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集団レイプのトラウマ~Mの目覚め~part14

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霧島優子さんから投稿頂いた「集団レイプのトラウマ~Mの目覚め~part14」

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集団レイプのトラウマ~Mの目覚め~part13の続き

優子です。

Part14は、part12の続きと考えてくださいね。
Part14で言葉が足らず、理解できない時はpart13を読んでいただけたら、わかっていただけると思います。
また、少し同じ内容が重なったら、ごめんなさい。許してくださいね。

では、始めます。

『優子のお披露目会』の翌日、週明け、月曜日の朝からです。

優子は、いつもより早く起きてお風呂場にいました。
オマ○コをツルツルにする為です。

朝起きて、まだ、頭が回転していない状態で陰毛を剃る行為は恥ずかしい事です。

どうして、あんな事を言ってしまったのかと後悔すらしていました。

かといって、あの言葉は、全くの嘘かと言えばそれも違います。
優子の心の奥の本心です。

矛盾しているのは、わかります。
でも、その時の気持ちはそんな感じでした。

今日はマゾ奴隷として出勤する最初の日です。
やはり、マゾ奴隷としての誓いをたてた皆さん(5人)との約束です。
オマ○コ周辺が青く点々としていました。
勇気を出して、剃刀をあて、ツルツルにしました。

きっと今日は、先輩達にツルツル検査されると思います。

『あ~、みんなにどんな顔をしてあえばいいんだろう~?」

気持ちが暗くなりました。

お風呂から上がると、剃毛処理したオマ○コ周辺に化粧水をひたし、美白効果のあるクリームを塗りました。

オマ○コ周辺は、特に大陰唇が赤くなって、黒っぽく色が変わるのが怖かったので、これは、毎朝、続けました。

剃毛処理は、2日に1回で十分?でした。

出勤の準備を終え、出かける前、引っ越しの荷造りを終えた部屋を見渡しました。

『もう、ここでの生活は、終わり何だ~』と思うと寂しく感じました。

でも、祐実先輩と一緒だから我慢できます。

それに、朝、5時台に起きなくても良いのは気持ちが楽です。

会社に着くと、1番乗りでした。

先輩達が出勤して来ると一人一人に

私「土日の件、お休みにも関わらず、ありがとうございました。」

と挨拶しました。

祐実先輩「優子、ちゃんと挨拶出来たわね。偉いわよ。マゾ奴隷としてではなくて社会人としても必要なことよ!」

祐実先輩は、普段通り、優子の事を褒めてくれました。

美香先輩は、『マゾ奴隷優子』の言葉として受け取ったのか、それとも、3人の先輩達の中で話しが出来ていたのか、わかりません。

美香先輩「優子、ツルツル検査しよっか~♪」

やはり、予想通りというか、そういう事になりました。
優子の前には、ニヤニヤした、いたずらっ子3人組しかいません。

優子は、少しため息まじりに、切ない気持ちで制服のスカートを捲ります。
パンストとショーツを太ももあたりまで下げました。

こんなシーン、Hな動画で見たことがあります。

一瞬にして、優子の気持ちはエッチな想像でいっぱいになりました。

美香先輩「いいんじゃない?」

莉緒先輩「優子、朝からちゃんとツルツルにしてきんだ~♪」

祐実先輩「支店長、副支店長、木村君からツルツル検査すると言われても、ちゃんと今みたいにするのよ。断ったりしたら、ひどいからね。何時、ツルツル検査されるか分からないわよ~。楽しみね~♪」

優子は、ぞくぞくしました。
頷いて小さく「は、はい。」と答えました。

『優子、本当に、マゾ奴隷なんだ~。』

と思うと、体が震えました。毎朝、

祐実先輩「今日は、支店長達にツルツル検査されるかもね。優子から『ツルツル検査して下さい!』って言っても良いのよ。」

そのようにして、祐実先輩は、常に優子が支店長達を意識するように暗示、刷り込みを続けました。

その結果、仕事の事で支店長達3人と話すだけで、びくびく、ぞくぞくするようになりました。

でも、『優子のお披露目会』から1週間経っても10日経っても、仕事の事以外は、支店長達は、優子の事を構ってくれませんでした。

これは、祐実先輩のある意味ストーリーです。

優子を『発情』させ、いじめのような『受け身』から優子自身からみんなに『媚びるマゾ奴隷』にさせる罠のようなものでした。

火曜日からは、股下5センチのミニスカと人目に目立つ、バックシーム付きのパンストで出勤し、朝からは支店長達を意識させるような暗示、刷り込みをされ、女子更衣室では、中途半端ないじめプレー、支店長達からの仕事以外、優子とかかわらせず放置とまだまだ他にも策が練られました。

優子は、勝手に『優子のお披露目会』の後は、優子の意思に関わらずオモチャにされるものだと思っていたので、ある意味『期待外れ』感があり、『どうして、構ってくれないの?』という気持ちでもやもやしていました。

祐実先輩の作戦は、的を射ていました。

優子は、2・3日もすると支店長、副支店長、木村さんを仕事中も目で追いかけるようになりました。

すると必ず、祐実先輩と視線がぶつかり、祐実先輩は、ニヤニヤ笑っているのです。

翌週の月曜日には、初めてのガーター出勤です。
朝から、既に発情していました。
その日から、支店長達3人以外の社員からも

『最近の霧島さんはおかしい?』

という噂がたち、優子は、いっそう発情していました。

夜は、祐実先輩のマンションでお世話になっているので、オナニーも自由にできません。

それと、祐実先輩のマンションにお世話になってからの日課があります。

仕事は、毎日、出勤、退社はいつも祐実先輩と一緒です。

マンションに帰ってからすぐにその日課をやらされます。

部屋に戻ると、祐実先輩は、すぐにビデオカメラをセットします。
優子は、通勤したままの服装でカメラの前に立ちます。

私「優子です。今日は、○月○日○曜日です。今日もお仕事頑張りました。」

その後は、洋服を1枚1枚脱いでいき、全裸になってから、ショーツを裏返して、クロッチ部分をカメラに見せて、汚れ具合を見せなくてはなりません。

ガーターの日は、ガーターベルトとストッキングだけは、着けたまま、それ以外は、全部脱いで撮影されます。
勿論、ショーツの汚れをカメラに向けなくてはなりません。

その日の出来事を少し話した後(エッチな話しでなくても良いのです。)、なぜショーツをこんなに汚してしまったのかを告白させられます。

このビデオカメラでの撮影は、5~10分くらいですが、これは、ネット行きで『今日の優子』で日記のようにして紹介されているそうです。

このサイト、優子は、自分では探せません。
たまに、祐実先輩が自分のスマフォでアクセスして見せられます。優子がオモチャにされている時に。
有料らしいのですが、このサイトの管理人は、以前part3でお話した、SMの○会?○サークル?(仮名です。)の会員のどなたかか、あるいは……。
詮索はしませんが、かなり迅速にアッブされ、祐実先輩の趣向にぴったりです。

そのエッチなサイトで見られるそうです。

ですから、ほぼ毎日の日課となりました。

撮影の後は、すぐにお風呂に入らせてもらい、『お披露目会』から6月末までの2週間は、やはり、夜も祐実先輩に放置されました。

優子は、祐実先輩の思い通り、発情しきっていたのですが、理性を最後まで保てたのは、ピルの影響で、体調がすぐれなかったのが理由です。

そうして、6月末の土曜日、祐実先輩と優子の引っ越しの日です。

優子は、part13で書いたように、荷物が少ないです。
引っ越し業者には頼まず、木村さんが軽トラックを借りて来てくださり、それで十分でした。

勉強机が一番重く、木村さんの一つ後輩の山口さんが朝から優子のマンションに来て、木村さんと一緒に運び出してくれました。
後は、段ボール10個もなかったと思います。

朝9時から始めてもらい、お昼12時には引っ越し先に全ておさめ終えました。

祐実先輩は、引っ越し業者に頼み、りょうちゃんと行動していました。

祐実先輩の業者のトラックは、優子達より早く到着していて、こちらも、お昼12時には全て完了しました。

お昼ご飯は、祐実先輩、りょうちゃん、莉緒先輩、美香先輩、木村さん、山口さん、鈴木さん、優子の8人でしゃぶしゃぶを食べにいきました。

3時くらいに、支店長、副支店長も来てくださり、二人から、ベッドをプレゼントしてもらいました。
優子にたりないのは、あとタンスと洋服タンスくらいです。

築50年以上で古いのですが、みんながピカピカに磨いてくれました。

祐実先輩の荷物も夕方5時には、全て収納に納められ、以外と早く綺麗に落ち着きました。
見た目、機能的にも、何年も住んでる状態です。

最後に運び込まれたものは、リサイクルショップで探し回ったというキング?クィーン?サイズのベッドのマットレス2個が、リビング?(和室)に2段重ねで置かれカバーをかけて、全て完了しました。

その後、みんな(10人)で、お茶を飲みました。

当然、これでお開きではありません。

りょうちゃんからの優子へのプレゼント。
それが始まりの合図でした。

プレゼントは、大きめの紙箱に綺麗にラッピングされ、リボンまでついていました。
それともう一つ、ポリエチレン製のお洒落な袋にやはりリボンまでかけてありました。

りょうちゃん「優子ちゃん、これ、前、約束したもの。気にいってもらえると良いのだけど……。」

私「りょうちゃんさん、あ、ありがとうございます。優子、嬉しいです。」

中身はわかりませんが、お誕生日でもないのに、りょうちゃんにプレゼントをいただいただけでも、本当に嬉しかったです。

この時だけは、『発情』もおさまり、恋する乙女だったと思います。

りょうちゃん「優子ちゃん、あとで、みんなの前でファッションショーして見せてね♪」

私『洋服なんだ~?でも……?』

優子が考えにふけっている間にりょうちゃんは、祐実先輩の顔を見た後、たちあがり、段ボールの中から、ビデオカメラを固定して設置しはじめました。

手には、ハンディカムを持ち、祐実先輩を正面にみんなを撮し始めました。

普通の洋服であるはずがありません。
前に約束したもの?
現金は、祐実先輩が受け取ったと言ってました。
それなら、コスプレ?

プレゼントを開ける前に、祐実先輩が山口さんと鈴木さんに話し始めました。

莉緒先輩、美香先輩は、半分笑いながら優子の顔を見ています。

祐実先輩「山口君に鈴木君。最近、会社で発情しきった牝犬の匂いしない?今もぷんぷん、匂いしてるんだけどね♪」

山口さん・鈴木さん「???」

祐実先輩「その牝犬、達が悪いのよ。ちょっと前まで、男の人は、怖いです。みたいなこと言ってね。大人しく、純情そうなふりしてたのよ。猫かぶってたのよ。盛りのついた牝犬のクセに。どれだけ、嘘つきかわかるでしょ。」

山口さん・鈴木さん「???」

祐実先輩「大嘘つきの盛りのついた牝犬だから、みんなで無茶苦茶にしてあげようと思うの。本人もそれが望みで、いつも媚びるような態度で、いやらし~い下着みせて、牝臭ぷんぷんさせながら、男誘ってるのよ。
その牝犬助けると思って、私の会に参加してくれないかしら?二人共、真面目だから声かけさせてもらったんだけど…。どう?」

私「せ、せ、せんぱ~い?」

祐実先輩は、優子を見て、吹き出すのを必死にこらえながら話します。

祐実先輩「ただ、淫乱牝犬のくせに、箱入り娘なのね。箱から外に出すと危なっかしくて心配なのよ。だから、秘密厳守でお願い。
私に一声かけてもらって、目の届くとこなら何してもかまわないから。」

山口さん「ここの皆さん、メンバーなんですか?支店長も、副支店長も?」

祐実先輩「今は、言えない。秘密厳守を約束してくれないとね♪」

鈴木さん「秘密厳守を破ったら、どうなるんですか?」

祐実先輩「う~ん。社会的抹殺かなぁ?多分、食べていけなくなるわね♪でも、ルールさえ守れば、問題ないからね♪」

鈴木さん「会費みたいなもの、とか?」

祐実先輩「そんなの必要ないわよ。ただ、淫乱マゾ牝をいたぶって遊ぶ会だから。でも、集まりの場で、飲み物、食べ物、差し入れしてくれたら嬉しいかなぁ?」

私「せ、せ、せんぱ~い。ひどいです!」

こんな感じで、山口さんと、鈴木さんが新たに祐実先輩の催す会に参加することが決まりました。

本当は、祐実先輩は、人数を増やすのは、まだまだ先と考えていたそうなのですが、
『優子のお披露目会』での優子自身の言葉、
山口さん・鈴木さんが真面目なこと、それと今日の引っ越しを聞いて自分たちから、お手伝いを申し出てくれた事、優子の会社での社員間の印象が変化した事が時期を早めたと祐実先輩は、言っていました。

祐実先輩「優子、りょうちゃんのプレゼント
あけてみなさいよ。私も見たいのよ♪」

莉緒先輩・美香先輩「私もみた~い♪」

優子は、いつものように泣いていました。」

Part14終了します。

Part15は、この続きからです。

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