集団レイプのトラウマ~Mの目覚め~part8

ぴゅあらば

霧島優子さんから投稿頂いた「集団レイプのトラウマ~Mの目覚め~part8」

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集団レイプのトラウマ~Mの目覚め~part7の続き

こんばんは。優子です。

この10日間で色々あって、投稿出来ませんでした。
ごめんなさい。

Part7からのつづきです。

電話の先で

祐実先輩「優子、これから、うち来なさい。」

私は、電話をすぐに切って走り出しました。

1階で、部屋番号を押し、ロックを解除してもらうと、また走りました。

部屋前にいくと先輩が半分ドアを開けていて顔を覗かせて待っていてくれました。

祐実先輩「早いわね。もう、来てたの?」

私「せ、先輩に謝りたくて!」

私は、先輩に抱きつき、泣いてしまいました。

ソファーに連れて行ってもらいました。

私が泣き止んで、少し落ち着くと

祐実先輩「優子、何を謝りにきたのかなぁ?」

少し、意地悪に言いました。

私「この間の事です。先輩が、優子の為に色々考えてくれたのに…。本当にごめんなさい!」

祐実先輩「謝りに来ただけ?それとも…?さっき電話で何でも言う事きくって言ってたわよね?」

私「は、はい…。」

祐実先輩「GWのつづき、しよっか?」

私「先輩にお任せします。」

祐実先輩「わかったわ!でも、あの時と同じという訳にはいかないから!今日は、優子がお願いに来たんだからね♪酷い事するかもね♪それで良いかな?」

私「先輩のす、好きにしてください。」

祐実先輩「わかったわ!優子、今日、泊まっていくでしょ?お風呂入って来なさい。」

私「は、はい。」

祐実先輩「1枚、写真撮りたいから、全部脱いで。」

私は、許してもらえるようにお願いしましたが、やはり許してもらえませんでした。

今日履いていたショーツを顔の横でクロッチ部分を広げて、全裸で、撮られました。
ショーツは、濡らしたシミだけでなく、その日は、酷く汚していました。

祐実先輩「これ、招待状に添えるから。」

私がお風呂から上がってくると招待状は出来ていました。

かわいいレターセットの封筒には、『支店長様』

中の便箋には

『マゾ女、優子のお披露目会』
『マゾ女、優子の凌辱会』
『マゾ女、優子を心ゆくまで、辱しめる会』

のご案内

同封の写真は、優子が1日お仕事したあとの下着です。お仕事中もエッチな事ばかり考えてしまい、毎日下着を汚してしまいます。
今回、この会に来て頂いた方が、もし優子の事を気にいってもらえたなら、優子の事、いつでも、どこでも好きにして頂いて結構です。

優子は処女ではないですが、まだ、あまりオマ○コは使っていません。
良ければ、会社の皆さんで未熟な優子のオマ○コを精液便所に使ってください。

では、当日の『会』のご参加宜しくお願いします。

霧島 優子

私は、これを読み終えた後、めまいのあと気を失っていました。

次の日の朝、食事中もいたずらっ子のように、両手でティーカップを持ち、両肘をテーブルについて、私を見ながらニヤニヤしていました。

私「せ、先輩……。」

私がいたたまれず、一声を発すると、満面の笑みで

祐実先輩「優子、何でも言う事きくって言ったわよね♪大丈夫よ。招待状は支店長と副支店長と莉緒と美香の4人にしか渡さないから。後、一人は、面白いショーがあるからぐらいしか言わないし。心配しないで♪後は、私の前の旦那の『りょうちゃん』には私の、アシスタントで来てもらうから、全部で8名かなぁ?」

私「…。」

祐実先輩「優子、次の生理いつ?それは、外さないとね♪それに合わせてスケジュールみんなに聞かないとね~♪」

週明けからは、びくびくした毎日でした。

支店長、副支店長と話しするだけでめまいを感じました。
その様子は、誰の目から見ても不自然だったそうです。
営業時間が終わり、1日の入と出(支出入)がぴったり合ったあと、定時までは雑務でゆったりできるのですが、そんな時に支店長、副支店長と話す機会があれば(必ずあるのですが…。)、話しの後、おトイレにかけ込んでいました。
すると必ず、祐実先輩か莉緒先輩が追いかけて来て、「優子、大丈夫?何してるの?」
おトイレに来て何してるの?はおかしな質問です。
もう、優子はオモチャでした。

そんな日が何日もつづきました。

6月の一週目の途中くらいからだったと思います。二週目かなぁ?生理も終わり、仕事が終わり女子更衣室では、いじめプレイが始まります。

祐実先輩「優子、最近、おトイレ回数多いわね。♪」

莉緒先輩「それも、夕方、副支店長と話すとすぐ、トイレにかけ込んでるよね♪優子はお漏らしの前科があるから仕方ないのかなぁ?」

更に言葉で追い詰められますが、省略。

ロッカーの後ろにある長テーブルに座らされます。

背の低い優子は、テーブルに座らされると、床に足がつきません。ぶらんぶらんです。

太ももを『パシッ』と叩かれ、「トイレで何をしようとしてたの?言いなさいよ!」

3人とも笑いをこらえてます。

優子は、プレイとわかっていても、涙を浮かべます。

すると、優子の制服のスカートをパタパタと上下し、わざとらしく、スカートの中から漏れてくる空気を『クン、クン』と匂うふりをします。

莉緒先輩「優子、臭うよ!くさ~い!」

本当に、嫌な臭いがしたと思います。

私「い、嫌~!」

だいたいこれくらいから、優子は泣き出します。

最後には、泣きながら白状させられます。

私「お、おトイレで、お、オナニーしようと思っていました。」

また、泣きます。

祐実先輩「そんなにオナニーしたかったら、ここでしなさいよ!みんなで見ててあげるから!」

本当に、オナニーさせられた事もありました。

莉緒先輩「優子は会社でオナニーする変態女
なんだから、『優子のお披露目会』で支店長に男性社員全員の精液便所にしてくださいって、ちゃんとお願いするのよ♪」

もう、号泣しながら逝ってしまいます。

そんな日が何日もつづいたあと、6月某日に

『優子のお披露目会』が開かれました。

その前日は、祐実先輩のマンションにお泊まりしました。

Part8終了です。

Part9は、『優子のお披露目会』当日の朝から始めます。

ぴゅあらば

コメント

  1. 感想 より:

    随分ストーリー長くないですか

  2. 匿名 より:

    いいかげん飽きるよ。大して文才あるわけでもないし。

  3. 匿名 より:

    私は楽しみにしていますよ(^o^)

  4. s_kazcaz100 より:

    こんにちは美優さん^^
    応援してます!
    今更ながらコメントさせていただきます。

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