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後輩夫婦の奥さんとラブホテルでの面接

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オッキーさんから投稿頂いた「後輩夫婦の奥さんとラブホテルでの面接」

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私は零細企業社長のAと言います。
先日、社員の退職者が出たので、欠員を募集することにしました。

求人媒体に掲載したところ、私がサラリーマン時代に勤めていた会社の後輩夫婦の奥さんの方からメールが来ました。
(ちなみに、この後輩夫婦は職場結婚で、私は二人の上司でした)

内容は
・求人誌見ました。
・○○株式会社はAさんの会社ですよね。
・転職活動しているので、よかったら採用してくれませんか?
みたいな感じでした。

零細企業で縁故採用すると、人間関係が面倒くさくなるので、適当な理由をつけて断ろうと思いました。

「応募者が多数いるので、同様に面接を受けてもらわなければいけない」
「零細企業とはいえ、社員も何十名かいるので、特別扱いできない」

このように彼女に言いました。
すると、とりあえず会社の話だけでも聞かせてほしいと言われたので、後日、奥さんが指定するレストランでランチすることにしました。

ちなみに奥さんのスペックは、年齢31歳。見た目は清楚系で、中の上。細い脚と程よい大きさの胸が魅力的な感じです。

待ち合わせの日。実際会うのは3年振りくらい。その日は、白のワンピースを着てきて、とても可愛く思いました。

話をすると、
・職場結婚の相手と離婚に向け話合いをしている。
・そうなると気まずいので、自分が会社を辞める。
・なので、転職活動をしているのだけど、30過ぎの女性では正社員になるのが難しく、10社以上不合格になっている。
・離婚後、家を借りるにも定職についていないと借りれない。
・だから、どうにかなりませんか?
という内容でした。

多少、同情する余地はあるものの、正直私は「関わりたくないな」との気持ちが強かったので、
「色々と大変なのはわかったけど、これとそれとは別だから、普通に応募してくれる?」と、心を鬼にして言いました。

彼女は大きく落胆した感じでしたが、
「そうですよね。無理言ってすみませんでした。普通に応募して、採用してもらえるように頑張ります」

彼女のその言葉に、私の気分も少し晴れ、
「そろそろお店を出ようか」と言って、帰る感じにしました。

お店を出て、歩きながら

私「このあとどこ行くの?」
奥さん「ストレス溜まっているから、発散させたい(笑)」
私「どこで?」
奥さん「カラオケ!」
私「一人カラオケ?」
奥さん「一人じゃ寂しいから、Aさん付き合ってくださいよ。それ位はいいですよね?」
私「2時間後に予定があるから、それまでなら」
という感じで、カラオケに行くことになりました。

カラオケ屋に向かってあるく途中にラブホテルがあり、私は全くその気がないので、普通にスルーしていたのですが、

奥さん「ラブホのカラオケでもいいですよ~」
私「えっ?」
奥さん「歌うだけだし、Aさんあまり時間ないので、ここでよくないですか?」
私「まあ、そうだね」
と言った感じで、ラブホテルに入ることになりました。

ラブホテルに入っても、彼女は歌う気配もなく、二人でソファーに座ってしばらく雑談しているだけでした。

すると彼女が、「面接の練習してください」と言ってきたので、そういう雰囲気でないし、気乗りしないから「嫌だ」と断ると、

「プライベートな質問でもいいので(笑)」と言ってきたので、彼女のストレス解消もあるし、ちょっとふざけた質問してみようと思い、「それならOK」と言って、面接を始めました。

私「では面接始めます。今まで付き合った人数は?」
奥さん「8人です」
私「多いね(笑)初体験は何歳?」
奥さん「14歳です」
私「中学生?ませてたんだね~(少しずつ興奮してきました)」「経験人数は?」
奥さん「15人くらいです」
私「付き合った人数より多いじゃん。どういうシチュエーションで?」

徐々にAVの質問みたいになってきて、私は興奮してきました。

奥さん「学生の頃にサークルで酔っ払ったり、出会い系とかで知り合ったり」
私「では結婚してから旦那以外で、何人とエッチした?」
奥さん「3人です」
私「浮気だよね。どうして浮気するの?」
奥さん「旦那のエッチで満足できなくて。あと旦那のその・・・・」
私「その・・・・・?」
奥さん「勃ってもチンチンが小さくて、満足できないというか」

この面接で完全に興奮してしまいました。

私「では、これより実技試験に移ります」
奥さん「(笑いながら)実技試験?」
私「私のチンチンを勃たせて、旦那と比較して、感想を述べてください」

そう言うと、彼女はしばらく考え、私が座っているベッドの前に座り、私のズボンを脱がせ始めました。パンツ1枚にし、パンツの上から私のチンチンを弄り始めたのです。

私のチンチンは膨らんできたものの、フルボッキ状態ではなく、それを見た彼女が私のパンツを下し、手コキを始めました。

しばらくすると、フルボッキ状態になり、
奥さん「感想は、旦那のより全然大きいです。しかも太くて固いです」
私「口に含んだ感想は?」
というと、一瞬私を見て、そのまま顔を下半身に持っていき、フェラを始めました。

丁寧に裏筋から袋をペロペロ舐めて、その後、亀頭を口に含め、ジュルジュル大きな音を立てながら、フェラをしました。

私もそれなりにフェラをされた経験がありますが、奥さんのフェラはベスト3に入るほどのテクニックでした。

奥さん「口に含んだ感想は・・・やはり固くて大きい。(小声で)入れたい」
この時、完全に私は理性が飛んでましたので、もう止まりませんでした。

私「では、私は仰向けに寝ますから、私によく見えるように入れてください」
と言って、全身裸になってベッドの上に仰向けになると、彼女も全裸になり、私の上に乗ってきました。

奥さんは黙ったまま、片手で私のチンチンを掴み、自分の性器に生のままインサートしました。
彼女の中はもう濡れまくっていて、生暖かく、締りも程よい感じでした。

少しずつ、彼女は自分の腰を上下左右に動かし、それに合わせて

「アッ、アン」
喘ぎ始めました。

私は遅漏ではないのですが、正常位以外がイキにくく、どれだけ腰を動かされても平気でした。

徐々に彼女の腰の動きが早くなり、それと同時に喘ぎ声も大きくなってきました。

奥さん「アン、気持ちいい。アン」
私「旦那と比べてどう?」
奥さん「全然気持ちぃぃいい。アン」
私「もっと激しく腰振って」
奥さん「アアン。イクッ、いっちゃう」
と言って、かなり激しく腰を振る奥さん。

奥さん「アアアアッン。イクゥーーーー」
と言って、私の上で果てました。

私「イキましたか?」
奥さん「はい」
私「感想は?」
奥さん「大きくて、固くて、癖になりそうです」
私「では、私が今度は試してみますね。四つん這いになって、お尻をこちらに向けてください」
奥さん「はい」
と従順に頷いて、大きめなお尻を私に向けました。

私は何も言わず、思い切りチンチンを突き刺しました。

奥さん「アアアアッン」
私は、お尻をパチパチ叩きながら
私「後ろから突かれるのはどう?」
奥さん「キ、気持ちいいです」
私「15人のチンポがこの中に入ったんだな?」
奥さん「はい」
私「そんな淫乱女は採用できないな」
奥さん「アン。そこを何とか。何でもしますから。アアン」

そこで私は、奥さんを正常位にさせ、細い脚を開き、再度チンチンを突っ込んで、

私「何でもすると言ったな?」
奥さん「はい。何でもします。だから採用してください。ハァン」
私「よし、採用してあげる。条件としては、毎月一回、ラブホテルで面接試験を受けることだ」
奥さん「ありがとうございます!アァン、よ、喜んで」
私「イクッ。口に出すから、口開けて!」
と言うと、奥さんは口を大きく開けて、私の精子を受け止めました。

その後、お掃除フェラもしてくれて、面接が終わりました。

後日談

その後、奥さんは入社し、無事、離婚も成立しましたが、私の方がやはり仕事モードに入ると、彼女との接触は避けたくなり、必要最低限のこと以外は、話さなくなりました。

そうすると、彼女も他の男性と付き合うようになり、妊娠して寿退社しました。何事も起こらなかったから良かったですが、二度とこのような面接で採用などしないでおこうと心に固く誓いました。

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