優子のせいで悪者になっちゃったわよ♪優子の口から誤解、解いてくれる♪」

私「うぅっ~、悪くないの!祐実先輩は、悪くないの~!優子、嬉しいの、ぶたれて、嬉しいの~♪もっとぶってよ!」

祐実先輩「山口君、ほらね♪(笑)」

山口さん「………。」

祐実先輩「優子、足の裏下につけて、う○ちする格好しなさい!」

私「う、う○ちダメ~。」

祐実先輩「アハハ~。優子、面白いわよ♪本当に、う○ちしたらダメだよ。副支店長、優子のう○ちまみれになるから。(笑)
いくら、優子がみんなの前でう○ちする下品な女でもね♪」

私「うぅっ、ひどいよ~。」

祐実先輩「優子、しっかり、腰を上下、出し入れしながら、おへそも上下するイメージしなさい!オマ○コとおへそは、別物ね。分けてイメージしなさい!」

私「そ、そんなのわからないよ~!できるわけないよ~!」

祐実先輩「イメージよ♪」

莉緒先輩「山口君、鈴木君。優子の言葉づかいおかしいと思わない?普段、祐実先輩にあんな言葉づかいしないでしょ。子供みたいでしょ!優子、今、相当、喜んでるのよ♪」

美香先輩「優子、嬉しいの~?」

私「うぅっ、嬉しいよ~。優子、嬉しいの~!」

莉緒先輩「ほらね♪(笑)」

祐実先輩「優子、あとね、自分が気持ち良くなる事、考えちゃダメ!優子はみんなのマゾ奴隷なんだから、オマ○コしてもらって、感謝しないとダメよ♪わかった?」

私「か、感謝なの~♪」

祐実先輩「アハハ~、もう、優子は~♪私、これでも、女王様よ♪調子狂うじゃない♪本当に、優子と遊んでたら、楽しいわ~♪」

美香先輩「莉緒先輩、優子とのツーショットお願いできます?」

美香先輩は、『ピース』が好きです。

美香先輩は、騎上位している優子の後ろに回り、優子の両手をとって『ピース』させます。顔は、頬と頬が引っ付くくらいに近づけ

美香先輩「莉緒先輩、2枚くらいお願い!優子、カメラに向かって、ピース♪」

祐実先輩「それ、私も貰うわ!優子、ネット用だからね。足、もう少し開けなさい。♪もっと笑って♪ピースの指も、もっとしっかりね♪」

私「で、出来ないよ~。」

美香先輩「優子、ちゃんと出来てるよ♪」

『パシャ』『パシャ』

祐実先輩「バカ女、優子の騎上位ピース写真」の出来上がり♪山口君、鈴木君、優子は、こんな女よ♪わかってくれた?」

山口さん・鈴木さん「は、はい…。」

祐実先輩「副支店長、支店長の後、好きにしていいから♪でも、ルールは、必ず守ってね♪」

祐実先輩「副支店長、そろそろ、お願いします。」

副支店長「おっ、わかった!」

祐実先輩「優子、両手後ろについて、足広げなさい。りょうちゃんカメラに向かって、言いなさい。♪」

『優子の淫乱マ○コは、今日から中出し専用の精液便所です。淫乱マ○コの中にいっぱい精液を流し込んでください!』

祐実先輩「優子、言えるわよね?」

私「い、言えるよ~」

優子は、無理やり、言わされたわけではありません。表情からして、興奮しながら、嬉しそうに、この恥ずかしい言葉を言いました。

しばらくして、副支店長の精液がオマ○コの中に放出されました。

優子は、オマ○コから精液が垂れるまで、そのままの格好でいるように、祐実先輩に言われました。垂れてきた瞬間、

祐実先輩「優子、りょうちゃんカメラ見なさい!」

美香先輩「優子、ピースは?片手で良いから♪」

優子は、オマ○コから精液を垂らしながら、ピースサインしました。

優子は、逝ってはないですが、そんな恥ずかしい事をしている自分自身に興奮して、ぞくぞくしていました。

美香先輩「優子、本当に、変態ね♪信じられない♪ネットでこれ見た人、優子のこと本当に、バカ女と思っちゃうね♪」

優子は、SEXでは逝かず、美香先輩の言葉だけで逝ってしまいました。

優子は、本当に、どうしようもない、マゾの淫乱女になってしまったのかもしれません。

そのあと、支店長とも、中出しSEXをしました。

10時前に、支店長と副支店長は、家に帰っていきました。

その時も、木村さんにバックからはめられながら、

祐実先輩「優子、支店長と副支店長、帰るって。ご挨拶しなさい!」

私「支店長、副支店長、き、今日は、引っ越しありがとうございました。」

祐実先輩「優子、それだけ?まだ、言う事あるでしょ!」

もう、虚ろな目をしています。

私「支店長、副支店長、中出しSEXありがとうございました。」

祐実先輩「優子、ちゃんと言えたね。偉いね♪」

支店長、副支店長は、笑いながら、手を振って帰りました。

そのあと、木村さん・山口さん・鈴木さん、3人にさんざん、オモチャにしてもらいました。

お尻の中は、綺麗にしていなかったので、コンドームを着けて、犯されました。

祐実先輩「優子、もう、完全にみんなの精液便所ね♪毎日、オマ○コしてもらいなさい♪」

私「いいの~。何でも言う事きくから~。優子の事、みんなで滅茶苦茶にして~♪」

その日は、深夜までオモチャにしてもらいました。

深夜2時頃、木村さん・山口さん・鈴木さんは、車で帰りました。

りょうちゃん、莉緒先輩、美香先輩は、泊まって、お昼ご飯をみんなで、食べた後、解散しました。

祐実先輩は、りょうちゃんと出かけ、夕方まで帰ってきませんでした。

優子は、体調がすぐれず、夕食まで寝ていました。

その日から、本当に、誘われるまま、SEXしました。
勿論、みんな祐実先輩のルールを守っていました。

基本的には、会社の帰りに、祐実先輩と優子の家によって、夕食を食べて、SEXして帰ります。

会社では、女子トイレ、女性更衣室、暗くなると吹きっさらしの非常階段、屋上でもフェラチオ、SEXもしました。

引っ越しから、週が明け、7月に入りました。

優子は、体調が悪いなりにも、祐実先輩の特製ジュースのおかげか、体重が増え始めました。

SEX漬けの毎日です。

7月の中頃になると、体調の良い日も出てきました。
特に、頭痛はなくなりました。めまいも、あまりしません。
嘔吐感も、ご飯を食べれないほどでは、ありません。
実際、嘔吐する回数も減りました。

そして、変わったのは体調だけでは、ありません。

優子のマゾ奴隷としての考え方も態度も変わり始めました。

祐実先輩、支店長、副支店長、木村さん、山口さん、鈴木さん、莉緒先輩、美香先輩、全員に『マゾ奴隷』『変態女』『精液便所』『薄汚れた淫乱女』『パイパン女』『露出狂女』と罵られるようになりました。
祐実先輩の優子に対する接し方が、みんなに浸透し始めました。

全ての言葉、一つ一つに興奮し、恍惚の表情を浮かべるようになりました。

SEXの時は、必ず、お尻をぶたれます。
お尻だけでは、ありません。胸も平気でぶたれます。
乳首は、涙が出るくらい、捻られます。
複数でオモチャにされている時には、バックから犯されながら、何度もビンタされます。

私「も、もっとぶってよ!凄いの~♪お尻ぶって、オマ○コ無茶苦茶に犯して~♪」

その後からだと思います。

祐実先輩のいう、『マゾ女性の身だしなみ』
の意味を理解し始めたのは。

常に、男性からは好奇の目で見られ、女性からは、軽蔑した目で見られるのです。
優子は、興奮してしまいます。

そんな優子を見て

祐実先輩「優子、だいぶと、マゾ奴隷らしくなったわね♪」

優子は、週1回で良いと言われた、ガーターベルトを毎日つけるようになりました。

基本的に出勤は、支店まで徒歩15分~20分くらいなので、祐実先輩と二人、歩いて支店まで行きます。

雨の強い日だけは、1駅だけですが、電車に乗ります。
以前、祐実先輩のマンションから通勤していた時のルール通り、優子は、駅では階段を使います。

手やカバンでお尻を隠してはいけません。

優子の後ろから、登ってくる男性は、優子のスカートの中をずっと見てるそうです。
優子も後ろからの足音と共に、視線を感じます。
電車の中では、もっとあからさまです。
視姦されます。

ぞくぞくが止まりません。
オマ○コは、グッショリです。

普通の女性なら、恥ずかしくて出来ないかもしれません。

でも、優子は、マゾ奴隷として、喜びをかんじるようになりました。

全ては心の在り方なんだと思います。

ただの露出狂の淫乱女だという批判もあるかもしれません。
でも、優子は、そのように変わっていきました。

支店でも、『霧島さん、変わった』『優子ちゃんって露出狂』そんな、噂が男性社員の中で言われるようになりました。

Part15終了します。

Part16はこの続きからです。

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