集団レイプのトラウマ~Mの目覚め~part13

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霧島優子さんから投稿頂いた「集団レイプのトラウマ~Mの目覚め~part13」

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集団レイプのトラウマ~Mの目覚め~part12の続き

優子です。

もう少し頑張ってみます。
よろしくお願いします。

『優子のお披露目会』のあと、りょうちゃんに車で優子のマンションまで送っていただきました。
車の中で祐実先輩に言われた言葉があります。

祐実先輩「優子、明日からは、マゾ女性らしい身だしなみをしなさい。」

私「???」

祐実先輩は、『身だしなみ』には厳しい方です。

祐実先輩は、優子が入社以来、ずっとスーツを着て通勤しているのを褒めてくれます。

ても、ダメなところは、指摘されます。

優子は、身体が小さいです。パンストは、Sサイズです。S~Lでは、大き過ぎて、膝や足首のところにたるみが出来てしまう事があります。

そんな時、祐実先輩は、

祐実先輩「優子、ストッキング、たるんでるわよ。ちゃんとしなさい。」

こんな感じです。

祐実先輩「明日からって言ったけど、1週間の猶予はあげる。準備も必要だと思うし。」

優子は、訳がわかりませんでした。

祐実先輩「マゾ女性として、ストッキングは普通のパンストは、禁止ね♪バックシームのあるパンストかガーターベルトにしなさい。
スカートは、股下5センチより長いのも禁止ね♪」

私「せ、先輩、無理です。パンストのサイズだけでも苦労してるし、ガーターベルトなんて持ってないです。」

祐実先輩「マゾ奴隷にNOはないって言ったわよね。それと、優子、引っ越しは、少し待ちなさい。今日は、優子のマンションに戻って着替え、明日、会社に持って来て、そのまま私んちだから。しばらくは、私のところで暮らしなさい。
明日から、一緒にお店回ったり、通販で服や下着探しましょうね。♪」

全て祐実先輩の予定通りに事が進んで行きました。

祐実先輩「優子、私もお金出してあげるからお金心配は無用よ!りょうちゃんも、優子に何かプレゼントしてあげてよ♪」

りょうちゃん「OK、『姫』の頼みなら断れないよ。現金とコスプレ衣装用意するね♪」

私「そ、そんな悪いです。自分のものは自分で買いますから。」

祐実先輩「優子、遠慮は、無用よ!」

そうして、1週間の間に、スカート5着、セクシーなパンティー5枚、バックシーム付パンスト10足、ガーターベルト3着を買ってもらいました。
ガーターストッキングだけは、サイズが合わず、足の付け根を完全にオーバーした為、膝上ストッキングをガーターベルトで止める事になりました。

膝上ストッキングでも、足の付け根まで3センチとギリギリでした。

優子は、そこまでガーターベルトにこだわる必要があるのかと思いましたが、

祐実先輩「ガーターベルトはマゾ奴隷の必須アイテムよ。」

だ、そうです。

『マゾ女性の身だしなみ』は、少し置いておいて、引っ越しの話しをします。

優子の今のマンションは、短大入学の時から
住んでいて、今の勤務先の支店まで、1時間30分くらいかけて通勤していました。

仕事がやっていける自信が出来た、4月半ばに6月末までで契約を終わる事を管理会社にお願いしました。

祐実先輩にも相談していましたが、今の家賃がかなり高いので、支店近くで駅前でも2万円はお釣りがくると言われていました。

でも、祐実先輩と優子との関わりが強くなるに従い、

祐実先輩「私も引っ越すわ。来年か再来年には、確実に移動(転勤)だし、次、どこに飛ばされるかわからないしね。少しの間だけ、一緒に住んで、イジメてあげるわよ。♪」

祐実先輩は、昨年、宅建の資格を取って、FPは何年か前に取っていたので、貸付のエキスパートなのです。
今の支店までは、窓口業務の主任的な役割できましたが、次の支店からは、FPとして採用される予定だそうです。
だから、窓口業務の支店間移動とは違い、転勤が広域になる可能性があるのだそうです。

だから、少しの間だけでも一緒に住もうと言ってくれたのです。

優子は、それを聞いた時、ウルウルときました。
まだ出会って2ヵ月くらいしか経っていないのに、優子と一緒にいたいと言ってくれた事と早ければ1年以内にお別れしなければならない事に…。
そう言ってくれたのは5月末の事でした。

二人の引っ越しの件は、不動産とあと支店長と副支店長にもお願いしたそうです。

結局、引っ越しが完了したのは、6月末のギリギリの事でした。

マンションではなく、一戸建ての賃貸です。
祐実先輩の細かな希望の一つでした。
築50年以上ですが、祐実先輩の希望の多くがかなった物件でした。

場所は、支店から一駅離れており、駅まで徒歩7分、支店までも徒歩20分弱で優子は、夢のようで嬉しかったです。

ただ、最短4年でかえさなけばなりません。
持ち主が、定年を迎えて、新築するのです。
その代わり、釘を柱に打ち付けようが何をしても良いそうです。

祐実先輩は、プレイルームをつくるとはりきっていました。

支店も、実は今年中に近くに移転する事が決まっていて、既に建築中です。
今の支店も、築40年くらい?で3階建てですが、小さく、何年か前に移転が決定していたそうです。

支店長は、定年まで新築店舗でサラリーマン人生を終える事になると言っていました。
祐実先輩の転勤の件も新店舗になって、来年度からFPの職種で、残して欲しいと本社に掛け合ってみてくださるそうです。

元々は、土地開発計画のあった場所で、近年着工したので新店舗には専門のFPを置く事も決まっていました。

でも、本社次第なので、期待しないようにと支店長は、言っていました。

次は、優子の体調についてです。

『優子のお披露目会』の日、優子の体重は40キロ強だったと思います。

でも、あの日から、優子は、お薬(ピル)を服用しています。その副作用は、数日後から、出ました。

頭痛、めまい、吐き気です。どんどん、体調を崩しました。
嘔吐する日も多く、体重が10日後には、38キロを割り込んだと思います。

でも、ピルを止めようとは、思いませんでした。
りょうちゃんの説明では、症状は1~2ヵ月で治まると聞いていたのと、ピルを飲む時、凄く興奮するからです。

ピルを飲み始めて5日後には、嘔吐の為、体重減が始まり、祐実先輩は、朝からナッツ類とお菓子のかりんとう、ポテトチップ、煮干しをミルミキサーにかけ、それをバナナ、ミルクをミキサーでジュースにして、飲ませてくれました。

舌ざわり、食感、煮干しの生臭さは気になりましたが、人が想像するほど、まずくはありませんでした。

とにかく、脂質が多く、カロリーの高いものの組み合わせでと祐実先輩が考えてくれたものです。

朝、朝食前にコップいっぱい分を飲みました。

ピル服用を始めて2週間後には、嘔吐しながらも、体重は少しずつ増加し始めました。

頭痛は、頭痛薬を飲むと治まりました。

そうして、7月末、ピル服用から、5・6週目には、副作用らしきものが解消されていきました。
その頃には、体重も43キロ弱まで戻っていました。

ちなみに、現在22才の優子は、身長152.5、体重47キロ、バスト89センチとあばら骨をくっきり浮かす事はありません。

『マゾ女性の身だしなみ』に戻ります。

体調の悪い中、祐実先輩と毎日出勤です。

火曜日以降、股下5センチのミニスカートにバックシーム付パンストで出勤しました。

優子は、こんな短いスカートは、初めてです。
今までは、膝上5センチくらいが精一杯でした。人に痩せ細った足を見せたくなかったのです。

バックシーム付のパンスト自体、優子には見えないので短すぎるスカートだけが気がかりです。

祐実先輩のマンションを出て駅に着くと、エスカレーターは、禁止というルールが設けられました。
祐実先輩は、エスカレーターで、優子は、階段で登っていきます。
カバンや手で後ろを隠すのも禁止です。

電車の中でも、いつもより、男性の視線が気になります。気のせいでしょうか?
でも、確実に見られています。

会社に着くと社員通用口から、入るのですが、同僚の男性社員と一緒になります。
やはり、顔を見て挨拶したあと、必ず視線が下の方にやってきます。

3日くらいすると、優子の知らないところで男性社員が優子の超ミニスカとパンストが話題になっていました。

最初の1週間に、パンストで許してもらっていたのですが、週明けの月曜日、朝、

祐実先輩「優子、今日は、パンスト禁止よ。」

私「せ、先輩、許してください!」

祐実先輩「ダメよ。いつまでも、あまやかさないからね。社員全員の前でオナニー出来る優子なら、問題ないはずよ♪」(笑)

許してもらえるはずなどありません。
先輩には、内緒で、いつもより、少しだけ長いスカートをはきました。それでも、股下、7センチくらいです。

祐実先輩は、腕を組んで優子の服装をチェックしています。

祐実先輩「まあ、いいわ。許してあげる!」

マンションを出て、駅に着くまでの間も、前だけは、ガーターベルトとストッキングの留めてある部分は見えないように気を使いました。
正味、4センチしか余裕がありません。
後ろというか横のベルトまで、気がまわりません。

駅に着いてしまいました。階段を登らなくてはなりません。
後ろから、人が登ってくれば、見られてしまいます。

祐実先輩を見ると、それはもう楽しそうに笑っていました。

階段を登りはじめると、すぐに後ろから、足音が聞こえてきました。
もう胸が壊れそうなくらい激しく鼓動しました。

階段を登りきるまでに10人くらいには、スカートの中を見られたと思いました。

階段の上で先輩と合流すると、

祐実先輩「優子、後ろの男性、全員、優子のスカートの中見てたわよ。それも、ずっと♪」

優子は、副作用のめまいとは、別のめまいを覚えました。

電車の中でも、ずっと視線が痛かったです。
スカートの後ろは、ガーターベルトが見えていたはずです。

どうしても、ヒップの膨らみでスカートが数センチ上がってしまいます。

電車に乗っていても

祐実先輩「優子、みんなに見られてるわよ。♪」

先輩がからかいます。

支店に着くとやはり、男性社員と入り口付近であいました。

男性更衣室も、女性更衣室も2階です。

男性社員に先に階段を上がってもらおうと少し待っていると祐実先輩に腕を取られ、先に階段を登る事になってしまいました。

もう、優子は、おしまいです。

ぞくぞく、プルプル震えました。

もう、オマ○コは、ぐっしょりです。

女性更衣室に入ると、丸椅子に座り込んでしまいました。
莉緒先輩も美香先輩も制服に着替え終わって、立ち話をしています。

祐実先輩「優子、早く着替えなさい。」

優子が、先輩達を気にしながら、着替えていると

美香先輩「あっ、優子、今日は、エッチな下着付けてるね♪」

もう、どうしようもないくらいのお芝居でしたが、その言葉にぞくぞくしながら反応してしまいました。

私「ち、違うんです…。」

とっさに飛び出た言葉です。付け入る隙を与えてしまいました。

莉緒先輩「何が違うのよ。え~と、優子の特注の超ミニスカ制服どこかしら?」

先輩達3人、大笑いです。
優子は、泣きそうでした。

莉緒先輩「あっ、優子、久しぶりに、仕事前にツルツル検査しようか?」

私「嫌です。今日は、無理です。」

美香先輩「いつなら、いいのかなぁ~?」

二人にパンティーを下ろされ、いつも通り、ロッカーうしろの長テーブルに座らされました。足を開かされ、覗きこまれます。

莉緒先輩「優子、合格だね♪でも…ぐっしょり、今日は、一段とぐっしょりじゃない!」

もう、返す言葉もありません。両足に拡げられたパンティーのシミも指摘され、優子は、朝から泣いてしまいました。

ガーターでの出勤は、週一回で許してもらっています。
でも、1ヵ月もすると、男性社員の間でも、『新入社員のおとなしくて清純そうな優子ちゃん』ではなく『露出狂の優子ちゃん』と陰で言われるようになったそうです。

それを直接聞いたのは、8月の初め、体調が良くなり、久しぶりに出席した飲み会での事でした。
その話しは、次回です。

6月は色々ありました。

祐実先輩の『アナル調教』、女性更衣室での『いじめプレイ』、『優子のお披露目会』、
『ピル服用開始』『マゾ女性の身だしなみ出勤』『体調不良』『優子の会社でのイメージダウン』『お引っ越し・祐実先輩との同居』

優子はもう、もどれません。

マゾ奴隷として生きていかなくてはなりません。

Part13終了です。

Part14は、『優子のお披露目会』が終わってすぐくらいから、始めます。

今回は、環境の変化がありすぎて、話しを進めるにあたって、いくつもの説明が必要でした。あまり、エッチな話しがなかったかもしれません。ごめんなさい。

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コメント

  1. 怒S より:

    心の移り変わりが良いですね・・・

    中々素敵なMになってきました・・・

    最後まで聞きたく思います・・・

    頑張ってください 応援してます。

    淫獣優子ちゃんへ

    1. 優子 より:

      こんばんは。
      いつも、励ましのコメントありがとうございます。

      淫獣は恥ずかしいです。(泣)

      優子はマゾ奴隷のどうしようもない女になってしまったので、『ちゃん』付けではなく、『優子』と呼んでいただいて大丈夫ですよ。

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