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集団レイプのトラウマ~Mの目覚め~part4

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霧島 優子さんから投稿頂いた「集団レイプのトラウマ~Mの目覚め~part4」

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集団レイプのトラウマ~Mの目覚め~part3の続き。

こんにちは。優子です。

Part4ですね。前回の予告?の3番目に印象に残っているエピソードは変更します。
Part3までの私と予告していたエピソードの私では、イメージのギャップがありすぎます。
時間の経過と共に、エピソードを1つ1つ紹介して私自身の変化を読んで理解して、初めて面白いエピソードになるのかなぁ?と思います。

Part4は、part3の続きから『優子の調教編』と22才の今、これからの処遇で

『集団レイプのトラウマ~Mの目覚め~』

を終了したいと思います。

では、part3の続きから……。

実家から東京に戻った私は、すでに精神的安定を取り戻していました。

次の日(4月30日・月曜日)から出勤しました。
事情は、全ては話せませんでしたが、会社の皆さんにお詫びしました。
月・火・水仕事をするとGW後半の4連休が待っていました。
この3日間はGWの営業日とあって、異常な忙しさでした。
これも、良い方に味方したと思います。
変な事を考えている余裕などありませんでした。

4連休前の前日、仕事を終えると、

祐実先輩「優子、今日からお泊まりだからねぇ~♪」

連休中に1日は呼びだされると予想はしていましたが、これは予想外でした。

祐実先輩のマンションに着くと、最初にお風呂に入るように言われました。

上がってくると、ダイニングのテーブルには、夕食が既に準備されており、リビングのテーブルの上には、過去、祐実先輩が愛用していた、大人のオモチャや多くのSMグッズが置かれていました。
テーブルでは、おさまりきらず、ソファーにもはみだしていました。

私は、上がってくると、着ていた衣類、下着がなく、スーツの上とスカートは、ハンガーに吊るされており、下着類は、洗濯してるといわれ、今は、バスタオル1枚だけ。
何か着替えを用意してくれるものと待っていたのですが、笑みを浮かべているだけでした。

祐実先輩「優子、ご飯にしましょ♪」

ダイニングテーブルにいくと、先輩は椅子を引いてくれました。
私が座る瞬間、巻いていたバスタオルをはぎとられました。

私「キャッ!」

祐実先輩「ダメ!そのままで食事!」

目は笑っていませんでした。

食事が始まると、先輩は機嫌良さそうにニコニコしながら、私を観察するように、食事を続けました。

私は、他人の家に来て、全裸で食事している自分が不思議で夢を見ているのでは、ないかと思っていました。

夕食の後、先輩は紅茶をいれてくれました。

祐実先輩「優子、胸、大きいね。いくつ?」

私「86くらいです。」

私は、体が細いです。中2以降、ひどくはないですが、拒食症気味になり、順調に成長していた体もそれ以降、あまり大きくならず、胸だけは、お母さんに似たのかホルモンの影響かわかりませんが、86のDカップまで成長しました。
でも私は、あまりこの体型が好きではありません。
バランスが悪いのです。
数字以上に、私の裸は胸が強調されるのです。

少し話しは、先(もう、エピソードとしてご紹介することはない。)の事ですが、私は、低用量ピルを飲むようになるのですが、副作用で毎日、嘔吐しました。
3キロ以上体重が落ちた時には、あばら骨がくっきり浮いて見えたほどです。

話しは戻して、乳首と乳輪は、大きめです。でも、当時は、綺麗なピンク色でしたよ。(笑)

顔は普通かなぁ?自己採点はやめときます。
お世辞で、美人と言われた事は一度もありません。
かわいいは、何度かあります。
でも、一番多いのは、清潔感があっておとなしい感じというのがほとんどです。
祐実先輩は、『清楚』という言葉を使ってくれます。

私は、中2の時、汚されてからは、体は汚されても、『清楚』でいたいとずっと思っていたので、そのように言われると凄く嬉しいです。
髪も肩までの長さで、染めた事も、パーマも経験ありません。
黒髪のピカピカ光るような髪を維持して来ました。
垢抜けしない、暗めの表情も、常に口角を上げて笑う事を心がけました。

これも、暗い過去、心の傷の裏返しです。

だから、告白されても、高2の時の大好きな彼氏以外は、受け入れる事はしませんでした。

『清楚』という言葉、それと同じような言葉を言われて凄く嬉しい反面、心の中では、『でも、体は、汚されてるの』とつい、つぶやいてしまいます。

また、暗い事を言ってしまいました。

続けます。

祐実先輩は、紅茶をリビングのテーブルへと持って行き、ソファーに腰かけると私を呼びました。

ソファーは一人用2脚、3人用1脚。一人用は2脚ともSM道具が置いてあり、3人用に先輩と並んで座りました。

先輩は、半身になってソファーの背もたれに自分で腕枕するようにして、私をニヤニヤしながら見ています。
私は、その視線を感じ、落ち着きません。

先輩は、私の心の中を全て読み取っているはずです。
私も同じです。
体全体がピンク色に染まってきました。

先輩は、楽しそうに「ふ~ん♪」

先輩は、手を伸ばしてきて、胸を揉みしだきます。私の胸は、形を色々な形にかわり、身をちぢませると乳首を一弾きしました。

私「はふっ。」

ソファーの背もたれに体を預け、ちぢませた体を今度は逆にのけ反るように胸を張り出す格好に。
先輩をちらっと見ると満足そうな笑みを浮かべ視線がぶつかりました。

もうあとは、私は、先輩のオモチャでした。

オマ○コに指を入れられた瞬間、

私「ダメ!指。怖いから……。」

先輩は、さっと引き上げ、クリ攻撃です。
二人ともレズビアンではないので口唇での愛撫はありません。
私は、ものの数分で絶頂を迎えました。

私がひくひくしている間に、私の正面にはビデオカメラがセッテングされました。

私は、半分しかない思考で、祐実先輩に前見せてもらったDVDを思い出しました。
私も祐実先輩のコレクションに入るんだなぁ~と思うと、ぞくぞくとするものが感じられました。

祐実先輩「優子、これからビデオまわすからね。なるべく目線はカメラだよ。
私の質問にカメラに向かって答えなさい。」

先輩が戻ってくると、

祐実先輩「優子、オナニーの最後、どうするの?カメラを鏡だと思って!」

私は、おかしくなるんじゃないかと思うくらい興奮しました。
あれは、私一人の秘密の行為で……。

祐実先輩は、おかしくなってる私の両乳首を強くつねり上げていました。

私「うっ、うぎゃ~。」

普段発する事のない声をあげていました。

祐実先輩「ほら、どうするの?」

私は、オマ○コを左右に両手開いていました。
すでに意識も記憶もありませんでした。
目線は、カメラを向いているのですが、焦点が合っていません。
まさに、SMパーティーで見たあの少女の狂喜に近いものでした。
その割には祐実先輩に受け答えしているのは驚きでした。

祐実先輩「優子、最初にオマ○コしたのは何時。みんなに教えてあげなさい。♪」

私「ちゅ、中2。」

祐実先輩「やっぱ、変態女は、早いわね。そのあとは?」

私「イヤ~!。違うの~!。酷いの~。」

祐実先輩「何が違うのかなぁ~♪貴女、変態女でしょ。♪」

私「違うのよ~。」

やはり、おかしくなっていたと思います。
普段使わない、言葉つかいを多々していました。
祐実先輩はレイプという言葉はつかわずに色々な問いかけをしていました。
上の会話文が全てではありません。
30分くらいの撮影でした。
最後の方の会話です。

祐実先輩「優子はどんな女の子かみんなに教えてあげなさい。♪」

私「私は、マゾの変態女です。」

祐実先輩「やっぱ、優子はマゾの変態女なんだ。このビデオ、会社のみんなに見て貰おうか?優子はどうして欲しい?♪」

私「見て欲しいです。」

祐実先輩「本当、変態女ね。毎日、ち○ぽつっこまれるわよ。♪それでいいんだ~?」

私「い、いいの~。」

祐実先輩「最低。この淫乱女!知らない人にも見せるからね。!」

私「はい。」

祐実先輩「それと、オマ○コの、お髭、邪魔だから綺麗にしましょうねぇ~♪」

私は、これらのやり取りを本当に覚えていません。
後日、祐実先輩との話しで、私の潜在的なものだということになりました。
冷静に考えると多くは、間違いではありません。

結局、覚えているのは、剃毛が終わる少し前でした。
剃毛が終了したところでビデオの録画はとめられました。

その日のうちに、祐実先輩は、無修正でネットに流しました。
勿論、会社の人には、見せる事はありませんでした。
でも、もし、同じ支店の誰かが見つけたら、その時は、

祐実先輩「わかってるわね……。♪」

楽しそうに笑いながら、後の言葉は必要ありませんでした。

私は、もう『引き返せないんだ~」と思いながら、頷いていました。

私は、その夜、シャワーも浴びず、落ちるように眠っていきました。

夢なのかどうか祐実先輩の声が聞こえました。

祐実先輩『優子、気持ち良く堕ちていきなさい。私が守ってあげるから。」

そんな声を聞いたような気がします。

朝起きると、まだ朝の7時でした。
先輩はまだ、起きていませんでした。

私は、全裸でした。おトイレに行こうと思い、起き上がると、下の毛がない事に気がつきました。
勿論、この事は覚えていました。

「ふぅ~。」と大きな溜め息をつき、ようを足して、拭くときに違和感がありました。当たり前ですが…。

私は、勝手に台所をさわるのは失礼かと思ったのですが、紅茶を入れるお湯をわかし、カップの用意だけして先輩の起きるのを待ちました。
私は、全裸で一人ソファーに座っていると凄く惨めになってきました。

ツルツルのオマ○コを見ては、溜め息ばかりついていました。

先輩は、8時過ぎに起きてきました。

朝の食事中に話し始めました。

祐実先輩「私ね。貴女とは、以前のような女王様と奴隷の関係になろうとは思ってないのよ。貴女には、女として幸せになって欲しいのよ。でもね、優子は最高の獲物なのよね。正直、我を忘れそうになるわ。」

祐実先輩「ボロボロになるまで、遊んでから、そこらへんの汚ならしい男達に抱かせて、アンアンよがってる優子を見てみたいと思っちゃったわ。昨日。」

祐実先輩「それだけ、良質なのよ。優子は…。だから、早めに結婚相手みつけるから、貴女に合ったね♪覚悟してね!でも、2年くらいは、楽しみたいわね。」

祐実先輩「優子も私も暴走しないような手を打つわ!」

その日から、祐実先輩には色々なプレーをさせられました。

その多くをネットに公開したり、ネットで募集した、Sの方とプレーしたり、本格的なSMプレーは苦痛を伴いますが、例えられないような快感を得られました。

SEXは、会社の人とだけさせられています。今では、支店11名の内、6名とSEXしています。
でも、この6人の結束は固く、祐実先輩が保険と呼ぶものがあるらしく、心配はないと言われています。

最近では、『優子』の処遇が話されるようになっています。
支店長と副支店長は、優子の結婚相手を自分の知る優秀な部下の中から選ぶと言ってくれています。

祐実先輩は、それは、初めは上手いいっても、必ず破綻するから意味がないと反対します。
祐実先輩は、SMのパーティーで優良物件を探すつもりです。
それは私が売られて行く事を意味します。
確かにリスクがあると認めてもいます。
最後は、祐実先輩が引き受けると言ってくれています。
祐実先輩の理想は、優良物件に優子を売る・譲渡する。
優子に優良物件からマゾ女性としての喜びを知ってもらいたい。
出来れば、子供を作って欲しい。
でも、優良物件の多くは、子供に興味がなく、避妊をさせ、女性の良い時期だけを摘み取って、新しくマゾ女性を手に入れる。用済みは、廃棄。一応、将来の生活に困らない用意はされるルールらしい。人権擁護の為。これが守られなければ、優良物件はその会から追放されるらしい。
過去、責任を果たさなかった優良物件も少ない。
その会自体の権力は未知数。
ただ、祐実先輩の知る限り、不幸になった女性はいないらしい。

でも全てが上手くいかなくても、優良物件と過ごす時間は、マゾ女性として幸せだろうし、もしかしたら、子供を授けてくれる可能性も。
廃棄後、経済的支援を貰えなくても、最後は、祐実先輩が引き受けてくれる。
私は祐実先輩に引き受けて貰えなくても、仕方ないと思っています。

支店長の勧めで結婚したとして、やはり、祐実先輩のゆうよに破綻すると思います。
その後が不安です。
決して、安全策ではありません。

もう一つの案は、祐実先輩。

支店長に奥さんと別れて、財産全て譲る。
優子と結婚。子供を作る。
優子は、支店長と祐実先輩の共有。

祐実先輩は、私にどうしても、子供を産ませたいようです。
お金の打算はありません。
既に2回の離婚で慰謝料などで将来の経済的不安はないのです。
慰謝料は大したものではないと言って、『など』の部分が大きいと言ってました。

祐実先輩は、本当に私の事を考えてくれてます。

祐実先輩も私も、普通じゃないので、分かって貰えないでしょう。

この問題、私の意思は反映されません。
全ては、祐実先輩、支店長、副支店長の判断です。
私はそれに従います。

最後は、文章ぐだぐだになったかもしれません。ごめんなさい。

これで、優子の投稿は終了します。

読んで頂いた方、ありがとうございました。
性描写も少なくてごめんなさい。
本当は、大好きなのですが、SEX、プレーしているときの私の言葉は、酷いらしく、文字、文章にすると、わざとらしい台詞になるので控えました。
エピソードを書かなかったのも、それが理由です。

それでは、失礼します。

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