エッチ体験談が10000話を突破しました。

2/2)我が夫婦のセックスレスを嗅ぎ付けた妻のママ友がスワッピングを持ちかけてきて…

1/2)我が夫婦のセックスレスを嗅ぎ付けた妻のママ友がスワッピングを持ちかけてきて…の続き

旦那は口から抜くと、シゴキながら喘ぐB枝さんに嫌らしい言葉を言わせた。「何処に何が入ってるんだ!俺が興奮する様に言うんだ。」

「…、アァ〜、B枝の…、B枝のオマ○コに、あなたよりデカイチ○ポが入ってるのぉ〜。」

「見てから想像してズ〜とオナニーしてたんだろぅ?」

「そうよ、アァ〜入ってる〜、アァまたイキそう!イクゥ!」

その瞬間、半開きの口に向け大量の精液が発射された。

B枝さんは、時折身体をヒクつかせ余韻を楽しんでいる。
旦那は射精したにもかかわらず依然勃起していた。
精液を集め自分のチ○コに塗ると「妻を上にしてください。」

背中に手を回し、起こしながら倒れた。
「アァ〜、奥に当たる!」
旦那は残った精液をアナルに塗っている様だ!
次の瞬間凄い絞まりと、チ○コの裏に沿って移動する感触が伝わった。

「ハァ、ハァ、イツゥ、ああァ〜!真っ白、ダメぇ〜。」

変な感触と玉袋が当たる。
気が付くとB枝さんは失神している様子だ。

身体をずらしチ○コを抜くと、意識を戻した。

一度ベットから離れ夫婦のアナルセックスを見学する。

「ハァ、ハァ恥ずかしい、B枝、お尻の穴も感じるのぉ〜。」

普通の様にピストンする旦那。一段と激しく動くと「ウッ!」と言う声で動きが止まった。
突き出したお尻を見ると、ポッカリと開いたままだった。

「ちょっとシャワーで流して来ます!」

ぐったりとするB枝さんが仰向けになると、自ら触り目が誘う。「まだ出してないんでしょう?めちゃめちゃにしてちょうだい。フェラしようか?」

勃起したままの私は、首を振りながらそっと挿入する。

「やっぱり凄い、ねぇ動いて、あぁ〜。」

『昨晩あれからどうしたの?』

「…、ビデオ見ながら脱がしてフェラしたけど起たなかったから…アァ〜、持って行ったバイブで奥さんと、アァ〜…」
「ァアァ〜凄い、当たる当たる〜、もっとモットー。」

旦那がドアの隙間から覗き込む。脚を抱え上げ見える様に長いストロークでピストン!
側位からバックになり、パンパンと体のぶつかる音、B枝さんが喘ぎながら両手がシーツを掴む!
ヒクつくアナル。
限界に来た私は『イキそうだよ!本当に中に出していいの?』

「出して、中に、中に出してぇ〜、アァ〜早く、もう何度も…アァ〜、イッテ〜!」

二人共ベットに崩れる様な最後の一突だった。

旦那が近付き、「オマ○コから他の男の精液が流れ出すの興奮しますょ!もう出そうです、少しづつ抜いて下さい。」

抜くとドロッと固まりが陰毛まで垂れる。しばらくするとシーツにシミを作りながら流れ出した。

「うおぉ〜!」と言うと触っいないペニスから射精をした、ビックリだ。

シャワーを浴び、来週の約束をするとDVDを二枚渡された。

三時間程の出来事だった。帰宅すると冷蔵庫からビールを出し一気に飲んだ。妻は洗濯をしながら も結果が気になる様だ。

子供は最近覚えたての言葉をすぐ言うので、耳元で正直に全てを話す。

話し終えた後、『B枝さん達のビデオ見たの?』

頷く妻。

毛深い旦那も見たはずだ!
『B枝さんと約束したんだって?来週の土曜だって!』

一週間ビデオやDVDを見ながら興奮していた。
また、B枝さんからも頻繁に連絡があり、始めは相互鑑賞か別室にする?とかかなり気を使ってくれていたが、二人に任せる事にした。

土曜の午後、息子を寝かしつけ、親に預けB枝さん宅に向かった。

妻のプロフィールまだでしたね!
小柄で胸は有ります。
150*43 88*56*85
感度良です。

B枝さん宅に向かう途中、手土産ワインを買う!
車の中で妻が「大丈夫だよね、今までと変わらないよね。」

『今より大切にするよ!』昼間の駐車場で熱いキスをかわす。

B枝さん宅に着くとバスローブ姿の旦那が迎えてくれた。リビングに行くとB枝さんは裸に近い格好。
ブラも下部を支えるだけで乳首は丸出し、パンツはほとんど紐状、先週まで有った陰毛が無い!

「とりあえず下着になって、乾杯しましょうよ!あなた、奥さんをお願いね。私は旦那さんを脱がせるから。」

息子を風呂に入れるの時に、妻の下着姿をみるのと大違いだ。
この日に向け新調したのだろう?紫の上下だ。
普段ヘソ迄隠れるパンツとは違い、とても小さい物だった。

ソファーに座り乾杯。隣の部屋の扉は開かれ、ダブル、シングルのベットが寄せられ巨大スペースとなっていた。

B枝さん達のスワッピングの話しなど聞きながらリラックス。
B枝さんは旦那の股間を触りながら「どうする?もう勃起してるしぃ。ワイン持っ来るから、奥さんこっちに座って!」

ついに来た。
向かいに妻、隣にB枝さん。妻は少しのワインと興奮で顔が真っ赤だ。

旦那が「奥さん目隠ししましょう。慣れたら外しますから!」とハンカチで目を隠した。
B枝さんはそっと後ろに回ると胸を揉みながらブラを外す。二人の舌が両乳首を責める。
旦那はパンツを下ろすと、妻の手を取り勃起したチ○コを握らせた。

微かに喘ぎながらも上下にシゴク妻。
B枝さんは対面座位の形で私の上に座った。
耳元で「この前凄かったぁ!もうビショビショ。舐めてイイ?」
ソファーから降りると、腰を浮かした私のパンツを抜き取り、わざと音を出し舐め出した。

旦那は私達の行為をイヤラシく妻に話す。
妻の体が、と言うか口が右手に握ったチ○コに傾いて行く〜!

私がビンビンになったを確認するとB枝さんはベットルームに行くとローターとバイブを持ち妻の足元に座った。

「フェラ上手、私も舐めてイイ?」

二人が旦那のチ○コを舐め、時折キスも交わす!
画像で見るのと大違い。
テーブルをずらすと、B枝さんのお尻がこちらを向いた。アナルはまる見え、具はかろうじて隠れていたが割れ目に沿って食い込んでいた。

ワインを含み、アナルに口を着け舌で刺激する。
「アァ〜、イイ、お尻に欲しくなっちゃう〜!」

旦那はローターで妻を責める。
口のワインはこぼれているが腸の中に消えて行く。
持っていたバイブに唾を垂らすと「これでイジメて!お願い。」とB枝さんが手渡す。

B枝さんは少しずれると、妻のパンティを脱がし舐めだした。

バイブの先を当てていると、直ぐにでも入りそうだ。軽く押しながらスイッチを入れると、回転した先が挿入された。

二人の喘ぎ声が響く!

旦那が妻の目隠しを外した。目の前のチ○コを凝視し、フェラをしながら私を見た!!

『どう、おいしいかい?』とっさに出た言葉に妻が頷く。

旦那が妻を抱え、ベットルームへ移動した

アナルにバイブを入れたままB枝さんは、テーブルの箱からコンドームを取り出すと、再びフェラをし器用に装着した。
「旦那最後は余るんだなぁ〜、最後の所まで下りるね!ネェゆっくりお尻に入れみて、多分大丈夫だと思うから!」

ベットルームが見える様に背もたれに手を着き、お尻を突き出した。

ベットの上でゴムを着け終えた旦那が正常位で始めるところだ!

妻の開いた脚で結合部は見えないが、旦那の腰の位置が少しづつ妻の方へ移動する。

B枝さんも「凄い、興奮しちゃうね、バイブ抜いて本物ちょうだい!」

バイブを抜くと何故か粘ついた液が!
「ローション塗ったから、ゴムに塗っみて入りやすくなると思う?」

バイブに着いたローションを取りゴムに塗り付けた。
妻も喘ぎながら、自ら腰を振っている。

妻の姿に興奮し、腹迄付きそうなチ○コを押し下げ、ポッカリと開いたアナルに押し当てた。亀頭が入ると、B枝さんの肌に鳥肌が立った。

「アァ〜、ゾクゾクするぅ〜、イイのぉ〜、イイ。」

ゆっくりと根元まで挿入。鳥肌の産毛が逆立っていた。横乳から背中を愛撫すると全身が震え出し、軽くイッテる様だ。
「ハァ、ハァ、私お尻だとこの感覚が続くのぉ!」

妻を見ながら、ゆっくりとピストン。
妻の姿を近くで見たくなった私は、後ろからB枝さんの手首をつかみ『立って!繋がったまま、ベットに行くよ。』
足どりままない、B枝さんを時々突きながら、妻の顔の近く迄移動した。

開い脚の間から旦那のチ○コがピストンしている。旦那も結合部が見えやすい様、足首を持ち上げ結合部が私に見える様な体位をとった。

『ズッポリ入っているよ!快楽だけ楽しもう。B枝さんのクリ触ってやって。』
一段と大きな声で喘ぐ二人。

B枝さんも妻のオッパイを揉みながらキスをする。

二人共絶頂を迎えそうだ。左手でB枝さんのクリとオマ○コを触り、右手は妻の手を握った。

二人の絶頂後、旦那が激しくピストンし、「俺もイキます、おお〜ッ、ウッ!」

ゆっくりと抜かれたチ○コの先にはタップリの精液が溜められていた!

思わずB枝さんから抜くと、ゴムを外し妻に挿入した。
手足を私の体に回した妻に、ただただピストンし続けた。

背中を叩かれ我に帰る。
妻が失神している様だ。

「凄いのね、普段どんなセックスしてるの?興味津々ねぇ。まだできるでしょう?ほら、こっちも欲しがってるの!」

脚を開いた無毛のオマ○コは、テカテカと濡れ、イヤラシい。
使い込んだ濃い色素、ピンクのそれより、数段嫌らしく卑猥だ。

旦那はコンドームの精液を妻の胸に垂らすと半立ちのチ○コを挟みパイズリを始めた。
「うぉッ、気持ちイイ〜」
直ぐに勃起した精液だらけのチ○コを、B枝さんに舐めさせる。

色付いた陰唇を開き挿入。
しばらくすると、サイドボードの携帯が鳴っている。
妻が気が付いた様だ。
また朦朧としている妻は携帯を取ると自分ので無い事に気が付く。

B枝さんが履歴を確認するとA子さんの様だった。
旦那はB枝さんの口から抜くと、妻の胸に差し出し た。

妻も事を理解し、両手で胸を寄せ挟んだ。谷間から亀頭が見え隠れする。

「他の二人にも、誘いをかけたけど、C美は再婚だしはっきり断られたけどA子は…、ああぁ〜ん、まんざらでもなさそう…」

旦那が「電話してみろよ、話しの様子ではスワップしてるの聞かせてやれよ。」

挿入したまま、B枝さんは携帯を掛けた。
一斉に動きを止めた。

「ゴメン、気がつかなくって!」
「・・・・・・・」
「○○さん?家に来てるよ。旦那さんと、フフフ!」
「・・・・・・・」
「気になる?旦那と子供は?」
「・・・・・・・」
「へぇ〜、一人なんだぁ。じぁあ、いいかぁ。実はねぇ、今最中なの!」
「・・・」
「本当よ!あのデカイの入れてもらってるの。『動いて!』アァ、○○さんに代わるね。」

携帯を渡すとフェラを中断し会話する妻。
「そうなの!もう何度もイッちゃって!!」
「・・・・・・・・・・・」

テッシュで拭きながら、新しいコンドームを装着する旦那。
「からかってないよぉ、スピーカーにしようか?」
B枝さんに携帯を渡し、スピーカーにすると自分の股間に電話を近付けた。

ピストンし、イヤラシイ音を出す。とともに喘ぎ声が大きくなる。
隣では、妻が再度挿入される。

「・・・・・・」

B枝さんは、妻の喘ぎや他の様子を聞かせると、「アア〜、オマ○コに旦那よりデカイ○○さんの旦那のチ○ポが入ってるの〜。気持ちイイ〜。」と言い、妻との間に携帯を置いた。

二人の喘ぎ声、旦那のエロい実況。
A子さんの反応が無い。
怒って切ったのかな?
B子さんは喘ぎながらも携帯を取ると「もしかしてオナニーしてる?A子も来る?」
「・・・・・」
「ダメ、もう話せない…来るんだったらチャイム三回鳴らして、アアァ〜!A子もこのチン○入れたいんでしょう、アア〜。」

旦那が、「バックで交代しながらしませんか?」

それぞれバックになりお尻を突き出す。
妻は両手を着きバックスタイルに、B枝さんは胸、顔を着いたままお尻だけ高く突き出す。
B枝さんが突き出すとアナル?オマ○コ?どちらか判らないが、空気を吸い込む音がする。
さすがに若い旦那は、力強いピストンだ!

B枝さんに入れ奥まで入れると「ブビィ〜ッ」と音がする。連続でピストンするとヌチャヌチャとイヤラシイ音だ。
一度完全に抜き、再度挿入すると必ず例の音を発する。
本人は恥ずかしいのだろう。「イヤァ〜、オナラじゃないから!」としきりに弁護する。

「何変な音出してるんだ!恥ずかしくないのか? 俺にも出来ますかねぇ?ちょっと代わってください。」

妻に入れながら、「奥まで入れたら、全部抜いてから入れてみて!!」
旦那はすっかりこの体位が気に入った様だ。

私も、妻が好きな体位と説明しながら腰の動きやチ○コの挿入角度などをB枝さんにしながら、妻に挿入している旦那さんに教える。

「凄い、今日は最高ですよ!!」

一度、休憩する事となった。
順番にシャワーを浴びくつろいでいた。

B枝さんがシャワーを浴び旦那さんが浴室に向かう時、チャイムが鳴った!!
三回だ!まさか?

妻とB枝さんが玄関に向かった。

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